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投稿コメント一覧 (770コメント)

  • 2017/01/19 23:30

    DIT 

    現在は「WebARGUS for IoTを顧客の環境でテスト・検証している」(同社製品開発部開発グループシステムエンジニアの滝口雄介氏)段階。価格や稼働開始時期などは、個別対応となるとした。
    想定する利用機器は自動車や介護ロボット、医療機器など

    ttp://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/101803031/101900018/

  • 2017/01/11 19:54

    2017/01/06 Citigroup Global Markets ltd 0.470% -0.200% 22,300株 -9,300 報告義務消失
    2017/01/05 Citigroup Global Markets ltd 0.670% -0.160% 31,600株 -7,600

    いいですね^^

  • ここって年初来高値からの下落率で、全銘柄中、堂々の3位なんですよね。
    業績で下落してるから、もし業績戻ったらどうなるんでしょうね。

  • 空売り機関、売り過ぎじゃないですか?
    信用買い578万株に対し、0.5%以上の比率で空売りしている機関だけで335万株。
    上記の数字だけで考えても取組倍率1.72倍。
    そんなに悪い数字じゃない気が。

  • 最近の薬の競合でいうなら、がん免疫系ではオプジーボとキイトルーダは競合ですし、他にも多数開発が進んでいます。
    がんの分子標的薬でもEGFR-TKI(イレッサ、タルセバ、アービタックスなどなど)は10種類以上はあるでしょうし、VEGF-TKI(アバスチン、サイラムザ等)も競合があります。
    糖尿でも第一選択のDPP-4阻害薬も競合多数ですし、高血圧薬のARB、Caブロッカーなども競合多数です。
    例を上げれば枚挙が無いですが、競合が出てくるってことは、良い薬になる可能性が高いと専門家が思っているってことです。
    逆に効果があまり期待されないような薬剤は、競合薬なんてほとんど出てこないと思いますよ。

  • NECのニュースいいですね^^
    薬の世界で競合がいないなんてあり得ないですし、むしろ競合が出てくるってことは、それだけ注目に値する作用機序を持っているってことですから☆

  • >>No. 923

    ホルダーで著名投資家がいるかどうかを売買基準にしてないんだったら、みんなと一緒ですね^^
    売った分うまく買い戻せるといいですね☆

  • >>No. 924

    いやいや、自分はそんな大したものじゃないです^^;
    努力さんをはじめ、みなさんの情報収集力と分析力はとても心強いです。
    これからも頼りにしています☆

  • >>No. 913

    今、四季報手元にないんです。

    っていうか過去投稿みると、あなたもホルダーだったんですね。
    なんで大株主に著名投資家がいないのに買ったんですか?

  • >>No. 908

    ご面倒でしょうが教えて頂きたいのですが、例えばどの銘柄の誰でしょうか?
    2、3例あると有難いです。
    宜しくお願いしますm(_ _)m

  • >>No. 898

    本当にここのホルダーの方々はみなさんレベル高いですね^ ^
    こんな板なかなか無いと思います☆

  • 著名投資家とは?
    誰の事を指してますか?
    医療分野の著名企業であるエムスリーには認められ、持ち株比率第2位になってますが。
    それで十分かと。

    それに今回の九大のニュースで株価が下がるとしたら機関の売り仕掛けだと思います。
    うつ病バイオマーカーの関連銘柄はほぼここだけだと思うし、ニュースでうつ病バイオマーカーが意識されれば、ノンホルダーはHMTに注目するしか選択肢無いんじゃないかなと。

    まあ、株価下がったら下がったで別にいいですが。

  • 2016/12/17 23:45

    HMT特許

    ttps://www.google.com/patents/WO2011019072A1?cl=ja&hl=ja&dq=WO+2011019072+A1

  • 検査項目の世界はシェアを取ったもの勝ちだと思います。

    一例を上げると、腎機能関連では昔から血清クレアチニンから求められる指標で評価されるのが一般的でしたが、近年ではシスタチンCから求めた指標の方が正確性が高いとされています。
    しかし、現実にはほとんどの場合において血清クレアチニンから求められた指標が使用されています。

    こういったものは他にもたくさんあると思いますし、PEAの場合は感度94.4%、特異度92.8%と検査項目の質的にも問題ありません。

    ちなみに感度とは、ある疾患の人が検査した場合に陽性となる確率、特異度とは、その検査値が陽性の場合にその疾患であると特定できる確率です。
    感度40%であれば、もしAという疾患であったとしても、その検査項目が陽性になる確率は40%、つまり残りの60%の人は陰性となり、その疾患が見逃されてしまうかもしれないということです。
    また特異度40%であれば、ある検査項目が陽性であっても、Aという疾患である確率は40%、つまり検査項目が陽性であっても、60%の確率でAという疾患ではなく問題が無い若しくは他の疾患であるという事を指し、Aという疾患であると確定しきれないことになります。
    PEAの感度、特異度がともに高いということは、PEAが陽性であれば、うつ病(大うつ病?)であるとほぼ確定診断が出来るということを示していると考えられます。

    具体例でいうとCRPという有名な炎症マーカーがありますが、感染症に対する感度は高く、特異度は低いマーカーとなっています。つまり、感染症の時にほとんどの場合においてCRPは上昇しますが、CRP自体は感染症だけでなく、他の病気でも良く上昇するマーカーなので、CRPが上がったからといって感染症と断言はできないということです。つまりCRPが上昇した時は、感染症かもしれないけど、他の病気の可能性も十分考えられるという事になります。

    なのでPEAの感度94.4%、特異度92.8%という数字はかなり優秀だと思います。

    あとシェアを獲得するためには宣伝も必要になってくると思いますが、その点はエムスリーがカバーしてくれると思います^^

  • 2016/12/17 22:29

    HMT中の人

    ttps://twitter.com/me_taro/statuses/763540459058671616

  • 2016/12/17 22:23

    ⑤TTF
    TTFという電場を発生させて癌細胞の急速な細胞分裂を抑える電場療法(上市済み)の治験のOSデータ 
    ⑥最適化学療法
    TTF治験の対照群として行われた最適(ベストプラクティス)化学療法のOSデータ。


    ⑤⑥Current Status of Tumor Treating Fields (TTF) Therapy (Optune™, formerly NovoTTF™-100A System) for Glioblastoma
    h ttp://onkonytt.no/current-status-of-tumor-treating-fields-ttf-therapy-optune-formerly-novottf-100a-system-for-glioblastoma/

  • 2016/12/17 22:22

    ①ITK-1単独(第1相)
    ②ITK-1&プラセボ(第3相、~13年11月、盲検性保持)
    →伊東先生が13年11月時点で一旦落とし込んだデータ。もちろん盲検性は保持しているので、ITK-1とプラセボの区別はなし
    ③ギリアデル埋め込み
    ギリアデル(Gliadel)という脳に埋め込むタイプの上市済み薬のOSデータ
    ④ギリアデルのプラセボ埋め込み
    →ギリアデルの治験で偽薬を打ち込んだ患者のOSデータ


    ①ITK-1(Phase I Trial of a Personalized Peptide Vaccine for PatientsPositive for Human Leukocyte Antigen–A24 WithRecurrent or Progressive Glioblastoma Multiforme)
    h ttp://ascopubs.org/doi/pdf/10.1200/JCO.2010.29.7499
    ②標準治療抵抗性神経膠芽腫に対するペプチドワクチンの第III相臨床研究
    h ttp://www.jcancer.jp/wp-content/uploads/2014/01/shoroku25/01.pdf
    ③Gliadel Inplant: Overall Survival (months) for Patients with Recurrent Glioblastoma Multiforme– Kaplan-Meier Curves by Treatment Group
    h ttps://www.drugs.com/pro/gliadel.html

  • 競合現るですかね^_^;
    でもPEAは感度、特異度共に素晴らしいものがありますからね〜。


    2014年実施の臨床的研究では、患者1,085人、健常者72人の比較検討を行いました。結果、感度94.4%、特異度92.8%とうつ病の診断性能がきわめて高く、臨床的に有用である可能性を見出しました※。


    それに今回株価が上がったのは、第2のデスバレーと言っていた部分である、一般病院やクリニックでの測定が可能になったからですし。
    九大とかは、その点はまだですよね?

  • 最近の予想が無いみたいです。
    もしかして、クビになったのかも?

  • 300円代の窓知らなかっただけでしょ?
    確かに窓は閉めることが多い気はしますが、絶対ではないでしょ^^
    窓理論の予想屋さんの成績はこんな感じですし。

    黒岩泰 勝率:40%(26勝39敗) パフォーマンス:-184.0%
    株価予想の絶対的な法則「窓・壁・軸理論」の提唱者

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