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投稿コメント一覧 (804コメント)

  • 1部昇格はあまり期待してなかったので素直に嬉しいです^_^
    DIT頑張ってますね☆

  • 三井住友さんの空売りも大慌てで買い戻してますね☆

    計算日            空売り者 残高割合  増減率 残高数量  増減量   備考
    2017/02/22 三井住友アセットマネジメント 0.330% -0.870% 15,900株 -40,600 報告義務消失
    2017/02/21 三井住友アセットマネジメント 1.200% -0.420% 56,500株 -19,600
    2017/02/20 三井住友アセットマネジメント 1.620% -0.470% 76,100株 -21,600
    2016/11/10 三井住友アセットマネジメント 2.090% +0.490% 97,700株 +22,700

  • >>No. 1203

    反応薄かったんで投稿消しちゃいました。すいません。
    その資料には治験終了時期、承認申請時期、承認時期の見込みまで書いてあるので自分は参考にしています。

    また、他にITK-1の承認時期が早まることが考えにくい理由は、膠芽腫は悪性度が高く全生存期間がもともと短いので、腫瘍評価項目が全生存期間でも最終登録者が早くお亡くなりになられて試験終了が早まる可能性があるとは思いますが、前立腺がんに関しては、もともと全生存期間が長いですし、治験期間が早まる可能性は低いかと。

    ITK-1上市が早まる可能性として、以前は膠芽腫のみの適応で先に上市する可能性を考えていましたが、提示した資料には膠芽腫のみでの承認申請は行わない旨が書いてありますので、その可能性も無いのかなと考えています。

    まあ、今さら言ってもPTSで買った人は月曜まで売れないので、月曜株価上がって被害者が出ないといいですね~

  • >>No. 254

    あれっ?
    上ですか?
    まあ、自分的には明日、明後日の株価はどっちでもいいんですが。
    最終的には上だと思っているので。

  • 今日は高値圏で上髭付けて出来高急増。
    普通に見たら明日からは下ですね~。

    ただ今日のポイントは半年間、決して超えられなかった1500円を超えてきたこと。
    明日から下がると思いますが、底がこれまでの高値の1500円になるのではないかと期待しています☆

  • 利益率の低下はかなり深刻なレベルで起こっていると思いますし、その原因はダイヤモンドワイヤがコモディティ化し、主に中国メーカーとの価格競争に巻き込まれたからだと思っています。
    ただし、それは単結晶用の80μm以上の話かなと。
    会社もそんな感じのこと言ってますし。
    単結晶用を細線化することで利益率回復の可能性はあるかと。
    ですが、自分も単結晶用を60μmにしたところで、以前のような高利益率は望めないかなと思っています。

    ただ、多結晶用に関しては、参入障壁が高いのであれば、ある程度の利益率は望めるのではないかと推測しています。
    12月の売上数量を見てみると、多結晶用が顕著に伸びていますし、これが維持、もしくは伸びるのであれば期待できると思っています。
    もし売上数量が増加していても、単結晶用だけが伸びているというデータであれば自分は撤退していました。

  • 株価はまだ底値付近ですが、主力の電子材料スライス周辺事業の売り上げは回復してきています。
                売上(百万円)  
    2016年 第4四半期  1457   
    2017年 第1四半期  630    
    2017年 第2四半期  377    
    2017年 第3四半期  822 

    売上反転の大きな原因は多結晶用ダイヤモンドワイヤかと思われますが、これまでの話では多結晶分野に関しては参入障壁が高いみたいなので、価格の下落も起こりにくいのではと推測しています。
    太陽光分野が軟調なようですが、もし自分がシリコンウエハの生産を行っているとして、シリコンウエハの価格競争や価格下落で業績が落ちているとしたら、利益率、競争力を高めるために、原価低減策を考えると思います。
    ダイヤモンドワイヤは原価低減策に有用なツールのようですので、太陽光分野の軟調とダイヤモンドワイヤの成長性は必ずしも一致しないかと思います。
    多結晶分野でのダイヤモンドワイヤの導入がこれまで技術的に難しかったのだとしたら、可能となった今、導入を考える企業は増加していくのではと妄想しています。

  • 「Box」は、米国Fortune500社の60%が利用する、ビジネスユース実績No.1のコンテンツシェア(ファイル共有)とコラボレーションのためのクラウドサービスです。場所やデバイスを問わず、様々なコンテンツへのセキュアなアクセスと情報の共有・活用を可能にします。また、ユーザとIT管理者の双方に支持される、使いやすくて安全性の高いファイル共有クラウドクラウドサービスでもあり、社内外の人々とこれまでにない新しい形でのビジネスコラボレーションによって、業務生産性の飛躍的な向上やストレージコストの削減により、企業の競争力強化を支援します。2016年10月時点で世界6.6万社以上の企業が「Box」を採用しています。

    らしいですね。

  • そろそろ決算説明会資料がでますかね?
    どんな内容が書いてあるか楽しみです^^

    ところで本日xoBlosとBoxとの連携はxoBlosの販促に結構プラスな気がするんですが・・・どうなんでしょうか?

  • 四季報予想の2倍じゃV字回復ではないかと。
    V字回復するんなら純利益で四季報予想の6倍じゃないですか?それならPER4〜5倍。
    そんなんなるか知らないですが。

  • 今週始値1180円
       ↓
    月曜、超絶下方修正(通期純利益予想 1.4億 → ー20億)
       ↓
    今週終値1160円


    最初はどうなるかと思いましたが、今のところ市場の判断は「悪材料出尽くし」とされたみたいですね。

  • 良い感じですね~^^
    うつ病の市場規模とPEAの特異度、感度の高さを考えるとこれくらいの上昇は株価訂正レベルかな☆

  • ようやく来ましたね^^
    直近高値更新、業績好調、1部昇格のトピックス組み込み期待でますます楽しみですね~☆


  • 別に追い込まれてはないですけど。
    下がったって言っても10%程度ですしね。
    それに更に下がりそうだったら売ればいいだけですし。

  • 根拠はないですが、社長ビデオの売り上げ数量のグラフと電子材料スライス周辺事業の売り上げ推移から計算してみました。

                売り上げ  グラフの長さ  予想単価(比率)
    2016年 第4四半期  1457   24.2cm  60.2
    2017年 第1四半期  630    11.0cm  57.2
    2017年 第2四半期  377    8.6cm   43.8
    2017年 第3四半期  822    17.1cm  48.0

    こうみると確かにシリコンワイヤの売り上げと単価の激減があったようです。しかし、第3四半期については売り上げ、単価ともに回復傾向にあるようです。
    ただ、単価の回復については単結晶用の単価回復は難しいでしょうから、おそらく多結晶用の単価が高いのかと予想しました。

    まず、第2四半期では多結晶用の販売はほとんどなかったみたいなので、単結晶用の単価を43.8と仮定します。
    第3四半期の単結晶のグラフの長さは10.9cm、多結晶は6.2cmなので、計算すると多結晶の単価は55.5となり、多結晶は単価としてはまずまずの水準にあるように思われます。
    第3四半期12月の売り上げ比率のまま1~3月が経過すると、上記の計算では第4四半期の電子材料スライス周辺事業の売り上げが約1300百万、ビデオのグラフ予想だと約1550百万、他のセグメントが前年と同程度と仮定すると、通期売上予想は達成できるか、若しくは若干上振れするかなと。

    もともと営業利益率が20%くらいで、単結晶の単価が60.2→43.8だったとすると27%ぐらい下落しているので、単結晶の方はビデオメッセージにあったように原価安くするか、細線化で単価上げるかしないと利益出なさそうです。
    第3四半期の単価使うと60.2→48でちょうど20%下落くらいなので、単結晶、多結晶の比率が第3四半期と同程度で推移すると利益的にはトントンといった感じかなと思います。
    やはりビデオメッセージにあったように、単結晶用の利益率の向上と多結晶の売り上げ増大が鍵な感じがします。
    細線化と多結晶分野ともに順調に経過しているようなので、うまくいけば、業績のV字回復の可能性も十分あるように思います。
    以上、戯言でした。

  • サイバーダインは時価総額2300億、ここは50億。
    比較対象として流石に不適当だと思いますよ。

  • 大丈夫ですよ^_^
    今日はS安想定して心の準備してるので☆

  • でも多結晶市場へ本当に参入出来ているのは評価していいところかと。
    販売数量の半数くらい出荷してるみたいだし。
    前から多結晶シリコンウエハ用ダイヤモンドワイヤの開発に力入れてやっと販売できたみたいだし、参入障壁もそこそこ高いのかな?

    それに、今回の大幅な下方修正は棚卸資産の減損と生産稼働率の低下による原価率の上昇が主な原因かと。
    棚卸資産のことはもう気にしなくていいし、生産稼働率も受注増大すれば改善するだろうし、今後どうなるか。
    売り上げは多結晶市場の貢献で伸びているし、あとは損益分岐点を超える売り上げを上げれるかがポイントか。
    相場がどう判断するか勉強します☆

  • 下方修正はあるかなと思ってたけど、棚卸資産の減損は想定外やった・・
    子会社暖簾の減損も。
    まだ残ってる膿はあるのかなあ。
    とりあえず明日はS安のつもりでいときます(ーー)

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