ここから本文です

投稿コメント一覧 (19コメント)

  • GEによるアーカムとSLMソルーションズの買収が失敗

    GEは先月スウェーデンのメタル3Dプリンターメーカーのアーカムとドイツのメタル3DプリンターメーカーのSLMソルーションズを14億ドル(約1,442億円)で買収すると発表し、それぞれの既存株主に対して株式の買取をオファーしていた。しかし、著名投資家ポール・シンガー氏が率いるヘッジファンドのエリオット・マネジメントがオファーを拒否し、GEによる買収は失敗に終わった。

    失敗に終わったみたいですね

  • >>No. 186

    発売当初から言われてましたが、へたすればその他の方が売り上げ・利益多いかもしれませんね!
    『ドイツのハイエンドメタル3Dプリンター製造で米NASDAQ上場のExOneが、2016年度第二四半期決算を発表した。同期間中の売上1,180万ドル(約11億9,180万円)、2016年度上半期の売上2,020万ドル(約20億4,020万円)で、それぞれ対前年同期比で138%、132%だった。同期間中の経常損益は350万ドル(約3億5,350万円)の黒字だった。

    売上の41%は3Dプリンターの売上で、59%はサービスや素材販売などの「非3Dプリンター」関連売上だった。』

  • J3Dさんのブログで
    『今まで金属3Dプリンターの標準造形サイズは250mm角でした。理由はレーザーの距離だそうですが、今回ソディック様から発表されたのは350mm角です。正直言いますと「非常に良いサイズ」です。
    今までも250mm角を超えるサイズの要望は色々なお客様からありましたが残念ながらお断りをさせて頂いておりました。
    レーザーの距離の弱点はSLMソリューションズ(独)が採用している複数レーザー搭載で克服しているようです。』
    と書いてあったのに、結果的に複数積んでいなかったのは相当凄いことのようですね。

    OPM250Lの上位互換のように思えますが、生産台数24台のところをみると、250、350ともに売れるということなのですかね??

  • GEが買収したSLMソルーションズ
    なかなかすごいですね・・。
    造形サイズが3種類
    125 x 125 x 125 mm³
    280 x 280 x 365 mm³
    500 x 280 x 365 mm³

    SLM 500 HLは Quad (4x 700 W) IPG fiber laser
    4つのレーザーですかね?

    SLM 280は HL Dual (1x 700 W und 1x 1000 W) IPG fiber laser
    OPMと同じDualレーザーですかね?

    金属粉末はチタン・ステンレス・アルミ・コバルトクロム・ニッケル系合金

    SLMソルーションズが、2016年上半期で56台のメタル3Dプリンターを受注した。
    プリンターを購入した企業の三分の二は新規ユーザーだという。
    今年五月にはドイツの自動車製造大手のアウディが同社のメタル3Dプリンター
    SLM 280HL 3D printerを購入している。

  • GE、アーカムとSLMソルーションズを14億ドルで買収

    GEがハイエンドメタル3Dプリンター製造大手のアーカムとSLMソルーションズを14億ドル(約1,400億円)で買収する。買収するのはGEグループの航空機用エンジン製造大手のGEエビエーション。
    GEはメタル3Dプリンターへの投資を拡大しており、今回の両社の買収により、メタル3Dプリンターの世界において圧倒的に有利なポジションを獲得することになった。

    GEが一番本気で動いてますね・・・
    これでメタル3Dプリンターが注目されればソディックにもチャンスが!!

  • 『現時点、詳しくは語れませんが11月に開催されるJIMTOF2016をどうぞご期待下さい』しびれますね^-^
    僕も3年で自分でもひくぐらいの保有数になっています。
    あと3カ月で最後の買い増しと行きたいと思います!!

  • OPM
    いろいろ更新してますね!

  • ありがとうございました^^
    おっしゃるとおり無料で読ませて頂きました。

  • とりあえず
    モルガン・スタンレーMUFG
    の売り消えましたね。
    今日は機械株とも日経とも連動しなかったので、
    売り方さんは
    Sodick/Core-tech/OPM共催特別セミナー講演を少しは警戒しているのかな?

  • はじめましてこんばんわ^^
    いつも有益な情報をいち早くありがとうございます。
    最近では掲示板もほぼムシカゴ、それ以外でも読む価値がある書き込みは無くなりました・・・
    ハイネさんは数少ない僕がチェックしている方です。
    これからもよろしくお願いします^^

  • さっき一瞬みれたんですが
    また見れませんね

  • みれました
    なんだったんだろ

  • OPMのホームページみれます?

  • ぶっ
    ほんとですね
    前回の実績でした・・・

  • 以前 ゆうさんが貼っていたような気がします。

    その時も気になったんですが、
    「3Dプリンターによるものづくりの限界」 中川 威雄氏
    これってどういう内容だとみなさん予想されます??
    前にもでましたが中川 威雄氏はフォックスコンの技術顧問で
    OPMが提携している株式会社積層金型をつくった人でしたよね。
    だから3Dプリンターを否定する内容ではないと思うのですが・・・
    なんか気になる
    そこにこれからの秘密がありそうな・・

  • 第39期 第2四半期 決算説明会資料 に載ってますね。
    来年1月オープンらしいです^^

  • 僕も初心に帰って下記講演の題名を信じたいと思います。
    平成26年6月19日の講演でApple、Hewlett-Packard、Honda等が認めたOPM Technology
    なのですから・・・
    終わるにはまだ早いでしょう・・・
    きっとまだ始まってすらいないのでしょう・・・
    11月が楽しみですね!!!!

    『講演 「3Dメタルプリンタを活用した世界最前線のモノ作り
                   ~Apple、Hewlett-Packard、Honda等が認めたOPM Technology~」
    講師 株式会社OPMラボラトリー エンジニアリング事業部 事業部長 網岡 弘至氏
    概要 OPMラボラトリー社(京都市)は、金属複合加工(金属光造形と切削加工を1つの装置で行う加工方法)のソフトウェア開発、工法研究及び部品加工を手がけ、当該分野の最先端で事業を展開されております。
    そのOPMラボラトリー社の技術、金属複合加工の現状と将来展望、Conformal cooling channel
    (金型の自由水路設計)技術、最新の活用事例などを紹介頂きました。3Dプリンタを用いることにより、他の方法では作製できない、自由かつ空間を取り入れた製品・部品を得ることができます。この特長を活かした製品企画や設計の重要性を感じました。』

  • 2013.11.18 OPMを取り上げた記事で
    現在は、日本製造業の現地法人、台湾EMSメーカの中国工場への供給が主体として生産活動を行っている。アップル及びヒューレットパッカードなどの超大手が、コンフォーマルクーリング技術の採用を積極的に進めているため、供給体制も大幅な増強を計画している。
    ①鴻海精密工業は、台湾に本社を持つ世界最大のEMS企業であり、フォックスコン・グループの中核会社。
    ②2012.12.31 鴻海精密工業を取り上げた記事で
    (1)約30ヵ所の工場の大半に金型工場を併設。
    金型部門だけでトヨタ自動車の10倍以上の3万人の従業員を抱えるという。
    1万台以上の工作機械で金型を製造し、「スマートフォンならば設計図を受け取ってから10日で大量生産できる」(幹部)。
    (2)金型が日本企業の競争力の源泉とみた郭氏は日本から金型技術の専門家を招き、日本で学んだ技術者を採用。
    職人芸を吸収し、台湾から中国へと技能を伝えていった。
    (3)だが、鴻海も安泰ではない。中国でも人件費が高騰し製造現場を嫌う若者が増え、内陸の工場ですら労働者の採用に苦しんでいる。
    郭氏は100万台のロボット導入で労働力不足を補うと宣言するが、重箱におせち料理を詰め込むような精緻な組み立て作業では完全な自動化は遠い先となる。
    (工場の場所:主な製品、従業員数)
    ・太源:iPhone、10万人
    ・煙台:ソニー・任天堂向けゲーム機、15万人
    ・鄭州:iPhone、30万人
    ・成都:iPad、15万人
    ・重慶:米ヒューレット・パッカードのパソコン、5万人
    ・深圳:金型、iPone,iPadなど、30万人

    どうみてもここが今後の得意先の本命かと・・・

  • ほんとだ繋がってますね^^

    フォックスコンの技術顧問、中川威雄氏
    http://business.nikkeibp.co.jp/article/NBD/20121002/237537/?ST=pc

本文はここまでです このページの先頭へ