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投稿コメント一覧 (25806コメント)

  • >>No. 61830

    なるほど。

    陸上競技のスパイクにもカンガルーの皮を使った軽いシューズが有るようです。耐久性はないですし、カンガルー自体が捕獲できないので、手に入れるのは困難なシューズですが。

    ツールドフランスなんてののバイクでは本当にすごい技術が使われていますね。

    Tour de Franceってのは、有名になっている自転車競技より車の方が歴史的には古いそうですよ。

  • >>No. 37553

    バイクでシグナルGPってのが良くありました。

    対向車線にいるライダー同士は、ピースサインを交わすなど同じライダー同士、仲間意識を持っているんですが、同じ車線となると、そして同じようなスーパースポーツ同志となると、どっちが速いのか、俺の方が絶対に速いぞ、と信号が変わる瞬間に全開ですっ飛んでゆきます。

    この時に信号無視で突っ込んでくる車との接触事故が起きます。

    バイクの加速は半端ではないので、赤に変わってから飛び込んでくる車が、全速力で加速するバイクに衝突しないで交差点を通過できないです。

    私はシグナルGPは幾ら挑まれても相手にしませんでした。

    料金所からの全力加速ってのは良くやりましたが(笑)、今ではETCで停車する必要も無くなりました。

  • >>No. 37552

    >お腹が切羽詰まってきたとき
    ・・・これは分かりやすい例えですね(笑)

    私はそこまで追い込まれた経験がありませんが、かなり緊張したことはあります。

    それが余裕をもって対応できるか、駆けこまないといけないか、といった差になると、やはり早く移動しておく方が楽ですよね。

  • >>No. 37551

    同じメーカーでも世代に寄って、或いは車種によってATの出来が大違いってことがあるんですね。

    軽自動車はATでは走らない、MTに限るって言ってたのはずいぶん昔。550から660になったころにはATでも十分走るようになっていましたね。

    逆に、衝突安全ボディになる前の660が最も速いと言われています。MIRAのTR-XXやALTO WORKSなんてのが、思い切り速い軽自動車で名を馳せました。ATでも勿論速かったはずです。

  • >>No. 37548

    きびきびとした運転、のろのろとした運転、これらが混在することに問題が有ります。ロスが生じるしストレスが生じます。

    皆がきびきびと走るか、みんなでノロノロ走るかがバランスとしてはよろしい(笑)

    ドイツでは、信号が青になってすぐ発進できないと後ろから「プッ」とクラクションを鳴らされます。「俺の大事な時間を無駄にするな」と。

    高速を飛ばすのも時間を節約するため。移動なんてのは無駄でしかなく、目的地、移動先で仕事を進めたい、旅行を楽しみたいのでしょう。

    せっかちでわがままと言う事ではありません。

    路地で駐車スペースを見つけて、切り返ししながら駐車しようとしている車に遭遇すると、後続車は行列になっても何も言わないでみんな待ってあげています。

    仕方がない事と、意識したらできることはちゃんと切り分けている。

    日本ではそこの停めたくても、後ろがつっかえたら申し訳ないのであきらめて他の場所を探す、というのが多いでしょうね。

  • >>No. 37545

    >生物の形状って、自然界で切磋琢磨されてますから、人知より優れてるかも。
    ・・・去年のシーズン後半から、こうした妙な形状のフロントウイングは見かけましたので、間違いなく効果はあるんでしょう。

    フロントにしっかりとダウンフォースが掛かることで、旋回性に対しての手応え、つまり高速での操縦性と安定性は高くなり、その分ドライバーは安心してそして的確に操作ができます。

    彼らからは見えないのでどんな形でも速ければ問題はない。

    でもファンからすると、やはりマシンは格好良くあってほしいです。

    一枚羽ではもう細かなセッティングが出せないのでしょうね。ある程度の効果は得られても。

    でもリアにも大きくダウンフォースを掛けてやらないと、すぐに空転してリアタイヤが簡単に無くなってしまいます。ウイングのセッティング次第では、コーナーだけではなくストレートでも6速7速でも空転する、そんなパワーが有りますからね。

    最近の公道を走る車同様に、ピークパワーはそこまであっても空転状況を見ながらパワーセーブを掛けて、むやみに空転しなくしているのかな?それらはレギュレーションでかなり制限されているはずなんだけど。

    よくわからない・・・。

  • >>No. 37544

    現場作業のディーゼルエンジンは確かに、高負荷時には出力を確保するために回転を上げて使っていますね。

    公道を走行するときも周囲の流れに乗るために低いギアでは思いっきり引っ張っている。

    乗用車は静かにスムーズにと言う事で、そして最近は燃費を考えてギアシフトまで早め早めに高いギアへ移行するようにプログラムされている。

    昔からディーゼルに乗っている方は慣れていらっしゃって、特に意識して引っ張らなくても大丈夫と思っていらっしゃるかもしれませんが、最近のコモンレール、エコディーゼルってのは、どうも以前のディーゼルより制御も細かくて性能維持はデリケートなように思います。

  • >>No. 37542

    ディーゼルは特にそうなんですが、ガソリンエンジンでも全オーナーが高齢者、女性、そういう車は「走らない」と結構耳にします。

    いろんな部分がそういった速度で慣らされているのか、癖が付いて居るんでしょうけど、これという差をいくら分解しても目視で判断できません。

    クルマもバイクもサーキット走行させると、その後見違えるように走ります。こんなにエンジンが軽く回ったっけ?というほどに。

    高出力高回転は無駄の塊と、設計を担当していた専門家の先生はおっしゃいます。しかし、エンジンがある程度回らないとトルクも出力も出てこない物なのですから、低速ばかりで使うよりは、定期的に一杯回して全領域をバランスよく使用してやることが、エンジンにとって気持ちの上でもよさそうな気がします。

    精神論めいてすっきりしませんが、車は走って何んぼ、というのをいつも言っているとおり、その走ってナンボの中にはエンジンも回してナンボ、たまにはグッと踏んで回して気持ちよく走らせてナンボというのが有っても良いと思います。

    人生は無駄の連続、これもまたどなたかの名言であります。

  • >>No. 37537

    これ、速く見えない・・・。そしてフロントの空気の流れがスムーズに見えない。効果的に見えない。

    もはや人間がイメージするものではなく、スーパーコンピューターの計算と、風洞実験、様々なパラメーターを入れての演算結果、そういった物で構成されている次元が違うものなのかも。

  • >>No. 37535

    ロータリーも好き、いろんな技術を先陣切って出すのも好きです。

    ミラーサイクルも、プレッシャーウエーブも、いちはやく出しましたからねえ。

    完成度が問題ですけど・・・。

  • >>No. 37534

    CX5だけではなく私が心配しているのは小さなディーゼル、デミオのエンジンです。

    あっちの方が大変そうです。

    以前ダイハツの「ロックンディーゼル」と呼んで宣伝していた1,000㏄のディーゼル、もう最悪でしたもの。

    今では現存していないのでは?恐らく出来ないでしょう、それほどひどかったです。

  • >>No. 37533

    最近の車には運転を採点する機能が付いて居ます。

    私が以前プリウスを運転したら85点でした。

    上手に運転したつもりでしたが85点。オーナー氏は94点出したことがあるし、上手な人は96点以上だと言います。

    さてさて、その比率で燃料が節約されたと言う事なんでしょうか?あるいはプログラムされた運転パターンに近いと言う事なんでしょうか。

  • >>No. 61826

    自転車のタイヤが一体どれぐらいするのか、さっぱり感覚が有りませんでした。

    でも、200㎞とか300㎞走って終わると言う事は車のタイヤ、それもSタイヤ並みですね。価格と距離の比率という意味でですよ。

  • >>No. 61825

    なるほど。すごいですね。

    チューブラーってのは面白そうですね。チューブが入っているタイヤセット。空気入りのチューブレスのような感じですね。はめ込むとそれで完了ってのが便利ですね。

    ただ、競技用は細いので余計のことヘリも痛みも速いでしょうね。

    クルマのスポーツタイヤが速く減るのに似ているのかな。性能を追求して耐久性は犠牲になっています。

  • >>No. 61824

    むむむ・・・、誰の事かな?(汗)

    4柱式リフトが手に入って、何が良かったか?

    タイヤが付いた状態で持ち上げる事が出来るんで、ブッシュ類、マウント類の軋み、足回りが動いている時の異音なんてのが見つけ出しやすいんです。

    プロは違う使い方でしょう(笑)

    私の場合は、持ち上げて、サスペンションをぶら下がりながら負荷をかけて動かしてみます。こうするとキュッキュと音がするんですよ。

    2柱式ではこれは分かりません。

    タイヤを回しながらアライメントを見る事が出来るアライメントテスタが欲しい・・・(笑)

  • >>No. 37530

    本来の圧縮比が20:1とか高いのに、14:1を選択した理由があるはずで、そこではほかのディーゼルと違ったことが起きているんでしょうね。

    過給圧を上げるからそれでよいのかもしれませんが、そうすると過給が上がっていないアイドリングとか低回転時に条件が悪くなるんでしょう。

    D4とかGDIとかのエンジンでも回してないエンジンはカーボンの蓄積が半端ではありませんでした。そもそも燃費が良いと宣伝するので燃費を気にする人が選択する。余計に回らない使用環境が増えます。

    スカイアクティブもそうではないかと思います。

  • >>No. 37529

    一つにはエンジンから常にノック音が聞こえるので、多少のタペット音、或いは極端な話ピストンの首振り音などが有ってもわからない。

    特性も回してパワーを得るのではなく、そこそこの回転でもトルクが出ているので使うには使える。逆に回らないのは本来回らないのでそこも気に成らない。

    そういう特性のエンジンゆえにわからない、気づきにくいのかもしれません。

  • >>No. 61822

    1500円だとチューブを買うという手も確かにありかもしれません。

    作業として、パンク修理はホイールを外さなくてもできますが、チューブ交換は外さないとできない。ここの工賃の差はあるかもしれませんね。

    ボンベも、予備チューブもあるなんてのはradioさんらしい(笑)

    素人ではなく自転車屋さんさながらです。

  • >>No. 61818

    最近はパンクを修理するより、チューブごと交換した方が手っ取り早い、なんてのが有るそうですね。

    パンク貼りは500円程度かなと思っていたんですが、今ではそうは行かないのでしょうね。

    タイヤの価格ですが、サイズにもよりますし、多くの車が採用しているかどうか、レアさでも価格が大きく変わります。倉庫にある928や512のタイヤは、今ではよくあるサイズになってきているので、3~4万円/本程度で買えちゃいますよ。高くても5万円しない。

    Sタイヤを履きたいと思っても、例えばPOTENZA RE-11Sにでさえ、255/40ZR18ってのがラインナップされています。どんな車でもSタイヤを探すのに苦労はしなくなりました。ある意味でいい時代です。

  • >>No. 61817

    P7は930TURBOで一世を風靡しましたね。

    高性能タイヤの代名詞になりました。

    今でもP-ZEROでしょうかね。高性能車の標準に選ばれて名を馳せています。

    >タイヤが減った頃はもう車買い替えてますからね。
    ・・・私の自宅の車もみんなそうです。というか、減ってないけど車ごと入れ替わっちゃう(笑)。まあそういうのも有りますよね。

    自転車は接地している部分が狭いので摩耗は速いでしょうね。そういえば昔はよく交換しましたが、最近、というかここ数年では交換した記憶がないなあ・・・。タイヤレバーは要りません。指でプリッと外します。カブでもそうですね。でも、今でもできるのかどうか、保証の限りではありませんが。

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