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投稿コメント一覧 (175コメント)


  • 日本人の誤解!




    日本人と韓国人は見た目が似ていても、精神性が根本から違うことを理解せよ
    日韓友好年である2005年に起きた事件についても韓国の反応はわかりやすい。

    被災者に「もっと死ね」と言う民族。

    ちなみに2005年日本で起きた“列車事故”の時も
    韓国人は同様に日本人が死んだことに大喜びした。

    阪神大震災の時など、新聞の第一報の見出しが「天罰だ!」だったという
    目を覆いたくなるような卑しい国民性だ。


    韓国人は災害などで「自分が困ったときに助けてもらうのは当然」と
    考えているくせに、他人が苦しんでいるのを見ても何とも思わない。
    韓国は助けてもすぐ裏切る。
    韓国に裏切られた国は日本以外にも世界中に存在する。

    少し余談になるが、韓国人は犬を食う時に「できる限り苦しませて殺す」ことで
    肉が美味くなる、と考えられている。他国の食文化をあれこれ言うべきではないので
    簡単に書くが、こういったメンタリティの“根”の部分が日本人には理解が難しいのだ。


    一方、韓国の宗主国だった中国には「殺して食った相手の力を自分の物にできる」
    と考える文化がある。この『喫人(チーレン)』という食人文化は19世紀まで続いていた。

    (孔子が弟子の子路を食人したというのは余りにも有名な話ですが・・・)

    よく韓国人が反日デモなどで「チョッ・パリ(日本人)を殺して食ってやる!」と
    ヒステリックに叫んでいるのは、もしかすると中国伝来の精神性なのかもしれない。
    ここでは“飢えてもいないのに犬猫を食べる”という食文化レベルの話ではなく、
    「わざと苦しませて殺す」という部分に着眼して頂きたい。

    いずれにせよ、日本人とは「感覚が違う」ということだけは覚えておいて頂きたい。

    このように、自分以外が苦しむ様を楽しそうに観る韓国人の姿は、
    韓国特有の「ことわざ」の中にもみることができる。

     「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
     「姑への腹立ち紛れに犬の腹を蹴る。」
     「川に落ちた犬は、棒で叩け。」

    などなど。ひとつひとつが非常に「自分本位なことわざ」ばかりで、
    日本人の価値観では不道徳ともとれる内容である。


    “日本人の被災者はもっと死・ね!”韓国人より ↓


  • 韓国が小中高生向けに作成した慰安婦教材 


    史実歪曲した内容





    NEWSポストセブン

     11月頭に、安倍晋三首相と韓国・朴槿恵大統領の初の首脳会談が開催される。冷えきった両国関係の雪解けかと思いきや、慰安婦問題に執着する韓国側から先制攻撃の反日政策が発表された。

     韓国は小中学生、高校生を対象に慰安婦問題の専用教材を作成し、来年度から教育現場で使用することを決めた。教材のタイトルはいずれも『日本軍“慰安婦”を正しく知る』(写真)だが、中身は韓国に都合のいい解釈で作られている。

     この慰安婦教材を見てみると、慰安婦は「多くは数十万人」いて、「日本軍によって強制動員」され、「性奴隷的な生活を強要」された女性と定義し、日本は謝罪も賠償もしていないと糾弾している。

     さらに教材の中では、いたるところに「強制」「強要」「性奴隷」の過激な文字が躍り、証拠のない話や、史実を歪曲した内容がちりばめられている。慰安婦問題に詳しい麗澤大学の八木秀次教授は教材の意図をこう分析する。

    「これは韓国政府の“本気”を示したものといえる。韓国の学校では、日韓は戦争をしていないにもかかわらず『独立戦争によって日本から独立した』と教え、みなそう信じている。それと同じ刷り込み教育をこれから慰安婦問題でもやるということでしょう」

     嘘も100回唱えれば事実になる。日本政府は放置せず、事実と異なる記述には反論すべきである。

    ※週刊ポスト


  • 別府市警察署事件



    別府市警察署事件とは、1953年2月19日に、大分県別府市で発生した事件。

     1953年2月19日、民戦別府支部員の在日朝鮮人男性が泥酔して、通行中の女性の羽織を強奪したり通行人に因縁を付けていたため、別府市警察は男性を逮捕して署内へ留置した。

    男性は2月21日午前11時になって容態が急変し、死亡した。

     死亡直後から、朝鮮人たちが続々と警察署に集結し、男性の死を警察官のリンチによる殺害と決め付けた一方的なデマを流し始めた。彼らは署内の道場に居座って一夜を明かした。

     2月22日になると、「ファッショ別府市警の撲殺事件の真相」「人殺し別府市警に全市民は抗議せよ」と題するビラを市内各地に配付し、警察署前では民戦や日本共産党の活動家らが終日に渡って抗議活動を行った。  

     2月23日は、署内で検視が実施された。民戦側は検視への立会いを要求、警察もこれに同意したため、検視そのものは平穏に終了した。 

     2月24日に葬儀が執り行われ、約300人が参列した。葬儀後、棺を先頭に別府市街をデモ行進して警察署に突入しようとしたため、警官隊と衝突した。

    男性の死因とその後の顛末

     男性は逮捕前に駐留軍警備員に因縁を付けて背負い投げの返り討ちにあっていた。司法解剖では、「死因は通行人に頭突きし続けたことによる脳出血及び吸引性窒息」という鑑定結果が出た。

     自業自得による事故死と判定されたため、駐留軍警備員は正当防衛と判定され、署員は不起訴となった。民事訴訟も民戦側の敗訴に終わった。


  • 日本も五十歩百歩



     拓殖大学国際学部教授の呉善花さんは『「日帝」だけで歴史は語れない』、『攘夷の韓国 開国の日本』(山本七平賞受賞)などを書き、論説の一部において、韓国併合を全否定しないこと、日本の自虐史観の改善等への言及があったことから、親日派とされ、済州島在住の母の葬儀で母国に帰郷しようとしたところ、韓国当局から入国禁止措置が取られました。

     「竹の森遠く」というヨーコ物語は日系米国人作家が終戦時に体験した朝鮮半島北部の羅南からソウル、釜山を経て日本へ帰国する際、また帰国後の、悲惨な状況を描きましたが、韓国では出版後、販売禁止。

     これらは韓国の話で「韓国はひどいなあ」と思うかもしれませんが、日本も五十歩百歩なのです。前述のヨーコ物語は日本では出版されていません。訳了直後に出版翻訳権契約解除の申し入れがあったといいます。

    記憶の新しいところでは三年前の元航空自衛隊の田母神氏の8月6日の講演があります。広島市長から圧力が入りました。明らかに異論を排除する言論弾圧です。

     沖縄でも小林よしのり氏の講演に協力した人は職場で出世を断念するよう言われたり、プロジェクトに居れなくなり弾圧されました。

    小林氏と知らずに観光案内をした女性ガイドは小林氏だと気づくと「自分が案内したことを書かないでくれ」と言ってきたといいます。日本もまだまだ言論弾圧はあるのです。


     拓殖大学国際学部教授の呉善花さん ↓

  • 1965年、日韓基本条約締結。


    個人請求権は、相互に放棄することを確認。

    これにより、サンフランシスコ講和条約で、国家として対外資産のすべてを放棄することを受け入れた日本は、国家としてだけでなく、個人が朝鮮に持っていた資産に関しても、放棄することを受け入れた。

    この条約で日本政府は、戦時中の朝鮮人の徴用に対し、一人当たり数百万円の補償を、総額・一括で韓国政府に支払った。

    よって、戦時中に徴用された韓国人は、日本政府ではなく韓国政府に補償支払いを請求することとなった。

    2006年3月現在、韓国政府に対する補償申請者は、総受理数21万件のうち在日韓国人からは39人に留まっている。

    これは、一体何を意味するのか?

    在日韓国・朝鮮人は、ほとんどが徴用=“強制連行”で連れてこられたというのは、真っ赤なうそ、捏造だったということか!

    なぜ、なぜ、大多数の在日韓国人は、韓国政府に補償申請をしなかったのか!

    歴史家は、この事実を検証しろ!

    在日韓国・朝鮮人は、日本の外国人のうち、韓国・朝鮮籍の人のことであり、日本国独立行政法人統計センター発表の統計によれば2011年12月末現在、日本に定住(連続90日以上滞在)し韓国・朝鮮籍外国人として外国人登録している者は545,401人、そのうちしばしば「在日」と略称される韓国・朝鮮籍特別永住者は385,232人となっている。

    併合時代に朝鮮から内地に渡航し、そのまま日本に定住した者、およびその子孫と、戦後、朝鮮戦争などの戦火から逃れるために、荒廃した朝鮮半島より日本に密航し20万から40万と推定される密航者およびその子孫の多くはその後特別永住資格を付与され、旧日本国籍保持者としての背景から日本の外国人の中で特殊な地位を占めている。

    「在日朝鮮人の大半は戦時中に日本政府がおこなった強制連行の結果」とする主張があるが、1959年に日本政府が発表し、2010年にも再確認された資料によれば、当時の在日朝鮮人総数61万人のうち徴用労務者はたった245人で、日本に居住している者は「犯罪者を除き、自由意思によって残留したものである」としている。

    また、2005年の日韓基本条約関係文書公開に伴う韓国政府に対する補償申請者は、2006年3月の時点で、総受理数21万件のうち在日韓国人からは39人に留まっている。

    韓国外交部より


  • 戦争犯罪の真実を暴く!!



    日本のメディアは、「利益」のために虐殺されている人々の真実を隠蔽している

    世界ウイグル会議研究センター副長のトゥール・ムハメット氏は、
    中国政府によるウイグル人弾圧に関して、
    日本のメディアに苦言を呈しています。



    2009年7月、ウルムチで約1万人のウイグル人がデモを行い、
    軍や警察が暴力で鎮圧し、大虐殺を行いました。
    日本のメディアは、この時からウイグルに関する報道を始めました。



    中国の公式発表では、死者は約300人ですが、
    ムハメット氏らが把握しているところでは、
    約3000人が殺されたといいます。



    「ウイグル問題、チベット問題をはじめ中国国内で起きている
    さまざまな問題があまり日本には伝わっていない。
    私は、これはおかしいと思います。
    日本は中国と違って、自由と民主主義を基本とする国家です。
    真実を、どこで何が起きているのかをきちんと伝えることが
    マスメディアの役割ですが、その役割を果たしていません」



    このようなことから、ウイグルの方々は、
    今年の天安門のような事件を引き起こしたのですが、
    中国政府は、ウイグル人をテロリスト扱いし、
    NHKや朝日新聞などは、中国の言いなりになり、
    中国側の意見を、そのまま垂れ流しているのですから、
    ムハマット氏の怒りは当然です。


    日本のメディアは、中国からの利益を得るため、
    虐殺されている人々を知りながら、真実を伝えないという姿勢を正し、
    人間として正しい行動を取るべきです。


  • 日本の法律では帰化人であれば国会議員に立候補できます。
    そのことには異議はありません。

    白真勲議員はお名前からも帰化した事が判り、それを隠す事なく堂々と立候補してご当選されています。

    官報に以下の記述がありました。

    法務省告示第291号
    S50年8月29日帰化認可 法務大臣 稲葉 修

    福山栄○(福山一郎、陳栄○) S7年3月6日生
    福山哲郎(陳哲郎) S37年1月19日生
    福山俊○(陳俊○) S45年1月 2日生

    さて、日本の国会議員に事実として選ばれた人間が、当選後に帰化した人物だと判明した場合、その人物に投票された方々はどの様に感じるでしょうか?

    この事はまだ表立っていませんね。
    今の内にご自分からご出自を明らかにされるのなら、まだ見所があるのかも? それとも【なかった事】にするような対応を取るのでしょうか?


    民主党内部には、この福山議員と同様な『出自が明らかでない』人物が相当数おいでのようですね。

    単刀直入、率直に言いますよ。!!

    帰化したのなら堂々と明らかにして政治活動すべき。
    後ろめたいから隠しているのではないのか?

    そのような態度こそ、『日本人が最も忌み嫌う態度』である。


  • <正しい歴史認識>第三弾です。



    私は、高校の日本史で、任那日本府について学びました。
    当時、一般的な認識は、任那日本府の淵源を『日本書紀』神功紀にある「官家」に求め、任那日本府は伽耶地方=任那地方を政治的軍事的に支配したとするものでした。

    しかし、今の日本の歴史教科書からは、抹殺されました。それは、北朝鮮・韓国の歴史学者から、“4、5世紀の日本に、朝鮮半島に進出できる能力など、あるわけがないじゃないか”という執拗な恫喝を受けたためです。

    逆に、こう言う“珍”説を提示してきました
    北朝鮮の金錫亨の論文、「三韓三国の日本列島内の分国について」が日本学界に大きな衝撃を与えました[。

    金の考えは一般に「分国論」と呼ばれ、簡潔にいえば朝鮮半島の三国が日本列島内に植民地を持っていたという説です。分国論自体は北朝鮮・韓国優越の民族主義に根ざす荒唐無稽な説でしかないと、内心は多くの日本の歴史学者は思っていますが・・・


    日本の文部科学省は、2002年に新しい歴史教科書をつくる会による歴史教科書の「倭(日本)は加羅(任那)を根拠地として百済をたすけ、高句麗に対抗」との記述に検定意見をつけて「近年は任那の恒常的統治機構の存在は支持されていない」と、取り上げませんでした。

    日本・北朝鮮・韓国の国以外では、つまり世界はこれをどのようにみていると、皆さんは思われますか?

    世界各国では世界約50カ国で教科書を出版しているオックスフォード大学の出版社が制作している教科書は「5世紀の日本の勢力は朝鮮半島南部まで支配した」と記述しています。

    また、プレンティスホール社が出版しているアメリカの教科書『世界文化』は「西暦400年ごろ、(日本は)幾つかの氏族が連合して日本の大半を統一し、韓国南部の地域を統治するまでに至った」と記述してあり、カナダやオーストラリアの教科書にもまた、同様の記述が存在します。

    中国の外務省は、同省のホームページの日本史介欄で、「5世紀はじめ、大和国が隆盛した時期にその勢力が朝鮮半島の南部にまで拡大した」と記述していましたが、韓国政府からの抗議を受け、日本紹介欄から第二次世界大戦以前の日本歴史部分を全て削除しました。


    これが、<歴史認識を正す>、<正しい歴史認識>とやらを声高に叫ぶ輩の、偽らざる実態なのです。


  • “日本の内なる国際化のためには・・・”




         “日本社会には60人に1人の割合で外国人が居住しており・・・”




        “在日韓国人が韓国の国政参政権と日本の地方参政権を有しても



    矛盾することはない“




           迫りくる外国人参政権問題!!




             あなたは、どう対応するか??




    白 眞勲(はく しんくん、백진훈、ベック・ヂンフン、Baek Jinhoon、1958年12月8日 ‐ )は、日本の政治家。民主党参議院議員(2期)。元朝鮮日報日本支社長。

    2003年(平成15年) - 1月、日本国籍取得。
    2004年(平成16年) - 朝鮮日報退社。菅直人に抜擢され、第20回参議院議員通常選挙比例区に民主党公認候補として立候補。立正佼成会の応援も得て初当選する。
    2010年(平成22年) - 第22回参議院議員通常選挙参議院比例区において再選。
    2012年(平成24年) - 野田内閣 (第3次改造)で内閣府副大臣に就任。

    ○永住外国人地方参政権付与
    2004年7月12日、初当選直後に民団中央本部に挨拶に訪れ、「これからがスタート。在日に勇気と希望、元気を与えたい。在日も韓国系日本人も結集し、みんなの力で地方参政権を獲得しよう」と述べると、民団の呂健二副団長は「ねじを巻き直して在日の参政権運動にともに邁進しよう」と応じた。

    2008年2月27日、韓国ソウルで行われた李明博大統領の就任式祝賀会に川上義博と共に参加。

    2008年5月30日、民団栃木県本部で末松義規と共に講演し、「皆さんの参政権獲得の思いを、これまで以上に政治家の出身選挙区でぶつけることが獲得への近道だ」と呼びかけている。また「帰化推進」策については、「参政権と同列に扱う問題ではない」とした上で、「帰化しない者に対する新たな差別が起きる。帰化するかしないかを踏み絵にすべきではない」と一蹴した。


    ○家族
    韓国人である父方の祖父は、父と日本人の母との結婚を最後まで反対していたため、白が祖父に初めて会ったのは祖父がこの世を去る3時間前だったという。
    娘は準ミスソフィアでタレント活動をしている宮崎麗香。


    こいつが、いわくつきの白 眞勲(はく しんくん、백진훈、ベック・ヂンフン)

  • 【ニッポンの新常識】【ケントギルバート】


    韓国人の考え方は、謝罪をする=罪を認めた“罪人” 


    謝罪を受けた側は、罪人をいたぶる特権を得る



    拓殖大学国際学部の呉善花(オ・ソンファ)教授は韓国・済州島出身で、1983年に留学生として来日した。当初は反日的な気持ちが 強かったが、さまざまな真実を知り、日本への共感の方が強くなる。

    韓国で受けた反日教育が 嘘ばかりだと知ったときはショックだったそうだ。葛藤を乗り越えて、88年に日本へ帰化した。

    打ち合わせの段階から、呉さんの話には何度も驚かされた。隣国である日本と韓国の価値観 や常識が、あまりにも違うことを思い知ったからだ。


    日本は韓国に60回近く謝罪しているが、先日、元慰安婦は「一度も謝罪していない」と
    発言した。日本人にとっての「謝罪」とは、相手の怒りを鎮めて、こじれた感情をリセットする行為である。嫌な過去はお互いに忘れて、水に流すことで一件落着となる。

    一方、韓国人の謝罪は感情の問題ではない。謝罪をすれば罪を認めた「罪人」になり、
    謝罪を受けた側は、罪人をいたぶる特権を得る。謝罪は理不尽な関係のスタートなのだ。

    しかも韓国人は、過去を水に流さない。朴槿恵(パク・クネ)大統領は「加害者と被害者の
    立場は1000年経っても変わらない」とスピーチしたが、あれこそ典型的な韓国人の思考と いう。

    韓国に何度謝罪しても、日本側が期待する「こじれた国民感情のリセット」はあり得ない。
    それどころか、彼らは謝罪を受けるたびに「これで日本を隷属状態にできた」と考えてきた のだ。

    国家間で、そんな謝罪ができるはずがないが、韓国は指導者までも韓国的な謝罪 を求めている。

    ちなみに欧米人も「謝罪と賠償はセット」と考えるが、1つのトラブルに対して、一度の謝罪と賠償で終わりである。

    国際法上、65年の日韓基本条約で併合時代の問題はすべて解決済みだが、韓国は
    同じ話を何度でも蒸し返す。韓国に絡まれ続ける日本は本当に気の毒だ。日本人の
    性善説的な常識を外交に持ち込んだ、政治家と外交官の責任は重い。

    韓国外交に関わる公務員は全員、呉さんの著作を熟読した方がいい。


    ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。


  • ビザ免除なのに・・


    米当局が韓国人女性に対する入国審査を強化、


    韓国ネットは「これが現実」「米国だけではない」


    FOCUS-ASIA.COM

    コリアタイムスは、米国の空港で韓国女性に対する入国審査が強化されていると報じた。

    記事は、インターンのために最近ロサンゼルス国際空港から米国に入国した韓国人女性(23)が入国審査で疑惑の目を向けられて2次審査に送られ、韓国の学校の情報や訪問目的、インターンの会社などについてしつこく質問を受けた事例や、友人を訪ねてサンフランシスコ空港から入国した韓国人女性(35)が、長期滞在する目的ではないかと疑われた事例などを紹介。

    韓米間でビザ免除の協定が結ばれて以来、米国旅行をする韓国人女性が増えるにつれ、米税関・国境取締局(CBP)の入国審査が強化されているとした。

    中でも、ロサンゼルスやシアトル、サンフランシスコ、ラスベガス、ハワイなど西部の空港から入国する韓国人の若い女性が疑われることが多いという。

    ノービザで入国した20~30代の韓国人女性に対する2次審査では、主に「風俗営業や売春に従事して不法滞在する可能性」が追及されるという。このため、容姿が派手で目立つ女性ほど2次審査に回される確率が高い。



    これに対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

    「米国だけではない。豪州でも韓国人女性の入国審査は厳しい」

    「どれだけ多かったら、こんな待遇をされるんだ?日本や豪州でも韓国人女性を疑いの目で見ている」

    「否定したいが、これが現実」

    「国の恥。どれだけ多かったら、こんなことになるんだろう?」

    「ミニスカートにハイヒール。飛行機に乗るのに、パーティに行く服装で来るのは韓国人くらい」

    「韓国の女性だけ厳しく審査されるのは、屈辱的」

    「韓国も米国人の入国審査を厳しくしてほしい。資格もないのに、ネイティブだからってやってきて、英語を教えるのは変だと思う」

    「同じ東洋人なのに、日本人はすぐに通過」

    「化粧や服装を問題視するのは、おかしい。売春とかしない女性のほうが断然多いのに」

    「化粧は日本人のほうが濃い。長い付けまつ毛に派手なネールアート。それでも日本人は問題ないか?」


  • 日系住民の反対奏功!カナダ・バーナビー市長「慰安婦像設置は当面保留」を決断!



    日本の外務省や企業は北米の日本人を助けるために力を発揮せよ!

    カナダ・バーナビーの皆様ご苦労様でした!引き続きのご健闘を祈ります!
      

    在米韓国人と在米中国人による「慰安婦碑設置策動」の目的は、「日本のイメージダウンを狙った政治キャンペーン」と私は見ています。ただこのキャンペーンの悪質な点は、日本や日本人の大人だけを狙ったものではなく「日本人の子どもたちを標的」にしていることです。



     慰安婦像設置は「当面保留」 カナダ西部バーナビー市 日系住民の反対奏功

     カナダ西部のブリティッシュコロンビア州バーナビー市に、韓国の姉妹都市や現地の韓国系住民らが慰安婦像の設置を提案していた問題で、同市のコーリガン市長が像設置の判断を当面保留する決断をしたことが分かった。地元日系住民らの反対が奏功した形だ。


    「20万人の女性と少女の慰安婦説」もまた日本共産党のシンパ・千田夏光による捏造です。本来ならば、朝日や日本共産党が「デマを流してすみませんでした」とアメリカやカナダで発表すべきなんですが、彼らは読者向けしか訂正しません。日本共産党などは現在も韓国に加担しています。


     北米 における「慰安婦碑設置問題」の本質は「日本人を犯罪者にする」ことだと思いますが、その実害をこうむっているのが「日本人の子どもたち」なんだと思うんです。だからこそ、本来ならば争いを好まない日本人が立ち上がって戦っているのでしょう。私は日本人児童生徒へのいじめは相当あると思います。



     私は アメリカやカナダで韓国人が日本人攻撃をつづけるのならば、日本で韓国人に反撃しても良いのではないかと・・・・妄想してます。それこそ、在日韓国人が集住している場所に「在日韓国人密入国者の像」を建て、そこに「在日韓国人は密入国者である。帰れる祖国がすぐ近くにあるにもかかわらず日本に寄生し続ける謎の集団。

    在日韓国人に殺された20万人の日本人を偲んで」とかを彫った石碑を建てたいですね。「日本人はお人好し」とバカにしている韓国人には、日本人の怒りが理解できないでしょうからね。こんな妄想はいけませんか?


  • 智弁学園、41年目の"日帝35年贖罪する" 修学旅行


    ★"日帝35年贖罪する"
     41年目修学旅行に来た
     日本の智弁学園
     マネートゥデー

     
    18日、釜山港で行われた智弁学園歓迎行事。
    写真右側から2番目が藤田清司、智弁学園理事長
    /写真提供=韓国観光公社

    日本、関西地方の名門私学、智弁学園が
    41年目の訪韓修学旅行で去る18日入国した。

    智弁学園は故藤田照清初代理事長の
    「日本が韓国を支配した35年を贖罪する」
    という信念により、 去る1975年から毎年、
    訪韓修学旅行を実施している。

    現在は長男の藤田清司(61)理事長が
    父親の意思と教育理念を引き継ぎ、
    サーズ(SARS)や北核脅威、韓日外交葛藤の
    様々な外部悪材料の中でも毎年韓国を訪れた。

    40年余りの間、参加学生数だけで
    合計2万1000人に達する。

    今年も智弁学園の3つの学校、
    和歌山高校、奈良高校、奈良カレッジ高校
    600人の学生たちが釜山(プサン)に入港して

    4泊5日の日程で慶州(キョンジュ)、儒城(ユソン)、
    天安(チョナン)、水原 (スウォン)、ソウルなどを見て回る。
    姉妹校のソウル、漢陽工業高校、美林女子高学生たちと
    交流会も予定されている。

    イム・ヨンムク韓国観光公社日本チーム長は
    「昨年はセウォル号犠牲者のための黙祷をささげる
     など韓日青少年間の友好と親善の象徴になっている。

     智弁学園の粘り強い訪韓修学旅行実施は
     日本国内の多くの学校の韓国修学旅行決定に
     影響を及ぼす牽引車の役割をしている」と話した。


  • 「ファクトを無視した歴史学者」として名を残したいのか 


    米教科書論争



    米国の公立高校で使用されているマグロウヒル社の教科書

     ご存じの通り、私は在日米国人である。もはや日本に住んでいる期間の方が長いが、あくまでも米国人である。日本への帰化を真剣に考えたことは現在までのところない。米国人だから、米国の国益を最優先に考える。だから、私のような外国人に選挙権や被選挙権を与えるのは危険だ。

     もし、私が突然、日本に帰化したいと言い出したら、「今後は日本に忠誠を誓い、米国より日本の国益を考えて行動します」と宣誓させた方がよい。帰化後にこの宣誓に反したら、国籍はく奪と国外強制退去は当然だ。

     最近の私の記事や発言を読んで「ネトウヨだ!」「歴史修正主義者だ」と騒ぐ人々がいる。「韓国・中国たたきのブームに乗るレイシスト」などという人もいる。



     ネット上で無責任にささやかれる多種多様な反応を見るのは、実に面白い。同じ文章を読んだはずなのに、人によってこれほど解釈や出力が違うものかと感心する。

     私の主張に否定的な意見から、「レッテル貼り」「陰謀論」「被害妄想」「揚げ足取り」「論理のすり替え」「感情論」「抽象論」「無関係な話題で私個人や米国を誹謗中傷する言葉」を取り除くと、ほとんど何も残らない。真剣に討論したくなる反対意見には、なかなか出合えない。

     彼らは、私の主張の本質を読み誤っている。私はファクト(事実)に基づいた、公平で論理的な意見にしか興味がない。

     公平と言っても、私の場合は日米双方の国益にかなう方向に偏る。だから、ファクトに基づく主張が、立場次第で偏るのは構わない。しかし、ファクトを無視した非論理的な主張は、国を問わず批判する。


     現在、米国では「慰安婦20万人強制連行説」を載せたマグロウヒル社の教科書を、19人の歴史学者が擁護している。

     彼らが資料を十分読み込んだとは思えない。将来、「ファクトを無視した歴史学者」として、年表に名前を刻みたい自虐願望があるように思える。

     ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。80年、法学博士号・経営学修士号を取得し、国際法律事務所に就職。


  • ソメイヨシノにまでウリジナルを叫ぶ不幸な国 

    戦後は「日帝の木」だったのに…


    東京ではソメイヨシノが満開だが、また韓国が…


     『江戸いろはかるた』の2番目に「論より証拠」とある。昔からの日本人の「証拠重視思考」が諺(ことわざ)になり、かるたの一句にもなったのだろう。が、隣の国は、科学が発達した今日でも「証拠より論」「証拠より大声」だ。

     東京の桜はいまが真っ盛りだが、日本各地で桜の便りが聞こえてくるころになると、韓国では“ある現象”が起こる。「ソメイヨシノは韓国が発祥の地である」とするウリジナルの叫び声だ。

     ソメイヨシノについては「オオシマザクラとエドヒガンザクラの雑種」とする科学的な結論が出ている。ソメイヨシノは自生することはなく、接ぎ木で育てるしかない。つまり、自生種ではなく、園芸種なのだ。

    ところが、韓国人は、済州(チェジュ)島の自生種である「王桜(ワンボッコ)」=ソメイヨシノとの説を振り回している。



     その後、ソメイヨシノに関する科学的分析結果が出たが、こちらについては韓国の新聞が報じたことがない。

     戦後のソウルでは、桜の木が「悪なる日帝の木」として伐(き)り倒されたが、そんな歴史は消されてしまった。そして、今や「ウリの木であるソメイヨシノ」がやたらに植樹されている。

     「科学的証拠より大声」、そして「嘘も100回言えば…」。国民が国民をだまし、みんなで叫ぶことで「ウリの木であるソメイヨシノ」という新常識を“国民の確信”に高めていく。

    さらに、「樹木の原産地まで日本に盗まれている」と被害者になりきる-まさに<大韓ナチズム>の面目躍如。

     70年前にあった「桜の木の伐り倒し」の歴史を葬り、せいぜい21世紀に入ってから流行し始めた「桜の木の下での行楽」を“ウリの伝統行事”だと言い張る人々がいる。


    安倍晋三首相の「慰安婦=人身売買」発言は「日本政府の責任隠す小細工」(朝鮮日報、3月30日)と解説する。

     米国の公文書には、ベトナム戦争のさい、韓国軍がベトナム人女性を慰安婦とする館(=慰安所)を運営していたと記録されているという事実についても、韓国の新聞・テレビは黙殺を続けているようだ。

     マスコミが「ウリに都合の悪い証拠」は伝えないのだから、その国民は不幸だ。「論より証拠」が成り立つはずもない。


  • 韓国で売春行為、年末にも一部合法となる可能性 売春婦が「私の人権を侵害しており、憲法に違反」と訴える



    中国広播網によると、韓国では現在「性売買特別法」が違憲か否かで
    論議が沸騰しており、年末にも一部の売春行為が合法となる可能性が出ている。

    韓国ではかつて「暗黙の赤線地帯」が存在していた。しかし、04年に「性売買特別法」が
    施行され、売春行為はすべて禁止された。

    ところが12年、当局に摘発された売春婦の1人が「同法は私の人権を侵害しており、憲法に違反している」と主張。

    司法の場で争われる事態となり、年末には何らかの結論が出される見通しだ。

    韓国ではこのほど、60年以上続いてきた「姦通罪」が廃止されたばかり。
    韓国世論は売春の合法化について「姦通罪が廃止されて間もないのに、このうえ売春まで合法になれば混乱が生じる。

    大きな社会問題になる」との反対意見と、「売春婦から生活の手段を奪うことは、基本的な人権を侵害する行為だ」とする賛成意見と、二つに分かれて論議が巻き起こっている。

    昨年夏には警察が売春現場に踏み込んだ際、女性一人が窓から飛び降りて自殺する事件も起きている。


  •  日本人の方は、自己責任でお願いします!!





    対象者は、在日の方に限ります!!




    【詐欺】 民主党の支持母体である日教組 「あしなが育英会」名目で集めた募金を半分以上も連合や朝鮮学校に寄付してたことが判明。


    日本教職員組合(日教組)が交通遺児らの支援を行う「あしなが育英会」などに寄付するとして、「子ども救援カンパ」 名目で集めた寄付金の6割近くを占める1億円を、日教組が加盟する日本労働組合総連合会(連合)に寄付して
    いたことが18日、明らかになった。

    このうち3750万円が逆に連合から日教組側に「助成金」として交付され、朝鮮学校へ通う子どもの就労支援に 使われたとの報告例もあった。

    自民党の義家弘介氏が18日の参院予算委員会で指摘した。鳩山由紀夫首相は「政治的活動に対し資金カンパ をすることは禁じられている。政治的なカンパでないと信じたいが、文部科学省を通じて調査する必要がある」と述べ、 地方公務員法で制限された政治的行為に当たるかどうか調査する考えを示した。


  • 受け入れれば問題にはなりません




         受け入れを拒否した場合




            赤十字に対しての人道的受け入れ打診で・・・



    ◆日朝赤十字会談

     先般、中国瀋陽で開かれた日朝赤十字会談の前にオフレコ実務者会談が行われた。この会談異例の長時間となりましたが、この場で日本側から打診があったようだ。

     『まあ安倍さんはしたたかですね。安倍さんは北朝鮮に対し、この提案はいつでも可能だったのに日朝赤十字会談までじっと待った。この打診は北朝鮮赤十字に対しての人道的受け入れ打診で北朝鮮に対してではないんですね。

     その内容は、韓国との関係において、強制送還対象者が受け入れ拒否された場合の人道的受け入れ可否の打診です。本国へ連絡後の回答は人道的立場から容認する方向で検討するということだったようです。実は、詳細はわかっていますが現在の記述はここまでです。

    ただ日朝赤十字会談前のオフレコ実務者会談は、異例とも言えるほど和やかな雰囲気だったそうです。

    「韓国との関係において、強制送還対象者が受け入れ拒否された場合」という前提条件付きの話です。韓国が受け入れれば問題にはなりません。
     また韓国が強制送還の受け入れを拒否した場合、初めて先に進めますが、やっと前向きに検討という話で合意でも何でもありません。

    さらに打診相手は北朝鮮政府ではなく、北朝鮮赤十字です。さらに正式赤十字会談ではなく、通常、事前に行われるオフレコ実務者会談での打診で、リークしたのは北朝鮮でしょうが、情報の発信は瀋陽の中国筋です。

    よって最後に「詳細はわかっていますが現在の記述はここまでです」とあって、今どうのこうのという話ではないと断り書きがはいっています。』(余命3年ブログ)

    強制送還には当然個人資産や口座情報なども併せて引き渡されるようである。引き取った後どう料理しようが日本は内政干渉はしない。在日の中には北朝鮮籍から便宜上韓国籍に移した者が大勢居る。

    朝鮮学校の生徒をみれば分かるだろう。朝鮮学校に子女を通わせながら、自身は総聯ではなく民団員と言う者も多い。実は在日帰化は半島の戸籍確認もせず許可をしている時期があった。

    今回の在日戸籍登録と海外資産申告、韓国の国籍法改正などで浮かび上がって来るだろう。

    2015年7月8日を期して在日の命運が決まる。


  • 「抗日戦争勝利」に気まずい韓国、


    「祝うほど厚い面の皮は持ち合わせていない」と皮肉―中国メディア
    Record China



    中国のポータルサイト・網易にこのほど、「韓国はなぜ、抗日戦争勝利を祝うのが気まずいのか」との記事が掲載された。記事は第2次世界大戦当時、「(日本の支配下で)圧倒的多数の半島人たちは『皇軍』や『軍属』として戦っていた」と述べ、「『勝利』を祝うとなると、韓国人はおそらくそれほど厚い面の皮は持ち合わせていないだろう」と皮肉っている。

    網易の記事は「時に人に見られたくないときに限って、他人から声をかけられてしまうことがあるが、韓国人は今まさにこうした苦悩を抱えているようだ」と前置き。

    今年戦後70周年に当たり、朴槿恵(パク・クネ)大統領がロシアから戦勝記念日式典への参加を呼びかけられ、中国からは共同で式典を開きたいと提案されたことに言及した。

    この中で網易は、韓国政府がロシアの要請に態度をはっきりと示さず、中国に対しては「韓国も式典を準備している」というあいまいな回答で押し切ったことについて、「メディアでは韓国が米国に配慮したとの見方が伝えられているが、実は韓国にとって頭が痛い問題はこれだけではない」と指摘。

    ロシアに関しては「韓国人にとってもともとロシアは友人ではない上に、歴史的にも被害を受けている。今回のロシアの招待に、韓国の世論は『ロシア人がドイツに勝利したことは、韓国人と何の関係があるのか?』『ロシアこそが朝鮮半島を南北に分断した張本人だ』という否定的な立場が多い。

    支持率が低迷し続ける朴大統領が式典に出席するのは、非常に難しい仕事である」と解説している。

    一方、「中国からの誘いは、さらに朴大統領と韓国全体を気まずさの境地に追いやった」と紹介。「なぜなら韓国は抗日とは一切関係がないからである。当時の朝鮮半島は大日本帝国の一部であり、圧倒的多数の半島人たちは中国や東南アジアなどで『皇軍』や『軍属』として戦っていた。

    朴大統領の父親である朴正熙(パク・チョンヒ)は満州国軍の中尉だった。彼らはいったい誰に『勝利した』というのか。『負けた』というのが正しいだろう」としている。


  • 民主党前大畠前幹事長も異存なしか?


       護憲派を中心に、違憲訴訟を準備!!


          いよいよ巨悪利権壊滅に向け最終段階!!


    国民の血税が湯水のごとく、醜悪極まりないアイヌ利権とやらに垂れ流しされ続けています。

    ストップ!アイヌ利権!

    日本国憲法では、政教の分離が厳しく定められています。従いまして、いかなる宗教活動にも税金

    を投入することは、厳しく戒められています。それにもかかわらず、アイヌの宗教活動や宗教儀式、

    宗教祭事には、何の制限規定もなくあふれんばかりの税金が、とどまることなく流れ込んでおります。

    だれもこれを咎めようとはしません。

    もしこれに異議を唱えようものなら、マスコミ、政党などなどこぞって叩き潰しにかかります。

    しかし、政教分離は神聖なる日本国憲法が定めた不可侵のおきてであります。

    今こそ、日本国憲法に則り、不正義を駆逐し正義を取り戻さねばなりません。

    ましてや、不逞の外国人を筆頭にこのアイヌ利権に群がるハイエナどもが、後を絶ちません。

    なぜならば、アイヌとは何なのかという問いかけに対し、だれも正確に答えられる人間が一人

    として存在しないからです。

    そうなんです。どこを探してみても、アイヌとはこうだ、という定義が存在していないのです。

    アイヌ文化の保護という名目で宗教活動にお金が必要であるならば、純粋に民間の篤志家から

    寄付・募金を募るべきです。



    「日本には日本人はいない。

    日本は優秀なアイヌ民族のものだ。全てのオカマ野郎日本人は中国に追放されるべき!」

    この言上をのたもうたこの人、どうみてもヨーロッパ人にしか見えないアイヌ人ですね!↓

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