掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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875(最新)
hulft欲しい企業あるだろ
どこぞに買収してもらえ -
874
de 強く買いたい 1月14日 14:30
タコ足配当も3年か・・・
そろそろかな・・・
2000円で上場廃止とか・・・ -
配当だけで考えるならNISAはココで
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出来高も少なく、株価もダダ下がり
高配当でも市場から評価されないのはなぜか、考えてますか?社長さん -
871
2800円ぐらいで買いとってくれないかな
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1ヶ月前に中間決算の下方修正したのに、最終的には修正前の利益で着地している。なんのために下方修正したねん。システム会社なのに、予実管理できてなさすぎやろ。
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ウイングアーク1st「MotionBoard」「Dr.Sum」とセゾンテクノロジー「HULFT Square」の連携ソリューションを提供開始
~情報システム部門でのデータ連携に必要な工数を95%削減し、現場部門でのデータ活用を推進~
株式会社セゾンテクノロジー(9640:本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:葉山 誠、以下セゾンテクノロジー)と、ウイングアーク1st株式会社(4432:本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員CEO:田中 潤、以下ウイングアーク1st)は、ウイングアーク1stのBIダッシュボード「MotionBoard Cloud(以下、MotionBoard)」、データ分析基盤「Dr.Sum Cloud(以下、Dr.Sum)」と、セゾンテクノロジーの日本発iPaaSクラウド型データ連携プラットフォーム「HULFT Square」の連携ソリューションを10月9日(水)より提供開始することを発表します。
これにより、オンプレミスやレガシーシステムの社内データを「HULFT Square」経由で収集し、「Dr.Sum」によるデータ統合・分析や、「MotionBoard」でリアルタイムにデータを可視化します。従来必要だった情報システム部門でのデータ連携に必要な工数を95%*1削減し、現場部門でのデータ活用を推進できます。
今後の展望
セゾンテクノロジーとウイングアーク1stは、本連携を機に両社の協業をさらに深め、情報の持つ価値を最大限に高めながらお客さまのデータ利活用やビジネス変革を支援してまいります。 -
セゾンテクノロジーと三菱HCキャピタルエナジーがバーチャルPPA契約を締結し取引開始
データセンターの脱炭素化を推進し再エネ導入率100%へ
株式会社セゾンテクノロジー(9640:本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:葉山 誠、以下「セゾンテクノロジー」)と三菱HCキャピタルエナジー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:木原 英一、以下「三菱HCキャピタルエナジー」)は、再生可能エネルギー(以下、再エネ)電気に係る非化石証書譲渡契約(以下「バーチャル PPA」)を締結し、10月1日よりセゾンテクノロジーの データセンターおよび西日本事業所で使用する電力に活用していきます。データセンターにおける バーチャルPPAの採用は、情報システム業界、特にiPaaS提供ベンダーにおいて先駆的な取組みとなります。
セゾンテクノロジーはミッションである「世界中のデータをつなぎ誰もがデータを活用できる社会を作る」のもと、地球規模の視点で未来を共創し持続可能な社会の発展に取り組むべく「人」「データ連携」「ガバナンス」「環境」の4つのマテリアリティに注力しています。「環境」に関しては、温室効果ガス排出量 ネットゼロを達成する一環として、2026年には社内で使用する電力をすべて再エネ由来にすることをめざしており、すでに本社オフィスについては再エネ由来の電力を採用するオフィスビルに入居することにより実現を図っています。
さらに社内で消費している電力量の約90%を占めるデータセンター、そして西日本事業所においてもバーチャルPPAを開始することで再エネ利用を拡大し、セゾンテクノロジーの脱炭素化を推進します。
三菱HCキャピタルエナジーは、日本国内で多数の太陽光発電所の開発、運営の実績を有しており、企業や自治体などへの再エネ電力や非化石価値の提供を通じて、脱炭素社会の実現に貢献してきました。
三菱HCキャピタルエナジーは、保有する太陽光発電所が創出する非化石価値をバーチャルPPAを通して直接セゾンテクノロジーに販売することを通じて、セゾンテクノロジーの脱炭素化に貢献します。 -
866
今年2024年4月1日 セゾン情報システムズからの商号変更 したのを、今さら知りました ー。
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865
【 10年前(2014年) 】 アンケート・クオカード500円到着
(2014年) セゾン情報システムズ [9640] セゾン系。情報処理、ソフト開発。主力『HULFT』などパッケージに定評。中国に進出 「・・・【微減益】金融向けシステムはグループ向けの大型案件一巡。顧客開拓順調な流通向け増加で補えず。BPOの新業務システム稼働に伴い移行費増。償却負担も膨らみ営業微減益。純益は旧設備の減損影響消える。 【稼 働】BPOの新業務システムは9月メド稼働、約3年かけ100社超える請負先を順次移行。海外でのHULFT事業は中国に続き東南アジア諸国へも展開意欲。 -
ここは売り禁なんですか?
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寄りで大量の売り注文があったので、久しぶりに買い増ししました。社長やCTOの方がXで投稿しまくっていて、表面上だけでもベンチャー的な企業に変わっている印象を受けます。ここ数年微妙でDoEを考慮するとBPS的に配当が厳しくなってくる水準なので、下がるのはわかりますが、事業構造が変われば業績が戻る要素もあり期待しています
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いろいろ分析せんでいい
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海外に移したからこれで終わりかと思ったら、グループ会社だからこれで上場継続というわけでもない。TOBに備えて抵抗できるようにしたと読むのか。
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適時開示を読み込む前に、今回のメルコと売り出しの件などについて、どのようなスキームで進めるのかを教えていただけますか。
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業績が安定してなくて関連会社にしておくとメルコの利益に影響してくるから創業家に株移して影響少なくしたかったのか、あとは配当にかかる税金を少なくするためかも。
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メルコHDからメルコグループへ株式譲渡
何やら思惑で出そうだね
こっそり仕込むタイミングかも -
ペーパーカンパニーが2番目の株主
何これ
アクティビスト?
早くセゾンTOBしちゃいなよ -
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【 10年前(2014年) 】 セゾン情報システムズ [9640] セゾン系。情報処理、ソフト開発。主力『HULFT』などパッケージに定評。中国に進出 「・・・ 【反転増】同業買収で売上高8億円、営業益1億円上乗せ。システムはクレジット向け大型案件残る。センター移転・更新に伴う重複コストは解消。15年3月期は流通業向けシステムが増加。パッケージも堅調。 【中国戦略】自社パッケージ中心の事業戦略を見直し、現地企業へのOEM提供も検討。営業対象を現地日系企業に拡大。眼鏡大手ジェイアイエヌに基幹システム納入。
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TOBとかあるわけないやん
PBRも割高すぎなんだから
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