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  • コンバイン
    • 12,752
    • 2016/12/09 11:55
    コンバインの修理やメンテについて語りませんか?当方 2000時間超のコンバインを使用しています新品時はもちろん故障なんかしませんが1000時間過ぎるとあちこちが傷んできます当方もさまざまな故障を経験しました情報交換の場になれば幸いです
  • 僕の新世界へ。。。
    • 5,444
    • 2016/12/09 10:19
    僕の新世界へ。。。
  • ガーデニング発電とは
    • 5
    • 2016/12/06 10:09
    <ガーデニング×発電> マグネシウム片を負極,銅を正極,土を電解質という構造.マグネシウムは植物の生育に必須であり(もちろん過剰は禁物)植物を育てながら発電する. あらかじめ言っておくと,マグネシウムは溶けていくため発電に終わりがある,植物のマグネシウム必要量と発電した際に溶けるマグネシウム量は未調査である. No.1 マグネシウム片1つで,植物にエリーゼのためにを https://youtu.be/RUalaUCwzg4 No.2 マグネシウム片2つで,植物にそよ風を https://youtu.be/r0gZ_vCjXvE No.3 マグネシウム片3つで,植物とお庭を照らす https://youtu.be/q_9DhE-2cis ふざけているようで真面目に作りました. アイリスオーヤマさん,どうですかね.
  • 今こそ日本農業は変わるべき時
    • 127
    • 2016/11/15 10:57
    TPPが始まれば高い日本の農産物は売れなくなると心配している、しかしそこを突破しなくてはならない、集約化して会社組織として狭い土地でも収穫できる方法を考え出すことが必要、LED電器等を使って栽培工場を作りコストを下げる、水耕栽培で収穫回数を上げるなど、研究者のやることは多い、日本の農業を消してはならない、高級な果物を輸出している県もある生き残りを掛けた戦いに挑め。
  • 有害鳥獣(猪、鹿)で困ってる皆さんへ
    • 83
    • 2016/11/10 20:07
    近年鹿、猪が増え過ぎて林業農業に多大な被害を与えてると聞くが。 そして地元猟友会に駆除を依頼しても猟友会会員は少なく、有害鳥獣駆除隊員も年寄で駆除が出来ないとの事。 本当にそうなのか? 害獣が増えた理由 ・戦後の食料何から野生鳥獣が減少し、其れを守る為に法律で規制した。  狩猟と鳥獣保護に関する法律  役所は年と共に規制を強めた、其れと並行して世の中は年と共に豊かに成り自由で楽しい娯楽が増えた。結果若者から順次狩猟免許を取らなく成った。 ・警察の基本方針は危険な銃は国民に持たせない、です。  規制は年々強化され、今では新規に銃を持つのは難しく成ってる。  結果、新規に銃を所持する若者は居なく成った、ハンターが減った。 ・以上に依り、ハンターの老齢化が進んだ。 害獣を駆除できない程にハンターは減り、高齢化が進んでるのか? 答は ノー である。 確かにハンターは減り、高齢化は進んでる。 しかし、警察の厳しい規制をクリアし、面倒な狩猟免許所持を時間と金を使って取得して猟をする猟好きの人達が19万人も居るのです。 その内の9万人がヨイヨイの歳よりとしても、未だ10万人も居るのです。 少ないと思いますか?ノーです、この人数でも捕獲の規制を緩め過ぎれば、たちまちの内に猪鹿は減ります、絶滅危惧種に成るかも知れません。 ・環境省は狩猟での規制を強め害獣を増やし ・市町村から許可依頼される害獣駆除を許可してる。 ・全くの2重行政です。どんな利権が絡んでるのか? 有害鳥獣駆除 ・市町村は住民からの要望に依り環境省に害獣駆除の許可を取る。 ・市町村は地元猟友会に駆除を依頼する、駆除隊員の数、隊員の選任、駆除方法は猟友会に一任される。 ・猟友会は猟好きが狩猟免許を取得する為に入る団体です。  皆猟好きで、皆駆除隊員に成りたがります。 ・駆除隊員は猟期以外に猟(ハンターに取っては猟も駆除も同じ遊び)が出来て、選任された少ないハンターで猟場を独占して猟が出来、オマケにお金を支払うどころか手当まで出る。 ・猟友会は猟友会会員の中から自分達の仲間、古い会員から順次選びます。 ・結果として選ばれた駆除隊員は歳よりが多く成ります。 対策 ・市町村は駆除隊員の選定を猟友会に任せず、猟友会会員の中から公募すべきです。 ・ベテランハンター程事故が多いので、猟の経験云々は信用すべきでは無い。 本当に困ってる地区も有ります ・都会程ハンターは多く、山間部は少ないかも知れません。 ・兎に角、体の達者なハンターは余ってる、猟をしたくてウズウズしてる。 ・駆除を地元猟友会会員だけに依頼するのではなく、隣町の猟友会にも声を掛けたら如何かな。 ・狩猟免許は都道府県単位で取得します。
  • TPPに賛成! 北海道・十勝農業の農薬・化学肥料超依存体質の実態。その1
    • 146
    • 2016/01/08 22:17
    私は北海道・十勝(とかち)で暮らしている者です。ここ十勝は、TPPに日本一反対をしていることで有名なところです。 私は、畑のど真ん中にある一軒家で数十年間にわたって暮らし、十勝の農業の実態を見てきましたが、その使用する農薬と化学肥料のあまりの多さと、その実態を消費者に訴えたくて投稿しました。 日本が世界一の農薬使用国だということはかなり前から言われていますが、特に北海道、ここ十勝が一番だと言われていることは、あまり知られていないと思います。とにかく春から秋まで農薬の撒きまくりです!殺虫剤・殺菌剤・消毒剤・・・、本来作物を育てるのに不可欠な地中の生物、ミミズやさまざまな微生物までをもことごとく死滅させるばかりではなく、畑の周りの草木・昆虫までも殺し、他人の庭先にまで降りかかって来る位に際限ないほど撒きまくっているのです。しかも、それら泡立つほど農薬を掛けられた農作物が、残留農薬検査をされずに収穫・出荷されているのです。私は以前、JAで小麦・イモ・豆の原料受け入れ・出荷作業の現場で働いていましたが、それら農作物の受け入れから出荷されていく過程において、まったく残留農薬検査がされていないのです。それは畑においてもです。周りにある何件もの農家の畑を私は長年見てきました。自営業のため、いやでも周りにある広大な畑を朝から晩まで観察でるのです。その畑の中で、農家や検査員らしき人が土壌の検査に入ったり調査をしているところなどただの一度も見たことがありません。全くそういった検査はされていないのです。 これでいったいどこが「安心・安全」な農作物なのでしょう。検査の必要が無いほど無毒な農薬なのですか?だとしたらなぜ農家の人は、自分の畑の作物を食べないのでしょうか。農家は自家で食べる分は、ちゃんと別の畑で低農薬・無農薬・有機肥料で栽培しているというのは有名な話で、そのことが化学肥料・農薬漬け作物の危険性を認知ていることの何よりの証拠ではないですか。 あまりにも人を馬鹿にした話です。最近では全国でミツバチの大量死を招いた殺人農薬とも呼ばれている二コチノイド農薬が道内中で使用されています。 その2に続きます。
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