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  • ユニバーサルフロンティア理論
    • 6,411
    • 2016/09/30 09:13
    ま、狂気の沙汰だとかSFネタだとか好きなように言っててくれって・・。(休憩所に使ってくれて良いよ?)
  • 主婦でも分かる物理学
    • 4,472
    • 2016/09/30 08:36
    無知ですが物理に興味がある理数に弱い主婦です。 ニュースなどで素粒子や宇宙物理などを読んだり見たりする度に 小さな疑問や知りたい欲求が生まれます。 しかし基礎も無く知識が無いため、ましてや数式なんてちんぷんかんぷん状態なため、 理解したくても理解できない現状があります。 そんな理数に弱いけれど物理を知りたいと思う人間に 知識のある方々に疑問にお答えいただけると嬉しいです。 その都度疑問に思ったことを書いて行きたいと思いますので、 お時間のある方、教えてもいいと思っている方、 よろしくお願いいたします。 *かなり理解力が無いと思いますが、よろしくお願いいたします。
  • ひゃまの飛んでもない光論
    • 10,051
    • 2016/09/30 07:31
    一般に光は光波、電磁波とよばれていますが、ここでは光は空間でその振動が光波であり電磁波であるというひゃまの原理を検証していきます。
  • シュレディンガーの猫は迷信だ。
    • 25
    • 2016/09/30 05:32
    100パーセント収束した不確定性ゼロの猫なんて居ない。 死んでいる猫と生きている猫がまざった不確定な姿を見ることになる。 まるでホラーみたいだ。
  • 地球は丸くなかった!!!
    • 14,956
    • 2016/09/28 23:55
    21世紀の新理論として私が科学者として解いた。水や気体の遠心力と大気の力で丸くみえるだけである。海の水は地面では、ないので地球は丸くなかったことが、私の21世紀の初頭の投稿で明らかになっていたのだ。最初は荒らし扱いされたが7年後の今では、重力は一定していないということと共に世界の常識になった。
  • ローレンツ変換でのds^2不変とは?
    • 1,907
    • 2016/09/26 19:18
    ○ 特殊ローレンツ変換での ds^2不変式は座標系の採り方に無関係に成立するので、今S系とそれに対し速さvの質点上に原点をおくS'に適用するとds^2=dx^2-c^2dt^2=-c^2dt'^2 ⇒ -ds^2/c^2=dt^2-dx^2/c^2=dt'^2・・?が成立。(各系は唯一通りの時間で統一されており、dt,dx,dt'はそれら座標軸上の目盛で計測した事象dsの計測値)これに dx=vdtを代入整理するとdt^2(1-β^2)=dt'^2⇒ dt'=√(1-β^2)・dt・・?つまりS'時計の遅れを示す?は単に両系時間同士だけの関係なのではなく、既にdx項効果も織り込んでおり,ds^2不変関係と同値とみなせます。(?下段[物理元]は[時間]^2)○ ?で v≠0 なる限り数値上dt'≠dt。ところが相対論では「どの系上の尺度も区別しない」のが前提だから”同一事象ds”の間の両時計の進みも同じ、つまり dt'=dtのはずで、これは?と矛盾。 そこで理論の前提維持のため,S'時計の遅れに関して「Sからみると遅れて”みえる”」という゛危うい”弁明が用意されている。しかしのdt'定義は「S'時計での事象dsの計測値」であり、「S'時計をSからみたときの数値」という意味はなく、どこからみる・みないという視点の関与とは無関係に速さ0,V両系を第三者の目で比較しての結論であって、遅れ(両時計の1秒の大きさ不同)は客観的な事実だと考えます(遅れて”みえる”のは単なるその結果に過ぎず、”Sからみること”が遅れの原因ではない。どの系の1秒も同一視する前提の下でS'時計は一体どちらの速さで進み dt'を得たのか? 先の弁明は dt'の意味を不当に曖昧化することで,矛盾する「遅れ」と「理論の前提」の両立を意図する姑息で的外れな対応に過ぎないのではないか?)。○ 両系上で尺度が違うとする立場を採って?を γ・dt'=1・dt とおきます。不変関係は少なくとも数値上の不変(同一)を意味しているのだから、共通としてきた基準(orS系基準)でのγがS'系では1に縮小→両系単位長1の大きさ不同 とすることで、形式上・数値上の不変関係 1・dt'=1・dt → dt'^2=dt^2 が実現、これが ds'^2=ds^2 に相当すると考えます。 一般相対論でのgによると同様、vによっても各系上の単位長1は不同とすることで、時空はどの局面でも原理上局所性をもって成立していると統一的に考えられることになります(原理上と近似上は別。元々近似処置は当該両局所の不同を前提とするもの)。これは広域や大域の慣性系の否定に通じることにもなります。 ○ 結論:ds^2不変の現行解釈「両系同一単位長1での同一数値」は「各系異単位長1での同一数値」に変更すべきではないか(計量基準の相対化)というのが疑問です(始めに不変とした際のdsはどの系での尺度で計った大きさなのか。速さ0の系での計量基準をvの系にも押し付けていないか。ローレンツ変換はスケールの変換も伴っているのでないか。両系の相対性・同等とは「どちらを基準の系に採っても同じ結論に到達する」というにとどまり、両系上の同等までは意味しないのではないか)。○ ご意見・反論をおきかせ下さい。
  • 拡定理論は定理の扱い
    • 495
    • 2016/09/26 13:01
    其の計算式では未来科学技術の進化度をグラフの記入線の確度として表せる発表後三十年反論が出ていない
  • 多世界解釈は間違いだ。
    • 3
    • 2016/09/25 09:04
    不確定性原理により多世界は不確定で必ず相互作用する。 多世界の相互作用を遮る壁が存在したとしても、その壁も不確定だから相互作用をすることになる。 多世界が存在したら、相互作用のエネルギーにより、現実は今とは違う姿になるはずである。
  • 静止空間
    • 1,240
    • 2016/09/24 14:26
    量子的粒子は飛躍しなければ移動できない。静止しなければ存在できない。連続して移動するなら、まず初めにどの位置へ移動するのか?初めに異なる点へ移動するしかないが、異なる点へ初めに移動すると、出発点と異なる点には差が必ずあり、そこを通る事はできない。原点から数直線上を進む時、初めにaという点に進むと、その間で存在できない。原点とaの間を通れば初めにaに進んだ事にはならない。飛躍しなければ移動できないのである。飛躍する時に存在できないので、静止している時間がなければ量子的粒子は存在できない。連続的に移動するにしても、飛躍と静止の連続で、移動して存在できるのである。時間の変化も不連続である。時刻0から時刻bに不連続に時間は変化して、時間bの大きさだけ時刻は変化する。時間が静止すると0の時間経過する。時間の静止している時間は0秒である。時間は静止しないだろう。静止速度は、ベクトル場の慣性座標系で座標によって異なっている。このベクトル場を粒子は飛躍と静止によって移動するのである。速度には二つあり、一つは静止速度、もう一つは静止と飛躍による速度である。ベクトル場で異なる座標に異なる静止速度の異なる粒子があると、連続して移動して見えるが、一つの時刻に一つの座標が一つの速度で移動するので、座標に対して、粒子が連続的に移動している事にならない。慣性座標系の各座標は異なる静止速度で飛躍と静止をほとんど同じ位置で短時間短距離で行うために、ほとんど止まっている事になる。ほとんど同じ位置で振動していて、飛躍と静止による速度は0であるが、静止速度はあるという事になる。そのため量子的粒子は、座標に対して連続して移動している事にはならない。粒子の速度も連続的には変化できないのだから、静止速度は?t秒間同じ速度で、粒子の速度が変化する時飛躍する事になる。同じ点で二つ以上の速度があると、連続して移動する事になるので、一つの時刻に一つの点では一つの静止速度であり、異なる速度になるためには異なる点に飛躍しなければならない。座標は振動しているために、同じ座標であっても「何時でも同じ点にある」という事はない。静止速度のベクトル場が、位置や時間の変化で滑らかに変化するのであれば、ほとんど同じ時刻で同じ位置ならば、静止速度は同じである。座標と一緒に移動する空間を「静止空間」と呼ぶ事にする
  • デジタルインフレーションユニバース(雑談の部屋)
    • 69
    • 2016/09/22 14:06
    自然は本当の意味でデジタル過程から出来ていたw) って本当かどうか、などなど・・、
  • 神は存在するか?
    • 4,873
    • 2016/09/22 12:32
    「神は存在するか?」人類の永遠のテーマです。宇宙は今現在も銀河や恒星を作り続けています。銀河や恒星、惑星が作られるのは宇宙の働きであると考えることが出来ます。宇宙が銀河や天体を造るのなら、太陽や地球も宇宙が造ったと考えてもおかしくはありません。もし銀河や恒星が偶然に成立しているのならば、なぜ偶然に成立するものが、無限に存在しているのでしょうか?地球には人類が存在します。銀河が無限に存在し、そこに人類が存在するなら、銀河が偶然に存在しているという論理は必然的に人類が偶然に宇宙の中に成立しているという考えに結びつきます。偶然に存在する人間が作ったテレビや電化製品も宇宙全体から見ると偶然の存在です。もし誰かがテレビは偶然にも各家庭に一台存在すると、主張したなら誰か納得する人がいるでしょうか?ただし宇宙の働きが銀河を作りそこに存在する人類を作ったと表現が出来てもその宇宙という存在を神と呼んでも差支えがないのか?という問題が残ります。この答えは私は一時保留します。次にわたしの基本的な思想を述べておきます。1 重力宇宙には4つの力が存在しますそのうちの3つ、電磁力などの力をゲージ粒子による物質的力と定義します。残りの重力を非物質的力と定義します重力をDNAと同じ力と考えました。DNAは4つの数値0.1.2,3からなるデジタルの信号です。つまりコンピュータの0と1の二つの数値と同じフォーマット形式。DNAは人の成長に命令を下す力で、重力も物質の形状に命令を下す力と考えました。同様に人間の意識も命令をする力と考えました。つまり重力とDNAと意識は同じ非物質的な力であるという考え方です。重力が天文学的に弱い力である理由です重力子は存在していないと考えます。2 宇宙は無限に存在する宇宙がもし一つしかないのなら、どこかで無から物質やエネルギーが発生する特異点が存在します。宇宙は光の速度が無限に変化して、その数だけ無限に存在すると考えました。ただし始発点が無く終点が存在する片側有限の宇宙です。この考え方ならば、特異点の考え方を回避し、宇宙のエネルギーと物質の総和が常に一定であると考えることが出来ます。宇宙はマザーからチャイルドそこからさらにチャイルドという、生命の細胞分裂のような姿をしており、現在の生命は皆宇宙をモデルとして作られたと考えております。宇宙の発生のつど光速度は加速し、現在の我々の宇宙は光速度が限界まで加速した終末的宇宙。全ての次元の宇宙が3次元の等質な空間と光速度軸の4次元で成立してどの宇宙も同じ物理の法則に支配されます。3 存在とは宇宙に存在するものには時間の制限が課せられるものと考えました。なぜなら太陽も地球もいずれは消滅するからです。その意味夢となんら変わりません。夢も見ている間は存在し、宇宙も夢も同じ原理によるものと考えました。どちらもエネルギーが物質化したものだからです。形さえもてば全て物質。夢も私の人生も単なるイメージであり、いすれは消え去ります。4 たった一つの素粒子宇宙には一つの素粒子しか存在していないと考えました。その素粒子が光の素粒子で、ひかりの速度は停止して物質化します。その速度は質量として提示されます。質量と光速度は等価で、同じ次元の空間では光の速度と質量が等価であるため。光の速度は一定と観測されます。物質を見ているとはいっても実際はその物質に反射した光を脳が物質と判定しているだけです。光を脳は物質と判断します。光=物質なら物質=光であると考えることが出来ます。つまりは宇宙は全て光の素粒子で出来ていると考えております。4霊魂は存在しない死後世界を肯定している私がこんな発言するのは変かもしれません。一般的な死後世界の肯定派は死後肉体が消滅して、意識だけが存続すると考えているからです。私はその意味では否定派です。なぜなら肉体が消滅しても物質が存在する次元が複数存在するので。死が全ての終わりとは考えてはいないからです。常に肉体と意識は1対1.医学的立場で、脳が個性を作っていると考えております。意識の方には個性が無いと考えております私のサイトです「幽体離脱体験日記」http://www.geocities.jp/yoshiyuki2727/この掲示板に参加できる方の条件を限定しておきます1 ここに参加する方は神の存在に対して否定。肯定。態度を保留の3つの態度を必ず明確にしてから参加をしてください2 きたない言葉遣いや、単なる批判だけの投稿はお断りします。他人の意見に反対するのは自由ですがその際は必ずそれに代わる自分の意見を述べて?
  • 笑える話を聞きたい。
    • 29
    • 2016/09/22 10:27
    無制限、なんでもあり。 はらのそこからわらえるおもろいはなしをきかせてちょ・・・!
  • 心を癒す場所。
    • 390
    • 2016/09/22 10:24
    皆さん毎日、懸命に生活していると思います。常に高い志、常に高い目的、常に高い目標を持って過ごされていること思います。そして、小生自身もそうありたいと祈念しております。更に、人間としても日々前進していきたいものです。しかし、まだまだ若輩者です。「賢き者は怒らず」と日々思っておりますが、なかなかそう簡単には行きません。このトピでは、分野を問わず、まじめな内容、くだらない内容、冗談、自慢話、今日むかついたこと、などなどを吐き出し、一息つける場所にしたいと思っております。物理学の分野でこのトピは如何なものとも思いますが、むかついた時に立ち寄ってください。
  • x=(ξ+vτ)/√(1-β^2)
    • 200
    • 2016/09/20 12:50
    アインシュタインの第一論文の、観測者系での運動方程式の導出に於いて、アインシュタインは、md^2ξ/dτ^2=εE(物体系、τ系)から変換するのに、関係ξ=(x-vt)/√(1-β^2)を使っています。しかし、これは間違いです。この変換では、運動方程式での時間t が定常になりません。正しくは、ローレンツ逆変換を使い、ξ=x√(1-β^2)-vτとしなければいけないのです。この元に、特殊相対論は修正されなければいけません。正しい運動方程式は、等方的に、md^2x/dt^2=F√(1-β^2) (Fはローレンツの力)となるのです。
  • 21世紀の新しい物理学⇔「膜」理論
    • 1,161
    • 2016/09/19 04:02
    *物とは【自然現象(⇔物理現象)を担っている実体】であり、物は「もっとも小さい物」の集合の結果として「在る」との認識が大切です。(⇔「もっとも小さい物」=「電気」=「普遍的物質」⇔「万物の根源」)*【この世界には秩序がある】*【「普遍的事実」と事実から、真実を学ぶ】     *【同一のことがらについて『真理は一つ』】 *「膜」の階層状態・状態の変化・素原子(=電気)の存在状態・性質について!
  • 特殊相対論NOW
    • 5,024
    • 2016/09/15 14:19
     ゲージ粒子がmassを持つとき、光速は速度に依存してもいいのです。 具体的には、強い相互作用では、ゲージ粒子がπ中間子なのでmassを持ちます。 このとき、光速を、C(β)=c/√(1−β^2)と置いていいのです。 すると、どうなるのか・・・見ていきましょう(^^;
  • 「ははは光モデル」又は「むりやりやがな光モデル」
    • 11
    • 2016/09/07 01:05
    「時間が延びる」 時間が延びる? 時間が延びる・・・。 またぁ。そんなことゆうて、バカにしてんねやろ?、そんなわけないやんか。 ほんまは、延びひんのやろ? 「時間て延びるんや」て認めたら、笑うつもりなんやろ。 「空間が縮む」 はい?、空間が縮みますのん? 空間が縮む・・・。 うそやろ?、絶対うそやわ、そんなわけないやんか。 ほんまは、縮まへんのやろ? 「空間て縮むんや」て認めたら、みんなで爆笑する感じなんやろ。 「光が関係する」 光が関係する? 光が関係する・・・。 いったい、光の何がどう関係するって言いますのん? もうええって、もう、だまされしまへん。 光が関係するんやったら、「時間が延びる」とか「空間が縮む」とかの前に、光の正体?みたいなことについて、考えなあかんのんちゃいますのん?。 光の正体?みたいなことは、ほったらかしでっか?。 光の正体?みたいなことは、ほったらかしで、「時間が延びる」とか「空間が縮む」とかでっか??? そんな私は、 「ははは光モデル → https://spacerunaway.wordpress.com/2015/05/12/光の正体について-その2/ 又は、 「むりやりやがな光モデル」 → https://spacerunaway.wordpress.com/2015/05/24/光の正体について-その3/ です。 きゃあーーーー。
  • 純粋な学問こそは趣味だ!
    • 50
    • 2016/08/09 17:08
    それ以外の何の役にも立たんことは趣味だw
  • 新統一理論への考察
    • 66
    • 2016/08/09 09:51
    自然界は4つの基本的な力からなるという。 1.強い相互作用 2.弱い相互作用 3.電磁相互作用 4.重力 いわゆる“強い力”“弱い力”については、 よく解らん。 ・・・まぁ、はっきり言って、誰もあんまり気にしていないようだし。(笑) “大統一理論”というのは、 重力を除いた前者3つを一つの形に統一しようとしているらしい・・・が、 オイオイ・・・ちょっと待ってくれ・・・と言いたい。 基本的に、 力とは、 “重力から生まれるもの”でしかない。 これが私の考える“統一理論”である。
  • 20世紀末の物理学・宇宙論はどこへ消えた?
    • 105
    • 2016/08/08 19:10
    逃げの一手かいなw
  • 粒子は光速まで加速できるか??
    • 84
    • 2016/08/08 18:49
     特殊相対論が書き直され、運動方程式が、mdv/dt=F√(1-β^2)になると、 粒子は、時刻T=mcπ/2Fに、x=mc^2/Fにおいて光速に達します。 ただし、電場を使った線形加速のみの場合に可能になるのです。 ここでは、この加速に伴う、様々なご意見をお待ちしています(^^;
  • 八〇年代オーディオは実学物理の限界だったのか?
    • 63
    • 2016/08/04 06:55
    何もかも優れていた、が所詮は実学に過ぎない! 物が売れてなんぼか、の世界だった・・w
  • 運動の相対性はある意味において対称性の一種
    • 57
    • 2016/07/25 10:41
    自発的に破れるときにはどうなるのだろうかw)
  • 物理法則が停止する日
    • 5
    • 2016/07/12 09:12
    エネルギー保存則は迷信だ。 不確定性原理によりエネルギーは不確定で保存する方法が無い。 エネルギー保存則が破れて、宇宙が無から生まれる。 物理法則は永久機関だ。永久運動とエネルギー保存則は両立しない。
  • 雑談
    • 85
    • 2016/07/11 16:10
    雑談。
  • ブラックホールは迷信だ。
    • 8
    • 2016/07/05 09:30
    事象の地平はありえない。 重力を作用させるために、重力子を放出している。 正確にはブラックではなく、重力の輝きを放っているのだ。
  • 超弦理論の対称群E8の意味
    • 53
    • 2016/07/03 19:03
    5種類のタイプの10次元超弦理論のうち、「ヘテロタイプHE」の構造を決定する対称群E8は、5つの例外型単純リー群のうちの1つである。そして不思議なことに、この例外型単純リー群E8は、8元数体系の対称群でもあるのだ。これは何を意味するのかと言うと、超弦と8元数は同じ群を持つ、つまり、超弦と8元数は同じもの、と言う意味である。ここにも、物質と数式の同等性が現われている。
  • 大統一は対称性の破れを論じておらない
    • 14
    • 2016/07/03 17:50
    物質起源のX粒子はクォークアイソシンメトリーが自発的に破れたゲージボソンであるべきなのに、Y粒子という何も考慮しておらない妙なペアリングをしている・・・。ひょっとして、あの理論は人為的過程が誤りだった場合をまったく考慮しないで造ったのでは?
  • 天才性だけが能だろうか?
    • 153
    • 2016/07/02 09:33
    E=mc²は数式だけでは語られない内容をアインシュタインの気持ちの強さで押し切ったような内容を持つ、彼は天才であるだけではなくて凡才も併せ持っていた証拠であり、これからの社会ではむしろ広く大きく求められていく仕事の性質を誇っているように思う! アインシュタインの天才性は、むしろその凡人性から強く発散されている・・。
  • (^^♪物 理 珈 琲(^^♪
    • 181
    • 2016/07/01 08:56
    一 杯 6 0 5 円 の 珈 琲 は い か が か な ?
  • ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ                                 .
    • 2
    • 2016/06/28 22:41
    ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
  • パ プ リ カ
    • 43
    • 2016/06/26 06:57
    私は美術専攻なんですが、 物理学にも興味あります。 専門知識はゼロですが…(>_<) 物理カテのみなさん、 どうぞよろしくお願いします。 m(_ _)m…凛。
  • 照屋剛の理論
    • 5
    • 2016/06/23 09:29
    照屋剛の理論 www.geocities.co.jp/Technopolis-Jupiter/1100/universe.html マジで本物。ガチだ。
  • 超初心者のための素粒子物理学
    • 1,211
    • 2016/06/21 08:56
    基礎学力が無いため、現在中学理数から勉強しています。 その次は高校理数と進めていって、 最終的には、数式での物理理解を目標としています。 趣味で科学雑誌を読んでいるのですが、難しくてよく分からなかったり、 また、無知ゆえの疑問が次から次への出てきて困っています。 基礎学力がつくまでには相当な時間がかかると思います。 それまでの間、ふっと思った疑問をここに書いていきたいと思います。 もしお時間があったり興味があったりする方がいらしたら、 教えていただけたら幸いです。 また、質問自体が間違っている場合の指摘も大変助かります。 もう二度と物理カテでスレ主はしないと某スレで書いたのですが、 知恵袋で質問しても、回答がいただけなかったり・・・と、 私自身の文章力のなさの結果なのだと思うのですが、 無知な主婦の小さな楽しみである物理への興味にお付き合いいただけると幸いです。 尚、読解力ならびに理解力に乏しいため、 せっかく頂いた回答への理解が出来ずに、 骨折りと終わってしまうことの方が多いと思います。 それでもお許しいただけましたら、 よろしくお願いいたします。
  • ビッグバンとビッグクランチ
    • 71
    • 2016/05/20 19:26
    ビッグバンとビッグクランチは、以下の4次元球面S3の回転に相当すると考えられる。http://www.dimensions-math.org/Dim_CH7_JP.htm ★3次元空間にある曲面は,空間に無限遠点を加えた S 3 の曲面であると考えられる. S 3 は4次元空間の単位球面であるから,4次元空間の回転で回転させて,それをステレオグラフ射影で再び3次元空間に射影することができる!回転面として得られるトーラスから出発すると,こうして得られた曲面はデュパン・サイクライドと呼ばれ,19世紀に盛んに研究されたものである.ステレオグラフ射影は,北極を通らない円周を円周に射影するから,回転面として得られるトーラス上に4通りの円周の族があることから,デュパン・サイクライド上にも4通りの円周の族があることがわかる… 3次元空間内に回転面として得られるトーラスをとり, S 3 内の曲面と考えて,4次元空間の中で徐々に回転させ,そのステレオグラフ射影を見ると,デュパン・サイクライドが徐々に形を変え,それが北極を通過する瞬間に爆発し,再び元に戻るのが観察される.このときに,経線は緯線に,緯線は経線に写されていることと,トーラスの面の内側と外側が入れ替わっていることがわかる! ★つまり、4次元空間の中で徐々にS3(4次元球面)を回転させた場合、S3(4次元球面)の回転が北極に達すると(S3が1回転すると)、それを3次元空間に射影して観察した場合、トーラスが爆発し、トーラスの面の内側と外側が入れ替わっている(=ビッグバンとビッグクランチが起きる)現象に見える訳だ。*つまり、4次元球面S3の回転が、我々3次元の世界では、<ひっくりかえり>=<ビッグバンとビッグクランチ>として観測されるのだ。 簡単に述べれば、3次元空間は、4次元空間の射影であると言うこと。そして、4次元球面の回転を3次元空間に射影すると、ビッグバンとビッグクランチ(トーラスの爆発と、ひっくり返り)として観測される事になる。 *こう考える場合、ビッグバンとビッグクランチは、同時に起きている事になる。 参考 http://www.dimensions-math.org/Dim_CH7_JP.htm
  • プランク単位以下の世界とは?
    • 27
    • 2016/05/19 19:28
    プランク単位以下の世界は、もはや物質世界ではなく、数式世界である。プランク単位とは、物質世界と数式世界の境界なのである。
  • 高次元空間とは、数式世界である。
    • 28
    • 2016/05/19 19:27
    物質世界ではない。 超弦の住む「ブレーン」世界とは、数式集合(世界)である。 物(モノ)の世界ではない。 そこは、A事象とB事象の間の「関係性」のみ、が存在する世界なのである。
  • 宇宙空間が非可換幾何である意味
    • 6
    • 2016/05/19 19:26
    電弱統一理論が非可換ゲージ理論であるように、もし宇宙が非可換幾何空間の性質を持つならば、それは、次の事を意味しているのであろう。すなわち、(XYとYXの作用順序によって結果が異なる)非可換性は、宇宙(物質)空間の「時間的不可遡性」を意味する。つまり、作用順序(=時間進行)を逆転することは不可能なのである。
  • *デジタル物理学*
    • 58
    • 2016/05/19 19:26
    神は究極の計算機God Is the Machine 現在のファイル圧縮率で計算すると、DNAに含まれる30億桁の情報すべてを約1枚のDVDに保存できる。3ギガバイトのゲノムシーケンスとして数値化された人体情報を、パソコンで扱うことができるのである。生命活動は情報処理にほかならない。コンピュータの小型・高性能化の進化を目撃したわれわれは、人間というシステムも、実は情報の集まりだと実感できるようになった。親から子に伝わるのは卵子と精子というマイクロ・メモリー・デバイスに含まれるDNA情報なのである。 生命という現象が、実は情報処理にほかならないと納得できるとすれば、物質の正体も情報処理だという考えにも素直に納得できるはずだ。われわれが電車で足を踏まれた場合、だれも情報に踏まれたと感じる人はいない。しかし実際には、踏むということも情報であり、踏まれたと感じることも情報処理にほかならない。 物質世界の不思議なふるまいは、昔から知られている。物理学者が原子レベルを超え、クォークやミュー粒子などの素粒子レベルまでは観測できたとしても、その先の世界に物質と呼べるような世界は見当たらない。量子力学という確率論の世界に突入すると、従来の物理学的方法ではその先に進めない。そこで登場するのがデジタル物理学である。デジタル物理学では、量子力学の奇妙なふるまいも、宇宙のすべての現象も、なんのことはない、ゼロと1の情報なのだ。物質世界そのものが実はデジタル情報なのである。 80年台の時点で、科学者ジョン・ホイーラー(ブラックホールの名付け親)はすでに原子はゼロと1の情報でできていると述べている。彼は1989年に「Its are from bits」と題した講演の中でこう述べている。「ありとあらゆるもの、素粒子、重力や核力などの力の場、時空さえも、その存在そのものが、デジタル情報の計算で成り立っている。われわれが現実と呼んでいるものの実態は、膨大な数のイエスかノーかの選択によるシミュレーションなのである。」 物理とソフトウェアプログラムの関係を理解するために、水の分子を例に取ろう。まず3つの原子を思い浮かべてほしい。水素原子2個と酸素原子1個だ。これらをデジタル物理学の魔法のビーカーの中に入れて、それぞれの原子がどのように結びついて水の分子になるかを観察してみよう。各原子どうしが近づくと、お互いにどの角度で、どの程度の距離で結びつけばよいかを探っているように見える。2個の水素原子は、酸素原子に結合するためのあらゆる可能性をイエスかノーかの決断で探り、たいてい最適な角度である104.45度の角度を見つけ出して結合する。すべての化学反応は、このような計算を行っている。 *http://www.asyura2.com/0311/bd32/msg/119.html
  • 驚くべきパウリの排他原理の原因
    • 46
    • 2016/05/19 19:25
    「パウリの排他原理(パウリのはいたげんり、Pauli exclusion principle)とは、1925年にヴォルフガング・パウリが提出したフェルミ粒子に関する仮定である[1]。パウリの定理、パウリの排他律、パウリの禁制などとも呼ばれる。 内容を要約すると、1つの原子軌道に属する2つの電子は、量子状態を決める4つの量子数の全部を共通には持ち得ない、というものである。パウリの排他原理の起源は、N個の電子から構成される多電子系の波動関数、つまりN行N列のスレイター行列式にある。N行N列のスレイター行列式において同値の行か列が2つ存在する場合、N個の電子の内の2つが同一となるため、解が0となってしまう。このため、多電子系におけるパウリの排他原理の成立を、背理的に証明することができる。ただし、パウリの排他原理はすべてのフェルミ粒子に対して適用される一方、ボース粒子はパウリの排他原理の拘束を受けない点に注意が必要である。言い方を変えると、「2つ以上のフェルミ粒子が、全く同一の量子状態を持つことはできない」ということである。このことは複数のフェルミ粒子からなる系の波動関数が、粒子の交換に対し反対称となり、つまり負の符号が出ることから説明できる(→フェルミ粒子を参照)。」★ 上記の意味 ★波動関数の2乗に比例して、粒子の位置や運動状態の確率が決定されます。ということは、粒子の位置や運動状態の確率を表現する波動関数は、正の符号と負の符号の両方が成立します。(二次方程式の解法より)そして、全く同一の量子状態を持つ2つの粒子は、2つの波動関数の和で表現されますが、2つの正符号の波動関数の和(=対称波動関数・2つの同一のボース粒子を表す)は成立できますが、1つの正符号の波動関数と1つの負符号の波動関数の和(=反対称波動関数・2つの同一のフェルミ粒子を表す:これを個々に2乗しても2つの正符号の波動関数を個々に2乗したものと同じになる)は、2つのフェルミ粒子が同一の波動関数を持つならば(同一の状態を持つならば)、0になってしまいます。つまり、確率が0になる、あり得ない、ということです。少し、ややこしいですが、正符号の波動関数も負符号の波動関数も、2乗すれば正の確率になってしまう、ということが、パウリの排他原理の原因なのです。 つまり、パウリの排他原理の原因は、二次方程式の性質にあるのです。 **驚くべきは、 数式の性質が、物質の従うべき原理である、ということ。
  • アインシュタインの疑問
    • 33
    • 2016/05/19 19:25
    「結局は経験から独立した純粋な思考の産物である数学が、どうして、これ程見事に現実の自然に適合するのであろうか?」アインシュタインは、自分自身の一般相対性理論(重力理論)が、完璧にリーマン幾何学の微分構造の1種類「そのもの」であることを、不思議に感じて、このような疑問を抱いていた。上記のアインシュタインの疑問への答えは、唯一つしかない。★ <現実の自然>とは、<数学世界>だからである。 なお、「結局は経験から独立した純粋な思考の産物である数学」は、厳密に言うと間違いである。人間が思考する数学とは、<数学世界>の模型に他ならないのである。
  • *ブラックホールと地図のひずみ*
    • 25
    • 2016/05/19 19:24
    <デジタル物理学> BY WIKI2003年、ヤコブ・ベッケンシュタインは物理学で大きくなりつつある傾向として、物理世界が純粋数式(情報)自体で構成されているという見方があるとした(デジタル物理学)。西洋の近代科学では、“実体”や“物質”という西洋的な概念を(よくよく検討することもないままに)当然視して信じてしまい、この概念に依拠する方向で長らく突き進んでしまったが、20世紀に原子を発見したと信じた後に科学者たちがさらに発見したことや、さらに量子力学によって明らかになった様々な(素朴な常識を覆す)奇妙なことは、西洋の科学や物理学において確かなものだと信じられていた“物質”という概念に大きな疑問符をつきつけるものであり、「実はこの宇宙も我々もすべて(情報的な存在で)シミュレーターの中の架空の存在なのかも知れない」とも考えられるようになってきている。我々が観測する物質物理世界は、実は数式(情報)なのだ。******************★<デジタル物理学>の立場から、「ブラックホール」を解釈する。まず、ブラックホールを、「3次元空間における特異点=ひずみ」と解釈する。<地図のひずみ Distortion in Map>地図は、どんな投影を用いても地球が円錐や円筒のような可展面(Developable Surface)でないので、その表面を平面に伸び縮みのない形として展開することは不可能です。何らかのシワ寄せがでてきます。非常に狭い地域の場合には、これを無視することもできますが、少し広い地域になると無視できなくなります。この地図のひずみには次の3種類があります。3つのうち1つまたは2つを満足することができますが、3つ全部を満足させることはできません。1.距離のひずみ 2.面積のひずみ 3.角のひずみ******************* 上記を要約すれば、可展面でない地球の球面を、2次元の平面に無理矢理に投影すると、何らかのシワ寄せ(=ひずみ)がでてくるという事である。*******************ところで、ドナルドソンの定理では、4次元ユークリッド空間だけには無限個の異種微分構造が存在する。(他のN次元ユークリッド空間には1つの微分構造しか存在しない)同一空間内であっても微分同相にならない,すなわち,なめらかさの構造がまったく異なる構造が同一空間内に<同時に無限個存在する。>(そして我々3次元世界の人間には、異種微分構造の内容・形式が理解不可能。なぜなら3次元空間には微分構造の概念が1つしかないから)******************これらの点を考慮してブラックホール(=3次元空間における特異点=ひずみ)を解釈すると、ブラックホールとは、4次元(ユークリッドでない場合も考えられる?)空間を、3次元空間に投影(展開)した時に生じる<ひずみ=シワ寄せ=特異点>だと考えられる。さらに、4次元空間を純粋数式世界と仮定すれば、ブラックホールとは、純粋数式世界を、3次元空間(=通常の物質世界)に投影(展開)した時に生じる<ひずみ=シワ寄せ=特異点>だと考えられる。
  • *粒子と反粒子*
    • 17
    • 2016/05/19 19:24
    粒子に対して反粒子のペアが存在する理由は、数式に+符号と−符号が存在するからである。+7 に対して、 −7 +√5 に対して、ー√5これは、座標原点についての鏡像対称を意味する。だから、あらゆる粒子が、反粒子のペアを持つ理由は、あらゆる数が、絶対値が同じで、符号が反対の、鏡像対称を持つからである。まことに不思議であるが、数(学)の性質(構造)が、物質の性質(構造)を決定するのである。
  • 特殊相対性理論と超光速物質タキオン
    • 17
    • 2016/05/19 19:23
    特殊相対性理論は、必ずしも超光速物質タキオンの存在を理論的に否定してはいない。特殊相対性理論によれば、通常の物質(ターディオン)はどんなに加速しても光速に達することはない。それに対し、特殊相対性理論に反しないように仮定された超光速粒子であるタキオンは、以下のようなターディオンとは正反対の性質を持つ。 ターディオンはどんなに加速しても光速を越えることはないが、タキオンはどんなに減速しても常に超光速であり光速以下になることはない。また、ターディオンがエネルギーを与えれば与えるほど加速していくのに対して、タキオンはエネルギーを失えば失うほど加速していく。 タキオンのエネルギーと運動量は測定可能な物理量なので実数であることが期待されるが、上の性質を持つならば、その静止質量および固有時は虚数となる。 ターディオンとタキオンが干渉するような現象については、特殊相対性理論の原理である「いかなる慣性系でも物理現象が同じになる」という前提が崩れてしまうため、特殊相対性理論ではタキオンの性質を記述することはできない。もしタキオンが光速より速い信号を送るために使われてきた従来の局所化可能な粒子であるなら、これは特殊相対論の因果律の破れを導く。ところが、場の量子論の枠組みでは、タキオンは現実の超光速粒子としてよりもむしろ系の不安定性を意味するものとして理解され、タキオン凝縮を用いて扱われる。そして、そのような不安定性はタキオン場によって記述される。****************我々は、この超光速物質タキオンの存在を否定すべきか?それとも肯定すべきなのか?この問題は、以下のように考えることによって解決されるだろう。*すなわち、「超光速物質タキオン」は、実は物質として存在するのではなく「虚数という数式」として存在するのである。このように考える場合、「超光速物質タキオン」の検出は、物質としては絶対に不可能であり、物質世界と数式世界の垣根を壊してしまうので、因果律も崩壊してしまうだろう。「因果律」とは、物質世界に限定される概念なのであるから。そして、「場」とは、数式世界に属するものと考えられることになる。
  • 数学的宇宙仮説
    • 19
    • 2016/05/19 19:23
    数学的宇宙仮説数学的宇宙仮説 (mathematical universe hypothesis, MUH) とは、マックス・テグマークによって提唱された、物理学および宇宙論における思弁的な万物の理論 (TOE)である[1]。究極集合 (Ultimate Ensemble) とも呼ばれる。記述 [編集]テグマークの唯一の仮定は、数学的に存在する全ての構造は物理的にもまた存在するというものである。すなわち、「自己認識する下部構造(人間のような知的生命体)を含むだけ複雑なこれらの[宇宙]においては、[彼ら]は自身を物理的に'現実の'世界に存在するものとして主観的に知覚する」ことを意味する[2][3]。その仮説は、異なる初期条件、物理定数、または全く異なる方程式に対応する世界もまた現実であるとみなされるべきであることを示唆する。テグマークは、その仮説は自由パラメータを持たず、観測論的にも排除されていないと主張する。そして、オッカムの剃刀の基準からすると他の万物理論よりもこの仮説は好ましいと論じる。彼は、意識的な経験は物理的な"'現実の'"世界に存在する数学的な"自己認識する下部構造"の形態を取るであろうと示唆する。その仮説は人間原理およびテグマークによる多元宇宙理論のカテゴリー化(レベル?&#12316;?)に関連している[4]。インペリアル・カレッジ・ロンドンのAndreas Albrechtは、この仮説を物理学が直面する中心的問題の一つに対する"挑発的な" (provocative) 解決策と呼んでいる。彼は、それを信じていると大胆に言い切ったりはしていないものの、われわれが見ているすべてのものが全て存在しているという理論を構築するのは事実上極めて難しいと言及している[5]。批判と応答 [編集]集合の定義 [編集]J&uuml;rgen Schmidhuberは、テグマークは「すべての数学的構造には先験的に等しい統計的な重みを与えられている」ことを示唆するが、全ての(無限に多くの)数学的構造に等しく非ゼロの確率を割り当てることはできないと議論する[6]。Schmidhuberは、構成的数学、すなわちコンピュータプログラムによって記述可能な宇宙の表現のみを認める、より制限された集合を提出した。これは、その出力ビットが有限時間内に収束するが収束時間自身はクルト・ゲーデルの限界のため停止するプログラムでは予測できないであろう非停止プログラムによって記述可能な宇宙の表現を明示的に含んでいる[7]。テグマークは、全宇宙に渡る弦風景についての観測は未だ構築されていないため、これは"致命的欠陥" (show-stopper) とみなされるべきではないと回答する[2] (sec. V.E)。
  • イグ・ノーベル賞
    • 55
    • 2016/05/14 18:35
    ヒッグス粒子質量 123.0Gev
  • アインシュタインのミス
    • 129
    • 2016/05/14 10:55
    アインシュタインは、物体系で運動方程式md^2ξ/dτ^2=Fを立てました。 しかし、時計τは物体に対し、恒等的に静止しているので、dξ/dτ=0なのです。 0を微分しても0にしかならず、0=Fとなって、この式は間違いなのです。 さて、それでは、正しい運動方程式はどう求めたらいいでしょうか?? 皆で一緒に考えてみましょう(^^;
  • 揺らぎは不確定ではない
    • 8
    • 2016/05/10 11:16
    エネルギーの測定誤差とエネルギーの測定にかかる時間との間には原理的な不確定性関係は存在しない。 (Wikipedia不確定性原理より抜粋) その量となるΔEとΔtとは誤差ではなくて仮想状態における仮想粒子の存在形態を表していて、だから誤差論に収まる話ではなくなり、それぞれ湯川エネルギーと湯川時間と呼ばれるのが適切であるだろう! どうよ・・w
  • 本来は「存在しないはず」の花だった…!
    • 2
    • 2016/05/09 17:35
    本来カーネーションには青色色素がないので、青系のカーネーションは存在しないとされていた
  • 重力粒子
    • 24
    • 2016/05/09 00:04
    万有引力の謎が解けた。 それは宇宙から等方向から等質に降り注ぐ重力粒子であった。 無重力状態とはその重力粒子が等方向かつ等量に降り注ぐ粒子のバランスが0であるからだ。 では万有引力とは。 私は地球の上に立っていられる、空から落ちれば地面にぶつかる。 それは地球という物質を重力粒子が貫通する際、減少する、地球の分子に衝突するから減衰する。 そして私に地球からくる重力粒子が減少している。 即ち上から、宇宙から来る重力粒子の方が多くなり重力バランスが崩れる。 地球に押し込まれるのだ、これが万有引力の正体だ。
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