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  • (^^♪物 理 珈 琲(^^♪
    • 233
    • 2017/03/01 00:08
    一 杯 6 0 5 円 の 珈 琲 は い か が か な ?
  • ユニバーサルフロンティア理論
    • 6,932
    • 2017/02/28 22:47
    ま、狂気の沙汰だとかSFネタだとか好きなように言っててくれって・・。(休憩所に使ってくれて良いよ?)
  • ひゃまの飛んでもない光論
    • 11,595
    • 2017/02/28 22:13
    一般に光は光波、電磁波とよばれていますが、ここでは光は空間でその振動が光波であり電磁波であるというひゃまの原理を検証していきます。
  • 地球上の核廃棄物は宇宙エレベーターで太陽に廃棄するほかあるまい
    • 28
    • 2017/02/28 21:56
    これ以外に安全確実な最善策はないだろう。 日本のビックビジネスとなろう。
  • ストレンジな物理
    • 804
    • 2017/02/28 10:49
    sクォークを含んだハドロンは、その中でもクォーク三つ組みを意味するバリオンは、弱い相互作用による崩壊(注.ハーバード大による分類)と言いながらπ中間子を放出して崩壊する・・、とってもストレンジだ!
  • 特殊相対論NOW
    • 6,084
    • 2017/02/28 07:58
     ゲージ粒子がmassを持つとき、光速は速度に依存してもいいのです。 具体的には、強い相互作用では、ゲージ粒子がπ中間子なのでmassを持ちます。 このとき、光速を、C(β)=c/√(1−β^2)と置いていいのです。 すると、どうなるのか・・・見ていきましょう(^^;
  • クォークの分数荷電は合成だw)
    • 156
    • 2017/02/28 07:41
    ぜひ賛成してくれ・・。 そしたら物理学科を追い出されるがな、 彼らは何も分かっちゃいない!
  • 地球は丸くなかった!!!
    • 15,583
    • 2017/02/28 02:34
    21世紀の新理論として私が科学者として解いた。水や気体の遠心力と大気の力で丸くみえるだけである。海の水は地面では、ないので地球は丸くなかったことが、私の21世紀の初頭の投稿で明らかになっていたのだ。最初は荒らし扱いされたが7年後の今では、重力は一定していないということと共に世界の常識になった。
  • ローレンツ変換でのds^2不変とは?
    • 1,934
    • 2017/02/27 19:18
    ○ 特殊ローレンツ変換での ds^2不変式は座標系の採り方に無関係に成立するので、今S系とそれに対し速さvの質点上に原点をおくS'に適用するとds^2=dx^2-c^2dt^2=-c^2dt'^2 ⇒ -ds^2/c^2=dt^2-dx^2/c^2=dt'^2・・?が成立。(各系は唯一通りの時間で統一されており、dt,dx,dt'はそれら座標軸上の目盛で計測した事象dsの計測値)これに dx=vdtを代入整理するとdt^2(1-β^2)=dt'^2⇒ dt'=√(1-β^2)・dt・・?つまりS'時計の遅れを示す?は単に両系時間同士だけの関係なのではなく、既にdx項効果も織り込んでおり,ds^2不変関係と同値とみなせます。(?下段[物理元]は[時間]^2)○ ?で v≠0 なる限り数値上dt'≠dt。ところが相対論では「どの系上の尺度も区別しない」のが前提だから”同一事象ds”の間の両時計の進みも同じ、つまり dt'=dtのはずで、これは?と矛盾。 そこで理論の前提維持のため,S'時計の遅れに関して「Sからみると遅れて”みえる”」という゛危うい”弁明が用意されている。しかしのdt'定義は「S'時計での事象dsの計測値」であり、「S'時計をSからみたときの数値」という意味はなく、どこからみる・みないという視点の関与とは無関係に速さ0,V両系を第三者の目で比較しての結論であって、遅れ(両時計の1秒の大きさ不同)は客観的な事実だと考えます(遅れて”みえる”のは単なるその結果に過ぎず、”Sからみること”が遅れの原因ではない。どの系の1秒も同一視する前提の下でS'時計は一体どちらの速さで進み dt'を得たのか? 先の弁明は dt'の意味を不当に曖昧化することで,矛盾する「遅れ」と「理論の前提」の両立を意図する姑息で的外れな対応に過ぎないのではないか?)。○ 両系上で尺度が違うとする立場を採って?を γ・dt'=1・dt とおきます。不変関係は少なくとも数値上の不変(同一)を意味しているのだから、共通としてきた基準(orS系基準)でのγがS'系では1に縮小→両系単位長1の大きさ不同 とすることで、形式上・数値上の不変関係 1・dt'=1・dt → dt'^2=dt^2 が実現、これが ds'^2=ds^2 に相当すると考えます。 一般相対論でのgによると同様、vによっても各系上の単位長1は不同とすることで、時空はどの局面でも原理上局所性をもって成立していると統一的に考えられることになります(原理上と近似上は別。元々近似処置は当該両局所の不同を前提とするもの)。これは広域や大域の慣性系の否定に通じることにもなります。 ○ 結論:ds^2不変の現行解釈「両系同一単位長1での同一数値」は「各系異単位長1での同一数値」に変更すべきではないか(計量基準の相対化)というのが疑問です(始めに不変とした際のdsはどの系での尺度で計った大きさなのか。速さ0の系での計量基準をvの系にも押し付けていないか。ローレンツ変換はスケールの変換も伴っているのでないか。両系の相対性・同等とは「どちらを基準の系に採っても同じ結論に到達する」というにとどまり、両系上の同等までは意味しないのではないか)。○ ご意見・反論をおきかせ下さい。
  • 神の数式は存在しないという可能性が出てきた!
    • 15
    • 2017/02/27 16:02
    ユニバーサルフロンティア理論によれば、宇宙は0と1の起源から始まっており、そこから 神の数式は存在しないという可能性が出てきた!
  • 量子物理を支配しているのは蓋然性である
    • 23
    • 2017/02/27 13:16
    蓋然性とは宝くじにはかならず当たりくじがあるようなことです。偶然性という言葉は当たりくじがあるかどうかもわからないような場合に適用されます。基本的には確率計算が出来るようなことは偶然ではないと指摘できると存じます。
  • ■韓=南部模型■
    • 32
    • 2017/02/27 10:10
    クォークの電荷は整数であるっ・・w)
  • は~ん!反粒子の扱いは標準模型の手品だな・・
    • 30
    • 2017/02/25 15:25
    1)陽電子は電子が時間逆行した物であり、 2)騾馬電子と陽電子とは同一物である。 この両者は論理的に相容れない。数式を信じるのではなく、もっと論理的な研究が必要である!
  • 静止空間
    • 1,296
    • 2017/02/24 18:36
    量子的粒子は飛躍しなければ移動できない。静止しなければ存在できない。連続して移動するなら、まず初めにどの位置へ移動するのか?初めに異なる点へ移動するしかないが、異なる点へ初めに移動すると、出発点と異なる点には差が必ずあり、そこを通る事はできない。原点から数直線上を進む時、初めにaという点に進むと、その間で存在できない。原点とaの間を通れば初めにaに進んだ事にはならない。飛躍しなければ移動できないのである。飛躍する時に存在できないので、静止している時間がなければ量子的粒子は存在できない。連続的に移動するにしても、飛躍と静止の連続で、移動して存在できるのである。時間の変化も不連続である。時刻0から時刻bに不連続に時間は変化して、時間bの大きさだけ時刻は変化する。時間が静止すると0の時間経過する。時間の静止している時間は0秒である。時間は静止しないだろう。静止速度は、ベクトル場の慣性座標系で座標によって異なっている。このベクトル場を粒子は飛躍と静止によって移動するのである。速度には二つあり、一つは静止速度、もう一つは静止と飛躍による速度である。ベクトル場で異なる座標に異なる静止速度の異なる粒子があると、連続して移動して見えるが、一つの時刻に一つの座標が一つの速度で移動するので、座標に対して、粒子が連続的に移動している事にならない。慣性座標系の各座標は異なる静止速度で飛躍と静止をほとんど同じ位置で短時間短距離で行うために、ほとんど止まっている事になる。ほとんど同じ位置で振動していて、飛躍と静止による速度は0であるが、静止速度はあるという事になる。そのため量子的粒子は、座標に対して連続して移動している事にはならない。粒子の速度も連続的には変化できないのだから、静止速度は?t秒間同じ速度で、粒子の速度が変化する時飛躍する事になる。同じ点で二つ以上の速度があると、連続して移動する事になるので、一つの時刻に一つの点では一つの静止速度であり、異なる速度になるためには異なる点に飛躍しなければならない。座標は振動しているために、同じ座標であっても「何時でも同じ点にある」という事はない。静止速度のベクトル場が、位置や時間の変化で滑らかに変化するのであれば、ほとんど同じ時刻で同じ位置ならば、静止速度は同じである。座標と一緒に移動する空間を「静止空間」と呼ぶ事にする
  • 主婦でも分かる物理学
    • 5,245
    • 2017/02/21 16:55
    無知ですが物理に興味がある理数に弱い主婦です。 ニュースなどで素粒子や宇宙物理などを読んだり見たりする度に 小さな疑問や知りたい欲求が生まれます。 しかし基礎も無く知識が無いため、ましてや数式なんてちんぷんかんぷん状態なため、 理解したくても理解できない現状があります。 そんな理数に弱いけれど物理を知りたいと思う人間に 知識のある方々に疑問にお答えいただけると嬉しいです。 その都度疑問に思ったことを書いて行きたいと思いますので、 お時間のある方、教えてもいいと思っている方、 よろしくお願いいたします。 *かなり理解力が無いと思いますが、よろしくお願いいたします。
  • もうすぐ標準模型は発狂するw
    • 20
    • 2017/02/21 10:05
    破綻の日は近い!
  • 拡定理論は定理の扱い
    • 614
    • 2017/02/19 13:11
    其の計算式では未来科学技術の進化度をグラフの記入線の確度として表せる発表後三十年反論が出ていない
  • 雑談
    • 90
    • 2017/02/18 07:50
    雑談。
  • 相対論・量子力学・素粒子
    • 4
    • 2017/02/17 21:28
    このテーマによって大学で一講座持ちたかったw 我が人生で夢に終わったことの一つです・・。
  • いまや全世界の物理学者が陰謀の徒と化している
    • 15
    • 2017/02/17 06:52
    仕事には生活が懸かっているのがフツウであるところを、 生活の為にこそサボっていくという動きがあるようだが
  • 高次元空間とは、数式世界である。
    • 29
    • 2017/02/16 08:19
    物質世界ではない。 超弦の住む「ブレーン」世界とは、数式集合(世界)である。 物(モノ)の世界ではない。 そこは、A事象とB事象の間の「関係性」のみ、が存在する世界なのである。
  • (^^♪素粒子の標準模型は間違いだ(^^♪
    • 38
    • 2017/02/09 13:57
    そりゃユニバーサルフロンティア理論が正しいのだから、あはははは!
  • 八〇年代オーディオは実学物理の限界だったのか?
    • 64
    • 2017/02/05 14:40
    何もかも優れていた、が所詮は実学に過ぎない! 物が売れてなんぼか、の世界だった・・w
  • ブラックホールは迷信だ。
    • 11
    • 2017/02/02 05:51
    事象の地平はありえない。 重力を作用させるために、重力子を放出している。 正確にはブラックではなく、重力の輝きを放っているのだ。
  • 粒子は光速まで加速できるか??
    • 101
    • 2017/01/31 09:06
     特殊相対論が書き直され、運動方程式が、mdv/dt=F√(1-β^2)になると、 粒子は、時刻T=mcπ/2Fに、x=mc^2/Fにおいて光速に達します。 ただし、電場を使った線形加速のみの場合に可能になるのです。 ここでは、この加速に伴う、様々なご意見をお待ちしています(^^;
  • 夢とは何だろう。
    • 62
    • 2017/01/29 20:26
    夢は短時間の仮眠でも見ます。。。 自分の場合は以下のとうり。。。 1. 同じ道路、道が、街が数ヶ月ごとに夢に。。。。 2. 会ったことも無い人間と話し、想像もしない体験をする。 3. 過去知り合った人間と夢で会うが、時代がバラバラだ。。。 以上簡単だが。。しかし化学式が出てきたり(自分は文系), 自分ではあり得ない 発想が出るのがどうにも理解できない。 人間の脳が麻痺した状態とは思うが、未経験の場所や登場人物に懐かしさや記憶感があることが どうしても理解できない。 他の人達はどう思うか?
  • 神は存在するか?
    • 4,912
    • 2017/01/24 01:27
    「神は存在するか?」人類の永遠のテーマです。宇宙は今現在も銀河や恒星を作り続けています。銀河や恒星、惑星が作られるのは宇宙の働きであると考えることが出来ます。宇宙が銀河や天体を造るのなら、太陽や地球も宇宙が造ったと考えてもおかしくはありません。もし銀河や恒星が偶然に成立しているのならば、なぜ偶然に成立するものが、無限に存在しているのでしょうか?地球には人類が存在します。銀河が無限に存在し、そこに人類が存在するなら、銀河が偶然に存在しているという論理は必然的に人類が偶然に宇宙の中に成立しているという考えに結びつきます。偶然に存在する人間が作ったテレビや電化製品も宇宙全体から見ると偶然の存在です。もし誰かがテレビは偶然にも各家庭に一台存在すると、主張したなら誰か納得する人がいるでしょうか?ただし宇宙の働きが銀河を作りそこに存在する人類を作ったと表現が出来てもその宇宙という存在を神と呼んでも差支えがないのか?という問題が残ります。この答えは私は一時保留します。次にわたしの基本的な思想を述べておきます。1 重力宇宙には4つの力が存在しますそのうちの3つ、電磁力などの力をゲージ粒子による物質的力と定義します。残りの重力を非物質的力と定義します重力をDNAと同じ力と考えました。DNAは4つの数値0.1.2,3からなるデジタルの信号です。つまりコンピュータの0と1の二つの数値と同じフォーマット形式。DNAは人の成長に命令を下す力で、重力も物質の形状に命令を下す力と考えました。同様に人間の意識も命令をする力と考えました。つまり重力とDNAと意識は同じ非物質的な力であるという考え方です。重力が天文学的に弱い力である理由です重力子は存在していないと考えます。2 宇宙は無限に存在する宇宙がもし一つしかないのなら、どこかで無から物質やエネルギーが発生する特異点が存在します。宇宙は光の速度が無限に変化して、その数だけ無限に存在すると考えました。ただし始発点が無く終点が存在する片側有限の宇宙です。この考え方ならば、特異点の考え方を回避し、宇宙のエネルギーと物質の総和が常に一定であると考えることが出来ます。宇宙はマザーからチャイルドそこからさらにチャイルドという、生命の細胞分裂のような姿をしており、現在の生命は皆宇宙をモデルとして作られたと考えております。宇宙の発生のつど光速度は加速し、現在の我々の宇宙は光速度が限界まで加速した終末的宇宙。全ての次元の宇宙が3次元の等質な空間と光速度軸の4次元で成立してどの宇宙も同じ物理の法則に支配されます。3 存在とは宇宙に存在するものには時間の制限が課せられるものと考えました。なぜなら太陽も地球もいずれは消滅するからです。その意味夢となんら変わりません。夢も見ている間は存在し、宇宙も夢も同じ原理によるものと考えました。どちらもエネルギーが物質化したものだからです。形さえもてば全て物質。夢も私の人生も単なるイメージであり、いすれは消え去ります。4 たった一つの素粒子宇宙には一つの素粒子しか存在していないと考えました。その素粒子が光の素粒子で、ひかりの速度は停止して物質化します。その速度は質量として提示されます。質量と光速度は等価で、同じ次元の空間では光の速度と質量が等価であるため。光の速度は一定と観測されます。物質を見ているとはいっても実際はその物質に反射した光を脳が物質と判定しているだけです。光を脳は物質と判断します。光=物質なら物質=光であると考えることが出来ます。つまりは宇宙は全て光の素粒子で出来ていると考えております。4霊魂は存在しない死後世界を肯定している私がこんな発言するのは変かもしれません。一般的な死後世界の肯定派は死後肉体が消滅して、意識だけが存続すると考えているからです。私はその意味では否定派です。なぜなら肉体が消滅しても物質が存在する次元が複数存在するので。死が全ての終わりとは考えてはいないからです。常に肉体と意識は1対1.医学的立場で、脳が個性を作っていると考えております。意識の方には個性が無いと考えております私のサイトです「幽体離脱体験日記」http://www.geocities.jp/yoshiyuki2727/この掲示板に参加できる方の条件を限定しておきます1 ここに参加する方は神の存在に対して否定。肯定。態度を保留の3つの態度を必ず明確にしてから参加をしてください2 きたない言葉遣いや、単なる批判だけの投稿はお断りします。他人の意見に反対するのは自由ですがその際は必ずそれに代わる自分の意見を述べて?
  • アインシュタインのミス
    • 130
    • 2017/01/23 15:55
    アインシュタインは、物体系で運動方程式md^2ξ/dτ^2=Fを立てました。 しかし、時計τは物体に対し、恒等的に静止しているので、dξ/dτ=0なのです。 0を微分しても0にしかならず、0=Fとなって、この式は間違いなのです。 さて、それでは、正しい運動方程式はどう求めたらいいでしょうか?? 皆で一緒に考えてみましょう(^^;
  • x=(ξ+vτ)/√(1-β^2)
    • 212
    • 2017/01/22 18:23
    アインシュタインの第一論文の、観測者系での運動方程式の導出に於いて、アインシュタインは、md^2ξ/dτ^2=εE(物体系、τ系)から変換するのに、関係ξ=(x-vt)/√(1-β^2)を使っています。しかし、これは間違いです。この変換では、運動方程式での時間t が定常になりません。正しくは、ローレンツ逆変換を使い、ξ=x√(1-β^2)-vτとしなければいけないのです。この元に、特殊相対論は修正されなければいけません。正しい運動方程式は、等方的に、md^2x/dt^2=F√(1-β^2) (Fはローレンツの力)となるのです。
  • 数学的宇宙仮説
    • 21
    • 2017/01/21 22:26
    数学的宇宙仮説数学的宇宙仮説 (mathematical universe hypothesis, MUH) とは、マックス・テグマークによって提唱された、物理学および宇宙論における思弁的な万物の理論 (TOE)である[1]。究極集合 (Ultimate Ensemble) とも呼ばれる。記述 [編集]テグマークの唯一の仮定は、数学的に存在する全ての構造は物理的にもまた存在するというものである。すなわち、「自己認識する下部構造(人間のような知的生命体)を含むだけ複雑なこれらの[宇宙]においては、[彼ら]は自身を物理的に'現実の'世界に存在するものとして主観的に知覚する」ことを意味する[2][3]。その仮説は、異なる初期条件、物理定数、または全く異なる方程式に対応する世界もまた現実であるとみなされるべきであることを示唆する。テグマークは、その仮説は自由パラメータを持たず、観測論的にも排除されていないと主張する。そして、オッカムの剃刀の基準からすると他の万物理論よりもこの仮説は好ましいと論じる。彼は、意識的な経験は物理的な"'現実の'"世界に存在する数学的な"自己認識する下部構造"の形態を取るであろうと示唆する。その仮説は人間原理およびテグマークによる多元宇宙理論のカテゴリー化(レベル?〜?)に関連している[4]。インペリアル・カレッジ・ロンドンのAndreas Albrechtは、この仮説を物理学が直面する中心的問題の一つに対する"挑発的な" (provocative) 解決策と呼んでいる。彼は、それを信じていると大胆に言い切ったりはしていないものの、われわれが見ているすべてのものが全て存在しているという理論を構築するのは事実上極めて難しいと言及している[5]。批判と応答 [編集]集合の定義 [編集]Jürgen Schmidhuberは、テグマークは「すべての数学的構造には先験的に等しい統計的な重みを与えられている」ことを示唆するが、全ての(無限に多くの)数学的構造に等しく非ゼロの確率を割り当てることはできないと議論する[6]。Schmidhuberは、構成的数学、すなわちコンピュータプログラムによって記述可能な宇宙の表現のみを認める、より制限された集合を提出した。これは、その出力ビットが有限時間内に収束するが収束時間自身はクルト・ゲーデルの限界のため停止するプログラムでは予測できないであろう非停止プログラムによって記述可能な宇宙の表現を明示的に含んでいる[7]。テグマークは、全宇宙に渡る弦風景についての観測は未だ構築されていないため、これは"致命的欠陥" (show-stopper) とみなされるべきではないと回答する[2] (sec. V.E)。
  • UFO実在の可能性
    • 40
    • 2017/01/19 10:14
    これは私自身はあり得ないと思っている・・、が ユニバーサルフロンティア軌道が存在したらUFOだ?
  • 純然たる物理学でイグノーベル賞を狙うには?
    • 82
    • 2017/01/18 09:14
    どーしたらいいと思いますかw)
  • 運動の相対性はある意味において対称性の一種
    • 58
    • 2017/01/17 09:36
    自発的に破れるときにはどうなるのだろうかw)
  • 照屋剛の理論
    • 6
    • 2017/01/10 09:17
    照屋剛の理論 www.geocities.co.jp/Technopolis-Jupiter/1100/universe.html マジで本物。ガチだ。
  • シュレディンガーの猫は迷信だ。
    • 28
    • 2017/01/10 09:11
    100パーセント収束した不確定性ゼロの猫なんて居ない。 死んでいる猫と生きている猫がまざった不確定な姿を見ることになる。 まるでホラーみたいだ。
  • 大統一抜きにはSU(3)が接続されない件について
    • 6
    • 2017/01/09 16:43
    標準理論止まりじゃ駄目じゃないか_!!!
  • 光の速度は約30万㎞よりも速いと思う
    • 11
    • 2017/01/04 17:53
    太陽の巨大フレアの画像を見ていて思ったのだが、太陽直径の約10分の1くらいの部分が一瞬で閃光に包まれているのだ。 太陽の直径は約140万㎞であるから、10分の1だと役14万㎞となる。 一方光の速度は約30万㎞なので、太陽直径の約10分の1の距離を飛ぶには、約0.5秒かかるはずだ。 しかし動画を見る限り、光は一瞬でその範囲を包んでいるように見えるのだ。 したがって光速=約30万㎞説にはどうも誤りがあるとしか思えないのだが…
  • 超弦理論の対称群E8の意味
    • 54
    • 2016/12/31 04:09
    5種類のタイプの10次元超弦理論のうち、「ヘテロタイプHE」の構造を決定する対称群E8は、5つの例外型単純リー群のうちの1つである。そして不思議なことに、この例外型単純リー群E8は、8元数体系の対称群でもあるのだ。これは何を意味するのかと言うと、超弦と8元数は同じ群を持つ、つまり、超弦と8元数は同じもの、と言う意味である。ここにも、物質と数式の同等性が現われている。
  • 量子力学的現象=数式演算
    • 55
    • 2016/12/31 04:09
    Great Smoky Dragon  量子力学的現象は観測されるまで現象ではない。 量子力学の「奇妙さ」をどこに感じるかは、人それぞれかも知れない。不確定性原理とか、とびとびのエネルギー値だとか、重ね合わせの原理だとか、本質的に確率に支配されているとか、遠く離れた二つの物体同士の相関とか、量子力学は日常生活の感覚からは容易には受け入れがたい論理に満ちている。しかし私は、これらの「奇妙さ」全ての根底にある原理として上に掲げたドグマに、もっとも強く奇妙さを感じる。 「量子力学的現象は観測されるまで現象ではない」というのはジョン・ホイーラーの言葉である。ホイーラーは、また、量子力学的現象を Great Smoky Dragon と表現した。尻尾(初期状態)と頭(観測結果)は見えているが、胴体はもくもくした煙に包まれている竜のイラストを見た人もいるだろう。 このドグマから、直観に反する実験をいくらでも考案することができる。たとえば、物質に外部から操作を加えて状態を変え、それを「観測」する前に2番目の操作をほどこして、現象そのものを何の痕跡も残さず消してしまうこともできる。また、二つの異なる時間発展の経路を辿っている粒子(重ね合わせの状態!)に操作をほどこして、経路間の干渉により観測結果を変えることもできる。しかも、この操作を加えるか加えないかの判断を、粒子の状態を観測する直前まで遅らせることができるので、まるで粒子の辿る運命を、時間を遡って決定しているかのような印象を受ける。これは遅延選択実験(delayed choice experiment)と呼ばれている。  ホイーラーは、遅延選択を宇宙スケールに拡大した思考実験を提案して、この奇妙さを強調してみせた。何億光年も離れた銀河から出た光が、二つの異なる経路を辿って地球にやってくることがある(重力レンズ効果)。このとき、光の観測方法の設定の仕方により、異なる経路の重ね合わせ状態で観測するか(干渉が起きる。光は波だ!)、あるいはどちらか一方の経路を選んでやってくるという観測をするか(干渉は起きない。光は粒子だ!)を選ぶことで、光の過去数億年間の歴史をいま決定できるというのである。 Smoky Dragonの煙に隠れた部分を表現するのが波動関数であり、波動関数の時間発展はシュレーディンガー方程式で記述される。波動関数は「見ていない(観測していない)」ときの粒子の振る舞いを表わしている何物かではあるが、一体それが何なのか、誰もうまく言えない。そもそも「見ていない」ときに粒子がどこにいるのか、誰も知らないし、そんなことは議論してはいけないことになっている。見ていないとき、粒子はイデアの世界にいるのだ、と言う人もいる。破れかぶれだ。  皆さんは、物理学者をつかまえて「波動関数って何ですか?」と質問してみるとよい。もし、彼が良心的で深く考える科学者だったら、きっと「カクリツシンプクがなんたらかんたら・・・」と口ごもった挙句「私にもよく分かりません」と肩をすくめるだろう。
  • 量子力学は相対論の子だ!
    • 157
    • 2016/12/31 04:09
    量子力学的波動の本質とは確率波であって実在を表示する手だてとは異なり、ゆえに量子力学こそ「素粒子などの動き方に関する学問」という意味において特殊相対性理論と驚くほど似かよっているのであるし、だから量子力学的混ざりといった術語には言語矛盾が含まれているのではないかという危惧が付きまとうのであろうw)
  • 未完の量子力学
    • 10
    • 2016/12/31 04:08
    私は、学生時代、経済学や、マネジメント・サイエンス、電算機etcを専攻し、 物理を専攻したのではないのですが、物理は高校のときから得意中の得意で、高2のテストはすべて満点 「物理の○○」と呼ばれたものでした (^o^)。 海外にいた時、暇だったので、「量子力学」を Masterすべく Paul A M Dirac の本をワザワザ Oxford Univ. Press から取り寄せ読んでみたのですが、さっぱり分からず、日本に帰ってから、朝永振一郎先生の本や Paul A M Dirac の邦訳書、高林武彦(著)「量子論の発展史」、小出昭一郎(著)量子力学I,II Albert_Messiah (Quantun Mechanichs) Max Jammer (The Philosophy of of Quantum Mechanics) 井上 健(邦訳)量子力学の哲学(上,下) を読むことによって、漸(you-ya)く、その理論の論理構造を把握することができました。 量子論は、その誕生以来、大きな発展を遂げたが、その基礎の部分 は、依然として、大きな謎に包まれている。 シュレーディンガーの波動函数は、いったい、いかなる(物理)量の 波動を表わしているのかについては、歴史的に、多くの議論を呼んだ が、現代では、Max Born(1882-1970が提唱した説:「波動函数の二乗 は粒子の存在確率を表わしている」が、一応の“定説”となっている。 Born 自身の証言によれは、彼のこのような波動函数解釈は、Albert Einstein を始源とするものだという。しかし、当の Einstein は 元はと言えば自身のものだった筈のこの波動函数解釈に「死ぬまで 反対し続けた」のだから、皮肉な話である。 よく考えてみると、確かに、「確率(密度)が時空間を波動となって 伝播する」というのは≪おかしな話≫である。 確率(密度)は、決して、〔物理量〕ではないからである。 水波にしろ、音波にしろ、或いは電磁波にしろ、(時空間を)伝播 しているのは、まぎれもなく、何らかの〔物理量〕である。 書物によっては、「シュレーディンガーの波動は、時空間ではなく て、“配置空間”を伝播するのだ」と説いているものもある。 しかし、“配置空間”なるものは、実在の時空間ではないのである から、その中を伝播する波動は実在の物理的波動ではありえない。 その上、光子に伴う波動であるとされる電磁波は、実在の時空間を 伝播するのに、電子等の他の素粒子の場合は、それらに伴う波動は、 実在の時空間ではなくて、抽象的な“配置空間”を伝播するとした のでは、ド・ブロイの本来の“物質波”の思想から、著しく逸脱 してしまう。 とまれ、物理量ではないものが物理空間を伝播するなどということ は在り得ない筈である。 【参考文献】(順不動) 1)量子論の発展史, 高林 武彦, 中央公論社, 1977 2)The Principles of Quantum Mechanics, Paul A M Dirac, Oxford University Press, 1958 3)Basic Quantum Mechanics, J M Cassels, MacMilan Press. 1982 4)量子力学 (I), (II), 小出 昭一郎, 掌華房, 2003(註:”掌”は間違いで、正しくは、”手”の部分が”衣”) 5)量子物理学の展望 (上)(下), 江沢 洋, 恒藤 敏彦 共編, 岩波書店, 1978 6)物理学の論理と方法(上)(下), 菅野 礼司, 大月書店, 1984 7)量子力学 (I), (II), 朝永 振一郎. みすず書房, 1973 8)Quantum Mechanics, Albert Messiah, Dover Reprint, 1999 9)The Philosophy of Quantum Mechanics, Max Jammer, John Wiley & Sons, 1974
  • 時空理論
    • 38
    • 2016/12/30 08:15
    今まで、別のスレッドで、時空理論のことを、折を見て紹介してきたが、 新たに、専用のスレッドを設けることにした。 時空理論は、アインシュタインが成し得なかった、重力と電磁気の統一理論である。 電磁ポテンシャルは、従来より、その数学的回転が電磁気であるが、 新たに、電磁ポテンシャルが、実は、重力ベクトルに等しいことが判明する。 すなわち、重力と電磁気は、電磁ポテンシャルひとつに統一される。 これは、極めて単純で、理解しやすい図式である。 さらに、’時空ポテンシャル’という、広い意味の重力ポテンシャルが登場し、 これを5番目にして、時空は5次元化される。 時空ポテンシャルは、物体の固有時/質量/大きさを決定する。 下記で、自由にダウンロードできます。 「時空理論第0章~第5章、他 各pdf」 http://watanabe-japan-miroku.jimdo.com/
  • 心を癒す場所。
    • 391
    • 2016/12/23 09:33
    皆さん毎日、懸命に生活していると思います。常に高い志、常に高い目的、常に高い目標を持って過ごされていること思います。そして、小生自身もそうありたいと祈念しております。更に、人間としても日々前進していきたいものです。しかし、まだまだ若輩者です。「賢き者は怒らず」と日々思っておりますが、なかなかそう簡単には行きません。このトピでは、分野を問わず、まじめな内容、くだらない内容、冗談、自慢話、今日むかついたこと、などなどを吐き出し、一息つける場所にしたいと思っております。物理学の分野でこのトピは如何なものとも思いますが、むかついた時に立ち寄ってください。
  • 笑える話を聞きたい。
    • 30
    • 2016/12/23 09:32
    無制限、なんでもあり。 はらのそこからわらえるおもろいはなしをきかせてちょ・・・!
  • 「なんちゃって重力理論」
    • 29
    • 2016/12/01 22:24
    やっぱり、一方から「何らかのもの」が出て、他方がその「何らかのもの」を受け取って?、力が伝わるんかなぁ。 力が伝わるのに、時間もかかるらしいし。 力が伝わるのに時間がかかるということは、やっぱり、一方から「何らかのもの」が出て、その「何らかのもの」が時間をかけて他方に到達して、他方がその「何らかのもの」を受け取って、力が伝わるということなんかなぁ。 そんな私は、 「なんちゃって重力理論」 → https://spacerunaway.wordpress.com/2014/10/23/重力の正体について/ https://spacerunaway.wordpress.com/2014/11/01/重力の正体について-続1/ です。 しゅいーーーーん。
  • 天才性だけが能だろうか?
    • 185
    • 2016/11/22 10:06
    E=mc²は数式だけでは語られない内容をアインシュタインの気持ちの強さで押し切ったような内容を持つ、彼は天才であるだけではなくて凡才も併せ持っていた証拠であり、これからの社会ではむしろ広く大きく求められていく仕事の性質を誇っているように思う! アインシュタインの天才性は、むしろその凡人性から強く発散されている・・。
  • 「ほんまかいな素粒子モデル」
    • 59
    • 2016/11/13 09:38
    素粒子には、電荷が1/3の粒子、電荷が2/3の粒子、電荷が1の粒子があるらしい? これらの粒子って、最下層の粒子なの? たぶん、違うよね? 最下層の粒子が、電荷1/3であったり、電荷2/3(=2×1/3)であったり、電荷1(=3×1/3)であったりって、そんなはずないよね? 最下層の粒子は、電荷が(正反は別にして)1種類だと考えたいよね? そんな私は、 「ほんまかいな素粒子モデル」。 → https://spacerunaway.wordpress.com/2014/10/27/クオークやレプトンの下層構造/ です。 とおーーーっ。
  • くだらん
    • 21
    • 2016/11/07 19:41
    .
  • 多世界解釈は間違いだ。
    • 4
    • 2016/11/04 12:01
    不確定性原理により多世界は不確定で必ず相互作用する。 多世界の相互作用を遮る壁が存在したとしても、その壁も不確定だから相互作用をすることになる。 多世界が存在したら、相互作用のエネルギーにより、現実は今とは違う姿になるはずである。
  • スポーツ物理学
    • 88
    • 2016/10/18 00:38
    人間は所詮物体なのでスポーツは物理学でのみ解析可能です♪
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