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  • がん治療を受ける人へ送る言葉
    • 32
    • 2016/09/28 22:52
    医療機関で病気を治療してもらうことについて、筆者は基本的に肯定的見解をもっている。 〝意識〟がどうの〝心〟がどうのと日頃から叫んでいる者が、物理的手段に縋るなんて矛 盾してるじゃないかという愚な声も聞こえてきそうだが、それは誤解というものだ。 誰も(医療機関に)「縋る」なんて言ってないのだから。 とりあえず、(医療機関に)縋ったら何がマズイのかを説明しておこう。 (医療機関に)縋って、医療行為を受けていることに安心してしまうと、自ら治そうとす る力(自己免疫力)が油断してしまうからダメなのである。 その油断をついて、体内の敵(がん細胞)は増殖してくるだろう。 そもそも、医療行為によってのみ実現できるのは、敵(がん細胞)の殲滅という事態では ない。 それによってなしえるのは、せいぜい、敵の数を一定数まで減らすということでしかない のだ。 がん治療を受けるすべての人へ捧げる。 「自ら治すという〝意識〟を持ち続けながら補助的に医療機関の力を借り(治してもらう) というのが病気に対する必勝法である」 以上。
  • ある特定の仕事?に反感をもってしまう理由
    • 3
    • 2016/09/28 22:31
    「他人を(感覚的に)楽しませてカネを稼ぐという仕事?」に反感をもってしまうのは 何故だろうか? そして大抵の場合、その反感は的確な理由付けを欠き、ただの嫉妬心か らくる感情の動きに還元されてしまうのだ。  その「他人を(感覚的に)楽しませてカネを稼ぐという仕事?」が法外な大金を稼ぐか ら、おまえは嫉妬しているだけなんだよ。  その「他人を(感覚的に)楽しませてカネを稼ぐという仕事?」が出来る能力を持って いることに対して、おまえは嫉妬しているだけなんだろ?  と、こういうわけだ・・・(苦笑)  嫉妬するという感情を指摘されることは恥ずかしい。 だから、この問題については、 今まで誰も、それ以上の追及をしてこなかった。 というより出来なかったのだ。  この〝反感〟が、どういう意味をもつのかについては、あたかも、赤子の泣き叫ぶ声に 耳を塞ぐ非道な親のように、あえて無関心でいようとしていたのである。  「他人を(感覚的に)楽しませてカネを稼ぐという仕事?」に対する〝反感〟は、実は この錯誤と矛盾に満ちた破滅的行為の危険性を、言葉よりも先に〝意識〟しているという ことなのだ。  ものをクリエイトするわけでもなく、時間を創造するわけでもない・・・・・ 「感覚的に置き換えられた時間で他人を欺く」その忌まわしき業は、まさに麻薬の売人 などと共通する属性を備えていたのである。
  • そもそも〝意識〟するとは、どういうことなのか?
    • 2
    • 2016/09/28 09:50
    客観的対象的感覚的なものの見方に対する主観的包摂的〝意識〟的な世界の捉え方とは そもそもどういうことなのか? 客観的対象的感覚的な脳神経の作用ばかりが肥大した現代人にとって、このことは理解 し難く、それゆえ多くの者が、深刻な「失調状態」に陥っているのだ。 ひとりの人間にとって、〝意識〟とはおのれ自身のカラダの働きを正常に感じ取ってい る状態に似ている。カラダの各部が、その本来のはたらきをしているがゆえに、おのれ 自身は〝意識〟される存在足り得るのだ。 もし、このカラダの各部が「対象化されたものを真似て」作用しだしたら、どうなるだ ろうか? たとえば、心臓が肺のように動き出したら、脳が足の裏のように神経を作用 させはじめたら、人間は、おのれ自身を〝意識〟できなくなるはずだ。 そのとき生じるであろうことは、〝意識〟ではなく、客観的対象的感覚的な「痛み」で あり「悲しみ」であり「絶望」なのである・・・・・。 そして、以上のことは、ひとりの人間にとって当て嵌まるばかりではなく、世界にとっ ても同様に直観できるにちがいない。 この世界は今や、正常な〝意識〟を失い、客観的対象的感覚的な「痛み」と「悲しみ」 と「絶望」に満ちているのである。 それは何故なのだろうか・・・・・・・・・・・・・・?
  • 〝無〟の錯誤
    • 3
    • 2016/09/26 12:53
    〝無〟という単純な概念を解釈するに当たって、ある種の錯誤が生じ、その正しい理解を 妨げているという事実について知っている者は稀である。  客観的対象的感覚的なものの見方考え方と、主観的包摂的〝意識〟的な哲学性について の区別が曖昧な多くの者は、なぜか〝無〟という概念を、それ自体で捉えようとするのだ。  たとえば、こういう言い方をすると驚くかもしれない。   〝無〟は無いのだから、有るということだけがあるのだ。  この考え方は、実は、「色」をそれ自体では「色」としては認識できない、という 差異の哲学(あるいは脳科学的見解)を根拠にしている。  「赤色」は「赤色」だけしかない空間では「赤色」として認識できない。それは、他の 色との差異(相関)によってのみ「赤色」で有り得るのだ。  このことを〝無〟の認識に応用すると、どうなるのか?    〝無〟は、〝無〟だけしかない空間では〝無〟として認識できない。それは、有るもの との差異(相関)によってのみ〝無〟だ、ということになる。  こういう事態が生じるのは、 〝無〟というものの不在を、客観的対象的感覚的な何かとして認識しようとする、その 認識の仕方に、いつの間にか主観的包摂的な〝意識〟のそれ自体を捉えよう(それ自体で 意識しよう)というはたらきが紛れ込むことによっているのであり、 さらには、 〝無〟ということの哀しさを、主観的包摂的に〝意識〟せんとする、その〝意識〟のは たらきに、いつの間にか客観的対象的感覚的な一切の欲望を排除しようとする悲劇性が影 を落とすことによっていると考えられるのである。
  • シンプル原理考
    • 1,829
    • 2016/09/24 18:54
    いわゆる量子論的結論から物質は非物質の作用で人の五感で感じられる現象世界を【創造】しているということでしょうか
  • 〝意識〟と「脳機能の反応」との違いはどこにあるのか
    • 10
    • 2016/09/24 10:27
    〝意識〟と「脳機能の反応」とは、いったいどう違うのか? どのようなことが〝意識〟の範疇で起こり、また、どのようなことが「脳機能の反応」 として発生しているのだろうか? 次のような事実が、その謎を解明する切っ掛けをもたらしてくれるのかもしれない。 われわれは、感覚的対象としてこの世界に結実した瞬間から、その対象性を維持存続さ せるための「欲望」をもつことになる。この「欲望」から演繹されることが「脳機能の 反応」として発生していると思われるのである。 だから〝意識〟とは、「欲望」以前の存在、そういった対象性に結実することのない 非対象的世界で起こる何かだ、ということになるだろう。
  • 元暴力団組員とその女にハメられた22歳の若者を
    • 2
    • 2016/09/23 13:44
    今だに「罪は罪だ」とか「示談では無罪が証明されていない」とか難癖をつけて社会 的に葬ろうとしているマスコミってなんなの? 罪というのは、相手に保護されてしかるべき法益が認められてはじめて社会的にそれ と確定されるもんだろう。 少なくとも法律上の「罪」というのはそういうもんだ。 22歳の若者の〝良心〟に対して 罪の〝意識〟を問う場面なんかじゃねーだろが、バカタレども!! こういう場面で、元暴力団組員とその女に、保護されてしかるべき法益なんかあるのか? マスコミ関係者よ、おまえら、なにをトチ狂ってんだ?wwwww アタマがおかしいにもほどがあるぞ。
  • >>>>古(いにしえ)より学ぶことなど何もない<<<<
    • 5
    • 2016/09/22 23:17
    人類が現在に至るまで、〝意識〟の実相に無関心であったからこそ犯してきた巨大な過誤 のひとつに、「古(いにしえ)より学ぶことがある」という強固な思い込みがある。 この人間の正常な〝意識〟のはたらきを蝕む認識の過誤が、どのようなメカニズムで生ま れてきたのかを詳細に解き明かすことは哲学上の重要なテーマとなるだろう。 つい最近まで、〝意識〟と「心理」という概念は、まったく区別がつけられていなかった。 言うまでもなく、「心理」とは、客観的対象的観察から導き出される物理的数学的公式の ようなものでしかなく、〝意識〟の主観性を何ひとつ語り得るものではなかったのである。 このことを直観的に悟ったのは、ウィトゲンシュタインという哲学者だった。 彼の哲学は、言語に徹頭徹尾客観性を求めようとするものであったがゆえに、それに対す る主観性への怖れを明確に感じ取っていたのである。 客観的な言語の用法を突き詰めれば突き詰めるほどに、その背後に主観性の影が見え隠れ するのだが、彼は、あえてそこに踏み込まなかった。 この哲学者の偉大さは、それ(主観的意識)への傍観者に徹したところにあったのである。 それ以降、〝意識〟への関心は高まり、しかしその動きと反比例するかのように〝意識〟 の独自性は失われていくことになった。 先に挙げた「心理」主義的方法によって、〝意識〟は壊滅的危機に瀕したのである。 多くの者は、あたかも「古(いにしえ)より学ぶことがある」かのように信じている。 しかし、これが「心理」主義的誤解であることは明白なのだ。 われわれには、古(いにしえ)より学ぶことなど何もないのである。 ただ、「古(いにしえ)より引き継ぐものがある」だけなのだ。
  • +++++ あたしのこころ +++++
    • 167
    • 2016/09/21 16:12
    どんなこころ?
  • みんなちがってみんないいと思う人
    • 3,473
    • 2016/09/21 05:36
    金子みすずのみんなちがってみんないいという言葉が大好き顔も背丈も違って当たり前、世間の枠、心の枠をはずしてみんなの違うをみんないいと思えるお話しまってます。
  • 高畑くん是非イスラム国の戦士になって戻ってきてくれ
    • 3
    • 2016/09/19 11:57
    そして、きみの前途を奪った日本のマスコミを根こそぎ破壊してくれたまえ。 この件に関して、(組織的に)死に値するほどの罰を受けるべきはマスコミであると 筆者は信じているから。
  • ■■■■□マスコミの犯罪□■■■■
    • 4
    • 2016/09/19 09:57
    「小保方窃盗(冤罪報道)事件」「高畑強姦(冤罪報道)事件」に共通する本当の被告 として認識しなければならないマスコミという存在。 最近とくに目立つ、このマスコミの(特定の者を不幸に陥れる)犯罪的行為について、 とりあえず考えてみたい。
  • この件で一番気持ち悪いのはおまえらだよ
    • 5
    • 2016/09/18 19:10
    >強姦致傷容疑で逮捕されたが、被害女性との示談が成立し不起訴処分になった俳優・高畑裕太について、 ダウンタウンの松本人志が「金で解決したと思われてしまう」と持論を展開した。 >11日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演した松本は、高畑について「こういう性的犯罪 の場合は、示談っていうのが、イメージだけで言うと、むしろマイナスになる場合がある。結局、金で解 決したのかって思われてしまう可能性があるのでね。世間の見方は、むしろもっと厳しくなる可能性があ る」と言及。共演者の犬塚浩弁護士も、「被害者の方が『もう忘れたいから、示談を結んで終わりにした い』という背景がもしあったとしたら、刑事罰以上に重い責任が高畑氏にはある」と語った。 どんだけ高畑を悪者にしたいんだよ(苦笑) もとはといえば先走り過ぎた報道で、無実の高畑が「強姦魔」のように仕立て上げられたことが 一番問題なのに、それを棚に上げて 「やっぱり報道は正しかった」と思いたいクソマスコミとその手先どもの大合唱。 バカは死ななきゃなおらね-ってか?
  • 世論法廷という場があるとしたら
    • 2
    • 2016/09/18 16:41
    マスコミは、そこで被告に不利な「東スポレベルの証言」をしまくり、被告のほうはと いえば、一切の反論を封じられたまま、ただ呆然と事の成り行きをみているしかない、 という状況であろう。 マスコミがデッチ上げたともいえる「小保方窃盗事件」や「高畑強姦致傷事件」を検証 するにつけ、これからも悲劇を製造することが間違いないと危惧される報道のあり方に ついて、われわれは真剣に考えてみる必要があるのではないだろうか? マスコミが被告として吊るし上げる者の中から、途轍もない怪物が現れて来る前に、こ の腐り切った状況をなんとかしなければならないと、筆者は切実に感じるのである。
  • 事案の確定もしねーうちからガタガタ騒いで
    • 8
    • 2016/09/18 09:49
    才能ある若者の人生を台無しにしやがったバカタレどもが!!!!!ヽ(`Д´メ)ヤンノカテメーら!
  • T容疑者逮捕とか
    • 21
    • 2016/09/18 09:44
    >女優のTAさんの息子で、俳優のTY容疑者(22)が、女性に性的暴行を加えけがをさせたとし て強姦傷害の疑いで群馬県警に逮捕されました。 >T容疑者は23日未明、宿泊していた群馬県前橋市のビジネスホテルで、従業員の40代の女性 に対して手足を押さえつけるなどして性的暴行を加えたうえ、女性の右手に軽いけがをさせた疑いが もたれています。 >23日朝、女性から被害届が出され、群馬県警がT容疑者から任意で事情を聴いていました。警察 の取り調べに対し、T容疑者は容疑を認めたうえで「企ててはいません」と計画性について否認して いるということです。一方で、動機については「女性を見て欲求を抑えきれなかった」などと供述し ているということです。 全部、実名で報道されてるわけだが・・・・・・・ (強姦未遂)という行為外形の意味を、たった数時間で検証できたとでもいうのだろうか? もっと時間をかけて当事者の話を聞き内容を精査し、そのうえで凶悪と判断された場合に だけ一般に向けて報道すればいい話ではないのだろうか? これではまるで、最初からTという男を(低俗な)社会から抹殺するために企図されたも のとしか思えないのだが・・・・・ この件は、なにか裏があるような気がしてならない。
  • 小保方みたいに俳優Tを潰そうとするマスコミはどこまで恥知らずでアホなんだ
    • 9
    • 2016/09/14 08:59
    報道が先走り過ぎてることに、いい加減気付けよ、虫ケラどもが・・・・ 山中教授が、今回の被害者の女だったら笑えるよなwww
  • ハニートラップ と ババートラップ の違い
    • 13
    • 2016/09/12 22:38
    ハニートラップは 仕掛けられたほうにも多少の負い目があるって感じ ババートラップは 仕掛けられたほうには純粋な気持ちしかなかったってことが大半 おわかり?
  • この社会では強姦罪で指示される行為外形がことのほか非難されるようだが・・・
    • 5
    • 2016/09/11 23:21
    そもそも、強姦罪の本質は、「おのれの性衝動を他者の犠牲によって満たすこと」である。 そして、その行為外形が「性器の結合」を目的としているのでなければ、この犯罪は成立 しないのだ。 《性衝動》というものが、様々な行為外形をとって現象することは今さら説明するまでも ないことであろう。《性衝動》が必ずしも「性器の結合」と=でないことは、心理学者で なくとも容易に理解できることなのである。 子どもが母親に甘えるのも《性衝動》の行為外形の一種である。 だからといって、子どもが母親と「性器の結合」を望んでいると誰が思うだろうか? 変態的な心理学者ならば、そういう理屈をデッチ上げるのかもしれないが(苦笑)常識的 な〝意識〟で鑑みれば、それはない。 この社会で非難される「強姦罪」とは、いったい「性器の結合」を意図した行為なのだろ うか?それとも「おのれの性衝動を他者の犠牲によって満たすこと」という本質から派生 する、すべての行為なのだろうか? 前者であるとするならば、「強姦罪」の適用は「欲望が抑えられなかった」という本人の 自白からでも確定は不可能である。その《性衝動》の行方を正確に捉える必要があるから だ。 そして、もし後者であるとするならば、われわれは母親に甘える子どもすら許し難 い存在として扱わねばならなくなるのである。
  • (テレビに出てくる)東大生に見る絶望的な思考回路
    • 1
    • 2016/09/11 12:18
    よくテレビに出てくる東大生は、異常に早口である。 この早口は何のためかというと、10代から(またはそれ以前から)一定の作業を反復 することによって出来上がってしまった脳内の思考回路が、ある異常な状態となり、無 目的にそれ自体の動作を行っているだけなのだ。 つまり、何のためか、という目的などそこには無いのである。 勘のいい者なら、これが、きわめて危険な徴候であることに気付くだろう。 ある異常な状態とは、すなわち、こういうことだからである。 「方法の完成」が「目的の成就である」 彼ら東大生にとって、早口でしゃべるという「情報の伝達という方法」こそすべてなの であり、それが〝何のため〟に使われるかという配慮など不必要なのだ。 これは紛れもなく、核エネルギーの発明という情報の伝達こそすべてであり、それが誰 のために〝何のため〟に使われるのかという配慮を一切欠いたまま原発開発に盲進した 東電のやり方にそっくりではないか。 よくテレビに出てくる東大生は、異常に早口である。 彼らにとって、〝何のため〟という配慮など問題ではない。 「情報の伝達という方法」さえ完璧に近づければ、それでよいとしか思えないのだ。 なぜなら、〝何のため〟という配慮が、もしそこにあるなら、言いたいことを要約して しゃべるという別の方法を採るはずだからである。
  • 強姦誘発罪という構成要件
    • 2
    • 2016/09/10 18:29
    なんらかの犯罪が生じる場合、(被害者が善意無過失なので)加害者にのみ責任を問えば いいというケースは、それほど多くない。 たいていの犯罪は、加害者(被害者)双方に何らかの責任(注意義務違反等)があるはず なのだ。 強姦罪という男性にのみ課される刑罰は、男性の性衝動を対外的にコントロールしなけれ ばならない「注意義務」を根拠としている。 性衝動をコントロールする注意を怠り相手に危害を加えてしまった場合、その罪名は下る のである。 しかし、男性に性衝動を対外的にコントロールしなければならない「注意義務違反」があ るのなら、女性にも性衝動を誘発させないようにしなければならない「注意義務」がある のではないだろうか? なぜ日本の法律には、強姦罪はあっても「強姦誘発罪」という女性にのみ課される刑罰の 構成要件がないのだ? (誘惑罪でもいいのだが) 男性の身体が女性に対して犯罪を引き起こしてしまう「凶器」であるなら、女性の身体も 男性に対して犯罪を引き起こさせる可能性を秘めた「凶器」のはずである。 男性の身体のみが「凶器」であり、女性の身体はそうではないというのなら、それは多分 に性差別的発想を含んでいるように思えてならないのだ。
  • いやいや この件で迷惑蒙った「関係者」なんて
    • 2
    • 2016/09/10 00:17
    いねーから どこにも(ゲラゲラ) だろ?
  • 貧困問題とか
    • 2
    • 2016/09/07 09:00
    「方法の完成」が「目的の成就」である。 という現代(日本の)教育制度によって 感染させられた悪性の心理状態が絶望的に現れている事態のひとつ、それが貧困問題 なのである。 貧困という「方法の欠乏」を嘆かねばならないのは、まさに「方法の完成」が「目的 の成就」である。と信じて疑わない(むしろ、そういう思考回路しか脳神経に作られ ていない)からだ。 あたかも、100点満点のテストで10点しか取れなかったことを嘆くように、貧困 に陥っている者たちは、不遇な(アタマの悪い)我が身を呪う。 そして、「同情するならカネ(方法)をくれ!」と叫んでしまうのだ。 これは、まさに、「方法の完成」が「目的の成就」である。という思考回路が必然とす る負のスパイラルでしかない。 貧困者にカネ(方法)を与えても、すぐにそれ(カネ)を使い果たし、また貧困にな るだけだろう。 こんなこともわからなくなっているのだ。(憐憫) 貧困でない者が、ある一定以上のカネ(方法)を持っている(持たされている)のは そのカネを目的としているからではなく、それを方法として本来の目的(他者との関わ り)を何がしか目指しているからに他ならない。 貧困でない者が、貧困者に、すべてのカネ(方法)を譲り渡してしまえば、どうなる だろう? そんなことは目に見えているではないか!! 他者との関わりなど何も無い世界の破滅が忍び寄るだけだ・・・・・。 この貧困問題を、「暗澹たる思い」などと形容し、あたかも社会から見捨てられた事態 であるかのように嘆く者がいる。  そういう人間は、すべて自分自身の思考回路が「貧困」なだけなのである。
  • 「東電」が今だに存在して電力供給業務を継続しているという巨大な矛盾
    • 6
    • 2016/09/06 16:33
    「東電」に限らず、原発を容認してきたすべての電力会社に言えることだが。 >──東電が犯した最大の罪は何だと思いますか?  記者は、東電の副社長でもある石崎に、もっとも聞いてみたかった質問をぶつけた。 「人々の日常を奪い、家族や地域のコミュニケーションを奪ってしまったことだと思い ます」 東電の犯してきたこの世界に対する罪悪と、ストーカーが犯す被害者に対する罪悪とは 構造的に非常によく似ている。 端的に言えば、その罪悪の根源には、(目的とすべき)世界=生きとし生ける者たちに 対する配慮が欠落し、その方法だけが目的化されているという不気味なものが蠢いてい たのである。 それは、まるで、ストーカーが、(目的とすべき)相手の気持ちに対する配慮を見失い 接近する方法だけを目的化しているという、その忌まわしい構造そのものなのだ。 なぜ、(目的とすべき)なにかを、彼(彼女)らエリートたちは、どこかへ置き去りに してきたのだろうか? これは、まさに日本の教育問題が抱える巨大な矛盾に符合するのである。
  • 子供3人の学費が合計600万円も必要な社会が
    • 10
    • 2016/09/05 23:25
    マトモな社会と言えるのか・・・・? これはけしてレアケースでもなんでもない。あたり前に起こりうる事態なのだ。 高齢な親にのしかかる合計600万円もの学費をどう払えというのだろう? 払い方ならいろいろあるだろうという問題ではない。 払わねばならない状況そのものが「異常」なのだ。 なぜ、払わねばならない事態に今、陥っているのかを考えねばならないという話だ。 核爆弾を使用するという「異常」な状況を棚に上げて、その使い方ならいろいろある だろうという議論に擦り替えてはいけないように、この学費600万円という核爆弾 なみの破壊力を有する異常事態をわれわれは阻止すべきではないのか? この異常性の原因は、はっきりしている。 つまり、頭がいいだけの「クソ教育者」という人種に、この社会が特別な地位を与え てしまったからだ。 自己愛に凝り固まった、ちょっと書物を読む能力に長けているというだけのクソ野郎 どもに過剰な価値を付与してしまったからだ。 この最悪な「毒の木」からは、社会に有害な「毒の実」しかもたらされない。 では、「クソ教育者」のいない社会とは。どんな社会なのだろうか? その可能性を追求するため、自分は15歳のときから〝ある仮設を立て〟その検証を 行ってきた。 筆舌に尽くしがたい迫害を受けながら・・・・・ そして今、その現実態は明らかとなったのである。
  • ン発生場所一
    • 1
    • 2016/09/05 20:42
    ン発778生場所一
  • も経ち、ところどころ
    • 1
    • 2016/09/05 19:31
    も経ち、ところどころ
  • 愛は地球を救うとか
    • 6
    • 2016/09/02 18:00
    イスラム過激派のテロリストと抱き合って、そう叫んでみろよ。 テメーが愛するのに都合のいい相手ばかり愛しても、救われるのはテメーだけだって(苦笑) そんな愛し方なら、むしろ愛さないほうが地球を救うかもね!w
  • 今この世界で「暴力革命」が成功する領域は何処にあるのか
    • 2
    • 2016/08/29 00:42
    それは、イエス・キリストが神殿で商売をする者たちを「聖なる場所を強盗の巣にして いる」として暴力で排除したように・・・・ 動物に対する慈愛の思いが実現しなければならない場所を、虐待と憎悪が蔓延する巣に しているペット販売業者を叩き潰すための「暴力革命」として。 確かにそれは存在している。
  • 動物好きな人間が勘違いしていること
    • 10
    • 2016/08/27 10:22
    動物好きな人間にかぎって、ネコ単体、イヌ単体、などの形状や振る舞いそれ自体に 魅力があり価値があるのだと思っている。 こんなに愛らしい物象が他にあるだろうかと、それらの動物を写真に撮り、いつでも 脳内の神経回路に取り込めるように保存しようとしたり、あるいは、動物にとっては 迷惑かもしれない「洋服で着飾らせる」という暴挙に出たりするのだ。 自分は、そのような動物の愛し方は違うのではないかと思っている。 自分も動物を飼っているが、動物にそこまでの目的性を与えたことは今までになかっ たし、そうすることはたぶんこれからもないだろう。 自分が動物を尊重し保護するのは、動物と人間との関係において、その関係性を構築 するものとしての動物が愛しいからである。 けして、動物そのものを好きなわけではない。 もっと簡単に分かり易く言えば、人間を尊重せず襲い掛かってくる動物ならこっちも その動物を愛しいなどと思わない。同様に、動物を尊重せず虐待する人間も愛しいな んて思うわけがなくシネばいいのにとすら思ってしまう、ということだ。 つまり、自分は、動物を尊重しようとする関係を持たせてくれる動物のことが、どう しようもなく好きなのである。 たぶん、自分が飼っているネコは(そんじょそこらの人間よりも賢い子なので)人間 を尊重しようとする関係を持たせてくれる人間のことが好きで、自分と接してくれて いるのではないだろうか。
  • 不倫はスポーツであり(恋愛)戦争であり殺し合いである
    • 6
    • 2016/08/23 18:21
    「不倫(姦通)」という行為の評価が定まらない(故意の殺人が、けしてスポーツでは有り 得ないのに較べて)理由は、その多義的な解釈可能性にある。 われわれは、特定の対象を奪い合う目的のもとに「スポーツ」として、さらには、たかだか 「(受験戦争などと同じ意味においての)戦争」恋愛戦争?(プッ)として行われているに 過ぎない「不倫(姦通)」と、お互いの配偶者と殺し合う目的を内在させるそれとを混同し てはならず、また、お互いの配偶者と殺し合う目的を内在させる「不倫(姦通)」について それを「スポーツ」や「(受験戦争などと同じ意味においての)戦争」恋愛戦争?(プッ) と取り違えてはならないのである。
  • (交通違反の取り締まりにおいて)大きな事故に繋がるから小さな違反を見逃さないんだという理屈は正しいのか
    • 3
    • 2016/08/20 23:29
    ドライバーを原因とする大きな事故(事件)・・・・・・飲酒運転による死傷事故(事件)、 明らかに運転の適性を欠く者によって引き起こされる様々な死傷事故。シートベルト未装 着の際に生じる防げたかもしれない死傷事故。スマホを継続的に操作しながら運転してい て発生した死傷事故。スピードを出すことに快感を覚える者がやらかす死傷事故等々。 ドライバーを原因とする小さな違反・・・・・・・・停止線の見落としにより低速で侵入 した交差点内で他車の進行を一時的に妨げてしまった。渋滞で交差点内に取り残され信号 が赤に変わったが「細心の注意を払いながら」交差点を出ようとした。運転中尿意を覚え て仕方なく公衆トイレの近くの駐停車禁止場所に車を止めることになった等々。 何が言いたいのかというと、停止線の見落としにより低速で侵入した交差点内で他車の進 行を一時的に妨げることが、飲酒運転による死傷事故(事件)みたいな大きな事故に因果 付けられ非難され反則金まで取られなければならないことなのだろうか?渋滞で交差点内 に取り残され信号が赤に変わったが「細心の注意を払いながら」交差点を出ようとするこ とが、明らかに運転の適性を欠く者によって引き起こされる様々な死傷事故の原因みたい に非難され反則金まで取られなければならないことなのだろうか?運転中尿意を覚えて仕 方なく公衆トイレの近くの駐停車禁止場所に車を止めるようなことが、スピードを出すこ とに快感を覚える者がやらかす死傷事故に繋がることのように非難され反則金まで取られ なければならないことなのだろうか?・・・・・・・ということである。 重大事故に関係なさそうな、ドライバーにさして危険性も見られないような場合にまで、 大きな事故を引き合いに出して法の網にかけようとする行為が果たして正しいことと言え るのか・・・・?
  • 〝意識〟の瑕疵とは何か
    • 17
    • 2016/08/17 00:20
    個体の感覚的神経反応を「主観」といい、感覚的対象の一般化された記述を「客観」と 呼んでいる。 この「主観」と「客観」という認識構造は、つねに感覚をベースとしており、それとは 異なる仕方で存在する〝意識〟に対し別のありようでしかない。 もし仮に、独自性をもつはずの感覚的神経反応が一般化された記述に置き換えられたり 公正であるべき一般化された記述が特定の神経反応によって歪められるような事態が発 生するならば、それは、ある一点の共通した問題に重大な瑕疵を孕んでいるからだ、と われわれは気付くべきなのである。 それが、すなわち 〝意識〟の瑕疵 ということなのだ。
  • 日本のいちばん長い日とか
    • 10
    • 2016/08/15 22:21
    この話の中で一番笑えたのは次のフレーズだ。 天皇の終戦宣言を阻止しようとする血迷った軍人に対して、それを諌めようとした上官 の発言。 正確ではないが、だいたい次のような内容だったと思う。 「きみの(私情を捨てた思い)には敬意を表するが・・・・云々」 血迷った軍人は、(私情を捨てた)けれども政治的軍事的な判断を誤っただけなのだ、と いうことが言いたいらしいのだが・・・・・。 本当にそうなのだろうか? 筆者には、『軍人ならばこうすべきだ』とか『それも男か!』ということを口走る血迷っ た軍人の主観的な思い込みは、すべて「私情」の範疇に入る神経反応の誤作動(端的に言 うなら中途半端な満足感に浸っているだけ)のように感じられてしまうのだ。 血迷った軍人は、(私情に惑わされて)政治的軍事的判断を誤っただけのタチの悪いエリー トだったということでいいのではないだろうか?
  • 【死ぬと確実になくなるであろうこと】
    • 19
    • 2016/08/15 22:11
    それは「生きている間の苦しみ」や「生きているがゆえに感じてしまう痛み」などではなく         死 を 悲 し む こ と   である・・・・・
  • 【死の錬金術】
    • 3
    • 2016/08/11 14:14
    【死】の解明は「錬金術」に陥っている。 その昔、客観的産物である「金」を、主観的妄想によって現象させることができると 信じられていた時代があった。 今、主観的にしか知り得ない【死】を、客観的にデッチ上げることで理解できると考 える時代を迎えている。 前者に不足していたものは客観的方法論であった。 そして、後者に欠乏していることは、主観的〝意識〟の解明なのである。
  • オリンピックメダリストを賞讃するインタビューなんかいるか?
    • 2
    • 2016/08/09 13:23
    人間社会の中だけの閉ざされた世界内で                                勝者を讃える時間を取り過ぎだろ     おまえら?             おまえらが オリンピックという人間しか参加しない競技会で   どれだけの環境を破壊し         どれだけの生物を殺し              どれだけの真っ当な〝意識〟を歪めてしまったのか・・・・・・ それを自覚しているかぎり     たとえ 自国にメダルがもたらされようと        そんなに 浮かれてる場合じゃねーって     わかるよな?   ガキじゃねーんだからさ・・・・・・(苦笑)
  • (日本が戦争に負けたのは)精神に重きをおきすぎて科学を忘れたこと、ではない
    • 6
    • 2016/08/08 21:07
    「精神に重きをおきすぎて科学を忘れたこと」 これが我が国の「敗因」であると分析したのは、他ならぬ昭和天皇であった。 この言説の裏側にある意味は、当時の「精神のはたらき」そのものは認めている、という ことである。 当時の「精神のはたらき」とは、要するに「神(おのれが正しいと思うこと)の名におい て敵を駆逐すること」を容認する作用のことであり、それは、すなわち、 「神の名の下に他者を裁く」ことを人間の権利とする悪しき概念のことを指している。
  • 【〔意識のハードプロブレム〕解明のための試論】
    • 37
    • 2016/08/07 21:17
    意識には、現れと機能というふたつの側面がある。バナナが見えるという知覚経験に はバナナが意識に現れるという側面と、バナナがあるという信念を生み出したり、バナ ナを手に取る行動を導いたりする機能的な側面がある。このふたつの側面を区別するこ とによって、意識の問題の核心が意識への現れの側面にあることを明らかにしたのが、 哲学者デイビット・チャーマーズである。 意識的な経験がどのような機能をもつかということについては、脳の活動を研究する ことによって、私たちはいくらでも詳しく知ることができる。たとえば、痛みの経験が 脳のどの部位の活動に対応し、その部位が感覚器官や脳の他の部位、および運動器官と どのように相互作用するかを明らかにすることにより、痛みの経験がどんな刺激によっ て引き起こされ、どんな他の心の状態や、表情、身体の動きを引き起こすかが分かる。 コウモリの知覚経験でも、その機能については、コウモリの脳の活動を調べることによ って、いくらでも詳しく知ることができる。  それにたいして、意識への現れについては、脳の活動を調べることによっては、それ を明らかにすることはできないように思われる。少なくとも、機能を解明するのと同じ 仕方で解明することはできないし、また、現時点では、どのようにすれば、脳の活動か ら意識への現れを解明できるのか、まったく見当もつかない。  チャーマーズは、意識的経験の機能については、どうすればそれが解明できるかが原 理的には明らかだという意味で、機能の問題を「イージー・プロブレム」とよび、それ にたいして、意識への現れについては、どうすれば解明できるかが原理的にすらまだ分 かっていないという意味で、それを「ハード・プロブレム」とよぶ。ハード・プロブレム の解決には、脳の研究だけでなく、意識と脳の関係にかんする哲学的な考察が必要なの である。  信原幸弘氏著作 ~なぜ意識が問題となるのか~ より抜粋。
  • 偽宗教への帰依は覚醒剤中毒に似た症状をもたらす
    • 4
    • 2016/07/31 22:32
    宗教ならなんでも保護すればいいというものではない。 〝意識〟ではなく、単なる「脳神経の反応」を目的とする「偽宗教」は覚醒剤の乱用を 取り締まるように撲滅しなければならないのである。 なぜなら、そんなものが「暴力的支配を目論む団体」に利用されれば、この世界には惨 たらしい殺戮が続き永遠に平和が訪れることはないからだ。 「憎むべき敵を大量に殺せば天国に入れる」という偽宗教が存在する。 この天国に入る(救われる)前提となる理由付けが、宗教観とは名ばかりのおのれの《欲 望》に衝き動かされた「脳神経の反応」にのみ依っていることは明らかなのだ。 それを証明する次のような喩え話を参照していただきたい。 目の前に「敵対する人」がいるとする。 その「敵対する人」に敵意をもつのは、あなた自身の感覚的存在を支えるあなたの「脳機 能の反応」を原因としているのである。 その敵意をもったまま「敵対する人」が殺される状況を見たとする。 あなたは、敵意という《欲望》の一種に媒介された思いしかもっていないので、その殺さ れる「敵対する人」を嘲笑うかもしれない。 これが、「脳機能の反応」としての(素直ではあるが)(唾棄すべき)思いなのだ。 あなたは、ただ自らの「脳機能の反応」に殉じただけで、神の〝意識〟に従ったわけでは ない。 もうひとつ次のようなアプローチが考えられるだろう。 目の前に「敵対する人」がいるとする。 しかし、あなたは、その敵意をなぜか忘れてしまう。 忘れたまま、その「人」が殺され る状況に遭遇する。その「人」は泣き叫んでいる。あなたの心の中に、その「人」を助け たいという、どうしようもない(抵抗できない)思いが湧き起こってくる。 それは、敵意のかわりに〝憐れみ〟という《欲望》が生じただけなのだろうか? 《欲望》であれば、なぜ自らの危険も顧みずその「人」を助けたいと思うのだろうか? 自らの感覚的存在よりも他者の感覚的存在を優先することは《欲望》の原理には無いので はないだろうか? これが・・・これこそが、〝それ自体が目的である〟という〝意識〟が告知する思い、す なわち神の〝意識〟に他ならないのである。
  • 植松聖とか
    • 11
    • 2016/07/31 10:39
    このバカのやったことは要するに、「障害者に点数をつけて生きてていいかどうかを 決めよう」という、クソ学校教育のナレの果てみたいなことに過ぎない。 点数をつけて人間存在を判断するということが「学校」という枠内で行われている かぎり、それは犯罪行為ではないのかもしれないが、「学校」のみならず「全生活圏」 にまでその評価の適用範囲を拡張したとき、こういうクソみたいな事態が晒されるこ とになる。 なお、犯罪行為ではないのかもしれない、と一応言ってみたが、ここは非常に疑惑に 満ちたところではあると思う。 なぜなら、「学校」―「家族」―「社会」-「全生活圏」 というわれわれを取り巻く環境は、ここまでで終わりという区切られた形式をもってい るわけではなく緊密に絡み合い浸透しあい連続し流動していると考えられるからである。
  • 淫行でパクられたクサレ芸人が10年ぶりにあるテレビ番組に戻ってくるそうなんだが
    • 3
    • 2016/07/31 00:01
    そんなクソみたいなことをしておいて、また芸人として「世間に注目されたい」という思いを 我慢できないというこのクサレ外道の吐き気がするような心理ももちろんだが、 そういうクサレ外道の「世間に注目されたい」という欲望を(社会に)移植しようとするマス コミの目論見にも途轍もない違和感がある・・・・・・。 こういう現象を相殺してくれるなら、昨今の頻発するテロ行為にも意味があると思えてしまう のだ。 スタジオごと消滅してくれればいいのに、マジで・・・・・(唾棄)
  • 〝聖〟の文字に込められたキリストの呪い
    • 2
    • 2016/07/30 12:51
    酒鬼薔薇〝聖〟斗   植松〝聖〟   〝聖〟の文字には   呪われた殺人行為を正当化する力が あるようだ テロリストは その呪われた殺人行為を  〝聖〟なる戦い(ジハード) であると公言する 〝聖〟の文字には   呪われた殺人行為を正当化する力が あるようだ 〝聖〟バレンタインデーの虐殺   ギャングどもがなぜその日を選んだのか 定かではないが 〝聖〟の文字には   呪われた殺人行為を正当化する力が あるようだ 〝聖〟 とは  宗教的意味において  「俗」  の対義語である    「俗」は  《欲望》に満ちた世界 〝聖〟の名に値する人間は   長きにわたる人類史において   たった一人しか現れていない それが  イエス・キリスト  である 彼を殺した民族は たまたまユダヤ人であったが  おそらく ほぼすべての民族が  そうしたはずだ ほぼすべての民族が  〝聖〟なる思い を  《欲望》で蹂躙したはずなのだ 以来・・・・・・〝聖〟なる思いは   《欲望》に支配され  【殺意】へと変貌していくことになる 〝聖〟の文字には   呪われた殺人行為を正当化する力が あるようだ これが  〝聖〟の文字に込められたキリストの呪い  の真相である
  • 障碍をもつ人へ送る言葉
    • 7
    • 2016/07/28 16:15
    障碍者は、彼(彼女)らを支える人たちにとって重荷であると、愚か者たちは勘違い している。 愚か者たちは、その重荷を降ろすことが、正しい権利の行使であるかのように勘違い している。 そもそも、この文脈で言われている「重荷」とは、「精神的負荷」のことだ。 彼(彼女)らを「重荷」であると認識する「精神的負荷」が生じるのは、彼(彼女) らに対する愚か者の(自分勝手な)《捉え方》に問題があるのであって、彼(彼女)ら の神様に祝福されて存在する物質的身体そのものに由来しているわけではないのである。 障碍者が、もし、彼(彼女)らを「支える人たち」にとっての重荷であるなら、 「支える人たち」は、〝神様にとって〟重荷であることだろう。 「支える人たち」は、自分らが拵えたテリトリーの中で、神様の創った環境を破壊し、 神様の創った資源を喰い荒らし、神様の創った他の生物を蹂躙し、〝神様にとって〟 許し難い罪を犯し続けているのだ。 「支える人たち」が愚かにも、これ以上傲慢になり、障碍者をも滅ぼそうとするなら、 障碍をもつあなたがたは、そんな愚か者とは決別すればいい・・・・。
  • みんなでテロと向き合おう
    • 18
    • 2016/07/26 20:13
    連日のように テロで誰かが殺されたという報道を見聞きするたびに こんな思いに とらわれるようになった・・・・ 「この人たちを殺したのは ほんとうは自分なんじゃないのだろうか・・・・?」 或る国では コンサートを楽しんでいた若者が射殺され 別の国では レストランで食事をしていたビジネスマンが惨殺され そしてある地方では  花火を見ていた観光客が次々に轢き殺され さらに別の場所では ファーストフードを頬張っていた少年が問答無用に命を奪われて いった それはテロリストが起こしたことだから 自分たちには関係がないんだで済ませられる ことなのだろうか・・・・・? テロリストに殺されていず  生きながらえている自分自身が   なぜこんなに 恥ずかしく思えてしまうのだろう・・・・・・・・・・・・・
  • 明日(7月16日)から8月15日まで夏季休暇とるんだけど何か?
    • 11
    • 2016/07/25 13:20
    仕事に「追われる」という表現がイヤなので、あえて仕事を追う日々と言ってみるが そんな毎日を送るようになる前・・・・自分は「絶望的な生きられ(無)い場所」で もがきながら生きようとして、でもやっぱり生きられ(無)いことを思い知らされ、 現状の自分を否定し励ましボロボロになりながら恐るべき精神世界の悪循環の中に嵌 まり込んでしまっていた・・・・・・。 あのとき・・・・と今とでは何が違うのだろう? というか、あのときを超えた切っ掛けは、いったい何だったのだろうか?
  • 「対岸の火事」とか
    • 1
    • 2016/07/24 16:23
    「対岸の火事」という言葉の意味を、多くの者は間違って覚えてしまっている。 それもこれも、子どもの頃からのクソ教育のせいで、クソみたいな捉え方しか教えて もらえなかったからなのだが・・・。 この言葉は、<「対岸の火事」だから、ここは安全である>という意味に解釈されては ならないのである。 なぜなら、火事という人間の生死がかかっているかもしれない事態に対して傍観を促が すようなニュアンスのことが言われているとしたら、それはあまりにも非倫理的だから だ。 なので、「対岸の火事」という言葉は次のように理解したい。 <「対岸の火事」でも、ここが安全とはかぎらない>
  • 「温故知新」とか
    • 17
    • 2016/07/22 21:37
    「温故知新」という四字熟語は非常にやっかいな(危険度の高い)言語である。 この言語を誤読すると、思想的な破滅に繋がるからだ。 過激派、カルト、暴力的武装集団などのほとんどが、この言語の意味を次のように取り違 えている。 「(新)しい状況を(知)るにつけ、我々の立場《欲望》が満たされてい(無)いことが わかる」 「もともと(故)我々には平和に暮らしていた(温)かい時代が(有)ったのだ」 「だから、この状況は間違っているので、我々の立場《欲望》が満たされるまで、この状 況を現前させる一方の当事者を(無)きものにしなければならない」 なお、一方の当事者を(無)きものにするため、我々のほうにもある程度の犠牲が生じる であろうこと、および、その犠牲者の立場《欲望》はどう償われるのかということに関し てだけは正しい論法が使われているので、その部分について「命の尊さ」がどうとかいう 議論はまったく無意味である。 参考までに。
  • 「理系思考」は人類史に生じた「癌」である、とか
    • 3
    • 2016/07/22 09:01
    人類が誕生して700万年、現在の人とほぼ同じとされるホモサピエンスの出現から でも20万年もの歴史をもつ人間という存在が、その脳内に急激に増殖し過ぎた「理系 思考」という「癌」によって間もなく滅びようとしている。 「理系思考」は、実に様々な人間への脅威を人類史にもたらしてきた。 破壊力を増すばかりの殺戮用兵器は、いわば凶悪な振る舞いを為す【癌細胞】なのかも しれないのだ。 だが「理系思考」は自己弁護のために、「理系思考」は人類史の進歩に貢献してきたじゃ ないかと言い張る。「理系思考」のおかげで今の便利(幸福)な生活が成立しているん じゃないかと強弁するのだ。 本当は、幸福であればこそ「理系思考」にも意味があるだけなのだが・・・(苦笑) その「理系思考」の弁明は、「死人の身体には癌細胞は発生しない。癌細胞の増殖のおかげ で今の元気な身体が成立しているんじゃないか」という本末転倒な発想に等しいのである。 実際は、本当に元気な身体であれば【癌細胞】が増殖することはなかったはずなのだが・・・ だれも【癌細胞】=「理系思考」の増殖など期待してはいないのだ。(苦笑) われわれは、「理系思考」を、これ以上増殖させてはならないのである。 人類は、まだまだ長く存続できるはずなのだから。 わずか数千年で幕を閉じようとする「理系思考」に害された人類の末路は悲惨だ・・・・・ 強烈な放射線を浴び焼け爛れた顔・・・・・毒ガスを吸って絶命する無念の表情・・・・・・ 細菌兵器に侵された変わり果てた遺体・・・・・・・・殺戮用兵器に五体を引き千切られ た子どもたち・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • 世界を救う究極の発想法
    • 1
    • 2016/07/14 17:00
    「私は(感覚的対象化の目的となる)○○に興味が(有)る」が 「(感覚的対象化の目的となる)○○は自分のものでは(無)い」のだから 「私は(感覚的対象化以前から私のものであった)◎◎が(有)ること」に気付くのである。
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