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  • 犬の飼い主さんお話しましょう
    • 8,130
    • 2016/07/21 22:55
    初めまして。私は、黒ラブを飼っています。犬の情報交換の場にして行きたいです。皆さん宜しくお願いします。
  • 年齢重ねても・・・
    • 7
    • 2016/06/02 13:52
    佐賀にやって来てもう1年。 マンションから望む空の広さへの感動も薄れゆく 酒を飲みつつ、過去の自分に問いかける日々。 忘れてしまった何かを探りながら、 アラフィフの年齢に抗い生きてます。 人生はまだまだこれから・・・ でも時に心折れ・・・ 同じような人はいませんか?
  • ユーゴ&ヴィクトール 表参道ヒルズ店 (HUGO&VICTOR)
    • 1
    • 2016/05/07 08:50
    パリで注目を集める新進気鋭のスイーツブランド「ユーゴ&ヴィクトール(HUGO & VICTOR」の日本初のコンセプトショップが4月22日(金)、表参道ヒルズの1Fにオープンした。
  • 佐賀市の福岡市より優れた所、便利な所教えて下さい。
    • 2
    • 2016/04/21 00:33
    福岡市西区民40歳台後半です。 知人によると海、川、クリーク釣り場が多い。 気球が空に浮かんでいる。 ヤフオクドームはたまに行きますがサガントス の佐賀市での公式戦はあるんかどーかもわからん。 じーさんばーさん多いはこちらも同じですが、九大、西南大、 福大が近いので若い人も多い。
  • 喫煙者のマナーの悪さ
    • 36
    • 2016/04/18 19:44
    喫煙するのは個人の自由なので構いませんが、火のついたままのたばこを 信号待ちの時に窓からポイって捨てる奴が許せません! 火事になったらどうするんですか? 常識、無さすぎでしょう。
  • 昭和38年度生まれ 北鹿島小学校卒業生いませんか
    • 1
    • 2016/02/14 13:56
    同窓会準備の為 連絡先お願いします 準備委員より
  • 不満いっぱい一杯イッパーーーイ
    • 2
    • 2016/02/05 16:24
    トヨタイルカ店どう思いますか 信頼できる?????
  • 佐賀空港の自衛隊のオスプレイ利用について
    • 5
    • 2015/11/25 06:19
    私は空港の近くに住んでいますが、近所の人の中には「オスプレイ、来たってよかさー」と言う人がいます。私は騒音や、危険(絶対あると思っています。)があるので来て欲しくないのですが、これをご覧の皆さんはどんな考えでどう思われるのか聞いてみたいと思い投稿しました。現地に近い人も遠い人もよかったらご意見をどうぞ。
  • 昭和40年中学卒同窓生
    • 2
    • 2015/02/10 20:52
    昭和40年3月に杵島郡北方町立北方中学校(現在は武雄市立)を卒業した方(昭和24年,25年生まれの方)からの連絡をお待ちしています。 現在卒業生の名簿作成中です。そして今年の9月に同窓会を開催したいと有志で準備しています。一人でも多くの方からの連絡をお待ちしています。
  • 鍋島緞通(だんつう)の織元「無寒暑庵(むかんじょあん)伝統伝承録」佐賀ニュースに掲載
    • 1
    • 2015/01/21 00:31
    鍋島緞通(だんつう)の織元「無寒暑庵(むかんじょあん)」(吉島伸一会長)= 佐賀市大和町=の展示会が、佐賀市松原の徴古館で開かれている。昔ながらの手織り じゅうたんで、職人が丁寧に織り上げた約30点が並ぶ。20日まで。 約340年前に中国から製法が伝来し、鍋島藩の御用品として納められた 鍋島緞通。当時の手紡ぎの質感を再現した木綿糸で織られ、柔らかく味わい のある手触りが特徴となっている。 同展ではモノクロの資料を参考に色、柄を復元した古典柄や、工房周辺の 風景を図案に取り入れた「弥生」など、伝統の柄からオリジナルまで多彩 な作品を展示。 古典柄の一つ、「藤茶地嬋娟文(せんけんもん)」は落ち 着いた藍と黄を組み合わせており、上品な色合いと繊細な模様に仕上がっている。 吉島会長は「古典柄に新しく息を吹き込んだ復元品など、当時と比べて楽しん でほしい」と話す。 記事掲載は↓↓ http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/116297 鍋島緞通 織元 無寒暑庵は http://www.mukanjoan.jp/index.html 三百年を織り継ぐ家三代目現当主、吉島伸一が創る新しい織元 無寒暑庵です。 今からおよそ340年前、江戸寛文12年~元禄元年(1672年~1688年)頃に中国 より緞通の技術が伝わり佐賀の扇町で生産された。
  • 反日議員を選挙で落とそう
    • 1
    • 2014/11/25 04:19
  • 佐賀の人間はバカなのか?
    • 4
    • 2014/10/23 22:25
    <伊万里焼の窯元が今年も献上式>最初にこのニュースを聞いて、てっきり皇室に献上するのかとおもったら・・・送る相手は、<鍋島の子孫>!?はあぁぁぁぁぁ・・・あのねぇ、今は二十一世紀なんだよ!主権在民の国なんだよ!<鍋島の子孫>たって、だだの市民!なんの特権もない!おーいサガの革新系団体の諸君!とのバカどもど=にかしろ・・・
  • 武雄中学校どう思う・・・
    • 5
    • 2014/09/26 00:42
    余り評判良くないね。 皆さんは、どう思うのかな・・・
  • 空気悪くないですか?
    • 1
    • 2014/09/07 16:54
    特に工場もないので排煙がある訳でもなく 天気が悪いわけでもないのに なんか空気が汚れている気がする、気のせいなのかな 昔はかなり遠くまで見えていたんだが、、昔と今だとかなり違いませんか?
  • 40代の皆様へ
    • 53,011
    • 2014/08/10 08:10
    40代の皆様へ 私43才。佐賀を離れておよそ25年。故郷のことが気にもなります。でも、10代20代のIT世代に負けてはいられません。頑張ってついていかなくては。同じ苦労をしてる方々も沢山いらっしゃるでしょうね。どうでしょう。地味ではありますが、長続きするトピを40代や30代後半の皆さんで作りませんか?数多い皆さんのご参加をお待ちしています。別に書き込むことは何でもいいんです。日々の出来事、社会・経済情報交換、ITに係る相談(ハードもソフトも)、佐賀の話などなど、面白いと思われる話をカキコして下さいませ。佐賀に住んでいる方、佐賀出身の方、配偶者が佐賀出身の方、親が佐賀生まれ、佐賀に関係ある方などなど、多種多様な背景をお持ちの方の参加をお願いしますね。
  • 佐賀市健全化
    • 16
    • 2014/08/06 15:07
    佐賀市久保田町旧堤防跡に職員がゴミ投棄した 事件は氷山の一角のようですね。 この事件は、余にも解決が早過ぎて出来すぎて いるように思えます。 動画投稿しています。 佐賀市職員が不法投棄 1 http://www.youtube.com/watch?v=AppkKjHF-4M 佐賀市職員が不法投棄 2 http://www.youtube.com/watch?v=2DGwbKMU2E4 佐賀市職員が不法投棄 3 http://www.youtube.com/watch?v=5DBeXymNv48 関わった人達が処罰されないのはナゼ? 佐賀市職員がこんな事しています、なんて有りましたら 書いて下さい。 佐賀市健全化の為によろしくお願いします。
  • 鍋島緞通 織元 無寒暑庵の伝承記録
    • 1
    • 2014/06/22 15:12
    鍋島緞通 織元 無寒暑庵は三百年を織り継ぐ家三代目現当主、吉島伸一が創る 新しい織元 無寒暑庵です。 今からおよそ340年前、江戸寛文12年~元禄元年(1672年~1688年)頃に中国より 緞通の技術が伝わり佐賀の扇町で生産された。 三百年を織り継ぐ家三代目現当主、吉島伸一が創る新しい織元 無寒暑庵 鍋島緞通 織元 無寒暑庵設立までの歴史は、大正元年祖父である吉島正敏が佐賀市 城内にて創業。 父である正清が後を継ぎ、昭和42年に私、伸一が妻ひさ子、母義子 と共に久留米の地で吉島敷物を設立。 ただ一軒の織元として伝統の技術を守ってきました。 平成14年ギャラリー「緞」、18年「吉島家緞通ミュージアム」の設立を機に、 私の 悲願であった創業地佐賀市赤松町への里帰りを果たし、生産を続けてまいりました。 そして平成24年10月鍋島緞通の技術を吉島家として守っていく為に 「鍋島緞通 織元 無寒暑庵」を設立し、 新たに4代目として長女の吉島ひろ子 (中川ひろ子)が伝統技術の 継承者として就任し、鍋島緞通の生産を始めることに なりました。 新しい工房の名称の由来は、寒さ、暑さを超越して、 一心不乱に 鍋島緞通の制作に打ち込むという意味をこめてつけました。この工房では鍋島緞通 の伝統伝承を受け継ぎ、 素材、デザイン、色彩をさらに研究し時をかけ、ゆっくり と質の高いものを目指します。 代表取締役会長兼社長 吉島伸一(よしじま しんいち) 鍋島緞通 織元 無寒暑庵のHPはこちら http://www.mukanjoan.jp/index.html
  • 鍋島緞通 織元 無寒暑庵は三百年を織り継ぐ家
    • 1
    • 2014/06/19 15:27
    鍋島緞通 織元 無寒暑庵 鍋島緞通 織元 無寒暑庵は三百年を織り継ぐ家三代目現当主、吉島伸一が創る 新しい織元 無寒暑庵です。 今からおよそ340年前、江戸寛文12年~元禄元年(1672年~1688年)頃に中国より 緞通の技術が伝わり佐賀の扇町で生産された。 三百年を織り継ぐ家三代目現当主、吉島伸一が創る新しい織元 無寒暑庵鍋島緞通 織元 無寒暑庵設立までの歴史は、大正元年祖父である吉島正敏が佐賀市 城内にて創業。 父である正清が後を継ぎ、昭和42年に私、伸一が妻ひさ子、母義子 と共に久留米の地で吉島敷物を設立。 ただ一軒の織元として伝統の技術を守ってきました。 平成14年ギャラリー「緞」、18年「吉島家緞通ミュージアム」の設立を機に、 私の 悲願であった創業地佐賀市赤松町への里帰りを果たし、生産を続けてまいりました。 そして平成24年10月鍋島緞通の技術を吉島家として守っていく為に 「鍋島緞通 織元 無寒暑庵」を設立し、 新たに4代目として長女の吉島ひろ子 (中川ひろ子)が伝統技術の 継承者として就任し、鍋島緞通の生産を始めることに なりました。 新しい工房の名称の由来は、寒さ、暑さを超越して、 一心不乱に 鍋島緞通の制作に打ち込むという意味をこめてつけました。この工房では鍋島緞通 の伝統伝承を受け継ぎ、 素材、デザイン、色彩をさらに研究し時をかけ、ゆっくり と質の高いものを目指します。 代表取締役会長兼社長 吉島伸一(よしじま しんいち) 鍋島緞通 織元 無寒暑庵のHPはこちら http://www.mukanjoan.jp/index.html
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