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  • 今をさかのぼること三十年前
    あたかも寝静まった世間をはばかるかのように
    日曜の深夜にひっそりと始まる音楽番組がありました。

    そのひそみにならって、今宵、トピックを立ち上げる次第です。
    基本的に私の独白トピであります。私の心にとまる音楽を毎回提示
    するつもりです。まず音楽そのものをお聴き下さい。もし、お心に
    とまったなら、つぶやき程度にメッセージをいただければ幸いです。

    はばかりながら、この音楽館の舞台番を務めさせていただく所存です。
    もしよろしければ、私のことは「館長」とお呼びいただきたく。それ
    では、真夜中のコンサート、開幕の運びです。ごゆっくりお楽しみい
    ただきたく…夜のしじまのささやきがあなたのお心に届きますように。

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    じじ 11月16日 10:26

    上質の音楽をYOUTUBEで聞くことができる時代になりました。
    そんなとき、PCから昔のアンプを通して
    ちょっと高価なスピーカーのステレオで聞くと一段と素晴らしい。
    贅沢な時間の過ごし方でした。

    じじ

  • ryuuichirouさん

    懐かしくフジコヘミングの演奏を聴きました。
    やはり冒頭に流れたラ・カンパネラは秀逸ですね。

    彼女が神戸に来たときは真っ先にチケットを入手しました。
    もう15年ほど前でしょうか・・・
    何を演奏してくれたかは忘れましたがこんなお話をしてました。
    「私はバーンスタインと糸引くようなキスをしたんだ」
    って!!

    まあ本人が言うので間違いではないでしょうが、
    舞台の上からするネタではないなぁ・・・って苦笑した覚えがあります。

    少しミスタッチは目立ちましたがスローテンポでいい演奏が多かったように記憶しています。

    じじ

  • >>458


     野州無宿さん、どうも今晩は。お元気でいらっしゃいますか? 心配しています。私も、ずっともう四半世紀も鬱病ですから。これからもでしょうか?

     歴史小説の創作の方は、如何ですか? 捗っていらっしゃいますか? 私はもう、小説を書こうとしても根気が続かないです……つまり、もう、強迫観念的なものには取り憑かれてはいないと云う事でしょうか? 

     野州さんは、軍事にお詳しいとの事で、若しも宜しければ教えて下さいませんか? 私は、芥川龍之介風に言えば、『余りにも文藝的に』生き過ぎて来て仕舞ったのかなあ? とは思うものの、時既に遅しですね……しかし、もう半世紀以上もの長い歳月を生きて来て、随分と色々なものも目の当たりにして来ました……『もう、こんな平和(?)な日本社会なんかで、書く事なんか何も無いじゃんかよう』とも、正直思います……

     それよりは、音楽の方が良いですよね……ライ=クーダーのだるーいボトルネックやスチールギターだとか……リトルフィートだとか……クラシックですと、最近、フジコ=ヘミングさんが話題になりましたよね……伝記映画の《フジコ=ヘミングの世界》は御覧になられましたか? 私は、病身を押して、盛岡の映画館でどうにか《フジコ=ヘミングの世界》を見たんです……花巻は、矢張り田舎でして、CD屋へ行って探しても、フジコ=ヘミングのCDやDVDは一つも有りませんでした……まるで、湖沼の底に沈んだかの様な町です……

     ところで、私は、サルバドール=ダリの油絵(タブロー)に登場する、偏執狂的な手法で描かれたカタルーニャの女性像が好きです……形而上主義の画家・ジョルジョ=デ=キリコの女性像は、夫人がモデルなのか、ギリシャ神話風に装飾的に描かれていますが余り好みません……ルノワールの、所謂《可愛いイレーヌ》、《イレーヌ=カーン=ダンヴェール嬢》は、歴史上最も美しく可憐な少女像と言われていますが……しかし、あの肖像画を依頼した貴族は、伝統的な技法で描かれておらず気に食わないからと、屋敷の暗い壁に掲げていたのだそうです……ルノワールは、印象派の画家とされていますけれど、ドガは、『彼奴は印象派ではない』と非難していたらしいですね……まあ、ルノワールはどっちつかずだったのかも知れません……

      https://www.youtube.com/watch?v=hQrDiMihCHY

  • >>461

    ヴァルター、トスカニーニ、
    フルトヴェングラー……。

    「レコード芸術」とかの信者かな?
    僕のコレクションには数枚しかない。
    僕は新しい音の方が好きですから。

    そういえば宇野功芳はヴァルターと
    文通をしていたことを鼻にかけてい
    ましたが、ろくな仕事もせずに、
    こないだ死にましたよね。僕は、
    ああいう奴が日本人リスナーから
    「品格」を奪った張本人だと思うよ。

    ミッドナイトクラシック ヴァルター、トスカニーニ、 フルトヴェングラー……。  「レコード芸術」

  • 唐突な投稿ですみません。

    >ピンク=フロイドのコンセプトアルバム《原子心母》(謎の翻訳ですが)では、A面とB面とでは全く雰囲気が違うと云う様な事も有りました……
    A面はまるでクラシックの作品のよう。
    B面は優雅な小作品。
    重たいA面の後にデザートのようなB面。
    言葉では言い表せない素晴らしい作品だと思います。

    >ディープ・パープルや、レッド・ツェッペリンの《天国への階段》等……もう懐メロですけれど。後は、テクノのYMO等……
    どれもこれもLIVEを観ました。
    ZEPは私も嵌りました。
    並みのバンドとは一線を画した音楽性を感じていました。
    YMOは感性の鋭いお方はBGM以降が良いとのことですが、私は渡辺香津美がいた時が好きでした。

    ワルター トスカニーニ ベングラー等を幼少から親しんできましたが、私の永遠のアイドルはジミヘンです。

    テキストリームは今年いっぱいで終了なのですね。
    私の投稿回数は3回(?)で終了ということになりますね。
    有難うございました。

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  • >>458


     こんにちは、野州無宿さん。又、お邪魔をさせて頂きます。

     私は、中学時代に函館でロックのアルバム(レコード)ばかりを聴いていました。まだ、A面B面が有った、アナログの古き良き時代でしたね……だから、例えばピンク=フロイドのコンセプトアルバム《原子心母》(謎の翻訳ですが)では、A面とB面とでは全く雰囲気が違うと云う様な事も有りました……

     私は、洋楽のハードロック世代でしょうか。中学や高校の時、周りも皆そうでしたし。ディープ・パープルや、レッド・ツェッペリンの《天国への階段》等……もう懐メロですけれど。後は、テクノのYMO等……

     東京時代に、初めてサラリーマンになって三鷹市の有限会社に勤務し、初任給が当時17万8千円程だったと記憶しています。今の若い人よりも恵まれていました……煙草もビール(当時まだ、発泡酒等有りませんでしたね)も、ごく普通に自販機で買えました……初任給を貰うと、私はそれで、FenderUSAは高価で無理なので、三鷹楽器と云う処でFenderJapanのストラトキャスターを購入しました……それから、ジミヘン(Jimi・Hendrix)にハマり、友人と一緒に三鷹や吉祥寺の貸しスタジオに行って演奏するのが何よりの愉しみでした……私は、タブ譜しか読めないんです……

     後は、アルトやテナーサックスを僅かに……友人が『六本木で(サックスを)吹くから』と言うので、仕方が無く250ccのアメリカンバイクにニケツで行ったら、ソフトスーツを着た下っ端の六本木アウトレージに絡まれました。彼の方でも怖かったらしく、気の毒に震え声でしたね。友人は、事務所に迄のこのことついて行って、中で日本刀を突き付けられたとの話でした。ミカジメ料を払っていなかったんですよね。まあ、短編小説位にはなるでしょうか……

     私は、《アンデパンダン展》と云うトピを芸術カテに立てたのですが、もう意味が無くなりました。一応、油絵も描くのですが……ルネ=マグリットやポール=デルヴォーは良いですね。マニエリスム的と云うのか、ややキッチュな超現実主義の様な。例えば、海岸の埠頭に鏡が無限に並んでいる……

     遺伝性の御病気との事ですが、御加減は大丈夫ですか? 私は、東京時代に発症した鬱病と、原因不明の身体の病気で展望は有りませんが、せめて新たな元号が発表されて、それを知りたいと思っております……

  • >>454

    ※いやいや

     大して詳しくはありません。もっと詳しい人が当トピックにはいらっしゃいますから。ともあれ、お書き込みありがとうございます。私は聴くほうだけで、演るほうは一切だめです。実際、演る側の認識に立たないと小説というのは成立しないと思うのですね。まあ、音楽を文章で表現するのはどの分野でもむずかしいと思いますよ。リューイチローさんはかつて演奏に手を染めていたそうですね。それだけで尊敬に値しますよ。私なんて楽譜も読めませんから。いかにも、私がリューイチローさんに関わろうとしたのも「同年のよしみ」というものがあったからかも知れません。いや、どうせ年内限りでテキストリームは終わるんですから、話題はクラシックでなくても構いません。また、芸術一般に話題を広げても構いませんよ。実際、このトピックは一応、芸術カテにあるんですから(笑)。

     確か、リューイチローさんは絵を描かれていましたよね。はばかりながら、そういう方面の話も当トピックでは歓迎されると思います。どうか、ご遠慮なくお書き込みありたく。そうですね、私はベルギー表現派の画家が好きですかね。マグリットとかデルヴォーとか。最近はそういうのはNHKの「日曜美術館」ではあまりやりませんね。私もあまり健康状態はよくないですね。病院通いはおそらく死ぬまで続くはずです。私は遺伝病持ちですからね。予防する法はあっても根本的治療法はないのです。本音を言えば、私も生きるのは苦しいですよ。この状態から抜け出るには死ぬしかないのかな、なんて一日に何度も思いますからね。

  • >>452


     野州無宿さん、どうもこんにちは。野州さんは、折角、非常にクラシックにお詳しい様ですし、そうした分野の小説にも挑戦(チャレンジ)を為さってみては如何ですか? 高度経済成長期の同世代の生まれと云う事で、何か、同期のよしみですね……兎に角、御体だけは大事に為さって下さい……私は、症状が矢張り思わしくないのですが……

       www.youtube.com/watch?v=ZQ_24dqjG1k

  • 昨日のこなや音楽祭でサプライズに応じてくれたピアニストの堀裕貴さん。
    弾いてくれた曲はシューマンの「献呈」
    クララ・シューマンとの結婚式前夜にクララに捧げた曲と聞いております。
    このリストがピアノに編曲したものを、私たち夫婦の結婚48周年の記念に献呈してくれました。
    出演者、来場者が100人ほどで楽しめました。

    じじ

  • ※そう言えば

     このトピックをどう始末するかまったく考えていなかったですよ。向こうのほうのトピックの存続のみ躍起になっていたから。当トピックを別のメディアに移して意味があるもんかなあ、と素朴に思うのですね。ブログにでも移行するか、別の掲示板にでも立て直すか、と考えたことがありますけど、でも、受けてくれる相手がいなければ、独白トピも同じですからねえ。この辺、悩ましいところであります。

     以前言ったような気がしますが、1980年代初頭、NHK-FMの…確か土曜の夜の番組に「夜の停車駅」という番組がありました。この番組のテーマ曲がラフマニノフの「ヴォカリーズ」だったのです。ラフマニノフの声楽曲(無言歌だけど)は独特な味がありますね。このトピックでやろうやろうと常々考えていて、ついに今日までやれなかったのがラフマニノフの「晩祷」です。日没の様子が寂しげになる今向きの曲ではないかと思いますが。それにしても、「晩祷」の歌詞解説がローマナイズアルファベットなんですね。キリル文字そのままのほうがロシア語の辞典で調べやすいのですけど。ともあれ、何か一家言あればお書き込みありたく。

  • >>447

    野州さん、

    今更ですが、はじめまして。

    > ※ご指摘痛み入ります
    >  いえ、実のところ、音楽辞典の記述から適当に書いてしまっただけで、あんまり調べていなかったのです。不明の段、平にご容赦願います。

    いえいえ、お気になさらずに。
    パガニーニとギターなんてマニアックなお話なので。

    > 実際、リューイチローさんとのやり取りも何を言っているんだか全然わからなかった。

    ギター材の話とか、かなりマニアックな内容で、ギターに興味が無ければチンプンカンプン
    だと思うので、失礼しました。

    > ともあれ、何かお気がつかれたらお書き込みいただきたく存じます。とはいえ、このテキストリームも今年限り…どうするかなあ、と考えているところです。

    textreamもあと少しですが、有意義な意見交換ができれば、と思いますので宜しくお願い致します。

  • マーラー:交響曲第7番ホ短調「夜の歌」

    この作品には交響曲としては異例の、
    ギターのパートがあります。(第4楽章)
    僕としてはこの作品はあまり高い評価
    をしません。全体がバラバラです。

    https://youtu.be/sPNcGFyvyqI

  • パガニーニといえば必ずといっていいほど同じ旋律が出てきます。
    ご紹介くださったギター曲もあの有名な旋律ですね。

    興味があったのでちょっとググってみましたら、逸話の多い方のよう。
    わたしが高校のとき聞いた話はなかったので違う人の逸話かもしれませんが、
    投獄されたときに牢屋で弾いたヴァイオリンで蜘蛛を魅了したといいます。

    G線だけでの演奏はけっこう有名ですので何度か聞いたお話。
    18歳の頃の同棲生活は知りませんでしたが・・・

    野洲さん、あと3ヶ月、しっかり楽しんでいきましょう。

    じじ

  • >>445

    >パガニーニの時代にギターなんてあった
    のかな。まだリュートしかなかったんじゃ
    ねーの、と思いますが、この解釈はクロサ
    ギさんにお願いできましたら。

    ギターの起源というのはいまいち確定して
    いません。というのも、ギターと同じよう
    な楽器は世界中のあらゆる地域で散発的に
    いろいろな形、名前で開発されたからです。

    現在のギターの形状が完成したのは19世
    紀、それがエレキギターに発展したのは
    1930年代と考えられます。ですからパガ
    ニーニがギターを得意としたという話も
    全く不可解ではありません。シューベル
    トには「アルペジオーネ=ソナタ」とい
    う作品があります。現在ではチェロ=ソ
    ナタとして演奏されていますが、もとも
    とはギターとチェロのあいのこのような
    廃れた楽器のために作曲されたものです。

  • >>446

    ※ご指摘痛み入ります

     いえ、実のところ、音楽辞典の記述から適当に書いてしまっただけで、あんまり調べていなかったのです。不明の段、平にご容赦願います。したり顔でまことしやかなことを書いているけれど、本当はわかっていないのです。実際、リューイチローさんとのやり取りも何を言っているんだか全然わからなかった。ともあれ、何かお気がつかれたらお書き込みいただきたく存じます。とはいえ、このテキストリームも今年限り…どうするかなあ、と考えているところです。ブログにでも移行しようかなあ、と考えていますが、まだ何とも言えませんね。この掲示板の全トピックのトピ主は頭を抱えているのでしょう。ともあれ、限られた時間ですが、また我がトピックにお越しいただけたら幸いであります。私は野州無宿という者です。皆さんは「野州さん」とお呼びになっています。よろしくお願い申し上げます。

  • >>445

    ymusc_2018さん、

    はじめまして。

    >パガニーニと言えば、言わずと知れたヴァイオリンのヴィルトゥオーゾであり、何でギター曲なのかな、と思いましたね。

    パガニーニはヴァイオリンだけではなく、ギターの達人としても結構有名です。
    彼が考案したヴァイオリンの奏法って、ギター奏法を取り入れたモノもありますし。
    実際にギターとヴァイオリンの為の二重奏をかなり作曲しているので、検索すれば直ぐに
    ヒットするかと。

    > パガニーニの時代にギターなんてあったのかな。
    > まだリュートしかなかったんじゃねーの、と思いますが、

    リュート用の楽曲を数多く作曲したのはバッハで、パガニーニよりも前の時代です。
    ですが、ギターは16世紀から存在していますね。(ギターと云う言葉自体は13世紀頃にありましたが)
    16~17世紀頃は、バロックギターとルネサンスギターに分かれていましたけど。
    現在のクラギの形に近づいたのは18世紀前後からですかね。
    で、パガニーニよりも10年程早く生まれたフェルナンド・ソルと云う作曲家(ギター奏者)が
    同じ時代に多くのギター作品を残しているので、こちらも検索してみて下さい。

  • >>429

    ※リューイチローさん

     お書き込みありがとうございます。昨日の夜は突然のめまいで寝ていたものですから。いえ、私も元々の根拠地は文学カテでして…「執筆、ライティング」のカテゴリーでしたが、一年前に若干のトラブルがありまして、私でさえ忘れていたこのトピックを再起動したのですね。某トピックから合力してくれた方々がいらしたので、何とか盛り返しに成功しましたが、先の掲示板閉鎖のアナウンスであります。もうこうなってしまえば、あと三ヶ月限りであります。どうとでもこのトピックをお使い下さい。あらゆるトピックが泥舟と化したのですから。しかし、言われてみれば、パガニーニの作品にはギター曲もあったようですね。先ほど音楽辞典で確かめました。パガニーニと言えば、言わずと知れたヴァイオリンのヴィルトゥオーゾであり、何でギター曲なのかな、と思いましたね。というより、パガニーニの時代にギターなんてあったのかな。まだリュートしかなかったんじゃねーの、と思いますが、この解釈はクロサギさんにお願いできましたら。

     ところで、私は歴史・時代小説をものしている者です。今は書いていませんけれど。気鬱がどうとかおっしゃったけれど、私も同じですよ。抗鬱剤を処方されている身ですから。もちろん、薬は創作意欲というところまで面倒は見てくれないけれど、日常の鬱状態には効かないこともないようです。どうせ効かないだろう、と私は思っていたけれど、存外に効果はあるようですね。ご検討になったらいかがかと思います。どうせどのトピックも泥舟…随意にご利用いただきたく。

  • >>442


     こんにちは。どうも、初めまして……

     ニコロ=パガニーニは、ヴァイオリンの超絶的な技巧の奏者だったのだそうですね。ヴィオラやギターも弾いたらしいですが……現代の、クラシックギターの奏者では、アメリカのEliot Fiskという人が有名なのですか? イギリスの、ニコラ=ホールという女性奏者の事など、非常にお詳しいですね……

     今のギブソンは、それ程品質が悪くなって仕舞ったのですか? マイク=マクガイアが去った後は、もう駄目との事ですけれど……レスポールは、50年代初頭迄は西部開拓時代の鉄道の枕木を使用していたというのは、存じませんでした。昔、私は東京で暮らしていて、新宿の楽器店でサンバーストのレスポールを購入したのですが、それから、果てしの無いギター遍歴が始まりました。でも、結局今では、スペイン製の余り高価ではないガットギター(クラシックギター)一本だけになって仕舞いました……一番好きなのは、オーティス=レディングのバックでスティーブ=クロッパーが弾いていた、Fender社製のブロンズホワイトのテレキャスターでしたが……

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