ここから本文です
現在位置:
明豊ファシリティワークス(株) - 株価チャート

490

+13(+2.73%)
  • 前日終値
    477(11/16)
  • 始値
    478(09:00)
  • 高値
    490(14:51)
  • 安値
    477(09:33)
  • <<
  • 342 315
  • >>
  • 342(最新)

    takuya0909 11月19日 13:47

    たぬきって他のところでも超長文でうけた😀
    毎日アドレナリン出まくってんのかな?言いたいこと纏まってないのか、文打つの超早いのか、ひきこもりなのか、はたまた物凄く暇なのか。

  • 自分はココで約60万以上もアッサリ損失で手放しましたわ。www
    この資金用立てテクノスマート900以下で1万株買い簡単に
    取り返し中、更に上昇期待ですわ。

    以前にも銘柄に拘りは良くないと・・・自分の全財産預けたような
    考えにはならないわ。暴落時こそ買いチャンス生かし手段としているわ。
    例えば、日本管財は上方修正し、新株発行でS安で945ですわ。
    確か配当40円台とココの200株なら分はあると思うわ。
    また、ココの下落幅なんて他と比較すれば大したことはないわ。
    ただ、ココの大口さんには情けないことに高値620とは呆れたわ。
    中長期でもとてもじゃないが700台は無理と損切りしたな~ www

    ゴメンね m(__)m

  • >>335

    まー、良い機会かも知れないので余計なお世話を敢えて言いますが、迷子さんは相当な利益がある状態なはずですからいっそ半分利確するのも一つの手段ですよ。
    半分利確して後は理想のテンバガーまで本当に放置です、一切手を付けるのを辞める。
    ここの投資は一旦終わったものとして扱うのです。
    どうしてかと言うと、たとえば今のままでテンバガーまで握力続きますか?
    思惑通りに順調に上がっていったら途中で利確するか欲かいて買い増ししてさらにハイリスクハイリターンになるかでしょう。
    半分利確して区切りをつけて放置しておけば思惑通りにいけばテンバガー、万が一株式市場全体がリセッション入りして大暴落しても半分利確は済んでますから長期投資なら買い増しチャンス到来です。
    上がっても良し下がっても良し。
    ちなみにこの方法に向いているのは半分利確した後に上がった株価に対して「やはり半分残しておいて正解だったな」と思える人です。
    「半分売ってしまって損した」となる人には向いていません。
    私は小心者なのでこれをした後に買値で逆指値しておき目標株価まで放置しています。
    一度試してみるのも良いかも知れませんよ、その際は万株単位で一気に売り出して株価を暴落させないように気を付けてねw
    まさかの暴落で戻って来ましたが、ここでの投稿はこれで最後です。
    迷子さん、また向こうではよろしくねー。

  • >>334

    ありがとうございます。
    書きたいことは書きました。
    ネタが出るまで、しばらく、狸寝入りします。

  • >>327

    先日、迷子さんが「強力な援軍到着」と書いておられたのは「spider」さんのことを指して、ですよね?

    そんな投稿も消されてしまうから、閲覧者としても「誰か書いてたけど、無くなっているということはやはり信用できないのかな」と余計な疑念を抱いてしまうことにもなります。(もし間違っていると思うのなら、改めて訂正すればいいわけですし。)


    安く仕込みたいだけの taku 坊とは違って、私は投稿歓迎です。

  • >>326

    >今後は特に公共事業部門への浸透に期待しています。

    これについては私は狸小路さんとちょっと意見を異にしていて、今後期待しているのは公共事業よりも外資系企業の日本進出に絡む工事案件のほうです。例えば、今年CM選奨の最優秀賞を獲ったレゴランドジャパンのような案件ですね。

    そもそも、この会社がやっている「コンストラクションマネジメント」というのはアメリカ発祥のビジネスで、透明性と合理性に理念の重きをおいています。一方、日本はまだまだ「ゼネコン天国」であり、大規模工事になればなるほど、ゼネコンの「仕切り」は強力です。

    ーーーーーーーーー

    例えば、あるビル工事で内装を下請け会社に出す場合を想定します。

    ◆発注者→ゼネコン→下請けA社(1000万円)

    ここで明豊が登場し「同じ条件でやればA社よりB社のほうが安いので、ゼネコンにはB社を使うように説得しましょう」と発注者にアドバイスするわけです。

    ◆発注者→ゼネコン→下請けB社(700万円)

    ここで「じゃあ、そうしましょう」というゼネコンは少ないと思います。口には出さなくとも「いらんこと言うな」が本音でしょうね。そして、なんだかんだ理由をつけてA社を使おうとするわけです。なぜでしょう。まあ、理由はなんとなく分かる気もしますが、こんな風に「合理性」よりもこれまでの「関係性」を優先するのが(良くも悪くも)日本の商習慣です。

    一方、外資はこういう商習慣(というか馴れ合い)を嫌いますね。特に欧米系企業。今後はこういう外資系企業が率先して明豊のようなアドバイザー会社を使うと思います。

    ーーーーーーーーー

    それでも、昔に比べると「だいぶ日本も変わってきた」とも思います。それなりに合理的にやらないとグローバルビジネスの世界では生き残れないのでしょう。そういう意味で今後の明豊の業績拡大は「日本の商習慣がどの程度変われるか」に掛かっていると思います。

    とは言え、今のビジネス環境がある日突然(まるでオセロのように黒が白にひっくり返るように)劇的に変わることは無いと思います。なんだかんだ言ってもまだまだ日本はゼネコン天国ですので。こういう点から考えて(この銘柄は将来性はかなりあると思うのですが)本当の評価と実績がついてくるのは、まだまだ時間がかかるような気がしています。

    時間がかかると言っても10年はかからないと思います。今は世の中が変わるスピードも速くなっているので3~5年以内くらいでしょうか。最低でもそれくらい待てる人には、素晴らしい投資銘柄になると私は思っています。

  • ①業績主義 企業価値主義 ファンダメンタル 長期派
    ②価格主義 値動き重視 テクニカル 短中期派

    この2つは「VS」 の関係ではありません。
    自分は①を中心にして、②を参考にします。①と②の差の大きな銘柄を選び、時間を掛けて待つ。

    目立つのは②、ダウ急落、日経暴落。日々のニュースで埋め尽くされる。
    10月の大暴落。一段下げは、ダウ上昇の調整によるもの。納得です。二段下げは株価が下がったから下がったのテクニカルなもので、一時的なものでいずれ元に戻る。
    東京市場は大荒れ。「ニューヨークが風邪を引けば、東京はインフルエンザに罹る。」の例えは今も生きていているようです。
    ダウは7割戻しをしたにもかかわらず、日経は半値戻しもしなかった。
    更に、ここ数日では、ニューヨーク市場はアップルショックで急落。そして、日本はまたも暴落。
    ああ、またかよ

    短期株価はテクニカルで動いている。機械売買がほとんどを占めのだから当然か。

    米国 > 日本の力関係は普遍です。人口構成、年齢構成を考えれば、日本の未来は暗い。
    株投資をするなら、日本株を離れた方が良いのではと真剣に考えています。
    米国株の優位性は当分変わらないとの思いは強まる一方です。
    米国株投資の手始めとして、投資信託を始めました。時期は良くなかったかもしれません。

    日経平均はダウには今後も勝てないでしょう。
    日本株はダメかと言えばそうではないでしょう。
    優良小型株に活路を求めたい。

    名峰の株価状況。
    ②を中心に考える方が多いのなら「そうなるのかな〜」と思います。
    自分は本来価値①と現実価値②の差が広がった。
    時間を掛けていずれ縮まると考え、落ちるナイフを拾い続けています。

    こんな株価状況では何を言っても無駄でしょう。
    が、
    名峰の今を知り、将来を見通したいなら、第2四半期決算補足資料が分かりやすい。
    明るく豊かな名峰が垣間見られることでしょう。

  • さて、ダウがこれから二番底を試すならば475-380円の間でまた絶好のチャンスが来るかも知れませんが今回…というよりも今後2、3年はココに限らず暴落時の逆張りはやめておきます。

  • >>325

    「324」が削除されてしまったので、独り相撲をとっているみたいですが、この際、迷子さんにもひと言。

    最初から削除するおつもりなら、初めから投稿などされないことです。

  • どう コメントして良いのか
    買い煽り連投は逆効果 
    売り抜け目的と思われても仕方がありません。
    実際は、自分史上最高の保有量まで買い増しました。
    その理由は将来業績期待によるものです。
    残念ながら、それを数値化することができません。
    民間部門は堅調。
    今後は特に公共事業部門への浸透に期待しています。
    老朽化した公共建物の建て替え、耐震化と言う大型案件。今年になってからは学校空調の小さな案件までCMで可能なことが分かりました。
    CM潜在市場は膨大。大型公共工事の年間予算はどの位なのでしょうか。民間部門と違い、景気の好不況に影響を受けないもも良い。
    名峰は日本のCMの開拓者。実績実力とも他同業者を圧倒しています。フェアネスと透明性を社是とし、既存顧客の信頼を得ている。
    もし、CMが世に求められているのなら、名峰はどうなる。
    現時点では、CMを専業とする上場企業はありません。名峰に投資するしかないのです。
    以上が、自分が名峰に全力投資する理由です。

    その一方、投資家サイドから名峰を見る場合、どうでしょうか。
    割安か割高かの判断を最優先する方も多いでしょう。
    株価指標、財務指標を比較する場合、バリュー株での位置付けが分りやすい。
    投稿319では、割高ではないことを数字で示したかった。

    自分はここを隠れグロース株(グロース株変身期待株、あすなろ銘柄)として、長い間(5年以上)所持してきました。
    実益多額、含み益もそれなりの頼りになる自分の居城です。長期投資の賜物です。
    それが今、正にグロース株(ヒノキ銘柄)に育とうとしている。先行投資のつもりで、目一杯買いました。

    連続投稿は目障りでしょう。
    重複部分もあり、つぶやきあり。順次消去します。

  • ヨコから失礼しますが、このテクストリームで「そう思う・思わない」を評価の基準にするのは愚の骨頂ですよ。(まあ、「そう思わない」を連打される者のひがみと受け取られてしまうでしょうけど。)

    その数はやろうと思えばいくらでも操作出来ますから、例えばウリ煽りの側から見て目障りな投稿者を黙らせたいときには無言の圧力として有効でしょう。あるいは単なる嫌がらせとして。

    その点を考慮したうえでの ふう さんのご意見でしたら、なにも文句は言いませんけど。

  • タヌキさんお疲れさまです。

    貴方のお蔭で明豊の事が良く判りました。

    暫く休憩して下さい。

  • >>319

    付け加えるなら労働分配率。
    つまり社員年収ですね。

    人的資本を骨格としたこういったサービス業は労働分配率が成長のカギになると思っています。
    この会社、営業利益や経常利益はここ数年横ばい傾向にありますが、粗利率が毎年上がっています。
    おそらく粗利益の大半が労働分配に優先されているものと思います。

    会社として見栄えの良い数字を作るのではなく、まずは労働者に利益還元する。
    企業理念に「フェアネス」という言葉を掲げていますが、それはクライアントや下請け会社に対する姿勢を意味するだけでなく、自社の労働者に対しても「フェアネス」である、ということを意味していると思います。
    これ、できるようでできないんですよね。

    私は素晴らしい会社と思ってます。
    小さな会社ですが、全上場企業で年収ランキングは133位。
    時間はかかると思いますが、間違いなくテンバガー(株価10倍化)する会社だと確信してます。

    1717 - 明豊ファシリティワークス(株) 付け加えるなら労働分配率。 つまり社員年収ですね。  人的資本を骨格としたこういったサービス業は労働

  • 「長期投資の勧め」
    地味な優良銘柄でミスタグの付いている銘柄をじっくり拾い、持ち続ける。
    買い急がず、売り急がず。
    投資目的はインカムゲイン(配当金)を主とし、キャピタルゲイン(売却益)は從とするが、結果として、キャピタルゲインも得られる。

    「名 峰」 迷子的位置付け ☆ ◎ ○ △ ✖︎ の5段階評価 ○は「可」で投資適格
    予想PER 13.80 ○ 注:○は10〜15
    実績PBR 1.87 ○(△) 注:数字的には△、万年黒字経営かつ実質無借金
    実績ROE 14.70% ◎ 注:外国機関投資家の判断基準は8%程度
    実績ROA 13.10% ◎ 注: 実質無借金でレバレッジがかかっていない。
    自己資本比率 59.40% ○
    利益剰余金 2,207 ☆ 注:時価総額6,439(百万円)に対し多い。
    有利子負債 0 ☆ 注:建設業では皆無。業態内容から見て、サービス業に近い。
    予想配当利回り 2.68% ◎ 注:連続増配中
    予想配当性向 36.84% ◎ 注:増配余裕あり、減配不安なし
    過去業績 ◎ 注:地味だが着実、経常利益連続更新中
    過去株価推移 ◎ 注:過去5年 名峰2.2倍 日経平均1.5倍 ジャスダック1.7倍 
    今期業績見込み ☆ 注:利益拡大の兆しあり。第3四半期決算待ち。バリュー銘柄からグロース銘柄に脱皮?
    時代の流れへの対応力 ☆ 注:常にCM普及の先頭に立ち、成果を上げてきました。
    競争力 ☆ 注:公共事業での公開競争では連戦連勝

    外部環境 ☆ CMは先進的思考を持つ企業に徐々に浸透。 国は公共事業にCM手法を広く取り入れることを決めた。
    名峰の対応策 ○ 社員待遇改善を進め、優秀社員の獲得につとめ、オフィスの増床も行い、業務効率の改善を図っている。堅実な姿勢を評価する。その一方、その拡大スピードの遅さに歯がゆい印象がある。

    思惑 ☆
    ①東証一部への移行条件は全て整っている。株主数は5,182人で2,200名を大きく超えている。但し、東証二部経由が必要。
    ②これまで蓄えたビッグデータ・ノウハウを活かす独自システムを構築した。同業者とどう連携するかが発展のカギになると考えます。M&Aが可能な十分なキャッシュ。

  • >>314

    今期第1四半期EPS5.6円。
    第2四半期EPS11.2円。
    ついでですから、第2四半期までの計画を踏まえての迷子予想をしておきます
    第3四半期EPSは例年高の傾向があります。予想EPS20円。
    第4四半期は第3四半期に届かない傾向があるものの、第2位となっています。15円。
    通期予想EPSは52円程度とします。
    前期通算EPSは36.5円でした。
    今期も最高益を大きく更新し、連続更新記録を塗り替えるでしょう。
    利益は3割増となるか微妙。従って、業績修正基準に達しないかも。
    何れにしても、名峰は配当率基準を35%と定めています。
    今期は既に増配を予定していますが、更に上積みされる可能性が高いと考えます。

  • <<
  • 342 315
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
ヤフーグループの投資信託。口座開設はもちろん、購入手数料も0円! PR YJFX!