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奇想天外な空想話ですが・・・

GNIのIR担当者は奥歯に物が挟まったような返答らしいが、知っていて言えず
或いは逆に理解力が欠落しているかと思える程である。
正確な返答を求めてIRに問い合わせて、表に出せる答えを受け、その結果売り煽り
的な状況を醸し出し失望と落胆を招いているのかも。

ヒドロニドン(F351)の、この度の結果は「2相」ではないかと思えてきた。
30日ルールで返答が無ければ治験実施できるなら、下記の日程の流れに不自然さが
ある。
昨年5月には治験を実施中であったことも理論的には可能だ。


経緯
米国FDAに対しF351の治験許可申請(IND)を申請すべく準備中
                              27年6月10日

ヒドロニドン(F351)のFDA申請            28年3月11日

最低8日間の動物毒性試験結果その他資料の要請        28年5月 6日
・・・(臨床治験保留状態)

米国FDAに動物試験と追加資料提出             29年8月31日

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