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休日の妄想ですが・・・

ヒドロニドン(F351)が肝硬変に効かないみたいな投稿があった。
そもそも核酸医薬とは、これを使用する際男女共に避妊が求められる、と何処かで読んだ記憶が確かにある。

その男性の避妊とは、例えば試しにピルを飲んだ男の悲惨な末路がある。身体全体の変異は兎も角、一週間程度で「精巣が全滅」するらしい。
そもそも、肝硬変の生存率は、CP(チャイルド・ピュー分類)で表すが、最重度のCでも余命3年はある(30.7%)らしい。(Aでは30年が93.5%の例もある。)

仮に自分の場合、もう若くはないが(いやジジイを通り越したかな?)精巣が全滅は嫌だ。
ヒドロニドンで回復を待つか、或いは余命30年(その前に寿命だよ)を期待出来るなら、F351を躊躇なく選ぶであろう。

核酸医薬はロシュが2011年全面撤退しましたよね。そしてインターミュンの高額買
収へと流れは続く。
そしてヒドロニドンへと、GNIへと草木はなびくのだ。

信じて待つ、3年後21,600円を期待して!!!