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今度は「特許」と「保護期間」を一緒にしてる知識不足を永遠に書き込む
嫌がらせか。

調べもせず他人の間違った情報を書き込みいかにも後、2年で「特許」が
きれるような悪質な売り煽り

説明はしません。しても理解できない人みたいだからね

逆に「特許」も「保護期間」も明日で終わっても良いんですよ。
何で明日にでも特許が切れても良いかわかりますか?

☆国家医療保険に収載された意味がわかりますか?
特発性肺線維症の治療薬の「ピルフェニドン」はここだけの商品です。
他の治療薬は収載は勿論、承認さえしてません。

という事は次の保険改正(新保険改正)までここのピルフェニドンが
独占市場になるのですよ。今回の改正は実に7年ぶりです。
次回の改正も7年~10年先かもしれません。ただ画期的新薬については
途中で例外的に収載事例はありますがジェネリックは100%無いです。

わかりましたか?次の改正まで逆に独占期間が増えたのですよ。
それと特許が切れても何も影響ありません。永遠に売れるとは
思ってませんし特許切れで他社がジェネリックを作ってもこれから
7年(承認期間含む)以上も必要で次の保険改正まで間に合わないでしょう。
タイミングの問題ですけど10年以上ここのピルフェニドンが独占
できる可能性はあります。

逆に次の7年でジェネリックに市場が奪われても次の主力商品が完成
しています。適応拡大の商品群にF351の商品、7年もあれば何も問題
ありません。

わかりましたか?
○特許が切れても売上には影響しない
○保護期間は逆に延長されたのと同じ

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