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>>939

そうです無期限信用で金利と諸経費を払いながらですね
珍しいかもしれませんが、信用を長期で利用するのが私のやり方です。
金利と諸経費が年間 約3~4%掛かっても、それ以上に株価が上昇すれば問題ないと言う単純な考え方です
配当利回りが1%の企業なら経費は年2~3%、配当利回り2%なら経費は年1~2%で済み、更に毎年増配
していく企業なら経費はもっと少なくなっていきます。
大きく含み利益が出た銘柄を幾つも作っていく事で、市場が暴落しても追証等の心配が無いのがこの方法の
良いところです。
大きく利益が出ていたのに、ほったらかしておいたら株価が戻って利益が消えた(マイナスの場合も)あるので
短期か長期のどちらが良いかは なんともいえないですね。
自分は短期売買が全然駄目なので、結果この方法になりました。^^