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★月旅行をするZOZO、ホリエモン、テスラ、中国は虎の尾を踏んでいます

「要約」
アメリカの最高機密は「宇宙人のUFOテクノロジー」です。

アメリカ大統領より権力がある組織(軍産複合体、アメリカ軍、CIA、NASA、ユダヤ権力者、大手企業、イギリス?)は宇宙人のUFOテクノロジーを秘密裏に独占して軍事利用して地球を支配しようとしている。

アメリカ大統領がUFOテクノロジーを尋ねても断られて教えてもらえない(大統領でも深く関わると暗殺されるので追求できない)。←大統領に情報を提供しないのは憲法違反だか罷り通っている

米国統合参謀本部のトム・ウィルソン指令長官がUFOテクノロジーを尋ねたら「知る必要がありません」と断られた。

ジョン・F・ケネディ大統領は暗殺される直前、UFOに関する情報を集めようとしてCIAと揉めていた(第41代大統領ジョージ・ブッシュはCIAの高官をしていた)。

マリリン・モンローはケネディ家の男性2人と交際していて盗聴されていた。

マリリン・モンローは宇宙人とUFOを公表しようとして殺された。

アメリカ軍には、いままで合計220兆円の使途不明金があり、現在もUFOテクノロジーの開発などに1日100億円ほど使っている(年間4~8兆円)。←大統領と議会は関知していない

アメリカは非公式の闇計画に使われる極秘の非公式予算が少なくとも年間12~22兆円ある。←大統領と議会は関知していない

アメリカ軍は1.5秒で20キロメートルほど移動するUFOを開発しているが、本物のUFOのような性能はまだない(コロラドの空軍基地の地下などで開発している)。

アメリカ軍は過去に何度か宇宙に核ミサイルを発射したが、すべてUFOのレーザー攻撃により無効にされた(宇宙人は宇宙に核を持ち出すことを認めていない)。

NASAは1970~1980年台初頭にかけて、月で核兵器を爆発させる実験をしようとしたが月に届く前にUFOに破壊された(宇宙に送られた2、3の核兵器はUFOに破壊された)。

UFOはアメリカ軍のUFOと宇宙人の本物のUFOの2種類がある。

アメリカはロシアと組んで宇宙人を攻撃できる態勢を作ろうとしている。

フランスは宇宙人と対話して仲良くしようとしている、アメリカは宇宙人に敵対している。

アメリカとフランスは対立している。

  • >>883

    続き
    ★月旅行をするZOZO、ホリエモン、テスラ、中国は虎の尾を踏んでいます


    アメリカのマスコミにはCIA工作員が入り込んでいる。

    マスコミにいるCIA工作員は「重要な情報を隠蔽し、国民を混乱させるような情報を流す」ことをしている。

    CIAは「UFOを信じてる人は馬鹿だよね」という世論を作り出す工作をしていた。

    スミソニアン博物館のトップに元CIA職員がなったことがある。

    アメリカ空軍の士官学校の教科書に「実に不愉快な結論だがUFOは5万年前から来ている」「異なった宇宙人が4種類ほど来ている」と書いてある。

    月にはUFOの基地がある。

    アポロ計画の宇宙飛行士は月でUFOを目撃していた。

    人類で6番目に月を歩いたエドガー・ミッシェル博士「(月で)地球外生物の訪問があった。(月で)墜落した飛行船が発見され素材と船体が回収された」

    カール・ウルフ(米軍の最高機密情報取扱許可者 軍曹 現在は退役)
    「月の裏側にUFOの基地が見つかったと言われた。基地は幾何学的図形のタワーに球状の建物があった。とても高いタワーでレーザーアンテナのような物もあった。大きかった」

    地球がある銀河系には、非常に知能が高く地球人以上に技術的に高度に発展した宇宙人が少なくとも2~6種類いて、地球人以上の知能がある生物がいる可能性がある星が40万個ある。

    宇宙人は地球人に敵意を持ってて嫌いで恐れていて警戒している。

    核兵器がある施設の近くでUFOがよく目撃される(宇宙に影響を与える核兵器を警戒しているらしい)。

    フィリップ王子は軍の戦闘機がイギリスのストーンヘンジ付近に現れたクルーズ船のようなUFOを追跡した事実を知っていた。

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    【参考動画】
    ・「開星塾 プロローグ 第一部 「UFOは不都合な真実」  ←最近アップされたYOUTUBEの動画
    ・「非認可」   ←ネットフリックスのドキュメンタリー映画
    ・アンテロープバレーの飛行物体 当局からの圧力 「オカルト部」部室トーク2017 その2 #4 ゲスト 宇佐和通 ←最近アップされたYOUTUBEの動画