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・保湿
・菌のコントロール
・この2つの効果が同時に得られる

世界初!

実験結果
【美肌菌(善玉菌)と悪玉菌のバランス試験】
「フローラコントローラーFC161」有効成分を練り込んだ布と、練り込んでいない布に対し、美肌菌(善玉菌)と悪玉菌のバランス評価試験を実施。表皮ブドウ球菌と黄色ブドウ球菌を布にそれぞれ接種し、18時間後の菌の存在比を比較したところ黄色ブドウ球菌が10.1%であったのに対し、美肌菌(善玉菌)である表皮ブドウ球菌は89.9%と優位になりました。

写真左:FC161が無配合であると、美肌菌(善玉菌)と悪玉菌のバランスでは、悪玉菌が優位に立つ。写真に見える粒は黄色ブドウ球菌。
写真右:FC161が配合されていることでバランスが変化。美肌菌(善玉菌)が優位に立ち、悪玉菌が抑えられている。決して悪玉菌が無くなった訳ではなくバランスが変化することで、美肌菌が活発になる。

【潤い効果試験】
「フローラコントローラーFC161」有効成分を練り込んだ布と、練り込んでいない布を肌に貼付し、4時間後、肌の水分量を検証。有効成分を練り込んだ布を貼付した肌は、そうでないものに比べ、水分量が約1.4倍となりました。(温度と湿度を一定に保つことのできる「恒温恒湿室」にて実験を実施)