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(株)フライトホールディングス - 株価チャート

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  • 三井住友カードと包括加盟店契約を締結

    片山社長「今まで、三菱UFJニコスの1社接続だったのですが、先週発表させていただいておりますが、三井住友カードと提携をいたしました。これからは、三井住友カードへの接続もございますと。

    いろんな大手企業さまって、だいたい三菱系か三井住友系でございます。あとは、みずほも入りますけれども。だいたいの会社さまの、資本系列だったりメインバンクの系列であっても、対応できる体制になりましたと。そして、2020年超えを考えた手数料収入の徴収という意味では、三井住友カードさまとの間で、包括加盟店契約という契約を結んでおります。

    これはなにかと言うと、お店と三井住友カードの間に当社が入って、そこでお店の管理をする場合に、我々も手数料を取らせていただくということでございます。これは、我々としては悲願でした。物販から脱却して、金融収入が上げられるということが、2010年からずっと(悲願で)それになんとかトライしようとしていました。

    我々は、カード会社でもないし、金融免許もない会社が取るのはなかなか難しかったのですが、ようやく理解を示してくださった企業さまが現れたということです。

    すでに、三井住友カードはけっこう進んでいて、さっきのNFC決済にも対応している、数少ないカード会社です。なので、最先端のNFC決済ができて、さらに手数料が取れるということですね。我々としては、非常にいい提携ができたなと考えております。」

  • 片山社長「今年(2018年)の7月から、販売を予定しております。訪日外国人を考えると、先ほどのNFC決済は外せませんということで、プリンターも内蔵、バッテリーもオプションでつくので、持ち運んでテーブルチェックもできます。LTEも内蔵しておりますので、WiFiのない環境で、携帯の電波を使って決済するということもできます。

    3月5日に、六本木ヒルズで発表記者会見を行っているんですが、なんとVISA社の本体からゲストが登壇してくださいました。なんで来てくれたかというと、VISAの新しいルールは、今までの……まず、そもそもの普通のクレジットにNFCができるというのが、日本だと、パナソニックさまと当社しかないんです。

    なんで我々だけに応援で(記者会見に)出てくれたかというと、今のVISAの新しいルールで、磁気をこする、ICで暗証番号を入れる、非接触でいくという3つの決済方法を同時に待ち受けていけなきゃいけないというルールがあるんです。どこでやられても、反応(決済)しなさいと。この3月5日の時点では、パナソニックさんだと磁気で決済しますとか、ICで決済しますとか、NFC使いますということが、できなかった。

    (それに対して)我々は全部同時につけたということで、「これはすごい」ということで、わざわざVISAの方が(記者会見に)出て、演説をしてくださったという次第でございます。

    そのあと、パナソニックさんも対応完了ということで、追いつかれてしまいましたけれども。今のところ、私どもとパナソニックさんの2社で行うと見ております。」

    今年の平昌オリンピックでも、実はVISAのコンタクトレスといわれているNFC決済は、すごく使われていたんです。こんな世界が、もうすぐ日本にもやってまいります。

  • サービス事業の戦略と結果

    片山社長「まず、新規センターパートナーの拡大という意味では、後ほど詳しく述べますが、三井住友カードさまとの提携を、先週発表させていただいております。

    そして、自社製品の「ペイメント・マイスター」と「Incredist Premium」の拡販という意味では、これは先月(2018年4月)の終わりに開示させていただいておりますが、ソフトバンクさまに続いてNTTドコモさまも、全店で導入していただいたところです。また、後ほどご紹介する新製品の「Incredist Trinity」も出てきております。

    ロボットは、東京慈恵会医科大学さまと提携したソリューションです。これも、また後でご紹介させていただければと思いますが、2010年9月から、当時はiPhoneで決済(を行う)ということで、我々は決済事業をスタートしています。

    日本では、もちろん私どもが一番最初でございまして、世界で見てもiPhoneで決済というのは、当社が2番目です。iPhoneやiPadにつなぐソフトをつくるには、全部Apple社の審査と許諾が必要になるんです。

    アメリカで非常に有名な会社ですけれども、Squareさんと私どもが、ほぼ同時期にAppleに許認可申請を出して、タッチの差でSquareさんが早くカットオーバーされて(当社は)残念ながら2番目になってしまいましたが……そのぐらいのタイミングで、我々はスタートさせている事業でございます。

    いろんな特許を取得しておりまして、競争力の高い製品を出しております。」

  • フライトの現在JR東日本に認定申請中の交通系電子マネーSuicaとのリンクが可能なPASMOの来年春

    「東急電鉄 駅の券売機で現金引き出し可能に」にフライトの商機が拡大する。

    「コンタクトレスEMV対応据置型マルチ決済装置「Incredist Trinity」」の商機が拡散する。

    来週3連休明けの火曜日17日までに日経に出れば、激上げするぞ。


    h ttps://mainichi.jp/articles/20180714/k00/00m/020/122000c

    東急電鉄 駅の券売機で現金引き出し可能に 19年春から
    毎日新聞2018年7月13日 21時26分(最終更新 7月13日 21時26分)

     東急電鉄と横浜銀行、ゆうちょ銀行は13日、東急各駅の券売機で銀行口座から現金を引き出せるサービスを2019年春に開始すると発表した。スマートフォンのアプリを券売機にかざして現金を引き出せる。駅の券売機で銀行預金を引き出すサービスは国内初。

     PASMOなど交通系ICカードの普及で券売機を使う頻度が減少すると見込まれ、東急が利用法を検討していた。今後、東急線の一部券売機で実証実験を行い、約310台ある東急の全券売機での引き出しサービス開始を目指す。

     利用できるのは、横浜銀とゆうちょ銀の預金者。事前にスマートフォンのアプリで引き出し額を申請し、スマホに表示されたQRコード(二次元コード)を券売機の読み取り機にかざすことで、お釣りの受け取り口から現金を引き出せる。手数料は未定だがコンビニの現金自動受払機(ATM)と同程度にするという。東急以外の鉄道にも採用を呼びかける。

     記者会見したゆうちょ銀の村島正浩専務執行役は「生活動線上にある駅と、肌身離さないスマホから生まれた画期的サービスだ。便利さを体感してほしい」とPRした。

  • 当社決済ソリューションの戦略

    片山社長「決済ソリューションの戦略について、具体的なところで言うと、決済端末の種類としてはIncredist Trinityを販売します。今年(2018年)の7月から開始する予定です。(パートナー&ビジネスモデル拡大は)接続するカード会社の拡大ということです。

    三井住友カードと包括加盟店契約を締結
    今まで、三菱UFJニコスの1社接続だったのですが、先週発表させていただいておりますが、三井住友カードと提携をいたしました。これからは、三井住友カードへの接続もございますと。

    いろんな大手企業さまって、だいたい三菱系か三井住友系でございます。あとは、みずほも入りますけれども。だいたいの会社さまの、資本系列だったりメインバンクの系列であっても、対応できる体制になりましたと。そして、2020年超えを考えた手数料収入の徴収という意味では、三井住友カードさまとの間で、包括加盟店契約という契約を結んでおります。

    これはなにかと言うと、お店と三井住友カードの間に当社が入って、そこでお店の管理をする場合に、我々も手数料を取らせていただくということでございます。これは、我々としては悲願でした。物販から脱却して、金融収入が上げられるということが、2010年からずっと(悲願で)それになんとかトライしようとしていました。

    我々は、カード会社でもないし、金融免許もない会社が取るのはなかなか難しかったのですが、ようやく理解を示してくださった企業さまが現れたということです。

    すでに、三井住友カードはけっこう進んでいて、さっきのNFC決済にも対応している、数少ないカード会社です。なので、最先端のNFC決済ができて、さらに手数料が取れるということですね。我々としては、非常にいい提携ができたなと考えております。」

  • 先日6月15日(金曜日)「カジノ法案、衆院委で可決 」したとき、土日を挟んだ週明けの、6月18日(月)にフライトの株価は136円アップした。19日(火曜日)は下げに転じた。この18日が異常に上昇した要因がカジノ法案可決がひとつの要因である。

    今日カジノ法案が成立する。


    h ttps://kabutan.jp/stock/kabuka?code=3753
    18/06/19 1,353 1,415 1,269 1,316 -67 -4.8 1,099,900
    18/06/18 1,262 1,395 1,200 1,383 +136 +10.9 1,156,600
    18/06/15 1,221 1,255 1,185 1,247 +29 +2.4 552,500

    h ttps://www.nikkei.com/article/DGKKZO31821720V10C18A6EA1000/
    カジノ法案、衆院委で可決 19日衆院通過の構え
    2018/6/16付日本経済新聞 朝刊

     衆院内閣委員会は15日、カジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案を与党などの賛成多数で可決した。与党は19日の衆院本会議で可決し、参院に送付する構えだ。同法案の確実な成立のためには20日までの今国会会期の延長が必要となる。政府・与党は野党の出方を見極めながら、延長の幅を検討する。

     菅義偉官房長官は法案の委員会可決を受けて「法案の内容や意図について、国会でこれからも丁寧に説明していく」と述べた。…

  • フライトは 隠れた カジノ関連株である。 知る人ぞ知る銘柄。

    だから三井住友カードとの包括協定&手数料ビジネスが成立した、ひとつの要因である。

    カジノ法案午後成立。

  • 昨日の株主総会で、片山圭一朗社長が「お店での仮想通貨ならいいが、ネット決済の仮想通貨ならやりたくない。
    一般消費者相手のドラグストアなどの対面販売の世界で仮想通貨が使い出すと、前向きに検討したい」と回答。

  • いいな、爆発する材料ばかりだ!!!


    (1)NTTドコモの全国販売店全店2400、従業員30000人に導入

    (2)7月に10万以下の新決済装置の販売

    (3)三井住友の包括提携、手数料収入

    (4)保守的予想より、来期以降の上方収益が見込める。

    (5)交通系電子マネーSuicaの認定IR期待。

    (6)3メガ銀行統一QRコードの認可

    (7)今後五輪に向けてキャシュレス促進補助金

    (8)北米開通

    (9)台湾開通

    (10)今月の株主総会での片山社長の強気・好発言連発

  • フライトは東京五輪関連株であり、東京五輪終了後のカジノ関連株であり、全般的キャッシュレスという国策銘柄株である。

    いまが大安値のチャンスである。

    昨年の1:2分割前のビリングなみの1万6000(2017年12月21日 高値16,170)超えがあっても何ら不思議ではない。

  • 片山圭一朗社長が総会で「「7月中旬からTRINITY」のサンプル出荷を行う。早めに「国」に対する評価や認知度を高めたい。
    今年度の予算には入れていないので、売り上げ・利益がそっくり今年度の上方修正となる。
    近い将来代理店を使った販売を行う。そこでのテレビコマシャールがあるかもしれない。あくまでも代理店が決めるものなので・・・。」と述べた。

  • 総会で片山圭一朗社長が「最近地銀から当社に問い合わせがあり、地銀は地方での個人の信用度を把握しているの

    で、地銀は3メガ銀行とのどちらかの系列に入っているので、3メガー地銀との関係でTRINITYの販売台数を

    拡大したい。ストックビジネスを拡大するためには、台数を多く売らなければならないので、7月からの販売開始に

    全力を注ぎたい」と述べられた。

  • 総会で片山圭一朗社長が「三井住友カードとの包括協定&手数料ビジネスを今後、JCB、UC、セゾンカード、みずほマイレージクラブカードへと広げてゆく。また地方の個人情報を握っている地銀との間でも包括協定&手数料ビジネスを広げたい。フロービジネスからストックビジネスへ軸足を置きたい。そのためにも台数拡大は必要である。」と述べた。

  • 現在JR東日本と共同でやっているSuicaは株主総会では「「SuicaはJR、PASMO」で規格統一で三井住友カードにおいて、「交通系電子マネ−」とよんでいる。

    現在は2重決済、JRがSuicaの決済したら、他の交通系電子マネーのPASMOの決済がある。

    現在JR東日本はセキュリティーの見直し、品質を高めることをJR東日本でやっている。

    JR東日本に認定申請中である。他は多少時間遅れて認定予定。

    ハード、電子マネーはフライト、新しい安全にJR東日本がやっている。

    セキュリテイーは日新月歩なので、どこまでやったらいいか、世の中の動向を見てやる。」と片山社長のご回答でした。

  • 三井住友カード+手数料ビジネスは、社長決裁案件間違いなし。

    NTTドコモ全国販売店導入もNTTドコモ社長決裁が必要な案件。

    ソフトバンクについても孫会長までの決済が必要。

    当然経営会議(重役会議)でフライトの財務内容、将来性、導入効果など説明している。

    全会一致でないと、決済が通らない。

    信用のできない社長の会社、赤字垂れ流しの会社が、このような案件を通すことは、不可能である。

    企画部員・・・>企画主任・・・>企画係長・・・>企画課長・・・>企画部長・・・>本部長・・・>管掌執行役員・・・>管掌常務取締役・・・>管掌専務取締役・・・>経営会議(議長 社長)・・・>異議なしの全会一致決済

    というルートを通る、いい加減な企画書書類を提出すれば、左遷である。皆真剣勝負。

    導入後、金銭誤差、セキュリテイーの不具合などあれば新聞記事になる。

    特に銀行は石橋を叩いても渡らない慎重さがあり、今回の三井住友カードの包括協定+手数料ビジネスのフライトへの認可(現在独占)があり得ない。

    如何にフライトは三井住友銀行からの信頼度が高いかがわかる。

    当然包括協定及び手数料ビジネスについても三井住友銀行のサポートがある。

    このプロジェックトがうまくいかないと決済印を押した全員がそれなりの責任が問われる。だからサポートする。

    三井住友+NTTドコモ+JR東日本(現在Suica実機テスト中)+ソフトバンク+世界6大カード会社からの認知。

    VISAやマスターカードから信頼されているフライトは素晴らしい会社である。

    株価はキャシュレス社会の国策に沿って10000になっても何ら不思議ではない。

    フライトの株価は決算の多少のプラスマイナスなど超越している。

    三井住友カード&手数料ビジネス、7月に10万以下新製品発売、NTTドコモ全国販売店従業員3万人全員貸与、今後の交通系電子マネーSuicaではNTTドコモ以上のインパクトがある。

  • 7月販売の新製品「コンタクトレスEMV対応据置型マルチ決済装置「Incredist Trinity」を現在JR東日本とSuicaの実機テスト中だ。今回の10万以下の価格は「廉価版Suica」のニーズにピッタリ合致している。

    2月の大型案件の繰り延べのひとつと想定しているが、そろそろSuica認知及び大量導入に関するIRがあると睨んでいる。


    h ttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO29555590Y8A410C1TJ1000/

    JR東社長「廉価版Suicaを研究」
    2018/4/19 5:00 日本経済新聞 電子版 朝刊13版

     JR東日本の深沢祐二社長は18日までに日本経済新聞の取材に応じ、海外向けの廉価なIC乗車券を研究開発していることを明らかにした。深沢社長は同社のIC乗車券「Suica」より「コストをもう少し下げたものを研究している」と強調。JR東日本管内でSuicaが使えない地域で導入し、海外にも展開していきたいとした。

     同社長は「Suica」について、現在のシステムをそのまま輸出するのは「性能が過剰すぎ、採算が合わない」と指摘。現行のSuicaは首都圏の混雑時でも改札で遅延が出ないよう、大量のデータを迅速に処理できることが売り物だが、読み取り速度などを見直し、コストを抑えたものを開発する方針を示唆した。

     深沢社長はアジアを軸に海外事業を強化する方針も明らかにした。同社長は「アジアは鉄道需要が大きい」と指摘。「設備の輸出だけでなく、電車の運行やメンテナンスも含めた全体的な提案が求められている」と述べた。直近ではマレーシア―シンガポールの高速鉄道プロジェクトの入札があり、JR東をはじめとする日本連合が受注を目指している。

  • オレはSuicaの認可、近々あると予期している

    そのとき、株価は30000以上大化けする。
                   
    すでにSuicaのJRとの単体テストは昨年6月頃終わり、承認された。実機テストの鉄道の部分はすでに終わっている(JR東との共同)。

    残りの鉄道以外でSuicaを利用する部分(コンビニなどのチャージなど)の昨年7,8月からJR共同で実機テスト中。

    近々Suicaが終われば、JRからSuicaの承認が得られる見込みだ。

    ここは大化けに化ける。いまが安値で買う最後のチャンスかもしれない。

    Suicaの新聞発表記事は大きい。いま現在Suicaのコンビニ対応実機テストを昨年からJR東日本と継続して行っている。鉄道対応の実機テストはJR東日本との実機テストは、既に終了。

    特にSuicaのコンビニデーターをJR東日本のホストコンピューターへの送受信で、データの化け、漏れなどないか?またセキュリテイーが保護されたデータかなどのテスト中だ。

    もうそろそろIR発表まで秒読みではないか。

    「コンタクトレスEMV対応据置型マルチ決済装置「Incredist Trinity」をJR東日本とSuicaの実機テストが最終フェーズに近づいている、コンビでのSuicaチャージの実機テストを昨年から継続して、いいよいよ終わるだろう。
    そろそろSuica認定されるだろう。世界6大カード+交通系Suicaの認定で、電子決済のトップになる。
    後発企業は認定が最大の関門、一番時間がかかる。ここをクリアした意味は大きい。

    JR東日本のホストコンピュータに送信蓄積、セキュリテイーチェックなどをJR東日本と共同で厳しいテスト中。これもパスするだろう。


    h ttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO29555590Y8A410C1TJ1000/

    JR東社長「廉価版Suicaを研究」
    2018/4/19 5:00     日本経済新聞 電子版 朝刊13版

  • 今回の三井住友カード約2500万人会員及び今後新規会員増加の手数料ビジネスで潤うのは、フライトにとって飛躍のチャンスである。

    NTTドコモ全店導入もいいインパクト。次は JR東日本の交通系電子マネーSuica認定及びそれに伴う、大量導入である。

    株価一万と言わず3万円になってもちっともおかしくない。

    ひところYahoo株価、97年の秋に 1株190万位で始まって 最高1億5000万位になった。

    その頃から 株式分割が毎年行われて 最初の1株を1度も売らないで いまでも持っていれば 25億円位になっている。

    フライトもオリンピックでキャシュレス社会(今現在20%)が韓国なみ70%となれば、フライトの1株、一億円になっても何ら不思議ではない。

    フライトの株価が10万円になって、いま安値でかった株主全員が億万長者になるだろう。

  • 2020年東京五輪のとき、フライトは現株価の100倍以上、みんなとは桁違いの株価を読む。

    まずは Suicaの認知IRで、10倍に跳ね騰がる。

    あと10倍は 北米開通、台湾開通で・・・。

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