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>>246

No.246の投稿
非表示になってしまうので引用減らして再掲


→マイルドさん、みなさん
あけましておめでとうございます。

「2017年ごろから経営が格段に良くなる」
のクダリは、2014/4/15のIR(に出したお知らせ)ですね。
(翌年のラジオでは「2018年」と、シレっとゴールポストをずらしていましたが)

> 今回導入のVB-111にしても、多くの調査網を張り巡らしている
> 大手を差し置いて、ナノキャリアが導入できたのか?

これ、新年のお花畑を許してもらえるなら、
中外、ロシュの提案では?(と期待しているんですよ)

Nanofectには径の違うA、B、Cがあり
去年の段階では径の大きいCを採用しているようでした。
2017/1/12のIR (p.22)

でも、昨年話題に挙げた
EPR効果発揮には間質を抜ける為に30nm前後が最適。 となると、
通常の癌に対して、Cの径は期待外れなんですよ(癌腫に依るかもしれませんが)。

EPRではなく徐放性を旗印にしている(であろう)NC6004やNK105なら
この際、結合力だけで良いかもしれませんが
核酸は分解を伴うとなると、「除法」ではだめだと思うので、、。


そこで、名古屋市大と片岡さんで進めている
「ヒト脳腫瘍マウスに効果あり」の件(2016/12/6_名古屋市大のプレス)から
脳系の疾患で共同研究をしているのか? と期待したのですが
https://textream.yahoo.co.jp/message/1004571/4571/135/433

去年のNC社のIRでTocaやJCRとの提携を見ると
「NC社でカバーできない脳腫瘍、脳内デリバリー」の強化を狙っているようで
この件から、癌もダメ、脳系もダメ。。か、、 と
失望していました。

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