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(株)サン・ライフ - 株価チャート

989

+4(+0.41%)
  • 前日終値
    985(03/27)
  • 始値
    986(09:00)
  • 高値
    989(14:42)
  • 安値
    986(09:00)
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  • 121 100
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  • 121(最新)

    dai***** 3月4日 21:18

    >>118

    宿泊割引券の裏には「他の優待券、優待サービスとの併用はご遠慮ください」と書いてあるので
    宿泊料金に優待の施設利用券を使えないと思い込んでいたので、実際使えるかどうかは知りません。
    予約の際か支払いの際に聞いた方が確実です。

    大人2人+子供1人で2泊して1日目昼食~3日目昼食まで使うと3万円分の施設利用券は使い切ってしまうので、施設利用券は食事で使うで良いかもしれません。

  • >>119

    【Re:ホテルは、平塚と八王子です&hellip;】
    平塚のホテルに行きたいです。夫婦2口座で100株ずつ買いました。施設利用券は3000円でした、間違えました。
    そんなに高いホテルでなさそうですし、安価での家族旅行を妄想中です笑!

  • 初インしました!優待で宿泊50%に泊まり、宿泊料金に優待の施設利用券の5000円分は使えるのでしょうか?

  • >>116

    二重価格の為にわざとweb見積もりを作ってないのかな?との妄想も考えて見ました。

    例えばですが葬儀のティア等はweb見積もりで最初から70万を提示する。

    サン・ライフは表記価格で100万だけど電話問い合わせをすると今なら3割引の70万になりますよ!
    と言って仕事を取ろうとする。

    一見、同じ70万ですがサン・ライフには互助会の会員からの売上があります。
    互助会の会員には一般よりも安い葬儀価格ですよ。と宣伝してるはずです。

    その際に表記価格だと100万ですが会員なので3割引の70万です。と会員には伝える。

    仮にweb見積もり機能があって最初から70万という前提だとそこから更に3割引にしないといけないので会員からの売上単価減を防ぐためにあえて他社より高い値段設定を表記価格にしてるのかな?

    との妄想をしてみました。本当に妄想なんで根拠はないですけど。

    事実だけ書くとティアには互助会システムがなかったはずなんで最初から最終価格を提示しても問題は無かったはずですし。

  • >>113

    費用対効果ではないでしょうか。
    結局費用かけて葬儀のweb見積もりの機能作ったところでどうしてもわからないところが出てくるので電話で問い合わせとなったら結局web見積もりの機能と電話受付の2重投資となってしまうし。
    パターンも様々だし、単に概算出すだけならweb見積もりの機能は必要なくて単価表でも載せておくだけで済むし。

    web見積もりの機能を使う余裕があるかという問題もあると思います。
    配偶者失くして冷静にweb見積もりを使う気持ちになるか。

    とこんなこと書いてますが、来週とかにサンライフがweb見積もりの機能こっそり提供してたら笑ってスルーしてください。

  • >>111

    前提条件として私はサンライフが嫌いじゃないんです。
    むしろ為替の影響もありませんし、市場も一応は成長が見込める葬儀業界で、なおかつそれなりに配当もあるので有力な投資先と考えている訳ですけど現在、100株しか保有しておりません。

    この理由が婚礼事業に有ると思うのです。

    今までは
    婚礼事業の資産=含み損
    婚礼事業の収支=黒字

    だったので続ける事に異議は無かったのですが現在ですと

    婚礼事業の資産=ほぼ時価
    婚礼事業の収支=赤字
    になっており過去のように黒字の訳でもないし撤退が厳しい訳でも無いと思います。

    市場も縮小を続けるでしょうし、来期も新規の出店で赤字脱却の布石を打つ訳でもないし、黒字化の為に撤退するのか拡大するのかを方向性が解らないので無意味に続ける必要があるのかと疑問に思っているだけです。

    別に赤字でも続けるのは構わないのです。
    仮にですけど間接費用等を加味して婚礼事業が7,000万程度の赤字と仮定します。

    すると1株辺りの年間損失は10円となります。

    私は100株ですので間接的に1,000円の損失ですが代わりに婚礼事業の3,000円の優待があるので差し引きで2,000円得をするので別に事業を続けても損は無いので赤字でも良いのです。

    でも仮に1万株まで購入すると10万の損失になるから婚礼事業は許容範囲ではなくなります。

    本当はもっと買いたいのに婚礼事業があるから買い増し出来ないのでもう少しこの事業は何とかならんもんか。と思っているので問題提起しているだけです。

    1,000株の優待でお酒が10本交換できるようになるのなら利回り的に考えて1,000株でも買うつもりでいるので遠距離の株主用にもっと交換可能数を引き上げて欲しいものです。

  • >>112

    高い安い以前にサン・ライフにはweb見積もりの機能自体がないんじゃないかな?
    サイトを何ヵ所かクリックして探してみたけど行き着きませんでした。あったらすいません。

    こころネットやティアとかはサイトを見たら見つかったんですけど。

    会員からの安定的な葬儀収入があるから新規の顧客獲得には熱心じゃないのかもしれません。

  • >>109

    > 今回書き込みをする為に他社のHP等も見てみましたがサンライフのHPを見ても他社よりも葬儀価格が高い印象を受けます。
    > なおかつ、急ぎの方は電話をしてください。というメッセージばかりが目立ってWEB見積もりなどの対応が後手に回っており他社にサンライフは高そうだし他の会社のHPも見て見よう。という印象をもたれて他に顧客が盗られている様な気がします。

    これはイカンですな(笑)
    葬儀事業をテコ入れしないと、東芝のような本格的な負け組になってしまいます。
    私も、サンライフはPFの一部に過ぎませんので、放置しておりますが、
    この局面での買い増しはありえません。
    恐らく、外部から社長を受け入れて、変革しない限り、抜本的な改革は難しいと思います。

  • >>110

    有利子負債ゼロで黒字企業の優待銘柄だから高成長が期待しにくい場合でも1000株か100株か持っている程度が良いというのはまっとうな意見と思います。

    減損も一巡したのでは?。

    M&Aで成長路線もあるのかないのか。老人ホームとか新規事業は、平塚の施設の室外機の数を数える限り高稼働率になっているので順調な感じなのかな。

    ホテルは入社式とか株主総会とか社員研修とか色々使っているので単純な損益で評価するのは可哀想。

  • 葬儀を除いて婚礼事業の沿革だけを抽出してみたらサンライフの立場がより解り易くなると思います。

    80年代から90年代に掛けてサンライフは巨額の投資をして自社物件でホテル・式場を建築します。

    しかしながらバブル崩壊と共に巨額投資をしたホテル・ブライダル事業の物件価値が巨額の含み損を抱えることになります。

    これらを時価評価・又は急ぎで売却をすると簿価の数割でしか売れず債務超過とはいかないまでも過小資本に陥る事になるのでサンライフは厳しい状況に追い込まれたのだ思います。

    そこでサンライフは二つの方策を採ります。
    1.資本の増強の為に96年に上場して資本を調達。
    2.事業としては黒字だったので物件の含み損を抱えながらもホテル・ブライダル事業を継続する。

    急ぎで物件を売るよりも事業を継続して減価償却等で設備の簿価を切り下げながら尚且つ、事業利益で内部留保を蓄積して将来の損失の発覚に備えるわけです。

    そして少子化等もあり事業としての成長も見込めなくなり99年を最後に婚礼事業は新規の開設を打ち止めして以降は既存施設の修繕・改修程度の設備投資に留めて婚礼事業はもう見切りをつけたのだと思います。

    そして内部留保が蓄積するたびに物件の売却損等を出して不良債権の処理をしていきます。
    具体的にHPをみて解る限りですと
    H25年に八王子ホテルニューグランドの固定資産売却損約981百万円を特別損失に計上します。
    H28年に平塚市のホテル・式場を1,099 百万円を減損損失として特別損失に計上します。
    解る範囲でも20億円程度の損失を処理しています。
    (仮に90年代にこれらの処理をしていたらサンライフは過小資本か債務超過になっていたと思います)

    だから婚礼事業に黒字を期待するほうが間違っており、現在、減価償却や減損などで過去の投資を清算中なのだから赤字でも仕方ない。
    代わりに事業継続の見返りにホテル・式場用のワインを優待として配布するのでこれで勘弁してください。これに付き合える株主だけ残ってください。

    というのが正しいサンライフとの付き合いなのだと思います。

    私も単位株だけなら資産の0.数%ですし単位株だけは黙って継続保有をしていく予定です。

    長文失礼致しました。

  • >>107

    そのトータルサポートサービスという言葉にも疑問を感じております。

    例えば婚礼を挙げた顧客の○○%が互助会にも後日加入してくださり今後の葬儀事業の増収に繋がります。
    的な数値があるのならトータルサポートサービスという言葉の意味も解りますけど現状だとそういった相乗効果の数値が解らずただ婚礼事業は赤字である。という結果しか見えてないような気がします。
    赤字の責任の追及をされたくないからトータルサポートサービスという言葉を使って逃げ道を用意している印象を受けます。

    今回書き込みをする為に他社のHP等も見てみましたがサンライフのHPを見ても他社よりも葬儀価格が高い印象を受けます。
    なおかつ、急ぎの方は電話をしてください。というメッセージばかりが目立ってWEB見積もりなどの対応が後手に回っており他社にサンライフは高そうだし他の会社のHPも見て見よう。という印象をもたれて他に顧客が盗られている様な気がします。

  • >>98

    > 単位株しか保有してないので赤字にならず優待と配当さえあれば個人的には気にするほどの悪化でもないので継続保有をしますが買い増したりする業績ではないと思います。

    私はもう少し保有しておりますが、ご指摘の通り、買い増しするような局面ではないのは間違いないと私も思います。

  • >>106

    > イメージアップとかはともかく、婚礼で黒字の事業社が多数いるなかで赤字なのはやはり厳しい目で見ないといけないと思います。
    >
    > また自社バスが出ているのはHPを見て知っていますが仮に婚礼の予定がある人が駅近で徒歩の物件と、わざわざバスに乗り換えないといけない物件の2つがあったら来客者の事を考えたら駅近の物件の方を選ぶと思うのでデメリットが無いわけではないと思います。
    >
    > サン・ライフは婚礼事業をしている物件を基本的に賃貸ではなく自社で取得しており駄目になっても継続してやり続けるしか無いのが問題です。
    >
    > 今までは自社物件で一応は営業黒字だったのでまだ良かったですが巨額の投資をした物件が赤字になり、収益を生まない土地建物にサン・ライフの事業資金が固定化されてるのは問題だと思います。

    「イメージアップ」なんて云う言葉だから、誤解を与えるのだと思う。
    「ゆりかごから、七五三、成人式、婚礼、墓場までのワンストップでトータルサポートサービスを提供」と
    考えれば妥当だろう。
    婚礼事業が赤字だから、即撤退とは違和感有る。
    但し、爽快ビタミンさんのご指摘の通り、固定費が損益分岐点を押し上げて結果的に赤字で、今後も
    黒字転換する想定出来ない場合は、苦渋の選択ではあるが巨額の特別損失を計上してでも、自社物件を
    売却して、駅近の賃貸にする等、テコ入れは必至。
    それより、私は葬儀事業が市場平均しか伸びていないのが気になる。
    市場平均の伸びよりアウトパフォームして、葬儀事業を獲得しなければならない。
    平安レイサービスやティアや公益社に比べて、負けている場合じゃない。
    しがらみのない社長を抜擢(交代)するのも面白いのでは?

  • >>105

    イメージアップとかはともかく、婚礼で黒字の事業社が多数いるなかで赤字なのはやはり厳しい目で見ないといけないと思います。

    また自社バスが出ているのはHPを見て知っていますが仮に婚礼の予定がある人が駅近で徒歩の物件と、わざわざバスに乗り換えないといけない物件の2つがあったら来客者の事を考えたら駅近の物件の方を選ぶと思うのでデメリットが無いわけではないと思います。

    サン・ライフは婚礼事業をしている物件を基本的に賃貸ではなく自社で取得しており駄目になっても継続してやり続けるしか無いのが問題です。

    今までは自社物件で一応は営業黒字だったのでまだ良かったですが巨額の投資をした物件が赤字になり、収益を生まない土地建物にサン・ライフの事業資金が固定化されてるのは問題だと思います。

  • >>104

    婚礼事業はサンライフのイメージアップ部門だから単体の損益では測れない魅力があるのでは。
    介護や高齢者施設関係にホテルで培った高品質な食事を提供するなんたらとかいう宣伝文句も出せるメリットもある。
    葬儀会社が高齢者サービスを手掛けるとちょっと露骨で微妙な雰囲気がするので、トータルライフサポートとかうたって結婚式場運営もするのは単体で赤字だろうが戦略的に意義があると思う。

    駅から遠いのは自社バスで補っているからさほどデメリットではない。
    今期はホテル改装工事やってたしその影響もあったのでは。
    まあホテル併設の海外から移設した本格教会頼みな面が強くて時代の流れに乗りきれなかった面もあるとは思う。
    まあホテル内にフォトスポット沢山新設して努力はしているし徐々に上向く・・・と良いな。
    平塚のホテル内で温泉(熱いお湯が沸いているのではないが)を掘り当てているので、ホテルでも利用していけば利用者増えるのに。

  • >>102

    参考までに会社発表の開示資料をまとめますと

    婚礼市場=市場規模は6.2%の縮小
    葬儀市場=市場規模はほぼ横ばい

    サン・ライフの4-12月実績

    婚礼事業=売上が8%減の19.57億。
    営業利益-0.17億円(前年は+0.26億)

    葬儀事業=売上が1.7%増の57.31億。
    営業利益+13.07億(前年比5.4%の減益。新施設の広告費の為と説明文あり)

    これらの営業利益の数字には間接経費(本社経費やのれん償却等)は含まれておらずこの経費を加味したら婚礼は結構、酷い業績になるはずです。

    前年も期末に婚礼事業は減損で11億円の損失を出してますし、資産規模の縮小に動いているのは評価してますけど現状で足を引っ張ってるのは婚礼事業だと思います。

  • >>102

    スマホとパソコンで名前が違うので何ですが爽快ビタミンもsofttypeも私です。こちらからの返信失礼します。

    葬祭事業は新施設の加算があると加味しても一応は市場平均並みの伸びを示してますから負けているわけではないと思います。

    婚礼事業に関しては現状は赤字であり(サン・ライフは間接経費を加味しない部門別損益を出すから実態はもっと酷い)、尚且つ、市場平均の縮小幅以上に売上を減らしてますから負け組に位置しており回復手段もなさそうです。

    婚礼事業社で好決算だったエスクリを見る限り、婚礼は比較的新しい施設+駅近の場所に需要が移っているのだと思います。

    だから駅から遠くエスクリ等の新興企業等と比べたら施設が古いサン・ライフは太刀打ち出来ずに売上が市場平均以上に悪化しているのだと考えています。
    色々考えてみましたがこれはどうやっても回復する手段が思い付かず来期も引き続き苦しく婚礼事業の建て直しが出来ないとサン・ライフの業績回復は厳しいと思います。

  • >>93

    個人的な感想を述べれば、婚礼事業の低迷に比べれば、葬祭事業のシェア不振が
    業績低迷の理由ではないでしょうか?

  • 婚礼事業が不振だから、婚礼事業を他社に売却とかになれば、優待のホテル半額券もホテル等で使える券もホテル宴会用のワインも優待から外れて、自分史とか入浴券とかだけの優待銘柄になりそうで、そうなれば優待銘柄としての魅力半減です。

    但しここの魅力はホテル婚礼事業にあると思うので赤字であろうが続けて行ってほしいです。
    ホテルの部屋数は少ないので非効率で利益が出にくい感じはします。平日はレストランのディナー客が少ないし。
    立地的に平塚も八王子も駅から少し距離があり、観光地への距離もそれなりにあるので利便性も悪いのかも。
    平塚は江の島、八王子は高尾山、ピューロランドあたりなら便利かな。でも江の島とかに行くためにサンライフホテル利用する人多いのだろうか?。

    昼間は同窓会、女子会の利用はそこそこあるのでディナー利用が活性化すれば業績復活すると思う。
    後、お土産も日持ちのするものを出せば売れると思う。

    婚礼で顧客をゲットして七五三写真、介護、葬祭というサイクルの事業モデルには魅力があると思うのですが入口の婚礼でつまずいている現状は先行き的に危機的な感じがします。ホテル併設の教会とか本格的なのに不振なのは何がダメなんでしょう。平塚のホテルの庭の噴水みたいなのでは小鳥が水浴びをしてたり蟹がいたりと風情があるのに。
    業績復活のカギは婚礼事業だから積極的にテコ入れしていってほしいものです。

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