ここから本文です

コンシューマーでは
まだまだコアゲーマーしか手に取らない印象を受けつつあるVR。
やはり利益を生み出すのはまずB2Bからでしょう。

◇国内外の最新VRが集まった「Japan VR Summit 2」展示ブースをレビュー
ttp://ascii.jp/elem/000/001/269/1269464/index-3.html

>クリーク・アンド・リバー社のブースも盛況だった。
>同社によると、現在ビジネス用途での問い合わせがかなり来ているとのこと。
>最近はアーティストやアイドルのライブに、VR動画の視聴コーナー
>が設置されることなどがあるが、そうした際に高性能PCと
>VRHMDを何台もそろえるのは大変だ。
>しかし、スタンドアロン型だとそうした手間などがないため、
>引きがあるようだ。
>アミューズメント施設の問い合わせも増えてきているという。
>今後、VRコンテンツを常設する施設も増えてくると予想されているので、
>目にする機会も多くなりそうだ。

>まずはBtoB利用で販路を広げ、来年4月くらいから本格的に
>コンシューマー向けの販売を目標としているようだ。
>数多くのコンテンツメーカーと話しは進めているようなので、
>国内販売の折にはいくつかの独自アプリ、ゲームが遊べるものと期待したい。