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(株)MARUWA - 株価チャート

6,070

+20(+0.33%)
  • 前日終値
    6,050(01/22)
  • 始値
    5,980(09:00)
  • 高値
    6,110(11:29)
  • 安値
    5,880(09:16)
  • 強く買いたい
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  • S&P 500の 2550 - 2650のレンジは、昨年2~5月の下げの調整局面で、支持線と抵抗線になったもみ合いボックス。
    今回の買い戻しで、2650から頭を出したが、fake。
    2700をぬけられず、ボックス圏にいる。
    グラフは物語る。
    グラフは以下からで、これは、ひとのコメントの紹介にすぎない。
    There's been yet another Fed fake - Jesse Colombo | Jan, 21, 2019
    2550を下回ると、どうしていいかわからなくなったFedが狼狽したそうな。
    中央銀行は(2600以上では、資産を減らしてきたが)前月に対してバランスシートを増やしており、今回の上げは、狼狽fed fakeの偽りの上げ。(グラフ-2)
    2550を下回ったら、滝流れ。12月lowを再度、探りにいくか。
    High Yld社債ETFも戻してきたが、2016年以降のネックラインを超えていないまま。
    BB債の国債スプレッドは、3.3%から5.3%に広がり、4.3%にまで戻したが、信用リスクが消えたわけではない。
    2.7+3.3=6%
    2.7+5.3=8%
    長期のファイナンスコストが8%にあがって、どれだけ収益を押し下げるか。
    high yld社債発行企業も、shale oilが多いレバレジッド・ローン企業も同様に、株価を押し下げる。
    原油価格に左右されるレバレジッド・ローン。
    レバレジッド・ローンを担保にしたCLOの投資適格の過半が日本の銀行という。スプレッドが広がれば、メガバンクから売りさばかれて買っている地銀の株価を押し下げる。

    5344 - (株)MARUWA S&P 500の 2550 - 2650のレンジは、昨年2~5月の下げの調整局面で、支持線と

  • 下は、Morgan Stanleyアナリスト コメントは
     A Retest Of The December Lows Is Coming On Scary Fundamental News (1-21-2019 16:35) から 

    6000円いかのカラ売者にチャンスは一度だけくると書いた。損きりタイミングとなるだろう。
    下の409-410で書いたように、S&Pは、2650から一度頭が抜けても、2575がオプションでみたひとつの節目だから、それを下回るということになる。
    しかし、 12月lowの再テストの下げは、決算報告での収益リセションの調整のなか、悪い財務材料が織り込まれていない株の調整下げに留まって、さほどの勢いがないという。
    再テストといっても、2500さえ下回らないかもしれない。ボラティリティが増えなければ。
    押し目は短く1~2日。その間に買い戻しするしかない。

    12月暴落を2ヶ月前に当てたアナリストのコメントを注視されているから、コンセンサス(共通認識)がつくられる。
    コメントの7割が12月lowのテストだというが、そこが絶好の買い場だと締めくくる。

    逆に、売りタイミングに転じるから、どれだけ負けていようと、今日ががんがん売りでいかないと、12月の暴風雨で売られた損を小さくできない。
    決算報告前は、個別性ではなく、全体に追随すると想定だけれども。

  • 朝、8月以降始めて、75日線(6200円)から頭を出したが、その後、だれて来た。
    下げトレンドの75日線ゆえ、何回かトライするだろう。
    25日線(5835円)が上向きになってきて、両者の差が縮まって、6150円あたりでもクロスする水準。
    25日線が平坦になってきた。クロスして抜けたら、6000円以下の売りはふみ上げられてあげる。
    次の決算で、中国リスク、スマホリスクとは村田ほどに関連がなく、車載が好調であることが裏付けられたら、底値5070円が確認になる。抵抗器、コンデンサーなど、KOA、イリソも航空電子も、またメイコーの車載電子回路が弱いのが、車載の弱さを示しているか。
    昨年10~12月の収益減少調整の下げトレンドで売りすれば、毎日下げるから、誰でも儲けられる。2割下げ後の買戻し期の1月に、売る非合理者はいないから上がる。
    財務に無関心な売者はどうするか。

    売者にチャンスは一度だけくる
    市場最大の弱気のモルガンスタンレのMichael Wilsonの雰囲気は、一変してきた。
    同氏は、10月頃、現金ポジションにすることを助言して12月の暴落を予言していた。

    (同氏の読み)12月下値の再テストが間もなく来る。
    12月の株価下落momentum lowが示したのは、半年間懸念していた収益後退が現実になったこと。景気後退になるかではない。経済成長は急激に減速しており、企業収益は2015年から16年の世界的な景気後退以来見られなかった率で下方修正されている。
    これからの決算報告では更に悪いnewsがでるだろう。株価の評価は今も高く、収益は織り込み済み株価よりもっと悪化している。
    米国の経済データが悪化しており、再テストが起るだろう。
    企業の財務、金融政策、グローバル経済、政治で、悪いnewsが全て出尽くしたとき、そこが買い場になる、と急激に雰囲気が変わってきた。(Citiや日電産、安川にみられるように、悪材料でつくしか)
    過度な強気の市場コンセンサスには注意。そのときは、すでに弱気に転じていた。昨年1月の減税に伴う多幸感に包まれ、コンセンサスは、1月に過度に強気になった。それが間違ったと気づかされたのは1月もかからなかった。
    12月lowが再テストされるが、12月の 勢いがあるほどではないless momentum。そのとき、買い場がくるぞ。

  • 5344株価の先行きは、さしずめ外部環境しだい

    アメリカは、S&Pが2650あたりで、ガンマが最大になるので、その後は、売りに転じるか。ただ2600以上のポジティブガンマのポジションでは、先物売りが出ない。
    2620の抵抗線が支持線に転じて、ボックスが変われば、降りてこない。

    日本株では、石 平氏の ファーウェイの見立てがとても気になる。
    石平 x 大高未貴 ファーウェイショックで2019年の中国は大不況?! 日本への影響は?!

    ファーウェイとは取引できなくなるとき、日本の取引6500億円のサプライヤー株価はどうなるか
    関連は、高値からの半値ですむのか。
    売上2割減は、利益減はどの程度か。
    週線でみるとき、2008年がひとつの支持線になるだろう。そのときには、中国依存が高くないので。
    ファナック 14000円は不思議ではなくなる。
    5344は、どれだけ中国の寄与度があるのか。
    中国が1/3もあり株価が低迷する村田をみていると、5344もわからないから、決算前に買うひとはかぎられるだろう。

    REITは中国関連のない内需か
    中国の景気が倒れたら、不動産投資はどうなるか。
    オフィスJREITは、どの程度、中国人で支えられているのか。
    住宅は豊洲など70平米が1500~2000万円値下がったが、それだけ高く買いあげたのは中国人。住宅JREITにどれだけ中国人が買っている物件が含まれるか、分析が必要になる。

    日本株では、25日線をこえて、今週半ばには、そろそろmax short のcoverもひと段落するだろう。十分利益を得たので。
    EPSの減少を見込んで、発表前に売り始める。
    売り代わりに、75日線から、 
    C17000円 売
    P20000売 + P19000買(売り代金分)

  • S&Pは2600を越えて、抵抗線が支持線に変わるか
    Tyler Durdenが分析している。
    経現在はShort GammaからLong Gammaに転換し、ボラ穏やかさをとりに行く
    SPXが2575まで下がると、軸が変わり、gannmaが逆転して、そこから売り圧力が強まり、再テストする。
    Gamma-Gravity - If The S&P Drops Back To 2575, Watch Out Below(1-17-2019 )

    S&P 累積収益グラフ
     起点 2007年10月9日 v 2018年9月20日
     経現在、ボラティリティが15-20%の落ち着くところにいる。
     長期ベア相場では、2年間に15回もの半値戻し(5%以上)が起る。
     10%以上の戻しの最中は、ボラ15%ほどまでが落ち着く。

    4割下げた株の先行き
     先行き収益の増益率が落ちるか、不透明ゆえ生じる。

    5344 - (株)MARUWA S&Pは2600を越えて、抵抗線が支持線に変わるか Tyler Durdenが分析している。

  • 407

    hir***** 強く買いたい 1月18日 12:25

    MARUWA

    今後の戻りに期待する。

    また、空売りの買い戻しにも注目。
    空売りの結末は、自分で自分の首をしめる
    ことになる。

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  • 391

    hir***** 強く買いたい 1月12日 04:52

    MARUWA

    空売りの買い戻しにも注目。

    空売りは、仕掛けのタイミングを誤ると後戻りできない、結末は自分の首をしめることになる。

  • 自社株を買わなかったのはなんでかな
    よくわからんが
    もう株主数がかなり減っていて買えないのか

  • 今回は市場全般の地合いが悪く、25日線に達せず、5900円から売り場か。
    ただ下にいっても、短期的にはあと1割程度か。

    アップル連れして、売上予測調整の必要な村田とは連動性がきれた。
    ということは、5344はスマホ依存がそれほどでもないことの証か。
    前決算報告で、車載はかかえきれない需要と言うが、車載デバイス関連の小型のKOA、イリソ、航空電子、メイコーも悪い。
    中国自動車売上が減っているからか、影響がでているのか、EVがさほどの需要でもないのか。

    さて、そろそろ、米株との連動性が薄くなるのか。
    ただ長期強気トレンドが崩れ、調整ではなく、弱気相場が固まってくれば、連動は避けられないだろう。
    2割も下げるとき、ボールは強く落ちると半分戻り、次にその半分戻り、だんだん跳ねる動きが小さくなり、地面に近づいていく。381の図の通り。
    2800―2350=450で戻り率を計算するが、正確にいえば、暴落は10月の初めの、2920から始まっており、当初はぼちぼち穏やかに落ち始めて、12月に肩から落ちた。だから、落差を550で計算すると、直近下落の6割戻しはなくて、半値戻しほどで2620。そこが上にボックスを換える節目。

    長期強気相場から(調整ではなく)弱気相場入りするとは、どういう状況か。
    株価の問題ではない。評価尺度の転換で、一挙に局面が変わる。
    5344も長期下げトレンドに入った時点で、評価局面が変わったはずだ。
    添付は、長期強気から弱気に転じた局面の環境変化について

    5344 - (株)MARUWA 今回は市場全般の地合いが悪く、25日線に達せず、5900円から売り場か。 ただ下にいっても、短期的に

  • ここは以前やってたんだけど、自社株買いが終わってしまったね。
    最高買いの5分の一の買いだったけど、12月にさげたわりには自社株買いがなかったね、
    配当も一パーセント未満で、業績良くても持ってる魅力にすこしかけるね。
    でも、5千円で底値ぽいので、また下げたらほしい。

  • 地元しか知らない情報、興味深い話。

    売り豚は、会社の業務も売上も、製品も関心がありません。
    何がどれだけ売られて、どれだけの利益をあげ、どれだけの利益率で、どれだけの自己資本や流動性比率があるかなんて、全く気にしません。
    下がる株と決め付けて、下げトレンドで売ってくる。
    売り豚は、儲けが出ているかぎり、自分の見立てがあたっているとして、売りスタンスを継続する。
    しかし、
    10月以降の相場は、5344の固有の問題ではなく、株式市場全体の問題で、日本株は12月以降、特にアメリカ株に連動したチャートになっており、チャートの接目はアメリカ株に決定されるかのよう。5377の個別性をみれば、さらに、業種としては、村田との相関を高めている。市場全体への波にのまれている。
    市場全体がチャートが壊れて、下方を向いていれば、25日線の下で売ろうと、どこで売っても儲かる。
    SPYは、6割戻しが目安のようだから、ボラティリティが落ち着いていれば、容易に戻すから、空売りには我慢だろう。2350-2600圏内で揉めば、再度、下をテストするから、売り持ちを解消しないだろう。
    安値2350から6割を超えてもどせば、ボックス圏が上に離れて、半数近くが一旦ポジションを戻すだろうから、そこが支持線になる。
    といって、2620-2780レンジにいる限り、2015-16年上昇チャートが壊れている状況にかわりないから、再度、下をテストする可能性は否定できない。

    2割調整が入った後の相場は、ボラティリティは大きくなり、10%戻して少しの期間、そのあたりで動く傾向がある。

    5344 - (株)MARUWA 地元しか知らない情報、興味深い話。  売り豚は、会社の業務も売上も、製品も関心がありません。 何がど

  • 遅れてきたサンタクロース ~ 12月のoversoldの買戻し

    SPXは、2620~2785のボックス圏を下にぬけて、2350~2620のボックスにあった。
    安値2350から38%戻しの2516に回復、61%戻しの2620が抵抗線まで買い戻されるだろうが、その後、売りに転じて、安値を模索する。
    長期的に、2015-16年支持線から、2009-10年支持線に転換するための売るための買いポジをつくるラリー

    5344 - (株)MARUWA 遅れてきたサンタクロース ~ 12月のoversoldの買戻し  SPXは、2620~2785のボッ

  • あんた、頭、狂ってない?
    殆ど、気がふれている。
    この会社にどんだけ損させられたのか、どんな怨念があるのかしらないが、市場全体が暴落しているときに、暴落から誰も逃れられない状況で、この株だけがあたかも、市場とは無関係に特殊に酷い株と見立てて、粘着する。
    それとも、どこかのやからが、財務も環境も見ないで下げ推奨し続けているのか。
    それとも、何かの目印に毎日、書き込んでいるのか。
    目的あって、5344の投資家を憤慨させているのか。

    暴落は、半値にするまで焼けつくす。
    背景と原因はさまざまでも。
    既に高値から5割を失った株は、機械にごろごろ。
    市場全体では、20~25%下落か。
    既に5割調整した株まで、ここから、さらに25%落ちるのか。
    たかが株に、怨念がこもっていて、伝わるほどの異常性。

    今回の暴落は、これまでの暴落の期間から、1年半から2年近く続く怖れがある。
    割高まで買われて、2~3割の価格調整だけなら、半年調整もありえるが、金融環境、貿易環境を含めて、グローバルな顧客ベースの点からも、経営環境が変質している。
    1年の調整で終わる状況にない。

    その場合、この株は、ここからどれだけ調整が必要か。

    5344 - (株)MARUWA あんた、頭、狂ってない? 殆ど、気がふれている。 この会社にどんだけ損させられたのか、どんな怨念があ

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