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>>50107

ピタゴラスイッチ様 いつも貴重な情報ありがとうございます。

a)注目は、近日(不明ですが)? 文中に現地パートナー提携先の発表にむけた準備中
 の意味合いがあり、プラスですね。

b)しかし、箱物ビジネスの割には、『建築なめている』。。。雰囲気ですね。
前も言いました、TIGERの総合的な能力不足は否めないと思います。

近隣ライバルカジノでは、早期開業のあと、2次・2期工事で拡張建築などの
経営判断を行いました。とにかく『開業』を早くすることを、優先しました。
デザイン変更や客室拡張なら、追加建築でやればそれほど初期分の工期伸びないと思うし、
2期工事で 良いと思いますが。 何かtigerまた下手うっているのかと、疑いますね。

c)納期遅延に加え、開業延期依頼とは…(定める開業に関する期限ですので、どの時期になるか、
早まるかは、不明ですが。)

d) 会長を本当に支える人がいないし、経営支援できていないと思います。 
ライセンスの有効期限の 契約アメンドは何度もできるとはおもいません。
今になって ああ、やっぱりかーという気持ちです。
本当に悲しいですね。
会長様、息子様 、 2年もの現地 能力不足役員クラスの高額所得者に 払う報酬を 
各種優先必要事項に回してもう一度 社内改革できないでしょうか。

e)しつこいですが、考えられること
①日本のスーパーゼネコンに 工事の進捗監理のみ担当させ現地(ゼネコン・設計事務所)と折衝させる
(現地工事はそのままでも進むと思いますが)
②日本側で もっと気合はいった国際法務にたけた弁護士を追加して本件のあらゆる懸案整理に向ける。
③開業準備に、UE側社内で 専門諮問チームを作り常時監視・認識体制を強める。

現地側が下手うって、まずいときだけ会長に出てもらうようでは、
現地側が責任を果たしていると思えませんね。

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