ここから本文です

後、新契約の獲得効率は17年は6.7万、13年は4.2万と2.5万円悪化しているが、保有契約数の増加に伴い事業費率が29%から22%に改善されている。
1件辺り42000円の保険料に対して7%事業費率が違えば年間約3000円違う。これが7年間契約が続いたら21000円違う。
さらに1件辺りの新契約費用が増しても就業不能保険辺りは手数料を高めに貰っている。

2013年は仮に1件辺りの年42000円の保険料に対して29%で営業費用を除く事業費率が12180円かかっていたのが2017年は42000円の22%なので9240円とだいぶ維持費が低減された。

これをeevの要素に含めたら数字をいじったと言われたらもうどうしょうもないね。

アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ