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通常の死亡保険と非喫煙体では保険集団が違う、保険集団が違えば純保険料は違う。それは当然。
喫煙体と非喫煙体の総和は通常の死亡保険と同じ発生率になる。
非喫煙体はライフネットより安いとか、喫煙体はライフネットより高いとかは発生率の問題で根本は一緒。
ライフネットが言いたいのは同じ死亡集団で同じ発生率なら保険料の違いは付加保険料になると言うこと。