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マツダはディーゼル一本ではなく、来年のディーゼルハイブリッド、再来年のロータリーEVと、比較的全方位。

今日は地合から下がるかもしれないが、もうすぐ新型アクセラ、その次は新型アテンザ、そのあと時期CX-3、次期デミオと新車が続く見込みだから、株価が底を打つと回復は早いかも。

三菱重工、EV向け超小型発電装置を25年にも投入へ

三菱重工業は電気自動車(EV)向けにガスタービン技術を応用した超小型発電装置を開発する。車載電池に電力を供
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マツダは2日、発電用エンジンとして独自のロータリーエンジンを応用した「ロータリーEV」を20年に発売すると発表した。ロータリーエンジンは小型で出力が高く、軽量で振動が小さいのが特徴。二輪車用エンジンをEVの発電用エンジンに使うのに比べて、乗り心地を快適にできる。
三菱重工はBMWやマツダとは異なり、これまで培ってきたガスタービンとターボチャージャーの技術を生かして新し・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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英調査会社のIHSマークイットによると、30年にはEVの世界市場が17年の11倍にあたる902万台へ拡大する見通し。自動車全体の8%を占めるとみられる。同年のマイルドHV市場は17年の50倍に相当する3584万台で、自動車全体の31%を占める見込み。