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  • そんな生活を続けて3年が経とうとしています。
    人一倍家族思いの姉が40kg太った事と彼氏にコンビーフをバカにされた事でキレてしまい、突然いなくなりました。
    それをきっかけに家族の何かが一気に壊れて行きました。

    父や家族を励まし、少しでも美味しいコンビーフ料理を提供しようと奮起し、皆さんご存知の「グルメ the コンビーフ」の本まで出した母も、マヨネーズの過剰摂取により入院。

    部活中までコンビーフを食べていた健気な弟も、「糞ビーフ野郎」と影で言われていたらしく、それが分かってから髪の毛を真っ金金に染めて部屋にこもって数ヶ月。

    父はと言うと、ヤケになってやった事も無い競馬場に行き、自分が馬券を買った馬に「これで無敵じゃぁぁぁ!!!」と叫びながらパドックでコンビーフを無理矢理食べさせ逮捕。

    私は・・・・・・・・1番酷いです。。。

    どうか家族を救って下さい。
    上のURLをクリックすれば、無料でコンビーフを自宅に届けるフォーマットが出てきます。
    本当に美味しいコンビーフなのです。365日食べなければ飽きません。保証します!
    どうか100個でも200個でも良いので、我が家のコンビーフを減らすのにご協力下さい。

    ついでと言っては何ですが豚好みの方がいれば、色々ご奉仕します。下記、私のプロフなのでみて見て下さい。またコンビーフ1万個もらってくれるなら、何でもします。

    ああ、、、そんな事を言っている間にまた窓の外にオプティマスが来ている。。。

  • 突然のメールで申し訳ございませんが、助けて下さい。

    コンビーフで一家離散しました。そんなバカなとお思いでしょうが、本当の話しです。
    詳細は・・・

    ある日父が大量にコンビーフを持ち帰って来ました。
    どうやら発注ミスをしてしまったらしく、買い取れと会社に言われたらしいです。
    しょうがありません。家族みんなでコンビーフ生活が始まりました。
    とは言っても父が持ち帰ってきたのは段ボール1つだったので、近所に配ったり、食事のたびに数個ずつ食べていたら数日で無くなりました。
    家族に安堵の表情が出ました。この時はむしろ家族がまとまった気がしてコンビーフに感謝した程でした。
    ここまでは良くある話しかも知れません。だけど何故か父だけは下を向いて唇を噛んでいました。

    そして次の日にはそんな父の理由が分かりました。
    コンビーフ生活も終わった喜びもつかの間、我が家に見た事もないコンボイのようなトラックが横付けしてきたのです。そこには読める訳が無いロシア語のような文字が。
    今でも忘れない、プシューというエア音と共にコンテナの横壁が上に開くとそこには。。。

    当然親族、近所にも配りました。
    公民館や地域の祭りや運動会にも無料でどうぞと置いてもらいました。
    野良猫、野良犬、野良ハクビシンにもあげました。
    町長と町議会にもお願いしました。
    東京マラソンの補給ポイントにも置かせてもらいました。あなたは走ったそうですが、食べましたか?あれはかなり減りました。やった!

    それでも・・・・・・

    そして家族はと言うと・・・
    ご飯の代わりに茶碗にはコンビーフが盛り、おかずも多種多様なコンビーフ料理の数々。
    当然お昼の弁当も。。。
    ♪ポケットを叩くと〜〜〜、コンビーフが無尽蔵に出てくる始末です。
    食べ物を粗末にしてはならないと祖父母に言われていましたが、父が暴れて壊したちゃぶ台の脚にも使ってしまいました。

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