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>>27188

日経平均225に採用されている商社株の終値を見ると、
双日 165円 +7円
豊田通酒 2557円 +115円
三井物産 1246円 +20円
住友商事 1237円 +18円
三菱商事 1699円 +19円
丸紅 663円 -6円、伊藤忠 1145円 -3円

丸紅と伊藤忠だけ下落している。
丸紅は前場からマイナス圏で推移していたが、伊藤忠は前場と後場前半はプラス圏だったが、後場終了30分前ぐらいから大きく下げて、最終-3円となった。

6月10日もそうだったが、伊藤忠は225採用の商社株と同じ株価の動きをしない。
何故なのだろう?

6/28 1,145 -3 (-0.26%)

  • >>27255

    ◆2013/09/19(木) 日本経済新聞 朝刊 13ページ

    伊藤忠商事は18日、中国でインターネットを使った中古車のオークション事業に参入すると発表した。中国では新車販売の拡大に伴い中古車売買も活発になっている。伊藤忠は中古車取引で大手の現地企業と組み、需要を取り込む。

    中古車売買のオークネット(東京・千代田)やオリエントコーポレーション、中国で中古車取引を手掛ける深〓市一通旧機動車交易中心(深〓市)と合弁会社を11月中に設立。年内に事業を始める。

    年間10万台の取り扱い実績を持つ一通は、中国での中古車流通の中心となっている「交易市場」と呼ばれる中古車管理施設を運営。日本の売買システムを活用して販売拡大を目指す。

    中国では2012年度に1900万台の新車が販売された一方、480万台の中古車が売り出された。11年末の自動車保有台数は世界2位の9350万台。買い替え需要は今後増える見通し。

    9/18(水) 1,225 前日比+3(+0.25%)