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四の五の言っても、「死んだふり」「鉛筆なめなめ」そして、無配の連続。
経営は結果だよね。
来期の残高伸長、ライフのシステム費不用の収支バランスで無配を決する。
企業は存続しても市場での存在意義はあるのかい、これで!

鉛筆の毒が体に回ってしまったか?!