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>>495
その貧乏人だけを「顧客」とした生業がアイフル。
顧客から得た利益で結果的に大金持ちになったのはオーナーである福田氏。
一度金持ちになると、下層の人々とは付き合わないし、同列視線になどなりようもない。

そして彼のステージはこの混沌たる下流ビジネスから「美術館」に移行したのだろう。
人生の仕上げは「下流」から「上流」へと。よくある潮流ではある。