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ジミーチダの相場観

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  • 2018/08/22 02:08
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    vic***** 8月22日 02:08

    各通貨(USDを除く)上昇目標値が計測されました。

     AUD・・・・・・・・・・・・・・81.63円(82.45円、83.05円)
     EUR・・・・・・・・・・・・・127.5円(129.63円)
     NZD・・・・・・・・・・・・・・74.26円(74.69円、76.06円)
     GBP・・・・・・・・・・・・・142.7円(143.42円、145.07円)

     上昇目標値が計測されるのは、かなり久しぶりのことですが、谷が深かった分、山も、高くなる可能性がありそうです。具体的には、各通貨、第二、第三目標値まで、到達する可能性がありそうです。

     ただ、EURは128.5円近辺に、やや厚めの壁が存在するので、そのあたりでは、上昇の流れが一時的に抑えられるかもしれません?

     USDは不安定な110円台で停滞しているので、再度、109円台まで下落する可能性があります。

  • 各通貨に買いサインが点灯しました。

     これで、トレンドも上向きになれば、力強く上昇圧力がかかることでしょう。それまでは、待ちの相場となりでしょう。

  • 相場は上下動を繰り返して上向きになりつつあります。

     米国は複数の国に経済制裁を実施している結果、なかなか自国の通貨が上昇しません。明日、米中関係について、何か進展があれば多少動くでしょう。もし、何も進展がなくても、悪材料出尽くし感から、買われる可能性がありそうです。

     まずは、米中間に注目です。

  • >>2786

    お疲れ様です

    ↑ありそうですね

    abc完で↑更新

     お墓参り高速でバースト?して・・違う車で・・旭川12時間

    いつもなら半日で終わるのに

    昨日は登別5時間
    タイヤが最低2本取り替えないとだめみたいです

    お盆でデイーラーお休みです

    乗用車じゃないと・・釧路までは辛い

    お彼岸~~~~~~ということで

    寝て曜日・・

    さて・・・なかなか越えてぐ~~~~~んといかない

    15時かな

  • 相場は下落トレンドが終焉を迎えつつある状態です。

     昨日の朝方は、トルコショックによる売りがかさみ、各通貨(EURを除く)今年の最安値を更新しました。

     これにより、乖離率も最低値近辺まで来ているので、そろそろ、折り返して、比較的大きな揺り戻しが発生してもおかしくはありません。

     8月は市場参加者が減少していることに加え、トルコという新たな火種ができたことで、売り込まれたようです。これが、アジアの某国であれば、さほど影響はなかったことでしょう。

     何はともあれ、ここからは下げても、あと数十銭から1円程度でしょう。

     なので、極端なポジションは禁物です。

  • 相場は短期下落トレンド継続中です。

     このきっかけとなったと思われるのが、NZD。この国は今後、2年間は利上げをしない旨の発表がありましたので、昨日急落しました。それに伴い、各通貨連れ安状態です。

     ただ、この急落でNZDは短期的に売られすぎの状態となっていることも確かなので、揺り戻す可能性が出てきました。

     ほかの通貨は、あと1~2円程度下落する可能性があります。現状の認識としては、GBPなどは乖離率が今年最低値をつけていることもあり、比較的短期間に揺り戻す可能性も出てきています。

     そして、USDは111円台の攻防に入っています。ここで、111円台を上抜け維持できるかどうかで今後のトレンドが決まりそうです。

  • 2783で極端に金利が上昇。というのは金利が下落の間違いです。

  • >>2781

     tarataraさんこんばんは。

     現在の相場は、短期的には各通貨ばらばらの動きをしているように見えますが、基本的には、USD主導の動きのように思います。

     現在、米国は年に3回の政策金利を上げていて、今度は9月に上げることが予定されています。徐々にではありますが、金利を上昇させると、米国債の金利もそれに伴い上昇を始めます。これは、国債が売り込まれることになるので、売り込まれた資産は現在、米国株式に回っています。

     このような経済循環を繰り返して、物価上昇率を2%まで引き上げようとしているのが、政府にやり方です。

     なので、極端に、米国債の金利が上昇するということは、政府も認めないでしょうし、その可能性はかなり低めと判断します。

     この結果、金利が上昇すれば、徐々にUSDが買われて、USD/JPYも上昇するという構図が描けるのですが、どうでしょうか?

  •  相場はかなり煮詰まってきました。

     AUDは対円通貨は買いサインが点灯し、対ドル通貨はほぼ上昇トレンドに転換しています。

     USDが111円台で根固めしているのは上昇に向けての、ウォームアップかもしれません?
     
     今年の相場は、今まで、ずっと下落トレンドで来て、ここにきて、反転の兆しが見え始めています。もう少し、レンジ相場を経たのちに、上昇に転じる可能性がありそうです。

     GBPは今年の極小値143.78円(6/28)きんぺんまで、降りてきました。ちなみに、今年の最小値は143.19円(5/29)で、その後、148.1円(6/7)まで、上昇祖ました。

     143.78円をつけたのちは、149.29円(7/16)まで、上昇していますので、この通貨は、あげ始めれば比較的短期間で5円程度は上昇する可能性がありそうです。

  • >>2780

    ジミーさんお疲れ様です

    TWでぶつぶつつぶやいています

    このまま↑はなくド~ンではないかと考えてま~~~す

    さてさて

  • 相場は下落トレンドに入っています。

     ただ、下落トレンドといっても、さほど大きなものではなく、各通貨あと数十銭から1円程度の下落が予想されます。

     昨日の米雇用統計の結果はあまりよくなかったのですが、それよりも、平均時給が前月比+0.3%、
     前年比+2.7%と殆ど横ばいに近い状態なので、それが下落をやや加速されたのかもしれません?

     今、米経済は、亀野あゆみに匹敵するほど、徐々に上向きとなっている状態です。このような状態なので、為替相場も、踊り場を迎えている状態なのでしょう。

     ただ、踊り場もいつか抜け出す時が来るので、その時を待つしかなさそうです。

  • 相場は一時的に急落していますが、上昇トレンドに変化はありません。

     ただ、USDを除くほかの通貨が直近下限値近辺まで、下落していることから、やや注意が必要です。各通貨、これらの下限値を完全に割り込むと、2~3円程度、下落する可能性が出てきますが、USDが111円台を維持している限りは、その可能性は低めでしょう。

     USDは現在、111円台を定着させつつある状態です。ここを定着すれば、114円台も見えてくるでしょう。

  • 各通貨に上昇目標値が計測されました。

     USD・・・・・・・・・・・・・112.73円(114.07円)
     AUD・・・・・・・・・・・・・・84.63円(85.64円)
     EUR・・・・・・・・・・・・・131.74円(132.43円)
     NZD・・・・・・・・・・・・・・76.73円(77.84円)
     GBP・・・・・・・・・・・・・147.99円(148.62円)

     各通貨第一目標値の到達精度は高めと判断します。ただ、AUDは鉄壁の84円を超えた目標値なので、このラインを上抜け維持できれば到達精度は高くなるでしょう。

  • 相場はかなり煮詰まってきました。

     通常、このような場合、どちらかにやや大きめに動き出す可能性があります。現状、上伸する可能性が高いので、短期トレンドも上昇トレンドに転換する可能性が高いです。

     注目の指標としては、やはりUSDでこの通貨が111円台を定着させれば、上昇する可能性が極めて高くなりそうです。111円台が、今後、中長期的な円安の分水領となりそうです。

  • 相場は徐々に上向きを示唆する動きが見られます。

     現状、上下動を繰り返し、徐々に下値を切り上げていく動きをしています。なので、比較的短期間で、また、直近上限値にトライする可能性がありそうです。

     そんな中、USDは不安定な位置の110円台で推移しています。この通貨は111円台を定着させれば、さらに、上昇する可能性が高いのですが、110円台では、109円台まで下落する可能性があるのでまだ注意すべきでしょう。

  • 相場は一時的に下向きの様相を呈しています。

     USDは110円台まで急落してきましたが、現在は111円台まで戻しています。比較的早い時期に112円台を回復しないと、109円台まで、下落する可能性がありますので、注意が必要です。

     ほかの通貨も、USDの影響で、つれ安となっていますが、大きな変動はありません。現在は下限値近辺まで下落して、その流れが止められている状態です。さらに、ここから割り込むようなことがあると、2~3円は調整がありそうですので、これらの動きにも注意が必要です。

  • 相場は引き続き上昇トレンド継続中です。

     ただ、USDが急落しているので、多少の影響は出るかもしれません。

     USDは112円台前半で、軽い壁を構築したので、ここを下抜けたことで、111円台まで下落してきました。
     112円台前半がとても重要なラインで、来週このラインを上抜けてくれば再度114円台を目指す動きとなりますが、逆に、このラインを上抜けできなければ、109円台まで下落する可能性が出てきますので、来週はUSDの動きに注目したいですね。

  • 相場は引き続き上昇トレンド継続中です。

     そんな中、GBPは昨日急落しました。下落目標値も147.18円が計測されましたが、その日のうちにclearしました。GBPによく見られる乱高下でしょう。この通貨も上昇トレンド継続中です。

     USDに新たな上昇目標値が以下のように計測されました。

     USD・・・・・・・・・・・・・114.29円(114.71円)

     この通貨は113円台の目標値まであと一歩のところまできました。114円台は射程圏内なので、目標値到達の可能性は高いでしょう。

  • AUD、EUR、NZDが上昇目標値をclearしました。

     相場は引き続き上昇トレンド継続中です。なので、次の目標値に向かって動き出す可能性が高いでしょう。

     次の目標値近辺まで、上昇すると、一旦、現在のような踊り場相場を形成する可能性がありますので、適当なところで、いったん決済されてもよいのではないでしょうか?

     相場が第二ステージに移行するまで、しばらく時間がかかるかもしれません?

  • EURは6/30の第三目標値、NZDは7/7の第二目標値をそれぞれclearしました。

     現在はかなり強めの上昇トレンドではありますが、各通貨鉄壁きんぺんまで上昇してきましたので、このあたりで、踊り場を迎えるかもしれません?

     USDは上昇のピッチがちょっと早いように思いますので、どこかで、軽い調整があるかもしれません。

     しかし、依然上昇トレンドには変わりはないので、USDは114円台までは射程圏内でしょう。

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