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血狂い

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  • 2017/10/01 22:44
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    サムライ 10月1日 22:44

    今後のドル円の動きも大体予想がつくでしょう。

    私は前回、ドル円はレンジ相場になると書きましたが、まさにそうなりますw

    そうなるしかないw

    目先は、バランスシート縮小は間違いなくドル高要因ですから、ドル高が続く可能性もあるでしょう。

    しかし、イエレン議長の任期は来年2月までです。

    議長が誰になるかにもよりますが、金融政策が変わる可能性もあります。

    よって、年末まで株高、ドル高が続いた場合、来年序盤は一度急落を視野に入れるべきです。

    日経の空売りなどは年明けがベストかなーなどと妄想していますが、まだ妄想の段階です。

    そして、議長が誰になるか固まっていくにつれ、その先も大体予測がつくでしょう。

    問題は、もっと、もっと、大きなその後の展開です。

    fedがタカ派の姿勢を崩さない限り、いずれ米国株は暴落するでしょう。

    量的緩和の逆流を甘く見るべきではありません。

    さらに、法人減税案で企業の利益率が増加することも米国株は既に織り込んでいると見るべきで、これが難航するようならもちろん急落要因です。

    fedはドル高がいきすぎれば金利を調整し、米国株の暴落を阻止するでしょう。

    そして市場が落ち着けば、また金利を調整し、利上げをほのめかすのです。

    インフラ投資には財源が必要ですから、どのみちドル高は長くは続きません。なるべく安く資金を確保したいでしょう。

    ドル安も長くは続きません。

    ドルが安くなればfedは溜まった債券を放出します。

    まさに、上にも下にも大きく動けない、ザ、レンジ。

    ぶちぬけるとすれば、来年末。どっちかって?どちらかといえば、上かな(爆

    ある程度の仮説を立てておくことで、どのような動きでも柔軟に対応できますね。

    今年も残すところ3ヶ月。

    いっぱい稼いで、税金払います!

  • ドル円はレンジを下抜けしたものの、すぐに反発しましたね。
    下方向へのブレイクアウトは一時的、予想通りの展開です。

    私は105円を下値メドとして考えていましたが、米10年債利回りが2%でサポート(ドル円は107円前半でした)され、反発した形でしょう。

    そして利上げ期待のポンドの上昇とあわせ、ポンド円を中心にトレードしていました。

    前回収支をアップしましたが、それの続きです。

    血狂い ドル円はレンジを下抜けしたものの、すぐに反発しましたね。 下方向へのブレイクアウトは一時的、予想通り

  • 投稿再開しますとか書いてはみたものの、また暫く消えます。

    投稿って、飽きるのよね~(爆

  • さて、今後のドル円ですが、一番の注目はバランスシート縮小でしょう。

    2008年から続いた量的緩和の逆流ですから、これは間違いなくドル高要因です。

    トランプリスク(一言で片付けますw)で市場はドル安気味に推移しています。

    このままレンジを下抜けて、大反発すれば以前私が投稿したとおりの相場観です。

    高値圏を推移し続けている米国株ですが、これはトランプ氏が掲げた法人減税を期待している向きがまだ多いということ。法人減税が実現できれば、単純に企業利益が増加する訳ですから、米国株は高値圏と一言で片付けられるほど簡単な状況ではありません。

    次に、良好なGDPが上げられます。

    以前から何度も書いていますが、通常、このようなケースでは利上げを躊躇し続けることはありません。

    今回は先にバランスシート縮小を優先させたいということだと思うので、12月の利上げを見送る姿勢であるという解釈で問題ないかと思います。

    しかし、市場は低金利で反応しており、ドル円は109円台まで下落しています。

    このままレンジブレイクしてドルが急落した時、なぜそこが買い場になるのでしょうか?

    最初の段階ではバランスシート縮小は小規模な額になるでしょう。

    しかし、縮小を開始してもなお、金利が下落するのなら、FEDは債券を一気に投げにくるでしょう。

    そして再び金利は上昇するのです。

    この過程で米国株に目立った下落が無ければ、来年の序盤で利上げも視野に入れるべきです。

    よって、ドル円のレンジブレイクによる暴落は一時的であり、買いで問題ないと見ています。

    まあ、レンジブレイクすればですけどね。

    米国株に関しては最近ではやや大きめの陰線がちらほら見え始めました。

    量的緩和の逆流をようやく意識し始める頃、米国株は急落する可能性があります。

    それがドル円の下方向へのレンジブレイクを誘うのではないかと考えていました。

    これらは全て今年の序盤で考えていたシナリオですw

    いくつかの分岐ルートも考えて、今年の値動きを予想した上でトレードしています。

    漠然とはしていますが、そのドル高を経た後、去年の段階では金利が天井を打ち、今度は大暴落するというシナリオを考えていました。しかし、現在ではその相場観を修正しています。

    バランスシート縮小、利上げの次に待ち受けるのは、長い長いレンジ相場です(笑

    来年の相場は、おそらくレンジです。

    その幅も大体考えてあります。

    まずは、ジャクソンホールで来月のバランスシート縮小開始を強調し、市場がどう反応するか。

    レンジ下抜けなら、安値で拾います。

  • 5月に570Pの利食いをして満足した私は、5月は相場をお休みしてました。

    6月からぼちぼち再開し、主にFXの短期トレードをしていました。

    ちなみに、日産自動車も売却済みで、今はノンホルになります。

    相場は、ドル円がレンジに戻り、豪米は上げました。大体予想通りです。

    6月から昨日までの短期トレードの結果です。投稿は一切していませんでしたが、ちまちまやってました。

    宣言どおり、ドル円、豪米中心のトレードでした。

    相場観は若干修正の余地があるので、また投稿していきたいと思います。

    とはいっても、今後の動きも大体予想はしていますが。

    血狂い 5月に570Pの利食いをして満足した私は、5月は相場をお休みしてました。  6月からぼちぼち再開し、

  • 米10年債2.4%タッチ。

    ここから上はチキンレースと思いますが。

    まあ下落は買いますよ。

    なぜなら、ここからの予想はレンジ相場入りだから。

    豪米、豪円、ドル円を上手く使い分けながらやっていこうと思います。

  • で、このままドル円が、想定外シナリオ、115円楽々突破コースのために、日産自動車を利食いせずにホールドしておきます。

    まさに完璧^o^

  • とりあえず、豪米0.7260Lを指しておきます。

    これがささる頃にはドル円は114円半ば、あるいは後半までいってるかもしれませんね。

    万が一、ドル円の短期的な調整と豪米の0.72半ばへの到達が被った場合、豪円も買うと思います。

    どちらかは短期的なホールドになるかもしれませんが。

  • さて、ここからですが、米長期金利は2.4%目前まで上昇してきました。

    2.4~2.7のレンジを下抜け、2.2%割れてすぐ急反発し、再び戻ってきたことになります。

    私の予想としては、上値は115円まではあるかもしれないが、一旦レンジ相場に戻る、というものです。

    豪米も予想通り、ドル高の影響で下落しました。

    とはいえ、ドル円の勢いは止まると判断するのはまだ早いです。

    私は以前投稿したように、ここからレンジ場に戻り、再度下抜けして再び大反発するという相場観に基づいて売却しただけの話ですので、すぐに次の一手を、とは考えていません。

    理想は、ドル円が114.50~115円のときに豪米が0.72台半ばなら、豪米を買うか検討中です。

    とりあえず、ドル円は日足でこれだけ陽線が連続していますから、多少陰線がはいっても再度上昇するかと思います。

    ポイントは、114.50~115で大きな陰線がはいるかどうかです。

  • どうもです。

    109.50L、112.60Lのポジを113.90にて利益確定しました。

    570Pゲット♪

  • 雇用統計、FOMCとも無事に通過しましたね。

    フランス大統領選についてはマクロン氏勝利を既に織り込んでいると思うので、そこまで大きな影響はないでしょう。

    ドル円は112円後半で引けており、私の利食い検討水準113.50~114.50まであと僅かです。

    さて、下落している原油価格についてですが、原油価格が以前のように100ドル台まで上がっていくなんて事はありません。

    需要と供給で相場は成り立っていますから、過去チャートを見ても無駄な部分もあるわけです。

    ですが、上がる要因も存在します。

    仮に、原油がレンジ下限まで下がったとしても、年末、あるいは来年序盤には50ドルをこえていると思います。

    下がると言ってるのではなく、下がったとしても上がると言ってるだけです。

    週末のWTI原油先物は反発したようです。これは株式にもプラス材料になったようです。

    まだレンジ内をウロウロするのか、下抜けか、上抜けかは分かりませんが、一つだけ言えるのは、下抜けならチャンス到来です。

    豪ドルは雇用統計後のドル売り、原油反発でやや持ち直しましたが、コモディティの下落に脚を引っ張られている現在の豪ドルは、私にとっては好都合です。

    まあ、そうはいってもまた普通に50ドルまで戻すのかもしれませんが、チャンスまでは待ちます。

    まずは、ドル円もう一息上げたら決済できるので、楽かな~。

    その頃には日産自動車の含み益もまあまあでてくるでしょう。

  • テクニカルポイント112.85まで到達。

    ここから調整かな~。

    私は上がったほうが嬉しいですが。

    豪米も下げているし、このままドル円上昇豪米下落が続けば、通貨を入れ替えるだけで済みますからね。

  • では、また相場が動くまで暫く消えます。

    暴落でも、暴騰でも、そのときの対処くらいは今後も書いていきたいと思います。

    以前は毎日その日の相場はどうだとか書いていたような記憶もありますが、もうそんなエネルギーは残っていません。

  • FOMC、雇用指標で114円くらいまで飛んでくれれば迷わず利食い、もしくはドル買い主導の場合は豪米が下落しているので、ドル円の利食いを止めて豪米を買う、あるいはドル円が115円で頭打ちになるのに期待して(105円まで下落すれば、最後は抜けると思います)、ドル円利食いの豪米ロングも面白いでしょう。

    まあどう動こうが問題ありません。

    ドル円が118円まで上げて下落しはじめた時から、今年の動きを考えた上でスイングしているのですから。

    中期底も、大底もです。

    そこまで考えられないと、資金管理ができませんからね。

    ファンダ7割、チャート3割、資金管理、それがスイングっす。

  • ここからのドル円は資金管理でどうにでもなる相場です。

    というか、毎年そうですが^o^

    ハイレバで顔を真っ赤にせず、105が大底 基本レンジは110を挟み上下動 上限は118

    と構えておけば問題ないかと思います。

    心配になったらヘッジすれば良いのです。

    短期売買はスキャルピングで十分。

    スキャは投稿できないのが残念ですが。

    何度も書きますが、スイングは相場を大きく見て売買できる優位性があります。

    スキャは相場を小さく見て売買できる優位性があります。

    毎度負けてばかりいる人間はデイトレーダーです(笑

    しょうもないデイトレブログに踊らされ、全てが中途半端なデイトレで散っていくのです。

    なんということか・・・それなのに、個人投資家はデイトレ人口が一番多いだろうと推測されます。

    短い時点で様々な通貨ペアを見て、臨機応変に動ければベストです。

    私はFXに限らず、様々な市場で売買していますよ。

    どうせ誰も見ていない板なので、参考までに、先月のスキャ結果をFXだけのせておきます。


    去年は毎月、いや、毎週のペースでのせていましたが^o^

    私はサラリーマンで、投資による利益の目標は年間200万です。


    去年はスキャだけで確か1~3月期で達成しました。

    今年も順調ですが、去年の出だしに比べれば全然ダメです。

    スワップが多少ついていますが、早朝にトレードすることもあります。基本はNYタイムです。

    血狂い ここからのドル円は資金管理でどうにでもなる相場です。  というか、毎年そうですが^o^  ハイレバで

  • ドル円が112円台にのせてきました。

    今週末の米雇用統計が買い要因なら、レンジを一段切り上げるでしょう。

    ただ、恐らくは110~115のレンジ相場に戻った後、もう一度下にブレイクする可能性があります。

    その場合、105円程度から再び115円に戻すような相場展開を想定しています。

    レンジ相場で抜いてもOKだし、レンジを下抜けても損ギリの必要はないという相場観です。

    110~115のレンジ相場を経た後、無傷で118円を目指すというのはどちらかというと難しいケースかもしれません。

    もしもこの相場観が的中した場合、ドル円が105円に向けて下がっていくときに大きく上昇するのが豪米でしょう。

    ドル円が利食い検討水準にきたら、豪米のレート次第ではこいつでヘッジする可能性もあります。

    もちろん、現在のドル円の上昇が短期的なものになる場合でも、豪米は上がると思います。

    個人的には、くるかこないかは50・50だけども、105円を大底にドル買い相場に入るという大局は維持。

    短期的な底予想の109円は、結果は108円前半でしたが、精度は満足しています。

    ここからはこの反発から110~115のレンジ相場へ移行できるかどうかがポイントで、移行できずに一気に105円ならそこで最後の買いです。

    レンジ相場移行なら何回か売買し、豪米も検討、これで今年はなんとかなると思っています。

  • ドル円が上げていますね。

    ここから上げようが、下げようが、私のシナリオは決まっているので、一喜一憂はしません。

    まずは、前回書いた、①長期金利は既に底をうっているケース

    もう一つは、②2%付近(105円前後)まで下落し、本格的なドル反転に移行するケース

    大局はこの2つです。

    今後、相場観の修正があるとすれば、①のケースが正解だったと思われるであろう水準までドルが上昇したが、そこから一気に2%まで調整(大いにあり得ます)し、本格反転するケースです。

    細かい話ですが(笑

    実際にトランプ政権の経済政策が実行されるまでには時間がかかりますし、期待先行によるドル上昇が大きいと判断できるような上昇には利食いが妥当です。

    まあ、今は109.50と112.60を持っていますから、平均111.05です。あ、利食いできねえw

    ではなく、再び金利が上がったときには当然ドル円も利益になっているでしょうから、再度、金利が急落する可能性はどの程度あるのかをその時点検し、結果次第では相場観を修正するという事です。

    勿論、今の上昇が短命に終わり、2%まで落ちてくるなら点検もさせてもらえません笑

    早い話が、調整がもう少し深くなるかどうか、それだけだという事。

    難しい話ではありません。

    今はホールドするのみです。

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