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  • 今回はオンライン為替投機ゲームFXをプレイしたいと思います。
    このゲームは多人数で金を奪い合うゲームです。
    世界中の参加者全員が敵で他プレイヤーの金を狙っていますが、ほとんどの人が負けるという、ゲームとしては実に面白くない要素があります。
    プレイヤーはまず、プランクトンからスタートし、クジラをはじめとした生物が起こす巨大マネーの波に乗り、食べられないよう注意しながら生き残る事を目指しましょう。
    波乗りに慣れたら他プランクトンを食べながら進化していきましょう。肉食魚に進化しても巨大なサメやシャチ、クジラには適いませんので上手く立ち回る(泳ぎ回る?)事を覚えましょう。
    荒れ狂う波の中、プレイヤーの金をかけた投機ゲームが繰り広げられています。
    ではゲームスタート。

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    ヨシラ 2月16日 01:07

    ポンドドルのショート、ユーロドルのショートを3:1程度の割合でエントリーしていきます。
    ダウが半値戻し程度でまた、戻り売りに潰される展開を予想しています。
    ポンドドルの上値としては1.43代前半まで、利確を狙う水準としては1.35台後半、1.33台ちょうど付近、強力なサポートは1.30ちょうど付近とありますので、強弱感を見ながら考えたいところです。
    ユーロドルは1.2537が高値としてありましたので、ストップロスとしては浅く考えられます。
    下値としては一旦サポートされた1.22、ほか割れれば1.208付近、1.19前半、1.17ちょうど付近とこちらも強弱感で利確タイミングを待ちたいところです。

  • ドル円は108円のサポートを割って、昨年安値も割り込み106円台で推移しています。
    節目でありストップロスも多くありそうな105円割れも射程圏のように見えます。大統領選、英国の国民投票で100-104円というところもあったので、セリクラで大きく下げる場合はこの辺りまで下がってしまう場合もありそうです。リスク選好でもリスク回避でも下がっている印象で、あまり買い向かいたいとは思いませんが、明らかにセリクラになった場合の戻りは簡単に数円抜きできそうなので、今は様子見で買える場面を待ちたいところです。

    株式市場ではダウが一旦底を付けた後は25000ドル台を回復しています。ユーロドルも1.25を一時回復してリスク回避の巻き戻しとしてはいい水準のように思います。ファンダ的な側面ですがブレグジット交渉が先行き怪しいと思いますので、1.40台半ばからポンドドルのショートを少しずつ入れていく感じで考えています。
    ユーロドルも同じような動きとなると思いますので、現状は昨年からのドル売りの巻き戻しが入るタイミングを狙っているといった状況で、また、株式市場の調整がこの短期間で終わるとは考えにくいのでリスク選好時に上がっていたポンドやユーロといったところを戻り売りしていくという戦略で考えたいところです。
    前提に株式市場は数か月は新高値をとれないと考えていますので、この前提が崩れた時点でこのシナリオは外れるかと思います。
    数か月の見通しとしては株式市場が弱い前提で、ポンド・ユーロの戻り売り。ドル円は大きく売られた戻りは買う程度で考えています。

  • NYダウが2日連続で大幅安。暴落と言っても問題のない下げ幅です。
    本日の日経平均も現時点で1000円以上下げていて株式市場は全般にリスク回避相場となっています。ドル円は金利安、株安の影響で108円のサポートで跳ね返して反発していましたが、再び108円台に押し戻された格好です。
    NYダウが下げ止まらない事にはリスク回避相場が続きそうですので、株式市場を見ながら下げ切ったタイミングを待ちたいところです。
    NYダウは23500ドル、22000ドル程度がサポートで200日線も23000ドル直下辺りまで上がってきています。ただ、この下に行く可能性ももちろんありますのでサポートでも様子見の方が良さそうな下げ方です。一旦売り切られたところは大きく反発しそうですので、逆張りはせず反発時は余裕をもってエントリー出来るタイミング待ち、およびその後の反落があるのか、ヘッドアンドショルダーの形成等があるか様子を見たいところです。

    ユーロドルは一時1.25台に乗せて昨年注目していたポイントまで到達しました。
    前回の分析はかなり外した感がありますが(笑)
    ユーロポンドは弱い動きを続けていましたが、ここ数日でまた元に戻しています。
    ポンドについてはファンダメンタルズ面から現状の経済と、(現状楽観的な見通しが多いですが)EUとの通商交渉でかなり難航が予想されるので、このまま強い動きを続けるのは難しいかと思います。基本的にEUはイギリスに続く離脱国を出さないために、強硬・強気なスタンスで通商交渉に挑むと思われます。

    米債を筆頭に金利高が続いていましたが株安で水を差された格好です。しかしこの先には、大型減税が来年度、また本国投資法や大型インフラ投資も控えていて基本的には長期の金利高・インフレ傾向を見込む見方の方が多いだろうと考えられます。こうなると基本的にはドル高と考えるのが自然です。

    逆に米議会では2019年問題と、この年に景気後退するという議論が盛んのようです。基本的に株価は景気後退前にはすでに下げ始めているものですので現在の下げがその始まりの可能性も考えられます。そうなると利上げスピードの鈍化や、頓挫自体も考えられ先のシナリオとは逆にドル安となるシナリオも考えられます。

    かなり長期的な見立てですが、リーマンショックから10年大した下げもなくきたので警戒しておくべきかと思います。

  • 米債金利が上昇したことでドル全般が上昇しています。
    サポート110.2付近で切り返し、1/8高値からの38.2%戻し111.5付近までストップを巻き込んで上昇。
    半値戻しで111.8程度。112円ちょうどもレジスタンス。日足の21日移動平均線が下がってきており、レジスタンスとなりえる。また、113円前半では長期的な抵抗ラインが控えている。

    ユーロドルは1.25-1.26付近がターゲットになっており、ここを目指した値動きというのが大方の見方。ただし、長期的に見て1.18-1.23当たりもレジスタンスのように見える点には注意が必要。ファンダメンタルだが金融政策的には引き締め方向に動きそうで長期的なユーロは上昇方向だろうが、短期的にはIMMポジションでユーロ買いが過去最高まで溜まっており、売り材料に反応しやすい点には注意が必要。

    ユーロポンドは過去最高値0.98、昨年高値0.93というところを意識しながら高値でのもみ合いを続けている。一昨年高値0.935、昨年高値0.93とダブルトップ気味だがネックラインは割っていないため、どちらに放れるか今後も注目。
    ポンドは一応利上げ通貨だが、通貨安から輸入物価の値上がりによる悪いインフレを抑えるための利上げであり、景気拡大からの利上げでない点には注意が必要で、高インフレが長く続けば再度下落方向に動く可能性が高い。

    ポンドドルはユーロドルの値上がり、ユーロポンドのもみ合いの結果、ユーロドルに連れて強い動きとなっている。昨日、ブレグジット決定前の安値1.3835を超えて1.394まで急上昇も終値では1.38ちょうど付近に軟化。本日現時点で1.3836と超えているが終値でどのようになるか注目。
    一応現時点でレジスタンスとなるため、同じ動きとなりやすいユーロドルも含め注意が必要な状況となっている。

  • 昨日、本日とでショートをほとんど利食いしてしまいました。
    ということでまたデイトレード・スキャルピング中心にトレードしていきたいと思いますので、今までより更新できるかと思います。
    ファンダメンタルズ面・テクニカル面両方から相場を分析していきたいと思いますが、ファンダメンタル的な事は新たにあまり出てこないので書くことがなくなるので、チャートの現状把握やトレード結果程度となると思います。
    トレード中もできれば書きたいと思います。仕事もありますが(笑)

    また、本日物価上昇率等発表があります。現在、物価上昇率の鈍化で利上げ延期論がにわかに出てきているので、予想比弱いとかなり売られそうですね。注意してトレードしたいところです。
    それではまた。

  • 現状1時間足でボリバンセンター付近(移動平均線21とほぼ同じ)と高値111.348で、戻り売りが入りやすい。

    オンライン為替投機ゲームFX 現状1時間足でボリバンセンター付近(移動平均線21とほぼ同じ)と高値111.348で、戻り売りが入り

  • 現状把握。
    週足では明確に上値を抑えるトレンドラインがある。
    日足ではコアレンジ114.5(115.5)-108.2(107.3)と比較的小幅な値動きとなっている。
    4時間足では12/12、12/21、1/8と上値を抑えられて、それまでサポートしていた112ちょうど付近を割って下落。昨日、戻り高値111.87までと112円に乗せられずに失速。売り継続だがサポート付近で売れない。
    現状111円付近がサポートし、割れても11/27安値の110.85付近がサポート。ここが割れると110.2円付近、さらに割れると108円台を試す動きとなるか。

    現状111.04安値までで反発しており、9時台に111.06とダブルボトムも、戻り高値111.337、再下落後の戻り高値111.348とダブルトップ気味。方向感がないため、111.043下放れ或いは111.348上放れするまで様子見。

    オンライン為替投機ゲームFX 現状把握。 週足では明確に上値を抑えるトレンドラインがある。 日足ではコアレンジ114.5(115.

  • あけましておめでとうございます。
    結局レンジで昨年を終えて半分ほどポジションが残ったままとなっています。戻り売りを出来ればしたいところですが、長期的な下落トレンドが効いている状況で、上値も限られているのが現状です。
    これを上抜くと、118円前後はあるのかなと思いますので、少し難しいところです。

    昨日、日銀のオペレーションが減額された通り、市中に出回る国債が枯渇しかかっている状況で、量的緩和に関してはすでに限界が近い状況と言えると思います。この状況ですので、黒田総裁が何らかの新たな緩和策を打ち出す、或いは黒田総裁よりさらに積極的なリフレ派が次回の日銀総裁に選ばれることがない限り、大きく円安に動くというのは日本側からの材料では難しいと言わざるを得ないと思います。

    日米株価は好調も、アメリカの株価、地価・不動産及び日本の地価・不動産は高すぎる状況です。日本株はアメリカの株価水準に比べればまだ安いですが、円高になるととたんに悪くなりそうで、結局NYダウや為替次第となりそうです。私的には日経平均が23000円を超えたことで25000円程度で様子を見るつもりですが、NYダウが
    アメリカの税制改革は成立、2019年から施行予定。日本の好況は不動産から崩れそうです。日本の都市部の不動産年間利回りは3%程度まで落ちていて、持っている意味がないどころか、持つことの方がリスクが高い状況となりつつあります。値上がりを期待しての投機的な値上がりが続いてきましたが、ついにはほとんど買い手がいないにも関わらず、価格は下がらない状況となっています。
    これは売り手がいない状況で、少しだけ買い手がいる事で少しの値上がりが続いているというのが実情だからのようです。一旦下がり始めると、急落となりそうでこれはバブルと言っても差し支えないでしょう。

    まさに、日米とも好況と言える状況で株価予想は下落を想定しづらく、日本では日経平均3万円という声が早くも出ている状況です。
    昨年書いた通り、リスクはアメリカ内外に多くあり、サブプライムローン類似商品などすでに許容出来ないレベルの問題まで内在している状況です。
    一応、そのことを頭に入れつつトレードをしていきたところです。

  • 半分ほど利食いして110円ミドルが割れるどうか様子見。
    一応108円台で利食い予定ですが、反発を確認出来てから利食いする予定で、106円台まであればついていきたいところです。

  • ドル円はソーサートップの形となりトレンド転換しています。
    サポートは111.475、111.02といったところ。
    この辺にくれば一旦、利食い売りも入れていきたいところです。

  • 次期FRB議長人事、パウエル・ウォルシュ氏が有力。
    現FRB議長イエレン、ゲイリーコーン、ジョンタイラーも候補。超ハト派で知られるカシュカリ(ミネアポリス連銀総裁)がダークホースと言った感じだ。
    有力なところでウォルシュとなるとドル高、パウエルになるとドル安となるという予測が多い状況です。
    カシュカリになると大幅なドル安となりそうです。
    今週~来週にかけて人事が発表される予定ですので、注意して見守りたいところです。

    北朝鮮のミサイル実験は10日までに行われるとみられていましたが、今のところ新たな動きは出ていません。韓国大統領選時も左派が有利になるように、選挙後に発射実験をしていましたので、今回も日本の衆院選挙後以降の実施になる可能性が高そうです。※個人的な見解です。

  • FEDウォッチでは米12月利上げが87%まで織り込まれ、利上げは確実というようなコンセンサスとなっています。
    本日発表の雇用統計では、雇用者数変化はハリケーンの影響で悪かったものの、失業率と平均時給がかなりよくなった事でドルが少し買われるような展開となっています。ハリケーンの影響がどの程度だったかは次回以降の雇用統計でみていく必要がありそうです。
    2-3週間以内に次期FRB議長が決定される見通しとなっています。基本的にはハト派の人選となりそうで、イエレン議長の続投となる可能性も残されいます。もし、タカ派の議長となった場合は言わずもがな、ドル高となりそうです。
    米二年債は遂に1.5%に乗せています。10年債は横ばいが続いている状態で、短期金利が顕著に上がってきている印象です。
    債券市場はかなりショートが溜まっていて、金利が上がりにくい状況でありながら底堅い動きとなっていて、株式市場も底堅い動きです。
    どの程度の金利高を許容出来るかは不透明ですが、今後も株式市場や債券市場次第の為替相場となりそうです。

    ドル円は需給が悪く、上値が重いものの下がらない展開で、クロス円やドルストレートが下がっている展開です。
    もう少しショートをホールドして様子を見つつ、場合によっては損切りしたいと思います。

    ユーロドルはサポートが前回の安値1.16ミドルと、1.15台ちょうどとミドルあたりとなりそうです。10/26にテーパリング開始がほぼ確定していますので、一旦上昇局面もありそうですが、基本的にはECB理事会前後での売りを待ちたいところです。短期的には1.16ミドルあたりで押し目買いしてもワークしそうです。

  • ユーロドルはネックラインを割れて明確な売りサインが出ています。1.17台で推移していますが、テーパリングの発表までは大きく下落しにくそうなので、しばらく調整して10/26前後までは少し戻すようなイメージで見ています。落ちても前回サポートされた1.15ミドル~1.16のミドル程度かと思いますが、ドル円を売っているのでテーパリングの前後で取引する程度で考えています。

    ドル円は一時113.2円台まで上昇しましたが、上値が重い状況です。FEDウォッチでは12月利上げ織り込み度が81%程度まで上昇して、利上げはほぼ織り込んだ形となっています。
    アメリカの金融政策面でのドル買いは一服した状況となっています。
    トランプ大統領肝いりの税制改革案が発表されましたが、事前予想通りの内容で、特に市場の反応はありませんでした。
    日本の衆議院選挙も当初より、与党の勝利がコンセンサスとなっており特に反応は出ていません。ただ、希望の党の結党および民進党の合流と、選挙戦の行方は流動的となっています。
    民進党の1000万票がそのまま希望の党に上積みされ、当日の投票率が良ければ楽観的に見るのも危険そうです。
    安倍政権が危うくなると当然、アベノミクスの存続も危うくなりますので円高・株安材料となりえます。10月相場の悪材料の1つとなりかねないので注意が必要そうです。
    レンジが続くと仮定して108円台での利食いを狙いたいところです。

  • 日銀の金融政策は現状維持。
    実質的にはテーパリング状態となっており、早急に追加緩和を検討すべき時期に。
    市場に出回る流動的な国債は残り数十兆円分程度。来年の前半~中頃には需給がひっ迫し、金利の低位安定から日銀の買い入れが困難になるのが確実。日銀の買い入れ額は今年に入って前年比減少傾向が続いており、すでにテーパリングの状態。

    今年後半~来年前半に至る時期に、株安・円高の緩和催促相場が巻き起こりかねず、追加緩和の検討・実施が求められる。
    次の政策については予測不可能だが、国債の買い入れ増額は不可能なので社債等の買い入れなども検討される可能性もありそうです。

    本日よりドル円の売りを入れていく予定です。

  • 日本時間3時のFOMCの政策発表でバランスシート縮小が決定する見込みとなっています。
    基本的には米長期国債の売りとなりますので、米長期国債の利回りの上昇からドル高要因と見られています。
    私的には利上げスピードの鈍化を見据えて長期的に見ればドル安材料、また、債券市場や株式市場の不安定要因となりかねず、相応にリスクがあるものとみています。
    債券の中にはMBS(住宅ローン債権)というものも含まれ、住宅ローンの返済金利も急激に上昇することが見込まれます。
    また、ハイイールド債・レバレッジドローン等、比較的リスクの高い債券にもネガティブな材料になりそうです。
    発表当初は恐らく、アナウンスが数か月も前から行われていたので波乱はないかと思いますが、需給の悪い10月前半は注意したいところです。

    ドル円は比較的強い動きとなっていますが、通貨ごとに動きがバラバラですので短期的なフローが入っている状況なのだろうと思います。バランスシート縮小後の動きを見て今週末~来週にかけてショートポジションで入る考えのままです。

    ユーロドルはレンジの状態で、ネックラインが1.182あたりです。まだ崩れそうではないですが一応注意したいところです。

    財政危機的な状況にある国が産油国を中心に増えており、ECBはテーパリング、BOEは利上げと主要中銀が金融引き締めに入ってきており、リスク資産の相場が崩れる要素が増えています。
    デフォルト国が頻発するような事も考えられますので、この辺も注目しておきたいところです。

  • 北朝鮮の弾道ミサイル実験があったものの、前日から観測が出ており、また、米国が対話路線に入ったとの見方から市場はリスクオンに傾きやすい展開となっています。
    ドル円、9月中は需給がいいものの10月に入ると需給が悪くなるため、私的には来週末~再来週にかけて売り始めたいと考えております。
    おそらく短期的に需給がいいことで上がっている側面の方が多いと思いますのであまり買いではついていきにくいところです。
    ただ、108-111のレンジは一旦上抜けていますので、買いが入りやすい環境です。
    北朝鮮については米国との非公式会合などもありますが、内容が伝わることもなく、米国の出方がよくわかりませんのであまり楽観視しすぎるのも問題ですし、45日ルールで売られやすい時期に入りかけていますのでドル円のロングの場合はきっちりストップを入れてエントリーしたいところです。

    ユーロドルは10月に入るまでは様子を見る程度に考えています。まだ押し目買いがワークしそうですが、1.25は厳しそうに感じてきています。私的には10月中旬の動き次第で売りを入れていきたいと考えておりますので、仮に1.25に届いていなくてもその際は売り方向で考えています。

  • 結局戻り高値は108.07まででレジスタンスがうまく効いている状態。
    現状再度の下押しからじり高となっていますが、今週はこの辺りで終えそうな感じです。もう少し見て今週は終わりにしたいと思います。
    お疲れさまでした。

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