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ドル円メモ帳

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  • 2016/10/29 16:02
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  • 10月20日 月曜
    本日の指標
    15:00 独・生産者物価指数(前月比/前年比) ☆☆
    17:00 欧・経常収支(季調前) ☆☆
    基礎データ
    年足値幅 平均1506p 最小 995p 最大2478p  現状 933p
    月足値幅 平均 282p 最小 156p 最大 575p 09月 575p
    日足値幅 平均  59p  (過去5年) 平均  77p 09月  72p
    本年日足値幅分布は35~40 40~45 55~60 が多い(利確幅50損切25)
    10月日足平均106pと拡大傾向→10/08利確幅50→60

    検討
    10月20日 翌月足ピボット107.377 翌週足ピボット
    本日の値幅日足R2(107.450)-日足PV(106.640)
    上限は日足EMA28が直前にあり上値は重たいと想定しオーバーショートを見込んでの上限設定
    下限は現時点が上昇上限と仮定すると短期2波分の上昇基点で下限設定
     10/20買差106.540 利確107.140 損切106.290
     10/17売差106.758 利確106.158 損切107.008 損切

    10月月間
    10月20日値幅
    17日に想定していたレンジは機能せずより大きなレンジを検討すると
    日足基準波112.5(110.010)からの下落で大きな反発があったポイントは日足基準波62.5(107.775)で値幅は4マスあり
    その後の下落では日足基準波12.5(105.541)を大きく下回ったが翌日にはそのポイントをサポとして上昇しているので62.5-12.5の4マスと考える
    よって今現在考えられるレンジは
    日足基準波62.5(107.775)-日足基準波12.5(105.541)
    ただし12.5を下抜けた35pを考慮すると上限は107.425かも

    あと月末には若干早いが翌月末PV(107.377)も近辺にあり当月PV(107.858)と合わせてどの位置に月末終値に来るかで来月動向が決定すると考える
    特に今週末辺りから翌月PVの位置関係には注意が必要(PV越え上昇と判断)


    10月15日値幅
    10月想定安値に到達し今後の動きに対して揉み合い(レンジ)が発生しているのでレンジブレイク後の値幅を検討する
    現状のレンジは62.5(107.775)-37.5(106.658)と仮定すると(若干レジ側は多めにみている)
    下ブレイク後は12.5(105.541)へ目指すと考える(2マスレンジ)
    今現在下への圧力が強いため下落しそうに見えるがここ数年年末には円安あるいはトレンド方向に値が動いているので今月このレンジを維持すれば上昇に向かうと考える

    10月03日値幅
    110.010-106.658or111.685-108.334の335p
    一様下落による初期のレンジは112.5-37.5の335pと想定する
    上記想定を下回ったので削除

  • 10月20日 ピボット
       日足ピボット  週足ピボット  月足ピボット     
    R3 107.967 110.270 117.370 R3 翌月足ピボット
    R2 107.450 108.916 113.605 R2 107.377
    R1 106.676 107.891 111.623 R1 
    PV 106.086 106.537 107.858 PV 翌週足ピボット 
    S1 105.723 105.512 105.876 S1 
    S2 105.133 104.158 102.111 S2 
    S3 104.770 103.133 100.129 S3 
         30足基準波  4時足基準波  日足基準波 
    +112.5 107.604 110.010 110.010
    +100.0 107.335 109.451 109.451
    +087.5 107.066 108.892 108.892
    +075.0 106.797 108.334 108.334
    +050.0 106.260 107.217 107.217
    +025.0 105.722 106.099 106.099
    +012.5 105.453 105.541 105.541
    +000.0 105.184 104.982 104.982
    -012.5 104.915 104.423 104.423
    基準波は(09月12日変更)
    値幅300p未満
    ±12.5を実体で3本以上越えで新基準波作成 ±25戻しで基準波として確定 
    値幅300p以上
    ±12.5を実体越えで新基準波作成 ±12.5戻しで基準波として確定
    ただし仮の場合は(09月22日変更)
    30足基準波  30分足で±12.5越えまで更新をしない
    4時足基準波  4時間足で±12.5越えまで更新をしない
     日足基準波  日足で  ±12.5越えまで更新をしない
    かつ
    30足基準波  4時間足高安値を採用
    4時足基準波  日足高安値を採用
     日足基準波  週足高安値を採用

  • ポジション
     10/20買差106.540 利確107.140 損切106.290
     10/17買差105.441 利確106.658 損切105.191
     10/17売差106.758 利確106.158 損切107.008 損切
     10/16買差104.393 利確104.993 損切104.143
     10/16売差107.303 利確106.703 損切107.553

    指値約定後検討(±5p以上で損益)
     指値     最大逆行   含損 最小順行   小益 足数 動き
    買差108.35 108.24 11 108.49 14 05 損益損利確
    売差109.75 109.84 09 109.49 26 04 損益揉損切
    売成109.70 109.89 19 109.61 09 22 損益損揉利確
    買差109.26 109.14 12 109.46 20 09 損益損揉損切
    傾向1後
    買差107.78 107.74 04 一気に上昇  63 04 損益利確
    売差108.24 108.33 09 107.82 42 02 損益建値
    買差106.65 106.19 46 指標で一気        損切
    買差105.45 105.18 27 指標で一気        損切
    売差106.75 106.77 02 106.57 18 04 益損 窓損切
    傾向1
    逆張りのため順行しても再度逆行含損ゾーンに入りやすい
    指値が基準ラインのためオーバーショート(10~20)pあり
    約定後の上げ下げの値幅は(20~30)p程度
    対策
    指値を基準ラインに10pバイアスを設ける
    損切はそのまま25pとし約定後の上げ下げの値幅が20p以上で建値に変更

    課題210/10指値取消のルール検討
    10/16追加 星4指標時値幅60p以上無い場合は取消
    10/10暫定 指値10p接近2回(区間4H以上)で取消(レンジブレイクは除く)

    課題10/08短期2波分の反転で短期トレンド反転が発生 順張り目安の検討
    10/10目安 20p超え後高安値に戻ってきたところでエントリー

  • 10月17日 金曜
    本日の指標
    21:30 加・消費者物価指数(前月比/前年比) ☆☆☆
    21:30 加・消費者物価指数(コア)(前月比/前年比) ☆☆☆
    21:30 米・住宅着工件数 ☆☆☆☆
    21:30 米・建設許可件数 ☆☆☆☆
    22:55 米・ミシガン大学消費者信頼感指数(速報値) ☆☆☆☆
    基礎データ
    年足値幅 平均1504p 最小 995p 最大2478p  現状 933p
    月足値幅 平均 282p 最小 156p 最大 575p 09月 575p
    日足値幅 平均  59p  (過去5年) 平均  77p 09月  72p
    本年日足値幅分布は35~40 40~45 55~60 が多い(利確幅50損切25)
    10月日足平均106pと拡大傾向→10/08利確幅50→60

    検討
    10月17日 翌月足ピボット107.192 翌週足ピボット106.353
    本日の値幅日足R1(106.676)-日足基準波12.5(105.541)

    昨日は損切もあったため指標を過度に意識しすぎた
    それを踏まえて昨日の動きから現在は
    37.5(106.658)-12.5(105.541)のレンジと再判断する
     10/17買差105.441 利確106.658 損切105.191
     10/17売差106.758 利確106.158 損切107.008

    10月月間
    10月17日値幅
    15日に想定した下ブレイクで暫く
    37.5(106.658)-12.5(105.541)のレンジと再判断する

    10月15日値幅
    10月想定安値に到達し今後の動きに対して揉み合い(レンジ)が発生しているのでレンジブレイク後の値幅を検討する
    現状のレンジは62.5(107.775)-37.5(106.658)と仮定すると(若干レジ側は多めにみている)
    上ブレイク後は87.5(108.892)
    下ブレイク後は12.5(105.541)へ目指すと考える(2マスレンジ)
    今現在下への圧力が強いため下落しそうに見えるがここ数年年末には円安あるいはトレンド方向に値が動いているので今月このレンジを維持すれば上昇に向かうと考える

    10月03日値幅
    110.010-106.658or111.685-108.334の335p
    一様下落による初期のレンジは112.5-37.5の335pと想定する
    上記想定を下回ったので削除

  • 10月17日 ピボット
       日足ピボット  週足ピボット  月足ピボット     
    R3 107.629 111.459 117.370 R3 翌月足ピボット
    R2 107.039 110.650 113.605 R2 107.192
    R1 106.676 109.137 111.623 R1 
    PV 106.086 108.328 107.858 PV 翌週足ピボット 
    S1 105.723 106.815 105.876 S1 106.353
    S2 105.133 106.006 102.111 S2 
    S3 104.770 104.493 100.129 S3 
         30足基準波  4時足基準波  日足基準波 
    +112.5 107.604 110.010 110.010
    +100.0 107.335 109.451 109.451
    +087.5 107.066 108.892 108.892
    +075.0 106.797 108.334 108.334
    +050.0 106.260 107.217 107.217
    +025.0 105.722 106.099 106.099
    +012.5 105.453 105.541 105.541
    +000.0 105.184 104.982 104.982
    -012.5 104.915 104.423 104.423
    基準波は(09月12日変更)
    値幅300p未満
    ±12.5を実体で3本以上越えで新基準波作成 ±25戻しで基準波として確定 
    値幅300p以上
    ±12.5を実体越えで新基準波作成 ±12.5戻しで基準波として確定
    ただし仮の場合は(09月22日変更)
    30足基準波  30分足で±12.5越えまで更新をしない
    4時足基準波  4時間足で±12.5越えまで更新をしない
     日足基準波  日足で  ±12.5越えまで更新をしない
    かつ
    30足基準波  4時間足高安値を採用
    4時足基準波  日足高安値を採用
     日足基準波  週足高安値を採用

  • ポジション
     10/17買差105.441 利確106.658 損切105.191
     10/17売差106.758 利確106.158 損切107.008
     10/16買差104.393 利確104.993 損切104.143
     10/16売差107.303 利確106.703 損切107.553

    指値約定後検討(±5p以上で損益)
     指値     最大逆行   含損 最小順行   小益 足数 動き
    買108.35 108.24 11 108.49 14 05 損益損利確
    売109.75 109.84 09 109.49 26 04 損益揉損切
    売109.70 109.89 19 109.61 09 22 損益損揉利確
    買109.26 109.14 12 109.46 20 09 損益損揉損切
    傾向1後
    買107.78 107.74 04 一気に上昇  63 04 損益利確
    売108.24 108.33 09 107.82 42 02 損益建値
    買106.65 106.19 46 指標で一気        損切
    買105.45 105.18 27 指標で一気        損切
    傾向1
    逆張りのため順行しても再度逆行含損ゾーンに入りやすい
    指値が基準ラインのためオーバーショート(10~20)pあり
    約定後の上げ下げの値幅は(20~30)p程度
    対策
    指値を基準ラインに10pバイアスを設ける
    損切はそのまま25pとし約定後の上げ下げの値幅が20p以上で建値に変更

    課題210/10指値取消のルール検討
    10/16追加 星4指標時値幅60p以上無い場合は取消
    10/10暫定 指値10p接近2回(区間4H以上)で取消(レンジブレイクは除く)

    課題10/08短期2波分の反転で短期トレンド反転が発生 順張り目安の検討
    10/10目安 20p超え後高安値に戻ってきたところでエントリー

  • 10月16日 木曜
    本日の指標
    18:00 欧・貿易収支 ☆☆
    18:00 欧・消費者物価指数(前月比/前年比) ☆☆
    18:00 欧・消費者物価指数(コア)(前年比) ☆☆
    21:30 米・新規失業保険申請件数(前週分) ☆☆☆☆
    22:15 米・鉱工業生産(前月比) ☆☆☆☆
    22:15 米・設備稼働率 ☆☆☆☆
    23:00 米・フィラデルフィア連銀景況指数 ☆☆☆☆
    05:00 米・対米証券投資収支 ☆☆☆
    基礎データ
    年足値幅 平均1504p 最小 995p 最大2478p  現状 933p
    月足値幅 平均 282p 最小 156p 最大 575p 09月 575p
    日足値幅 平均  59p  (過去5年) 平均  77p 09月  72p
    本年日足値幅分布は35~40 40~45 55~60 が多い(利確幅50損切25)
    10月日足平均106pと拡大傾向→10/08利確幅50→60

    検討
    10月16日 翌月足ピボット107.059 翌週足ピボット106.220
    本日の値幅日足R1(107.203)-週足S3(104.493)

    星4指標があるため上下どちらにも大きく動く可能性あり
    上の場合ここ数日レジとなっている
    日足EMA28(107.383)-日足R1(107.203)辺り

    下の場合過去からサポになっている
    日足EMA140(104.185)-週足S3(104.493)辺り
    さらに日足基準波-12.5(104.423)もある

     10/16買差104.393 利確104.993 損切104.143
     10/16売差107.303 利確106.703 損切107.553

    10月月間
    10月16日値幅
    一旦12.5(105.541)を大きく下抜けたが盛り返し現在106付近で揉み合い中
    今日の指標後の動きで月末に向けた動きを検討する


    10月15日値幅
    10月想定安値に到達し今後の動きに対して揉み合い(レンジ)が発生しているのでレンジブレイク後の値幅を検討する
    現状のレンジは62.5(107.775)-37.5(106.658)と仮定すると(若干レジ側は多めにみている)
    上ブレイク後は87.5(108.892)
    下ブレイク後は12.5(105.541)へ目指すと考える(2マスレンジ)
    今現在下への圧力が強いため下落しそうに見えるがここ数年年末には円安あるいはトレンド方向に値が動いているので今月このレンジを維持すれば上昇に向かうと考える

    10月03日値幅
    110.010-106.658or111.685-108.334の335p
    一様下落による初期のレンジは112.5-37.5の335pと想定する
    上記想定を下回ったので削除

  • 10月16日 ピボット
       日足ピボット  週足ピボット  月足ピボット     
    R3 109.504 111.459 117.370 R3 翌月足ピボット
    R2 108.495 110.650 113.605 R2 107.059
    R1 107.203 109.137 111.623 R1 
    PV 106.194 108.328 107.858 PV 翌週足ピボット 
    S1 104.902 106.815 105.876 S1 106.220
    S2 103.893 106.006 102.111 S2 
    S3 102.601 104.493 100.129 S3 
         30足基準波  4時足基準波  日足基準波 
    +112.5 107.604 110.010 110.010
    +100.0 107.335 109.451 109.451
    +087.5 107.066 108.892 108.892
    +075.0 106.797 108.334 108.334
    +050.0 106.260 107.217 107.217
    +025.0 105.772 106.099 106.099
    +012.5 105.453 105.541 105.541
    +000.0 105.184 104.982 104.982
    -012.5 104.915 104.423 104.423
    基準波は(09月12日変更)
    値幅300p未満
    ±12.5を実体で3本以上越えで新基準波作成 ±25戻しで基準波として確定 
    値幅300p以上
    ±12.5を実体越えで新基準波作成 ±12.5戻しで基準波として確定
    ただし仮の場合は(09月22日変更)
    30足基準波  30分足で±12.5越えまで更新をしない
    4時足基準波  4時間足で±12.5越えまで更新をしない
     日足基準波  日足で  ±12.5越えまで更新をしない
    かつ
    30足基準波  4時間足高安値を採用
    4時足基準波  日足高安値を採用
     日足基準波  週足高安値を採用

  • ポジション
     10/16買差104.393 利確104.993 損切104.143
     10/16売差107.303 利確106.703 損切107.553
     10/15買差105.451 利確106.099 損切105.251 損切
     10/15売差108.891 利確108.334 損切109.141 取消
     10/13売差107.624 利確107.024 損切107.874 取消
     10/09売差108.612 利確107.612 損切108.862 取消
     10/07売差109.624 利確109.124 損切109.874 取消
     10/03買差106.658 利確108.334 損切106.408 損切
     10/03売差111.685 利確111.185 損切111.935 削除

    指値約定後検討(±5p以上で損益)
     指値     最大逆行   含損 最小順行   小益 足数 動き
    買108.35 108.24 11 108.49 14 05 損益損利確
    売109.75 109.84 09 109.49 26 04 損益揉損切
    売109.70 109.89 19 109.61 09 22 損益損揉利確
    買109.26 109.14 12 109.46 20 09 損益損揉損切
    傾向1後
    買107.78 107.74 04 一気に上昇  63 04 損益利確
    売108.24 108.33 09 107.82 42 02 損益建値
    買106.65 106.19 46 指標で一気        損切
    買105.45 105.18 27 指標で一気        損切
    傾向1
    逆張りのため順行しても再度逆行含損ゾーンに入りやすい
    指値が基準ラインのためオーバーショート(10~20)pあり
    約定後の上げ下げの値幅は(20~30)p程度
    対策
    指値を基準ラインに10pバイアスを設ける
    損切はそのまま25pとし約定後の上げ下げの値幅が20p以上で建値に変更

    課題210/10指値取消のルール検討
    10/16追加 星4指標時値幅60p以上無い場合は取消
    10/10暫定 指値10p接近2回(区間4H以上)で取消(レンジブレイクは除く)

    課題10/08短期2波分の反転で短期トレンド反転が発生 順張り目安の検討
    10/10目安 20p超え後高安値に戻ってきたところでエントリー

  • 10月15日 水曜
    本日の指標
    15:00 独・消費者物価指数(確報値)(前月比/前年比) ☆☆
    17:30 英・失業率 / 英・失業保険申請件数 ☆☆☆☆
    21:30 米・NY連銀製造業景気指数 ☆☆☆
    21:30 米・小売売上高(前月比) / 小売売上高(除自動車)(前月比) ☆☆☆☆
    21:30 米・生産者物価指数(前月比/前年比) ☆☆
    21:30 米・生産者物価指数(コア)(前月比/前年比) ☆☆
    03:00 米・ベージュブック(地区連銀経済報告)-公表 ☆☆☆
    ポジション(決済分はピボットメモに移動 取消は削除)
     10/15買差105.451 利確106.099 損切105.251
     10/15売差108.891 利確108.334 損切109.141
     10/13売差107.624 利確107.024 損切107.874
     10/09売差108.612 利確107.612 損切108.862
     10/07売差109.624 利確109.124 損切109.874
     10/03買差106.658 利確108.334 損切106.408
     10/03売差111.685 利確111.185 損切111.935 削除
    基礎データ
    年足値幅 平均1504p 最小 995p 最大2478p  現状 933p
    月足値幅 平均 282p 最小 156p 最大 575p 09月 575p
    日足値幅 平均  59p  (過去5年) 平均  77p 09月  72p
    本年日足値幅分布は35~40 40~45 55~60 が多い(利確幅50損切25)
    10月日足平均106pと拡大傾向→10/08利確幅50→60
    課題2
    10/10指値取消のルール検討
    暫定 指値10pまで接近2回(区間4H以上)で取消(レンジブレイクは除く)
    課題
    10/10目安 20p超え後高安値に戻ってきたところでエントリー
    10/08短期2波分の反転で短期トレンド反転が発生している順張り目安の検討
    検討
    10月15日 翌月足ピボット107.928 翌週足ピボット107.089
    本日の値幅日足R2(107.641)-日足S1(106.702)
    昨日同様レンジ揉み合い継続(レンジ幅は昨日と同様で本日の規準線で調整)
    月末に向け動向の検討を月間検討に追記

    10月14日 翌月足ピボット107.883 翌週足ピボット107.047
    本日の値幅日足EMA33(107.526)-日足S1(106.536)

    今朝早く月初に想定した月安値付近まで下落したことと30分基準波の収束からほぼ安値に到達したと考える(あくまでも想定を信じるということを守るためもある)
    ただこのまま素直に上昇するわけではなくある程度のレンジ揉み合いが起こると想定しそのレンジ幅を本日の値幅とする(安値は週足S1(106.815)かも)

    10月月間
    10月15日値幅
    10月想定安値に到達し今後の動きに対して揉み合い(レンジ)が発生しているのでレンジブレイク後の値幅を検討する
    現状のレンジは62.5(107.775)-37.5(106.658)と仮定すると(若干レジ側は多めにみている)
    上ブレイク後は87.5(108.892)
    下ブレイク後は12.5(105.541)へ目指すと考える(2マスレンジ)
    今現在下への圧力が強いため下落しそうに見えるがここ数年年末には円安あるいはトレンド方向に値が動いているので今月このレンジを維持すれば上昇に向かうと考える

    10月03日値幅
    110.010-106.658or111.685-108.334の335p
    年間値幅的には最低ラインに到達したので110.081を仮天井と捉える
    今後年末に向けての傾向を検討後年間平均など考慮する
    日足基準波を再度見直した結果一つ前の基準波は
    高値(105.348)-安値(100.749)としたほうが納得できる展開で
    あるため変更する
    この結果現在の高値は前の基準波の2倍になりかつ前の基準波がレンジ部分になる為
    9月にも考えていたレンジ抜け後の同値幅のレンジになると考える
    ここで直近の動きは日足基準波の75をサポに112.5到達その後75を髭で抜けるが再度サポされているので上記の動きになるには75のサポを抜ける必要がある
    抜けた場合3マスの幅であるため37.5(106.658)まで下落が考えられる
    逆に112.5を抜けると同じく3マス上の150(111.685)あたりか
    丁度月足PVサポによる上昇で月足R1(111.623 )目指すとすると一致するポイントでもある
    一様下落による初期のレンジは112.5-37.5の335pと想定する

  • 10月15日 ピボット
       日足ピボット  週足ピボット  月足ピボット     
    R3 108.136 111.459 117.370 R3 翌月足ピボット
    R2 107.849 110.650 113.605 R2 107.928
    R1 107.336 109.137 111.623 R1 
    PV 107.049 108.328 107.858 PV 翌週足ピボット 
    S1 106.536 106.815 105.876 S1 107.089
    S2 106.249 106.006 102.111 S2 
    S3 105.736 104.493 100.129 S3 
         30足基準波  4時足基準波  日足基準波 
    +112.5 107.585 110.010 110.010
    +100.0 107.494 109.451 109.451
    +087.5 107.403 108.892 108.892
    +075.0 107.311 108.334 108.334
    +050.0 107.129 107.217 107.217
    +025.0 106.946 106.099 106.099
    +012.5 106.854 105.541 105.541
    +000.0 106.763 104.982 104.982
    -012.5 106.672 104.423 104.423
    基準波は(09月12日変更)
    値幅300p未満
    ±12.5を実体で3本以上越えで新基準波作成 ±25戻しで基準波として確定 
    値幅300p以上
    ±12.5を実体越えで新基準波作成 ±12.5戻しで基準波として確定
    ただし仮の場合は(09月22日変更)
    30足基準波  30分足で±12.5越えまで更新をしない
    4時足基準波  4時間足で±12.5越えまで更新をしない
     日足基準波  日足で  ±12.5越えまで更新をしない
    かつ
    30足基準波  4時間足高安値を採用
    4時足基準波  日足高安値を採用
     日足基準波  週足高安値を採用

    指値約定後検討(±5p以上で損益)
     指値     最大逆行   含損 最小順行   小益 足数 動き
    買108.35 108.24 11 108.49 14 05 損益損利確
    売109.75 109.84 09 109.49 26 04 損益揉損切
    売109.70 109.89 19 109.61 09 22 損益損揉利確
    買109.26 109.14 12 109.46 20 09 損益損揉損切
    傾向1後
    買107.78 107.74 04 一気に上昇  63 04 損益利確
    売108.24 108.33 09 107.82 42 02 損益建値
    傾向1
    逆張りのため順行しても再度逆行含損ゾーンに入りやすい
    指値が基準ラインのためオーバーショート(10~20)pあり
    約定後の上げ下げの値幅は(20~30)p程度
    対策
    指値を基準ラインに10pバイアスを設ける
    損切はそのまま25pとし約定後の上げ下げの値幅が20p以上で建値に変更

  • 10月14日 火曜
    本日の指標
    17:30 英・消費者物価指数(前月比/前年比) ☆☆
    17:30 英・小売物価指数(前月比/前年比) ☆☆☆
    17:30 英・生産者物価指数(コア)(前年比) ☆☆
    18:00 欧・ZEW景況指数 ☆☆☆
    18:00 独・ZEW景況感調査 ☆☆☆☆
    18:00 欧・鉱工業生産(前月比/前年比) ☆☆☆
    ポジション(決済分はピボットメモに移動 取消は削除)
     10/13売差107.624 利確107.024 損切107.874
     10/09売差108.612 利確107.612 損切108.862
     10/07売差109.624 利確109.124 損切109.874
     10/03買差106.658 利確108.334 損切106.408
     10/03売差111.685 利確111.185 損切111.935
    基礎データ
    年足値幅 平均1504p 最小 995p 最大2478p  現状 933p
    月足値幅 平均 282p 最小 156p 最大 575p 09月 575p
    日足値幅 平均  59p  (過去5年) 平均  77p 09月  72p
    本年日足値幅分布は35~40 40~45 55~60 が多い(利確幅50損切25)
    10月日足平均106pと拡大傾向→10/08利確幅50→60
    課題2
    10/10指値取消のルール検討
    暫定 指値10pまで接近2回(区間4H以上)で取消(レンジブレイクは除く)
    課題
    10/10目安 20p超え後高安値に戻ってきたところでエントリー
    10/08短期2波分の反転で短期トレンド反転が発生している順張り目安の検討

    検討
    10月14日 翌月足ピボット107.883 翌週足ピボット107.047
    本日の値幅日足EMA33(107.526)-日足S1(106.536)

    今朝早く月初に想定した月安値付近まで下落したことと30分基準波の収束からほぼ安値に到達したと考える(あくまでも想定を信じるということを守るためもある)
    ただこのまま素直に上昇するわけではなくある程度のレンジ揉み合いが起こると想定しそのレンジ幅を本日の値幅とする(安値は週足S1(106.815)かも)

    10月13日 翌月足ピボット108.264 翌週足ピボット
    本日の値幅日足EMA33(107.578)-日足S3(106.906)

    10月10日 翌月足ピボット108.474 翌週足ピボット108.394
    10月09日 翌月足ピボット108.628 翌週足ピボット108.548
    10月08日 翌月足ピボット108.611 翌週足ピボット108.531
    10月07日 翌月足ピボット108.949 翌週足ピボット109.083
    10月06日 翌月足ピボット        翌週足ピボット

    10月月間
    10月03日値幅
    110.010-106.658or111.685-108.334の335p

    年間値幅的には最低ラインに到達したので110.081を仮天井と捉える
    今後年末に向けての傾向を検討後年間平均など考慮する

    日足基準波を再度見直した結果一つ前の基準波は
    高値(105.348)-安値(100.749)としたほうが納得できる展開で
    あるため変更する
    この結果現在の高値は前の基準波の2倍になりかつ前の基準波がレンジ部分になる為
    9月にも考えていたレンジ抜け後の同値幅のレンジになると考える
    ここで直近の動きは日足基準波の75をサポに112.5到達その後75を髭で抜けるが再度サポされているので上記の動きになるには75のサポを抜ける必要がある
    抜けた場合3マスの幅であるため37.5(106.658)まで下落が考えられる
    逆に112.5を抜けると同じく3マス上の150(111.685)あたりか
    丁度月足PVサポによる上昇で月足R1(111.623 )目指すとすると一致するポイントでもある
    一様下落による初期のレンジは112.5-37.5の335pと想定する

  • 10月14日 ピボット
       日足ピボット  週足ピボット  月足ピボット     
    R3 108.136 111.459 117.370 R3 翌月足ピボット
    R2 107.849 110.650 113.605 R2 107.883
    R1 107.336 109.137 111.623 R1 
    PV 107.049 108.328 107.858 PV 翌週足ピボット 
    S1 106.536 106.815 105.876 S1 107.047
    S2 106.249 106.006 102.111 S2 
    S3 105.736 104.493 100.129 S3 
         30足基準波  4時足基準波  日足基準波 
    +112.5 107.585 110.010 110.010
    +100.0 107.494 109.451 109.451
    +087.5 107.403 108.892 108.892
    +075.0 107.311 108.334 108.334
    +050.0 107.129 107.217 107.217
    +025.0 106.946 106.099 106.099
    +012.5 106.854 105.541 105.541
    +000.0 106.763 104.982 104.982
    -012.5 106.672 104.423 104.423
    基準波は(09月12日変更)
    値幅300p未満
    ±12.5を実体で3本以上越えで新基準波作成 ±25戻しで基準波として確定 
    値幅300p以上
    ±12.5を実体越えで新基準波作成 ±12.5戻しで基準波として確定
    ただし仮の場合は(09月22日変更)
    30足基準波  30分足で±12.5越えまで更新をしない
    4時足基準波  4時間足で±12.5越えまで更新をしない
     日足基準波  日足で  ±12.5越えまで更新をしない
    かつ
    30足基準波  4時間足高安値を採用
    4時足基準波  日足高安値を採用
     日足基準波  週足高安値を採用

    指値約定後検討(±5p以上で損益)
     指値     最大逆行   含損 最小順行   小益 足数 動き
    買108.35 108.24 11 108.49 14 05 損益損利確
    売109.75 109.84 09 109.49 26 04 損益揉損切
    売109.70 109.89 19 109.61 09 22 損益損揉利確
    買109.26 109.14 12 109.46 20 09 損益損揉損切
    傾向1後
    買107.78 107.74 04 一気に上昇  63 04 損益利確
    売108.24 108.33 09 107.82 42 02 損益建値
    傾向1
    逆張りのため順行しても再度逆行含損ゾーンに入りやすい
    指値が基準ラインのためオーバーショート(10~20)pあり
    約定後の上げ下げの値幅は(20~30)p程度
    対策
    指値を基準ラインに10pバイアスを設ける
    損切はそのまま25pとし約定後の上げ下げの値幅が20p以上で建値に変更

  • 10月13日 月曜
    本日の指標
    特になし
    ポジション(決済分はピボットメモに移動 取消は削除)
     10/13売差107.624 利確107.024 損切107.874
     10/09売差108.612 利確107.612 損切108.862
     10/07売差109.624 利確109.124 損切109.874
     10/03買差106.658 利確108.334 損切106.408
     10/03売差111.685 利確111.185 損切111.935
    基礎データ
    年足値幅 平均1504p 最小 995p 最大2478p  現状 933p
    月足値幅 平均 282p 最小 156p 最大 575p 09月 575p
    日足値幅 平均  59p  (過去5年) 平均  77p 09月  72p
    本年日足値幅分布は35~40 40~45 55~60 が多い(利確幅50損切25)
    10月日足平均106pと拡大傾向→10/08利確幅50→60
    課題
    10/08短期2波分の反転で短期トレンド反転が発生している順張り目安の検討
    検討
    10月13日 翌月足ピボット108.264 翌週足ピボット
    本日の値幅日足EMA33(107.578)-日足S3(106.906)
    今朝膠着を下抜け現在下落中で30分基準波を形成中
    短期的な視点で考えると(108.048-107.509)のレンジが下抜けた為同値幅50p下落の107.0辺りで下落が一旦止まり30分基準波が確定するか
    その後の戻しが半値戻しと考えると先週末の考えにも合致するので
    今日は指値を仕込む(107.524+10p)
     10/13売差107.624 利確107.024 損切107.874

    10月10日 翌月足ピボット108.474 翌週足ピボット108.394
    昨日の買差は二度チャンスが来たが届かず 三度目はリスクがあるため取消

    基本下落の考えは維持するとして短期2波について考える
    今下降の短期波は
    (108.307-107.783)と(107.966-107.514)で
    高値は日足基準波75安値は日足EMA28に阻まれておりしばらく膠着する可能性も出てきている(高安値の値幅80p)膠着するとそのあとのブレイクで同値幅動くと思うので売差108.612が問題となる(買差106.658狙い通り)
    順張り対応として高安値抜け後の戻りを成りにて入る練習をする
    目安として20p程度超えた後高安値に戻ってきたところでエントリー

    10月09日 翌月足ピボット108.628 翌週足ピボット108.548
    10月08日 翌月足ピボット108.611 翌週足ピボット108.531
    10月07日 翌月足ピボット108.949 翌週足ピボット109.083
    10月06日 翌月足ピボット        翌週足ピボット

    10月月間
    10月03日値幅
    110.010-106.658or111.685-108.334の335p

    年間値幅的には最低ラインに到達したので110.081を仮天井と捉える
    今後年末に向けての傾向を検討後年間平均など考慮する

    日足基準波を再度見直した結果一つ前の基準波は
    高値(105.348)-安値(100.749)としたほうが納得できる展開で
    あるため変更する
    この結果現在の高値は前の基準波の2倍になりかつ前の基準波がレンジ部分になる為
    9月にも考えていたレンジ抜け後の同値幅のレンジになると考える
    ここで直近の動きは日足基準波の75をサポに112.5到達その後75を髭で抜けるが再度サポされているので上記の動きになるには75のサポを抜ける必要がある
    抜けた場合3マスの幅であるため37.5(106.658)まで下落が考えられる
    逆に112.5を抜けると同じく3マス上の150(111.685)あたりか
    丁度月足PVサポによる上昇で月足R1(111.623 )目指すとすると一致するポイントでもある
    一様下落による初期のレンジは112.5-37.5の335pと想定する

  • 10月13日 ピボット
       日足ピボット  週足ピボット  月足ピボット     
    R3 108.511 111.459 117.370 R3 翌月足ピボット
    R2 108.324 110.650 113.605 R2 108.264
    R1 107.976 109.137 111.623 R1 
    PV 107.792 108.328 107.858 PV 翌週足ピボット 
    S1 107.441 106.815 105.876 S1 
    S2 107.257 106.006 102.111 S2 
    S3 106.906 104.493 100.129 S3 
         30足基準波  4時足基準波  日足基準波 
    +112.5 108.158 110.010 110.010
    +100.0 108.048 109.451 109.451
    +087.5 107.938 108.892 108.892
    +075.0 107.828 108.334 108.334
    +050.0 107.608 107.217 107.217
    +025.0 107.388 106.099 106.099
    +012.5 107.278 105.541 105.541
    +000.0 107.168 104.982 104.982
    -012.5 107.058 104.423 104.423
    基準波は(09月12日変更)
    値幅300p未満
    ±12.5を実体で3本以上越えで新基準波作成 ±25戻しで基準波として確定 
    値幅300p以上
    ±12.5を実体越えで新基準波作成 ±12.5戻しで基準波として確定
    ただし仮の場合は(09月22日変更)
    30足基準波  30分足で±12.5越えまで更新をしない
    4時足基準波  4時間足で±12.5越えまで更新をしない
     日足基準波  日足で  ±12.5越えまで更新をしない
    かつ
    30足基準波  4時間足高安値を採用
    4時足基準波  日足高安値を採用
     日足基準波  週足高安値を採用

    指値約定後検討(±5p以上で損益)
     指値     最大逆行   含損 最小順行   小益 足数 動き
    買108.35 108.24 11 108.49 14 05 損益損利確
    売109.75 109.84 09 109.49 26 04 損益揉損切
    売109.70 109.89 19 109.61 09 22 損益損揉利確
    買109.26 109.14 12 109.46 20 09 損益損揉損切
    傾向1後
    買107.78 107.74 04 一気に上昇  63 04 損益利確
    売108.24 108.33 09 107.82 42 02 損益建値
    傾向1
    逆張りのため順行しても再度逆行含損ゾーンに入りやすい
    指値が基準ラインのためオーバーショート(10~20)pあり
    約定後の上げ下げの値幅は(20~30)p程度
    対策
    指値を基準ラインに10pバイアスを設ける
    損切はそのまま25pとし約定後の上げ下げの値幅が20p以上で建値に変更

  • 10月10日 金曜
    本日の指標
    17:30 英・貿易収支 ☆☆☆
    21:30 加・失業率 / 加・雇用者数変化 ☆☆☆
    21:30 米・輸入物価指数(前月比/前年比)  ☆☆
    ポジション(決済分はピボットメモに移動 取消は削除)
     10/09買差107.524 利確108.124 損切107.274 取消
     10/09売差108.612 利確107.612 損切108.862
     10/07売差109.624 利確109.124 損切109.874
     10/03買差106.658 利確108.334 損切106.408
     10/03売差111.685 利確111.185 損切111.935
    基礎データ
    年足値幅 平均1504p 最小 995p 最大2478p  現状 933p
    月足値幅 平均 282p 最小 156p 最大 575p 09月 575p
    日足値幅 平均  59p  (過去5年) 平均  77p 09月  72p
    本年日足値幅分布は35~40 40~45 55~60 が多い(利確幅50損切25)
    10月日足平均106pと拡大傾向→10/08利確幅50→60
    課題
    10/08短期2波分の反転で短期トレンド反転が発生している順張り目安の検討
    検討
    10月10日  翌月足ピボット108.474  翌週足ピボット108.394
    昨日の買差は二度チャンスが来たが届かず 三度目はリスクがあるため取消

    基本下落の考えは維持するとして短期2波について考える
    今下降の短期波は
    (108.307-107.783)と(107.966-107.514)で
    高値は日足基準波75安値は日足EMA28に阻まれておりしばらく膠着する可能性も出てきている(高安値の値幅80p)膠着するとそのあとのブレイクで同値幅動くと思うので売差108.612が問題となる(買差106.658狙い通り)
    順張り対応として高安値抜け後の戻りを成りにて入る練習をする
    目安として20p程度超えた後高安値に戻ってきたところでエントリー

    10月09日  翌月足ピボット108.628  翌週足ピボット108.548
    昨日翌週足PV(108.531)越えを試みて失敗したと判断するので今日明日と下落すると考える
    現時点の最大のサポは月足PVでブレイクを3回試みて失敗次の試みでブレイクすると考える(失敗した場合逆方向の転換に注意かつ月間動向の再検討)
    以上から本日の値幅日足R1(108.612)-日足S1(107.624)
    10月08日 翌月足ピボット108.611 翌週足ピボット108.531
    10月07日 翌月足ピボット108.949 翌週足ピボット109.083
    10月06日 翌月足ピボット        翌週足ピボット

    10月月間
    10月03日値幅
    110.010-106.658or111.685-108.334の335p

    年間値幅的には最低ラインに到達したので110.081を仮天井と捉える
    今後年末に向けての傾向を検討後年間平均など考慮する

    日足基準波を再度見直した結果一つ前の基準波は
    高値(105.348)-安値(100.749)としたほうが納得できる展開で
    あるため変更する
    この結果現在の高値は前の基準波の2倍になりかつ前の基準波がレンジ部分になる為
    9月にも考えていたレンジ抜け後の同値幅のレンジになると考える
    ここで直近の動きは日足基準波の75をサポに112.5到達その後75を髭で抜けるが再度サポされているので上記の動きになるには75のサポを抜ける必要がある
    抜けた場合3マスの幅であるため37.5(106.658)まで下落が考えられる
    逆に112.5を抜けると同じく3マス上の150(111.685)あたりか
    丁度月足PVサポによる上昇で月足R1(111.623 )目指すとすると一致するポイントでもある
    一様下落による初期のレンジは112.5-37.5の335pと想定する

  • 10月10日 ピボット
       日足ピボット  週足ピボット  月足ピボット     
    R3 109.035 112.617 117.370 R3 翌月足ピボット
    R2 108.671 111.349 113.605 R2 108.474
    R1 108.247 100.535 111.623 R1 
    PV 107.883 109.267 107.858 PV 翌週足ピボット 
    S1 107.459 108.453 105.876 S1 108.394
    S2 107.095 107.185 102.111 S2 
    S3 106.671 106.371 100.129 S3 
         30足基準波  4時足基準波  日足基準波 
    +112.5 109.400 110.010 110.010
    +100.0 109.223 109.451 109.451
    +087.5 109.046 108.892 108.892
    +075.0 108.869 108.334 108.334
    +050.0 108.515 107.217 107.217
    +025.0 108.161 106.099 106.099
    +012.5 107.984 105.541 105.541
    +000.0 107.807 104.982 104.982
    -012.5 107.630 104.423 104.423
    基準波は(09月12日変更)
    値幅300p未満
    ±12.5を実体で3本以上越えで新基準波作成 ±25戻しで基準波として確定 
    値幅300p以上
    ±12.5を実体越えで新基準波作成 ±12.5戻しで基準波として確定
    ただし仮の場合は(09月22日変更)
    30足基準波  30分足で±12.5越えまで更新をしない
    4時足基準波  4時間足で±12.5越えまで更新をしない
     日足基準波  日足で  ±12.5越えまで更新をしない
    かつ
    30足基準波  4時間足高安値を採用
    4時足基準波  日足高安値を採用
     日足基準波  週足高安値を採用

    指値約定後検討(±5p以上で損益)
     指値     最大逆行   含損 最小順行   小益 足数 動き
    買108.35 108.24 11 108.49 14 05 損益損利確
    売109.75 109.84 09 109.49 26 04 損益揉損切
    売109.70 109.89 19 109.61 09 22 損益損揉利確
    買109.26 109.14 12 109.46 20 09 損益損揉損切
    傾向1後
    買107.78 107.74 04 一気に上昇  63 04 損益利確
    売108.24 108.33 09 107.82 42 02 損益建値
    傾向1
    逆張りのため順行しても再度逆行含損ゾーンに入りやすい
    指値が基準ラインのためオーバーショート(10~20)pあり
    約定後の上げ下げの値幅は(20~30)p程度
    対策
    指値を基準ラインに10pバイアスを設ける
    損切はそのまま25pとし約定後の上げ下げの値幅が20p以上で建値に変更

  • 10月09日 木曜
    本日の指標
    09:30 豪・新規雇用者数 / 豪・失業率 ☆☆☆
    15:00 独・貿易収支 ☆☆
    15:00 独・経常収支 ☆☆
    20:00 英・中銀(BOE) 政策金利発表 ☆☆☆☆☆
    21:30 加・新築住宅価格指数(前月比) ☆☆☆
    21:30 米・新規失業保険申請件数(前週分) ☆☆☆☆
    ポジション
     10/09買差107.524 利確108.124 損切107.274
     10/09売差108.612 利確107.612 損切108.862
     10/08売成108.247 利確107.747 損切108.497 建値
     10/07買差107.783 利確108.283 損切107.533 利確
     10/07売差109.624 利確109.124 損切109.874
     10/06買差109.267 利確109.767 損切109.017 損切
     10/03買差106.658 利確108.334 損切106.408
     10/03売差111.685 利確111.185 損切111.935
    基礎データ
    年足値幅 平均1504p 最小 995p 最大2478p  現状 933p
    月足値幅 平均 282p 最小 156p 最大 575p 09月 575p
    日足値幅 平均  59p  (過去5年) 平均  77p 09月  72p
    本年日足値幅分布は35~40 40~45 55~60 が多い
    10月日足平均106pと拡大傾向
    検討
    10月09日  翌月足ピボット108.628  翌週足ピボット108.548
    昨日翌週足PV(108.531)越えを試みて失敗したと判断するので今日明日と下落すると考える
    現時点の最大のサポは月足PVでブレイクを3回試みて失敗次の試みでブレイクすると考える(失敗した場合逆方向の転換に注意かつ月間動向の再検討)
    以上から本日の値幅日足R1(108.612)-日足S1(107.624)
     10/09買差107.524 利確108.124 損切107.274
     10/09売差108.612 利確107.612 損切108.862

    10月08日  翌月足ピボット108.611  翌週足ピボット108.531
    日足値幅拡大傾向から今後利確幅を50→60に変更する
    日足基準波75を下回っているときはロングに注意する
    短期2波分の反転で短期トレンド反転が発生しているようなので順張りの目安として検討すること
    10/09売成決済により不要分削除
    10月07日  翌月足ピボット108.949  翌週足ピボット109.083
    10/09買差決済により不要分削除
     10/07売差109.624 利確109.124 損切109.874
    10月06日  翌月足ピボット  翌週足ピボット
    10/07買差決済により削除

    10月月間
    10月03日値幅
    110.010-106.658or111.685-108.334の335p

    年間値幅的には最低ラインに到達したので110.081を仮天井と捉える
    今後年末に向けての傾向を検討後年間平均など考慮する

    日足基準波を再度見直した結果一つ前の基準波は
    高値(105.348)-安値(100.749)としたほうが納得できる展開で
    あるため変更する
    この結果現在の高値は前の基準波の2倍になりかつ前の基準波がレンジ部分になる為
    9月にも考えていたレンジ抜け後の同値幅のレンジになると考える
    ここで直近の動きは日足基準波の75をサポに112.5到達その後75を髭で抜けるが再度サポされているので上記の動きになるには75のサポを抜ける必要がある
    抜けた場合3マスの幅であるため37.5(106.658)まで下落が考えられる
    逆に112.5を抜けると同じく3マス上の150(111.685)あたりか
    丁度月足PVサポによる上昇で月足R1(111.623 )目指すとすると一致するポイントでもある
    一様下落による初期のレンジは112.5-37.5の335pと想定する

  • 10月09日 ピボット
       日足ピボット  週足ピボット  月足ピボット     
    R3 109.600 112.617 117.370 R3 翌月足ピボット
    R2 109.166 111.349 113.605 R2 108.628
    R1 108.612 100.535 111.623 R1 
    PV 108.178 109.267 107.858 PV 翌週足ピボット 
    S1 107.624 108.453 105.876 S1 108.548
    S2 107.190 107.185 102.111 S2 
    S3 106.636 106.371 100.129 S3 
         30足基準波  4時足基準波  日足基準波 
    +112.5 109.400 110.010 110.010
    +100.0 109.223 109.451 109.451
    +087.5 109.046 108.892 108.892
    +075.0 108.869 108.334 108.334
    +050.0 108.515 107.217 107.217
    +025.0 108.161 106.099 106.099
    +012.5 107.984 105.541 105.541
    +000.0 107.807 104.982 104.982
    -012.5 107.630 104.423 104.423
    基準波は(09月12日変更)
    値幅300p未満
    ±12.5を実体で3本以上越えで新基準波作成 ±25戻しで基準波として確定 
    値幅300p以上
    ±12.5を実体越えで新基準波作成 ±12.5戻しで基準波として確定
    ただし仮の場合は(09月22日変更)
    30足基準波  30分足で±12.5越えまで更新をしない
    4時足基準波  4時間足で±12.5越えまで更新をしない
     日足基準波  日足で  ±12.5越えまで更新をしない
    かつ
    30足基準波  4時間足高安値を採用
    4時足基準波  日足高安値を採用
     日足基準波  週足高安値を採用

    指値約定後検討(±5p以上で損益)
     指値     最大逆行   含損 最小順行   小益 足数 動き
    買108.35 108.24 11 108.49 14 05 損益損利確
    売109.75 109.84 09 109.49 26 04 損益揉損切
    売109.70 109.89 19 109.61 09 22 損益損揉利確
    買109.26 109.14 12 109.46 20 09 損益損揉損切
    傾向1後
    買107.78 107.74 04 一気に上昇  63 04 損益利確
    売108.24 108.33 09 107.82 42 02 損益建値
    傾向1
    逆張りのため順行しても再度逆行含損ゾーンに入りやすい
    指値が基準ラインのためオーバーショート(10~20)pあり
    約定後の上げ下げの値幅は(20~30)p程度
    対策
    指値を基準ラインに10pバイアスを設ける
    損切はそのまま25pとし約定後の上げ下げの値幅が20p以上で建値に変更

  • 10月08日 水曜
    本日の指標
    21:15 加・住宅着工件数 ☆☆☆
    03:00 米・FOMC議事録公表 ☆☆☆☆
    ポジション
     10/07買差107.783 利確108.283 損切107.533 利確
     10/07売差109.624 利確109.124 損切109.874
     10/06買差109.267 利確109.767 損切109.017 損切
     10/03買差106.658 利確108.334 損切106.408
     10/03売差111.685 利確111.185 損切111.935
    基礎データ
    年足値幅 平均1504p 最小 995p 最大2478p  現状 933p
    月足値幅 平均 282p 最小 156p 最大 575p 09月 575p
    日足値幅 平均  59p  (過去5年) 平均  77p 09月  72p
    本年日足値幅分布は35~40 40~45 55~60 が多い
    10月日足平均106pと拡大傾向
    検討
    10月08日  翌月足ピボット108.611  翌週足ピボット108.531
    7日分は売差は結局最安の日足PVでレジされ下落 買差は約定利確
    また日足値幅拡大傾向から今後利確幅を50→60に変更する
    昨日10月検討で注目していた日足基準波75を下回り現在このポイントでの攻防が行われている 本来ならポジションを持つべきだがタイミングを逃すpm3:00ごろ再度エントリーを判断する(3日前のチャートを参照)
    基本このラインを下回っているときはロングに注意する

    あと短期2波分の反転で短期トレンド反転が発生しているようなので順張りの目安として検討すること

    10月07日  翌月足ピボット108.949  翌週足ピボット109.083
    買差ではある程度反発したが押し切られ日足S1まで下落し損切
    この結果から短期下落と考えて戻り売りを実施する
    候補としては日足R1 週足PV 日足PV とあるが上昇すると勢いが復活する恐れもあるので一番高値の日足R1(109.524+10p)とする
    また上昇できずに下落した場合下落に勢いがつき直近安値を下回る可能性がありその付近に月足PV 日足S2もあるため日足S2(107.883-10p)で買差をセットする
     10/07買差107.783 利確108.283 損切107.533
     10/07売差109.624 利確109.124 損切109.874

    10月06日  翌月足ピボット  翌週足ピボット
    10/07買差決済により削除

    10月月間
    10月03日値幅
    110.010-106.658or111.685-108.334の335p

    年間値幅的には最低ラインに到達したので110.081を仮天井と捉える
    今後年末に向けての傾向を検討後年間平均など考慮する

    日足基準波を再度見直した結果一つ前の基準波は
    高値(105.348)-安値(100.749)としたほうが納得できる展開で
    あるため変更する
    この結果現在の高値は前の基準波の2倍になりかつ前の基準波がレンジ部分になる為
    9月にも考えていたレンジ抜け後の同値幅のレンジになると考える
    ここで直近の動きは日足基準波の75をサポに112.5到達その後75を髭で抜けるが再度サポされているので上記の動きになるには75のサポを抜ける必要がある
    抜けた場合3マスの幅であるため37.5(106.658)まで下落が考えられる
    逆に112.5を抜けると同じく3マス上の150(111.685)あたりか
    丁度月足PVサポによる上昇で月足R1(111.623 )目指すとすると一致するポイントでもある
    一様下落による初期のレンジは112.5-37.5の335pと想定する

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