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  • ということで、本日の戦略。

    当初、105.90円をサポート、106.25円を抵抗線。
    ・105.90円を上回る内は上昇継続余地ありとし、106.25円超えからは6日高値106.46円試しを想定
     その前後は戻り売りにつかまりやすい。
     高値更新から続伸する場合は106.70円前後まで上値目処を引き上げるが106.65円以上は反落を優先。

    ・105.90円割れから早々に106円台回復へ戻す場合は上昇継続を優先とする。
     続落の場合は下落再開と仮定してまず7日安値105.45円、さらに割り込む場合は2日安値105.24円試しへ向かうとみる。

    ※ 8日夜のECB理事会、9日の米雇用統計等から売られる場合は2日安値割れからの一段安開始により104円台後半試しへ向かうとみる。逆にそれらを強気反応してゆく場合は107円台序盤への上昇へ向かう可能性を考える

  • 本日の状況 一目均衡

    7日朝の下落により遅行スパンが悪化、先行スパンからも転落
    一方、7日深夜の反発で106円台回復まで戻したために遅行スパンは好転、先行スパンからも突破。
    ただし、105.90円割れの状況が続くと先行スパンから再び転落することとなる。

    このため、先行スパンを上回る内は戻り高値を試す余地ありとするが、転落から続落し始める場合は下げ再開を優先する。さらに遅行スパン悪化へ進めば下げ再開として2日安値試しあるいは底割れへ向かう可能性を考える。


    短期形成サイクル
    3月2日夜安値で前回のサイクルボトムをつけて戻し。
    3月6日昼高値と6日夜高値のミニダブルトップで直近のサイクルトップをつけて下落。
    7日深夜で反騰し戻したが、6日の高値を上抜けずにいる内はまだボトム形成への下落再開懸念が残るので、105.90円割れからは下げ再開を疑う。

    3月2日夜安値105.24円から7日安値105.45円へ安値が切り上がっているので、6日高値106.43を上抜けずに戻り高値を切り下げてくる場合は、2日と7日の安値を結ぶラインをサポートとし、レンジ縮小型の三角持合いを形成する可能性を優先する。

    パターンとしては、2つ
    ①6日高値106.4を超えてくる場合は、新たな強気サイクル入りとして、次の高値形成期として、9日から13日にかけての間への上昇期に入るとみる。
    ②7日朝安値105.45を割り込む場合は、6日高値106.4をサイクルトップとした下落の継続とし、また三角持合い下放れを踏まえて、7日朝安値を直近のサイクルボトムとして底割れによる新たな弱気サイクル入りとなり、来週前半へ下落が長引く可能性を優先する。

  • アルミ、鉄鋼関係
    3月1日、鉄鋼に25%、アルミニウムに10%の輸入関税をかけると発言。
    これを受けて株価が急落。
    2日早朝のツイッター「貿易戦争は良いことで、簡単に勝てる」と投稿。
    ロス米商務長官「私が提示した複数の選択肢のうち、大統領が選んだのは全ての国の全製品に幅広く関税を賦課するというものだった」
    「我々は世界の問題に世界規模で対応し、関税を逃れるため他国を経由させるという何度も繰り返される事象を根絶する必要がある」
    →中間選挙に向け、関税導入による決意強い。

    この事件から、4日経過。
    さすがに、急落継続は過剰反応として、2日は下ヒゲをつけて戻し
    週明けもやや楽観を回復している感がある。
    また、米共和党のライアン下院議長が強い反対姿勢を示したこともあってリバウンド入りの動きに思われたが、長官辞任で急落。
    現在は、ADPが良かったこともあり、リバウンドの動きに戻っている感がある。

    仮に株の反発が続けば今度は米長期金利が上昇再開か?
    ただし、週末の米雇用統計が強めの数字なら米連銀の利上げ加速問題が焦点化してくるため、諸手を挙げての株高再開というところまではいかない可能性が高い。

    なお、米国の関税に対しては、EU、カナダ、中国、ブラジルが報復を示唆。

  • 状況整理
    2月27日夜のパウエルの下院議会証言をきっかけにNYダウが急落
    上昇していたドル円は107.67円で頭打ち、21日高値107.90円を超えられずに下落。

    3月1日にトランプ大統領が鉄鋼とアルミに輸入関税を導入すると公言
    世界連鎖株安からのリスク回避で、2日夜に105.24円まで続落

    2日のNYダウが4日続落、安値から300ドル以上を戻し、下げ一服感
    5日月曜の日経平均は続落したが、NYダウは336.7ドル高と大幅上昇。

    5日は、イタリア総選挙の欧州政局懸念から、日中105.50円を挟んだ持ち合い、夜間はNYダウ反騰から、リスク回避感が後退、ドル円は106円台前半を回復。

    今のところは1月27日へ戻した時と同レベルの反発
    安値105.4から1.50円以上を戻してくると、2月16日から21日へ2.35円幅で上げた時の上昇レベルへ発展する可能性もあるか。

  • 取り敢えず、ポイントだけ。
    105.24をサポート 105.85-106を抵抗帯
    105.5に何か良くわからないバリアOP的なやつがいますので、なんとも微妙な感じ。

    一目的には、遅行スパンが悪化、先行スパンから転落しているので、安値試しを優先。
    両スパンの好転がうわ抜けには必須。

    短期形成サイクルの観点では、昨日の2つの高値をダブルトップとして、安値を形成中。
    形成期間は、本日夜から9日夜まで。強気サイクル入りには、106円の回復維持と、106.42をうわ抜く必要ありと見る。

    ということで、105.85から再度売り直しを画策中。
    戻ってこないかもしれませんが、欧州時間で一回くらい来ると思います。
    105.85を超えた場合は、106円試しだが、戻り売りに捕まることは必死なので、すぐ戻ります。
    今回の下げは、貿易戦争懸念から来ているので、週末トランプが署名するのは可能性として非常に高く、ドル安円高の長期化と見ます。

    本当は来週から少反発で107円くらいいくかなと思ってたんですが、トランプ…。。。
    NY時間がしまった朝方にあんな発表するとか、チャートぐちゃぐちゃで動けませんでした。

  • イメージを、現状に合う形に計算しなおしたので、再訂正。
    年内はこんな感じですかねー。

    週足から、概ね10ヶ月~1年周期のサイクルの観点から、再計算。
    2017年9月8日安値を前回のサイクルボトムとし、11月6日高値を前回のサイクルトップと仮定。
    次のボトム形成期を2018年7~9月にかけての間と仮定。

    2016年12月15日高値118.65円から、2017年9月8日安値107.32円への下落と同レベルの円高ドル安とした場合、下値計算値は103.39円前後
    株のバブルぶっ飛び、地政学リスク、不確定要素満載で、大幅に見て、91.2円試しの可能性も考えておく。

    現在3月上旬。レートは106.2
    凡そ5~6ヶ月周期レベルの中間的なサイクル観点で見れば、安値を2月~3月にかけていったんつける形になっている。
    その後、若干の反騰期を入れた後、一段安で100円台序盤を目指す展開と想定。

    上記の展開となる場合、7~9月にかけての間に底打ち後、9月~11月にかけての間にリバウンド期と想定。
    そのリバウンド戻り幅は、先の下落幅と同程度の10円程度(レートで言えば110円くらい?)までとする。

    年末は新たな下落期の序盤として下落再開を想定。

  • >>457

    現状ポジ107.13にS
    戦略として、107.7を1時間足でブレイクしてくるなら、両建てL投入か。
    ただ、1時間足の上昇波は、いずれも現時点では未確定で到達も弱いので、あまりあてにならないかも。
    少なくとも長期スパンで、週足終値で107.852をブレイクするなら、両建てとしよう。

  • うーん、2円の反騰ですか。
    ここまで来るとは想定が甘かったです。反省。
    本日のドル円状況踏まえて、1時間足で落とし込みました。

    現状、2・3起点の1時間の下降波が確定しましたので更新。
    本日12時に更新した高値107.836を抑える形になった下降波ラインが現状売り方からの防衛ラインかな。
    時間的に考えれば、明日の東京時間帯では、107.66-107.6付近。
    ここを明確に抜けられると、次に抵抗帯になってくれるのは、4時間足の一目先行スパン52。
    ただ、勢いがある場合はあっさり109円まで行ってしまうかも…。

    なお、現状は、1時間足の転換線がレジになっており、サポは日足の下降波(紫)107.3。
    このサポをまずは抜けてくれないと、下が見えてこない。
    また、明日の11時には、1Hの上昇波が日足の下降波と交差し迫ってくるため、売り方としては、できれば今日中にこのラインを抜いておきたいが、これは厳しそう。

    一目均衡からすれば、現状の107.5付近のレートが明日の東京時間11時まで続く場合、実レートの内側にはいってくるため、107.13付近の攻防に一旦なる可能性あり。

    120MA手法の観点から言えば、EMAとSMAがGCしており、いずれも下降から上昇へ反転したばかりのところ。
    ポイントとしてはきわどいところ。
    買い方からすれば、本日中に108円回復維持を図りたかったところだが、これは厳しそう。
    ただ、地合いとしては、買い地合いになっており、120EMAを背にした買いなら、勝算ありそうかな。

    むぅ、22日未明に開示されるFOMCの議事録次第になってしまうのが、痛い。

    あきちんの為替履歴部屋 うーん、2円の反騰ですか。 ここまで来るとは想定が甘かったです。反省。 本日のドル円状況踏まえて、1

  • 一応、あたるかどうかはわかりませんが、自分の分析予想を…。
    今回の高値形成期が19日~20日の夜にかけてと見ています。
    余波を考えると、水曜日くらいまでかな。そこまでは、短期的に107円試しの上昇。

    22日未明のFOMCがトリガーになるかは不明ですが、そこら辺から下落再開。
    この時点で、4時間足の終値で107円を超えている場合は、3月13日にかけて下落。
    目標値は105円

    なお、上記の時点で、107円を超えていない場合は、3月13日にかけて、最大102.91円まで下落。
    3月13日には、下降派が時間償却するため、14日にかけて反騰、戻り開始。
    1.5-2円戻しかな…?

    逆に、今回の反騰で、109円を超えるようであれば、日足の上昇波に乗れるので、110円へ続伸する可能性はありますが、どっちが可能性が高いかと言われると、円高かなぁ…。

    3月の時点で、再度波動分析が必要になると思いますが、4-5月期は、一旦反騰期として見る感じかなーと勝手に妄想しています。
    ただ、その場合戻しても106.5円くらいまで。
    6月期以降は、日銀のテーパリング懸念再燃と、7-8月の夏枯れ相場と、地政学リスク再燃、ダウバブル再燃、サウジアラビア原油価格調整、ベネズエラ問題再発等、色々有ると思いますが、円高方向維持じゃないかなぁ…。

    少なくとも109円を超えられない限り、4H足、週足、月足と下降波がレートを押さえている状態なので、これに従っていくならば、12月17日付近にかけて91.38あたりを目標値に下がっていく計算になります。

  • とりあえず、月曜日は米市場が休みで買い上げタイミングがつかめるか、21日のFOMC議事録、28日のパウエル講演会、で、ドル安懸念がいい形で出されれば、短期的にはドル買い転換になるかも?

    来週中に109円を回復維持から109円後半へ続伸して維持できれば、月足の下降波を突破できるので、強気転換。
    長期視点も少し見直されるかもですね。

    来週もし反騰して107円後半に行く場合は、いったん105-109のレンジになる気がしています。
    ただ、3月13日にレンジ下限を構成する4時間足の下降波が時間償却するので、強気転換が仕掛けられるとすれば、おそらくここかなーと。その場合は、4-5月にかけ、一旦反発が起きるかもしれないなーとは思っています。

    個人的には、短期来週は反騰、107.45に差し込むと思っている一方で、長期目線下落のほうが可能性が高いとは思っていますので、来週はその目線で、トレード予定。
    っていうか、急激に円買われすぎ。
    これが買い戻しなのか、更に買われているのかでまた違いますが、おそらく買い戻しの域を出ないのだろうなとは思っています。

    ということで、いったん107.45かなーとか言ってると109円までくるんですよ…あふん

  • いやぁ、今年のドル円マジ難しい…。。。
    ということで、年始から恐ろしい状態なので、線を引き直しました。

    月足~4時間足までの波動分析
    ざっくり言えば、現状2017/12/13 0:00:00起点の4時間足の下降波E値(黄土色)のラインがサポートになって支えられている模様。
    このE値、ターゲットは102.91円で、有効期間は3月13日の0時まで。
    ローソク実体線で、しっかり支えられているので、おそらく当面のサポートラインの目安として機能する可能性が高い状況かと思います。

    で、来週のドル円についてどうするか。
    今回日足が変なところの陽線で終わってくれているので、どっちにいくんかな…とは思いますが、日足がこれまで6連で陰線なので、反発があると仮定していくと、これまで傾向から、日足の下降波(紫)と4H足の下降波の交点(107.49)に差し込む可能性が高い。
    なので、まずは、目先としては、107.49で戻り売り待ち。
    ここを4時間足の終値でブレイクして終わるようなら、その上の先行スパン108円手前で戻り売り待ち、これをブレイクできる勢いがある場合は、週足の上昇波(水色)が108円後半から109円手前でレジになりますので、ここで戻り売り。
    また、その直上には、これまで上値を抑えてきている4H足の下降波が更にいますので、上値はあがっても109.2かなと想定。

    あきちんの為替履歴部屋 いやぁ、今年のドル円マジ難しい…。。。 ということで、年始から恐ろしい状態なので、線を

  • 取り敢えずノーポジになれました。

    さて、ドル円、稼がないと…。
    自分用メモ

    1Hの一目から、チャート分析。

    12日から13日朝にかけては横ばいで推移。遅行スパンがローソクの実体線と交差が確認できている状態。
    こういう状態の場合、120EMAまで戻す傾向にありますので、一旦、109円乗せを試す可能性が高いです。

    109円に載せる場合、先行スパン上限を突破+遅行スパンも好転となってくるため、目先のターゲットが109.5を視野に入れた動きになりそう。
    ただし、109.25~3以上は戻り売りに捕まる状況にあるので、109.5に触ったとしても、速攻戻ってくると思われます。

    なお、短期的なサイクルで見ると、
    10日未明安値で一旦ボトムを付けた形になっているため、新たな底割れ回避中(108.43付近)は、サイクル的に13日から15日にかけて、調整戻しに入る可能性の方が高いと見たほうがよいかな。
    仮に、ここを割れると、新たな下落サイクル入りと見て、15日未明から19日朝にかけて安値を更新と見ます。

    取り敢えず、目先、109.3で売り。108.43まで様子見て、決済ライン引き下げで対応。

  • 自分用のメモ

    日経平均:
    2011年3月の大震災時は一時的な外部ショック要因だったため当週の下落で下げ一巡となったが、その後は高値を更新できずに終わった。
    2013年5月23日天井からの急落は4週、6月15日まで3527円安となった。
    2015年6月天井後の急落では、8月後半に週足で1083ドル安の大陰線をつけ、翌週は安値で1721円安まで下げてから1422円の下ヒゲで反発したが、さらに翌週は1344円安となり9月29日安値まで直前の天井からは4051円安となっている。
    ■この様に、強烈な下ヒゲを見せても当週の暴落を解消しきれない場合はもう一段安へ崩れる可能性も前例としてある。
    ひとまず、パニック的な世界連鎖株安が一服した。
    これで一件落着となるのか、暴落途中の揺れ返しに過ぎないのかどうか、週末まで展開を見定める必要がある。週足の姿は凡そ2年間の上昇から急落した状況は2015年6月24日天井と8月11日のダブル天井からの下落時に近い印象があるので、まだ油断できないと思う。

    トランプ大統領当選のサプライズからNYダウは歴史的な大上昇に入ってきた。米国第一主義による米国企業優先、年末にまとまった大規模企業減税等税制改革、さらに今後具体化へ進む10年総額1.5兆ドル規模の巨額インフラ投資等は株高をバブル的に押し上げてきたテーマであるが、史上最高値を連日のように更新し続け、買いが買いを呼び、持たざるリスクを意識して過熱してきた株高が、米雇用統計が良かったといってもサプライズ的な強さではなかったのに、それをきっかけに急落したということは、市場が相当な高所恐怖症状態にあったことを示すものであり、簡単に楽観を取り戻せないかもしれないのではないかと思う。

    不安から楽観に切り替わり切れなければドル円も本格的な上昇再開へと進めないのではないかと懸念する。
    不安が拭えないから株の大反騰程にはドル円が戻せていないともいえる。
    株暴落のきっかけとなった米10年債利回りは株暴落が進む中でいったん急低下したが株が戻すとまた上昇している。

  • 現在のポジ
    150.5のS 2枚
    ポン円は、現状151.5付近。
    4時間足までの先行スパンを突き抜けてくれて、4時間足の120EMAも突き抜けてくれている状態。
    12時で足が確定したら、150.2付近まで目指してくれるかな…と期待中。

    なにやらG7の表明とかいう噂も聞いたので、ちょっと怖いですが、1時間足が120MAでDCを明確にした上、いずれも下向きに転換してきているので、明日くらいまでは下値を試すだろうと読んでいる所。
    取り敢えず、落ちてくるところまで待つ。

  • 1時間足 一目から
    昨日NY時間の急落で遅行スパンが悪化
    先行スパンから転落
    現在108.85を割り込んでいるため、続落基調継続。
    遅行スパン悪化中は安値試しを優先。
    遅行スパンがローソクの実体線と交錯するところからは好転→上昇への転換として、高値に進む可能性もあるが、
    先行スパン突破にはハードルが高いと見る。

    本日の予想
    109.50円を抵抗。下回っている現状は、一段安を警戒。
    109円割れの状況が続く内は108.50円、さらに1月27日安値108.28円前後試しを想定。
    株安等リスク回避感が拡大する場合には108円割れへ向かう可能性、9月8日安値107.32円試しの可能性も念頭に入れておく。

    109.50円超えの場合はひとまず戻りを試しに入ったと仮定するが、109.80円前後までを戻り抵抗とし、その後の109.50円割れからの下げ再開注意とみる。

  • 153.43でS入っていい感じで下がってくれましたが、4時間足先行スパン下限で反騰
    見事同値撤退までさせられました…(;´Д`)

    気持ち苗気味

  • んで、ここからの立て直しは、少し、損切りも考えて行こうかと思います。

    ポンド円S150.5は、月末の調整で来週前半で、いったん下げる場合には、31日までに、戻り売りでエントリーできそうなポイントで、エントリー予定。
    本当は深夜の日銀声明があったみたいで、154.4まで上がっていたようなのでそこで入っていれば…と思うところもありますが、予想つかずに無理だったので…。
    理想は、150円くらいまで来てくれるとありがたい…。
    週足の終値では、152円くらいかなぁ…。

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