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    こんにちは。
    他のトピにも時々顔を出してたのですが、
    全国にお仲間がいるのも楽しいけど地域限定でお話が出来る場もいいな!と思って
    このトピを立ち上げよう〜と思い立ちました。当方、映画好き、劇団四季好き、ランチ好き、おしゃべり好き、9歳の子持ち主婦。
    地域のお店の情報交換やら何やらが気軽に出来たらいいな〜。よろしくね。

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  • 18425 18401
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  • 18425(最新)

    まるく 4月2日 12:51

    『レゴバットマン・ザ・ムービー』見て来ました。
    前作のレゴ映画は、レゴ世界から私たちの世界、聖書的世界へと、かなり、哲学やSF要素がありましたが(コメディですが)今回は、バットマン映画でしたな!
    いや、単にレゴでバットマンと言う以上に、バットマン映画でありました。
    バットマン映画はわりと暗めで、ヒーローと悪との境界が危うくてダーク印象がありますが、これもそれっぽい(コメディですが)
    いや、これはもしかして、バットマンとジョーカーのラブストーリーなんかも。
    ジョーカーはバットマンに片思い^_^;
    とすると、ハーレクインちゃんは都合のいい女?
    過去のバットマン映画とか、洋画知識あればより楽しめます。
    あー、レゴ・ロードオブザリング、出来ないかなあー。

  • 『沈黙ーサイレンス』観てきました。
    原作が遠藤周作ですが未読です、
    キリシタン迫害の話と聞いていたし、イエス的モチーフをよく使うスコセッシ監督だし、迫害されても神を信じ続ける不屈の魂とかの話かと思っていたら、もっと深い感じでしたな。
    沼のように外国文化を自国流にアレンジ(?)して飲み込んでいく、クールジャパンは当時からでしたか!
    宗教色もあるけど、決してキリスト教至上主義ではない、けれど神を感じる映画でしたな。
    しかし、当時の日本人英語上手すぎ(爆)
    いや、本当はポルトガル語話している設定なんだけどさ。
    日本人俳優たちもかなり出演してるし、イノウエサマはナイスだし、見ごたえありました。
    ま、残酷シーンもあったけどね。

  • デジタルリマスター版『不思議惑星キンザザ』を見ました。
    何回かDVDでは見ていましたが、やはり大きなスクリーンで見るのは格別ですな。
    シネギャラリーのスクリーンだから、まあ大きいと言えば大きい、レベルですが。^^;
    しかし、画面が明るくて色もクリアーなのに感動したなあ、やはり。
    同時代にハリウッドでは『スターウォーズ』が作られたわけだが、私的にはキンザザの方が好きだったりする。
    あの、カオス感に飲み込まれる感覚とか、いかにして風刺を批判と取られないように誤魔化すか?の裏を読み解くところとかね。
    これ、スペシャル版で音声解説付き、当日のソ連社会との読み解きをつけたのを作ってくれんかなあ?とも思いました。
    あの廃墟感もいいよねー。
    唯一無二の作品だと、今でも思います。

  • >>18421

    あ、すみません、ファンタスティックビートルじゃなくて、ビーストでしたっ^^;

  • 『ファンタスティックビートルと魔法使いの旅』見てきました、日本語吹き替え版。
    私はハリポタシリーズ一応全部見てますが、それほど熱心ではないです。
    今回のは、動物キャラが多いのでハリポタよりお子様向けかな?と、思いましたが、そういう面もある反面ダークな部分も多く、その組み合わせと言うかバランスはあまり良くないように思いました。
    後半のダーク部分はほとんど魔法動物の名を悪用されていると言う設定的にしか動物キャラが使われてないし、そもそも動物キャラたちのそれぞれの特色が単に説明されて終わりレベル。
    その特色を生かして、ダークな敵との戦いに利用するとか、なんか脚本と言うか傾向が極端に別れて融合出来ずに終わりました、と言う感じだなあ。
    原作者が脚本に入ってるわりには…でした。
    でも、ハリポタシリーズでのクリーチャーの出来がイマイチだったのに比べると、今回は結構良いです。
    黒いカモノハシみたいなのが特に良かったです。
    お子様たちも、それが出てくると大喜び。
    主人公の目的が、ネタバレした後でもイマイチ説得力がないので、結果どう転んでもすっきりしないし、感情移入もしにくい感じでしたね。
    続編は、別に見なくてもいいか、が正直な感想でした。

  • あけましておめでとうございます。
    昨年の最後に見たのは「この世界の片隅に」でした。
    予告を見たときは、「火垂るの墓」系列の話だと思ってあんまり見る気なかったのですが、結構というかかなり周囲の評判が良かったので見てきました。
    なるほど、確かに戦時下での庶民の様子を描くので「火垂るの墓」っぽいところもあるけど、あそこまで「悲惨」「可哀想」「泣くしかない」というほどでもなく。
    物資も不足し、空襲が頻回、最後には実家の広島には原爆が・・・
    という主人公なのですが、彼女がもともとののんきというかぼんやりとした性格、というか「ふつう」「当たり前」の感覚を最初から最後まで持ち続けブレがないところが良かったです。
    彼女にもいろいろ苦労があるんだけど、その苦労が自分では「苦労」「大変」「つらい」とは思わないところが、得な性格というか損してるというか。
    でも、そういう彼女を好きで愛している理解者がいるわけで、その彼、旦那は彼女の持つ「ふつう」「当たり前」に触れることで戦争の戦時下での狂気に巻き込まれずにいられたのだろうなぁ、とも思いました。
    泣ける、可哀想、だけではなく、現在の私たちの日常生活のふつうのありがたさ、愛おしさを振り替えさせられるような映画でした。
    ジブリの後継作は「君の名は。」ではなく、この「この世界の片隅に」だろうと思うよ~。
    興行成績面というより、内容面でね。

  • 「マダム・フローレンス夢見る二人」を見ました。
    メリル・ストリープとヒュー・グラント共演です。
    実在の超音痴の大富豪夫人の物語で、その音痴をメリル様が好演しています。
    見方によっては、「金ですべてを買おうとするいやな女」とも取れるのですがそこはメリル様の力もあり、彼女の人生とも合わせて、才能はなくても音楽を愛する気持ちは人一倍、だから音楽にお金を湯水のように惜しまずに使い、さらに自分の唯一の夢を無理を承知で成し遂げるという超ポジティブな憎めない女性に仕立てていました。
    しかし、メリル様って音痴じゃないんだよね~、もちろん音痴の演技はしてるんだけど基本、音痴じゃないのがわかるんですよ、私はごまかされませんわよ、おほほほ!という感じ。
    オリジナルのモデルの彼女の歌も聞いたけど、絶望的に音痴ってわけでもなく、ちゃんと歌える音域で歌える曲を選びさえすればよいような気もする。
    まぁ、カーネギーでリサイタルするのは無理があるけどね。
    コンサートも全部チャリティとかにすれば、酷評も出なかっただろうしなあ、とかいろいろ演出変えたくなったりしてね~。
    まぁ実話だから仕方ないか。
    最初はたぶん、彼女の遺産目的で近づいたヒュー様が、いつしか彼女のソウルメイトみたいになってるのがその経過はあまり描かれていないけど「わかるなぁ」と思いました。
    もうちょい、編集に気を配れば「良い映画」と太鼓判を押せるんだけど、いまいち足りないシーンとか説明不足のシーンもあったりするので、まぁいやな気分になる事はないので、お時間があれば見てね!という感じかな?

  • 「メンインキャット」を見たよー。
    お久しぶりのケビン・スペンシーとクリストファー・ウォーケン。
    バリバリ仕事人間の社長が、突然ネコと入れ替わってしまい、と言うよくあるプロット←笑
    しょうじき、Youtubeの面白ネコ動画を見ている方が面白い、が、サイベリアンが可愛いのでそれで全て許せちゃうネコキチのみ向け映画です。
    こういうのは、絶対吹き替え版上映がセオリーなのに、字幕版しかない、と言うのは日本の配給会社は、吹き替え版の声優ギャラ払うと元が取れないだろう、と言う冷静なビジネス的判断からだと思われます。
    日本版の予告がかなり投げやりと言うか、予告で十分です、普通の人なら。
    でも、サイベリアンがみたい!と言う一部の人にはオススメですねー、
    サイベリアンは、プーチン大統領が秋田県知事に贈ったミール君と同種です。
    もふもふです。

  • 「永い言い訳」観ました。
    西川美和監督。
    子役巧すぎー!
    どのキャラも好意的部分と、反発するような嫌な部分を持つ、監督らしい話でした。
    ラストの鉄道と駅が気になるー!
    あの立ち食いそば屋?の形態が赤提灯屋台みたいで、珍しいです。

  • 皆さま、お久しぶりです。以前よりあまり映画見てませんが、今日は「シン・ゴジラ」と「スタトレ」見てきました。
    スタトレは、小ネタでオールドファンは判るけどなあー、という感じでした。
    脚本は、会話回しとかの小ネタは面白かったが、基本の背後設定部分がかなり甘くて、説得力には欠けるなあ。
    レナード・ニモイとスコッティに合掌。

  • 山梨県に住んでいるんですが、静岡に30年住んでいました。あいかわらず映画好きです。よろしく

  • 静岡県てことで 静岡市の オリオン座
    中学生の頃 二本立てを 朝から晩まで見て 元を取ったぞ と
    今は一回見たら追い出されるそうで やだやだ

  • >>18392

    公開時の宣伝では 絶望的なシーンばかりで…
    さすが聖林 助かるもんだね 東南亜細亜のどこか?
    宣伝部は口コミでもっとヒットする皮算用だったかな
    見応えあったです 夜部屋暗くして何回か見た

  • 東海地震の夢があるのでコピー投稿で失礼します。

    中国北京震災何年9月2日。
    東海とうかい地震2033年8月5日金曜日。
    その後、茨城県で水戸市に届きそうな大津波。
    他に、神奈川県川崎市麻生区の商店街で道路に瓦礫の地震。
    新幹線ひかり号に津波。ポーランドの南イタリアか東海岸に津波。may-be-Italy-east-tsunami.
    これは私の夢です。This-is-my-dream-Japanese-word.是我夢日本語。

    宗教イスラムの神アラーは子供を産まない。キリストの復活も、イスラムの復活の教えも、仏教の来世も、信じないで、平和な楽園で永遠に生きましょう。
    世界の人口増加を停止し核兵器を廃絶し、子供を産まないで、地球温暖化の大雨と大雪の洪水と冬の雨と大型台風と巨大竜巻と干ばつをなるべく防ぎ、早く世界永久平和を成し遂げましょう。

  • >>18402

    【ジェイミーベル、『ゴ―ン・ガール』】
    毎日寒い日が続いています。温暖な静岡と言えど既に真冬並みの気温です。皆さまお風邪など召されませんように。

    >ビリーエリオット

    こちらは舞台の映画版ではなくて、実際の舞台収録の劇場公開となります。近場で上映してくれないかな~~。。。(T_T)

    >ジェイミーベル

    彼は大きくなってからもちょいちょい映画に出ているのでお姿は時々拝見してます。
    今じゃエヴァンレイチェルウッドの旦那さんです(^^)
    日本の神木君もそうだけど、子役のころから見ている俳優さんって大きくなっても自分の子みたいに気になる存在になっちゃいますよ(笑)

    ★『ゴ―ン・ガール』

    『ドラゴン・タトゥーの女』『ソーシャル・ネットワーク』のフィンチャ―監督作。
    前評判が高くてとっても期待してましたが裏切られませんでしたよー!どう着地するのか最後まで面白かったです。
    でも万人におススメしたいといったストーリーでも無いので観る人によるかな。ちょっと書いてもネタばれになってしまうので内容には触れませんが、失踪する妻役のロザムンド・パイクが熱演です!
    興味おありの方は是非!

    私的評価☆4.3

    以下未観の方はご注意。バレあり。























    綿密に捜査されれば、真相はわかりそうなものを。。。と思える箇所が幾つかあり、ソレがちょっと不満です。
    ベン旦那も「手を縛られていたのにどうやってナイフを持ったのか」と食い下がるもスル―されてました。

  • 【ビリーエリオット】
    こんばんは。なぽさん。今日も一日お疲れ様でした。
    冬の寒い日は外出するのが少し辛いですが・・・マフラー、ストールを選ぶ時は気分も温かくなりますよね。

    ビリーエリオット・・・

    リトルダンサーの舞台の映画化なんですか。うん。観たいですね。

    リトルダンサーは大好きな作品です。本当に良かったですよね。

    ビリーがダンスをする事に反対していた父親が・・・「ビリーには未来が有る。ビリーの夢を叶えてあげたいんだ。」と涙で語るシーン。

    いつもはビリーと喧嘩ばかりしていた兄が・・・ビリーが旅立つ時に一言・・・「寂しい。」と叫ぶシーン。

    ラストは成長したビリーとその姿を優しく見つめる、父親と兄。
    (オカマくんの親友との再会も有りましたよね。)

    そして何よりも、ビリーを演じたジェイミー・ベルのダンスが素晴らしかったですよね。

    ビリーを演じたジェイミー・ベルは今28才になったんですね。
    スパイダーマンの主人公役の候補にもなっていたそうですよ。

    28才の彼は、ちょっとイケメンかも?イケメン好きな、なぽさん・・・一言感想をどうぞ。
    です。笑

    映画好き何でも話せる静岡県人集合♪ こんばんは。なぽさん。今日も一日お疲れ様でした。 冬の寒い日は外出するのが少し辛いですが・・・マフラ

  • >>18400

    【Re: 「るろうに剣心」三部作。】

    たつやさんっ!るろ剣三部作は全て劇場観していました!なぜ挙げ忘れたか謎です(笑)
    大友監督はNHK「龍馬伝」等で知っていたので、以蔵の健君を剣心に起用決定した時点で鑑賞決定してましたよ(^^)v
    ついでに「ハゲタカ」「白洲次郎」も観ました。

    一作目の衝撃をその後上回ることは(個人的には)なかったものの、三作すべて楽しめました。キャストも贔屓がたくさん出てますし、時代劇そのものが案外好きだし、原作未読なので突っ込みどころも気づかないので余計よかったかもしれません。
    エンディングに起用されているONE OK ROCKもライブいくくらいファンなので私得作です♬

    今年遂にWOWOWに加入したので、レンタルはしなくなりました。月額2415円(だったかな)は映画もライブもスポーツも楽しめて元取れてる感じです。←まわし者ぽくてすみません(^^ゞ

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