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    シナモンは、ジョナサン・リース・マイヤーズと、ロバート・カーライルが好きです。一緒に、語りあいましょっ♪

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    Kristin 12月10日 21:58

    25年後の「フォー・ウェディング」
     リチャード・カーティスが「フォーウェディング」から25年後についての短編を書いて、
    映像化、来年3月にお披露目されるとのこと。ヒュー・グラントはじめアンディ・マクダウェルや
    ジョン・ハナほかのキャスト、もちろんKSTも再結集するようです。
    https://people.com/movies/four-weddings-and-funeral-cast-reuniting-red-nose-day/
    いや~、それは楽しみだ。
    動画サイトに載ってこちらでも観られるのを楽しみに待つとしますか。

    これが最後の投稿になるかもしれません。
    あらためてこの掲示板に感謝。
    シナモンさん、このトピックを作ってくれてありがとうございました。

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  • リチャード・ロンクレイン監督「輝ける人生」
    イメルダ・ストーントン、ティモシー・スポール、セリア・イムリー、少し前にここで触れたフィービー・ニコルスなど英国のベテラン俳優が出演。
    私はセリア・イムリーをブリジット・ジョーンズの叔母さんで認識したのですが
    マリーゴールドホテルやナニー・マカフィー、カレンダーガールズなどなど、数々の英国映画で
    ちょっと下世話なバイタリティー溢れるおばさんキャラクターのイメージが定着(?)。
    つい最近も「マンマ・ミーア!」の続編で冒頭主人公たちの大学卒業式の場面で
    いきなり歌いだすリリー・ジェームズたちに目を白黒させながらも
    最後には一緒に歌い踊りだしてしまう校長先生として登場。←これを観て私は“すごいな、イムリー。こんなメガヒット作品にも出ちゃうなんて(笑)”と密かに思ったのでした。
    そして今回はイメルダ・ストーントンとダブル主役のようなポジション。
    きっと今引っ張りだこなんだろうと思います^^。

  • WOWOWで放送された「刑事モース オックスフォード事件簿」の新作を観ました。
    今年に入ってNHKでも最初のシリーズから放送していたので(現在のミステリー枠は「刑事コロンボ」)
    再見もしています。
    モース役のショーン・エヴァンスが繊細かつ変わり者のインテリを演じていて魅力的。
    それと同じくらい観ているこちらの心に残るのが上司であるサーズデイ警部補を演じるロジャー・アラム。
    サーズデイの歩んできた人生と家族への思い、警官としての職業意識などいつも観ていて切なくなります。

    彼らと彼らを囲む署内の仲間のネーミングがおもしろい。
    署のトップ警視正はブライト(bright)、上司サーズデイ、同僚ストレンジ(strange)
    、後輩ファンシー(fancy)、才色兼備の女性警官トゥルーラブ(trueではなく trewlove)。
    トゥルーラブ役は「ライラの冒険 黄金の羅針盤」のダコタ・ブルー・リチャーズです。
    美少女が美女に。

  • >>8072

    きょろさんともこの掲示板がなければ言葉を交わすことはなかったですもんね。
    こちらこそありがとうございました。
    息子たちももう二十歳過ぎましたね。
    うちのは来年就職します。浜松には戻ってきませーん(寂)。

    WOWOWでヒュー・グラント主演でスティーブン・フリアーズが監督している
    実在の英国下院議員の1960~70年代のスキャンダルドラマを観ました。
    上品なのか下衆なのかわからない英国上流階級の人々をおなじみの英国俳優たちが
    演じていておもしろい!ヒュー様の相手ベン・ウィショーの変人ぶりも笑える、というか
    うまくて脇役も含めてみんなの芸達者ぶりに唸ってしまいます。

  • >>8071

    くっきーさん こんばんは。
    毎晩、仕事から帰り、夕食の準備の前後にここを覗くのが最高の楽しみだった時期もありました。
    寂しいですね。くっきーさんともこうしてお話できるようになって何年?
    これからもブログを覗かせてもらいます^^。

    きょう、ネットニュースで東京映画祭にレイフ・ファインズが来ていると!?
    調べたら 最新監督作品がコンペティションに参加しているそうです。
    ライトブルーのワイシャツにブルー地にドット柄のネクタイ、そしてネイビーのダブルのスーツと
    007のMそのもの、って感じでございます。

  • >>8070

    ご無沙汰しています。

    掲示板、無くなるのですねー。
    先ほど、くらぶさんのところを久々に覗いて、知りました。淋しいですね。

    私は、こちらには時々しかお邪魔できませんでしたが、楽しい時間をありがとうございました。

  • >>8070

    知らなかった〜
    なくなるんですか、ここ。
    ドラマティックトピとここしか、たまに覗くことはなくなっていましたが、寂しいですね。
    でも時代も生活も変わって行きますものね。
    私も自分のブログにも足が遠のいちゃって、暮らしはどんどん変化していってます。
    きちんと書く時間も無くなって、書く時間があるなら作品を観るのに当てたいくらいな毎日になってきています。
    Yahoo!ブログもいつまで続くことやら…

    皆さま長きにわたって、ありがとうございました。

  • こんばんは。前回の投稿から早ひと月半です。
    このtexream掲示板が今年いっぱいでなくなることを
    ゆりえさんのトピや他所で教えていただきました。
    私のSNS人生(?)のはじまりはここから。アルさんの「こんな映画にこんな曲が」、ゆりえさんの「こんな映画にこんな人が」、どんさんの「映画の中の映画」、くらぶさんの「ドラマティック」トピ、「山手線」トピ、etc,etc,,,,
    前身のヤフー掲示板を通してあにたさん、ひろっぺさん、ぴーさん、ちぇんさん、くっきーさん、数えきれないほど多くのみなさんと楽しくお話しさせてもらって感謝しています。

    あ~、むかし山手線の待合室ですないぱーさんと「KSTの公開作他が20本たまったら出題すれば」なんて言っていたことがあったっけ。

    あとふた月とちょっと。よろしくお願いします。

  • >>8068

    くっきーさん
    ジーナ・マッキーは最初のころに登場するだけなんですが
    主人公のデザイナーに対する社交界の人々の信頼を表す重要な役でした。
    DDルイス、前も引退するって言って復帰したことがありましたよね。
    またこれは、という役柄がくればやってくれるかなー。
    来週は「ブリグズビー・ベア」、「ミッション・インポッシブル」新作は
    再来週までやっていると踏んで予定してます。

  • >>8067

    遅れて公開されていたのに、
    見逃しました。
    DDルイスは、これが映画最後なの?
    まだまだやれるのにね。
    ジーナ・マッキーも出てると知ってたら、もうちょっと無理してでも観るべきだった。残念。

  • 「ファントム・スレッド」
    華麗なるオートクチュールの世界、舞台となるデザイナーハウスの静謐な空気と美しい内装、調度品、
    端正なダニエル・デイ・ルイスの佇まい、そしてそれに相応しい優雅な音楽に酔いました。

    物語の冒頭に少しだけ登場する主人公の前の恋人の女優、誰かな誰かな~と思っていたら
    「ゴスフォード・パーク」でKSTの娘役だったカミーラ・ラザフォード。
    続いて主人公の顧客である伯爵夫人に 予想していなかった(単に知らなかっただけ^^;)ジーナ・マッキーが
    登場してストーリーに関係なくうれしくなりました。

  • わ~、前回の投稿から5カ月経ちました。
    くっきーさんのトピを読んできたところです^^。
    「トゥームレイダー」、恐らくKSTは続編には絶対に登場するだろうけれど劇場に観に行く気にはなりません。
    「チャーチル」はゲイリー・オールドマンのための作品という感じ。KSTをはじめとする家族のドラマ部分が
    カットされているのか(?)中途半端というかとってつけた感がありました。ファンとしては物足りない。

    地元で「モーリス 4K版」が上映されているのですが暑さに負けて行けそうにありません。
    今観れば主役3人(Jウィルビー、Hグラント、Rグレイヴス)以外にもいろいろわかる役者がいるだろうに。

    その代わりといってはナンですが「レディ・バード」「フロリダ・プロジェクト」「君の名前で僕を呼んで」は
    観てきました。3本ともよかった♪
    ティモシー・シャラメの顔の輪郭からはみだしそうなキラキラした大きな目は
    70年代少女マンガに登場する男の子を思い出させます。
    作品内容に絡んでレビューなどに挙げられる竹宮恵子や萩尾望都ではなく
    「アンジェリク」の木原敏江とか。他にぴったりなイメージがありそうだけど思い出せない...

    明日は元気があれば「モリーズ・ゲーム」に行きたいな~。

  • 祝・ゲイリー・オールドマン アカデミー主演男優賞受賞。

    レスリー・マンヴィル、ダニエル・デイ・ルイスは残念でしたが「ファントム・スレッド」観るのが楽しみになりました。
    サリー・ホーキンスはイーサン・ホークと共演している「しあわせの絵の具 愛を描く人モード・ルイス」が
    地元では5月上映予定。
    (「シェイプ・オブ・ウォーター」は正にダークファンタジー、陸に上がっていた人魚姫のイライザは
    彼に遭遇して眠りから醒めたのだな~)

    物故者のコーナーを観ながら、そういえば以前は大物俳優が亡くなるとNHKなんか
    サッと出演作をBSで放送していたけれど
    去年はダニエル・ダリューやロジャー・ムーア、ジャンヌ・モローについて放送されたかな?
    たまたまそういった人たちの作品の権利を持っていなかったということでしょうか。残念です。

    今年の作品賞の発表も「俺たちに明日はない」の二人にオファーしたのですね。
    去年の幕切れでは彼らの落ち度ではないのにバタバタしてままで終わってしまって
    お気の毒と思っていたので 汚名挽回(汚名を着せられてた訳ではないけれど)の機会をあげるという、
    アカデミー協会のリスペクトが感じられてうれしかったです。

    さて、KST。「ウィンストン・チャーチル」の公開の前にアリシア・ヴィカンダー@ララ・クロフトに
    出ているらしいので まずはそっちを観に行きます♪

  • >>8063

    ゆりえさん 返信遅くなりすみません。

    インフルエンザ明けの一週間でなんとか遅れた仕事をこなしたものの、
    その週の木曜あたりはバテバテでした。

    読書のほうはスティーブン・キングのミステリー三部作の二作目「ファインダーズ・キーパーズ」(上下)を
    読んだ後、「冬の本」という冬にまつわる読書や本についてのエッセー集を
    寝る前や通勤中に読んでいます。
    作家、音楽家、写真家、映画プロデューサーetc.老若男女それぞれの短い文章を読んでいると
    会ったことのない人たちなのに親近感がわいてきます。

  • こちらではお久しぶりです。いつも「こんな映画にこんな人が」に投稿して下さり、ありがとうございます。

    相変わらずばたばたしてますが、くりすてぃんさんはその後体調いかがですか?インフルエンザ、こちらでも猛威をふるっています。

    今読んでるのは盛岡市立図書館から相互貸借で借りてもらった「リリーの手紙」です。

  • 毎日寒いですねえ。
    その後劇場では「ギフテッド」と「ゴッホ 最後の手紙」を鑑賞しました。
    先週はインフルエンザB型に罹ってしまい、なかなか熱も下がらなくて一週間家で寝たり起きたり。
    週末になってやっと平熱になり、オリンピックを観ております。
    で、似て蝶。
    ロシアから個人参加しているフィギュアスケート女子のメドベージェワは
    レイチェル・ワイズとよく似ていませんか。

    さ、明日から10日ぶりの仕事(!)ぼちぼちがんばります。

  • おくればせながら 明けましておめでとうございます。

    昨年最後の劇場鑑賞は「KUBO 二本の弦の秘密」でした。
    キャラクター造形も、絵の美しさにも、とても満足しました。

    そして今年最初の劇場鑑賞は久々のフランソワ・オゾン監督「婚約者の友人」。
    冒頭のモノクロ映像とヒロインの石畳を歩くカツカツ、という靴音が
    ちょっと40年代の映画ぽさを感じました。音楽もよかった。
    いろいろと考えることがたくさん出てきて最後もこれからどうするんだろう?と
    考えてしまい...同じく観た人としばし語り合いたくなる作品でした。

    先週WOWOWで放送された「刑事モース」の最新エピソード2話のうちひとつに
    フィービー・ニコルズが出ていました。
    彼女を覚えたのは若き日のジェレミー・アイアンズ主演のテレビシリーズ「ブライヅヘッドふたたび」で。
    主人公が知り合う貴族一家の末娘の役で末っ子だからか両親からの精神的な束縛をそれほど受けずに
    優しく自立した娘コーデリアでした。
    そんなコーデリアが60代になった今、「ダウンドン・アビー」や今回のゲスト出演では
    特権意識が抜けない上流夫人の役なんだな~。

    「キングスマン2」を映画館に行って観るかどうか考え中、
    また地元に遅れてやってくる「ギフテッド」と「ノクターナル・アニマルズ」も
    観たいです。

    今年もよろしくお願いします。

  • >>8059

    くっきーさん こんにちは♪
    年末も押し迫ってくるといろいろ用事も増えてきてなかなか遠出(でもない?)もできませんよね。
    きっとWOWOWで早々に放映されるのではと思います。お楽しみに。
    「否定と肯定」の後、「オリエント急行殺人事件」と「スターウォーズ 最後のジェダイ」観ました。

    ケネス・ブラナーがあまりに歴代のポアロと違いすぎると話題ですが
    ブラナーのポアロを創り上げてきた、ということで別にいいと思います(←偉そう)。
    ただ他のキャスティングが私はあまり・・・・ミシェル・ファイファーとデレク・ジャコビ(ボストンに行ったのは
    アメリカが嫌いなことを確認するためというセリフ、ナイス!)はまあよかったとして
    デイジー・リドリーはデベナム嬢の設定よりもはるかに若いと思われるし
    ポーランド伯爵夫妻はいくら過去のショッキングな事件の影響があるとはいえ、貴族の雰囲気が・・・?
    いえ、嫁のほうは貴族ではないにしてもルメット版のゴージャスなジャクリーン・ビセットと比べてしまって
    だめでした。
    ジュディ・デンチはヴィクトリア女王を二度演じているしドラゴミロフ公爵夫人を演じる貫録は充分あるのですが
    たくさん作品が公開されているのでインドで踊っていたり、生き別れの我が子を探してアメリカを訪ねたり
    しているイメージが結構しみついており・・・(私の脳内でのことですが)。
    でも、次の「ナイルに死す」のキャスティングはやっぱり楽しみです~。

    SWはほとんど義務感から観に行きましたが う~~~ん。という感想です(笑)。
    ベニチオ・デルトロとローラ・ダーンが出ていたんですよ。ちょっと意外。

    今年最後の劇場鑑賞は「KUBO 二本の弦の秘密」か「女神の見えざる手」になりそうです。

  • >>8058

    年末なので、大阪まで観に行く根性がなくて諦めています。
    ご覧になれてよかったですね。
    トム・ウィルキンソンのいい評価が耳に入ってきます。
    WOWOWまで、待とう。

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