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    シナモンは、ジョナサン・リース・マイヤーズと、ロバート・カーライルが好きです。一緒に、語りあいましょっ♪

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  • こちらではお久しぶりです。いつも「こんな映画にこんな人が」に投稿して下さり、ありがとうございます。

    相変わらずばたばたしてますが、くりすてぃんさんはその後体調いかがですか?インフルエンザ、こちらでも猛威をふるっています。

    今読んでるのは盛岡市立図書館から相互貸借で借りてもらった「リリーの手紙」です。

  • 毎日寒いですねえ。
    その後劇場では「ギフテッド」と「ゴッホ 最後の手紙」を鑑賞しました。
    先週はインフルエンザB型に罹ってしまい、なかなか熱も下がらなくて一週間家で寝たり起きたり。
    週末になってやっと平熱になり、オリンピックを観ております。
    で、似て蝶。
    ロシアから個人参加しているフィギュアスケート女子のメドベージェワは
    レイチェル・ワイズとよく似ていませんか。

    さ、明日から10日ぶりの仕事(!)ぼちぼちがんばります。

  • おくればせながら 明けましておめでとうございます。

    昨年最後の劇場鑑賞は「KUBO 二本の弦の秘密」でした。
    キャラクター造形も、絵の美しさにも、とても満足しました。

    そして今年最初の劇場鑑賞は久々のフランソワ・オゾン監督「婚約者の友人」。
    冒頭のモノクロ映像とヒロインの石畳を歩くカツカツ、という靴音が
    ちょっと40年代の映画ぽさを感じました。音楽もよかった。
    いろいろと考えることがたくさん出てきて最後もこれからどうするんだろう?と
    考えてしまい...同じく観た人としばし語り合いたくなる作品でした。

    先週WOWOWで放送された「刑事モース」の最新エピソード2話のうちひとつに
    フィービー・ニコルズが出ていました。
    彼女を覚えたのは若き日のジェレミー・アイアンズ主演のテレビシリーズ「ブライヅヘッドふたたび」で。
    主人公が知り合う貴族一家の末娘の役で末っ子だからか両親からの精神的な束縛をそれほど受けずに
    優しく自立した娘コーデリアでした。
    そんなコーデリアが60代になった今、「ダウンドン・アビー」や今回のゲスト出演では
    特権意識が抜けない上流夫人の役なんだな~。

    「キングスマン2」を映画館に行って観るかどうか考え中、
    また地元に遅れてやってくる「ギフテッド」と「ノクターナル・アニマルズ」も
    観たいです。

    今年もよろしくお願いします。

  • >>8059

    くっきーさん こんにちは♪
    年末も押し迫ってくるといろいろ用事も増えてきてなかなか遠出(でもない?)もできませんよね。
    きっとWOWOWで早々に放映されるのではと思います。お楽しみに。
    「否定と肯定」の後、「オリエント急行殺人事件」と「スターウォーズ 最後のジェダイ」観ました。

    ケネス・ブラナーがあまりに歴代のポアロと違いすぎると話題ですが
    ブラナーのポアロを創り上げてきた、ということで別にいいと思います(←偉そう)。
    ただ他のキャスティングが私はあまり・・・・ミシェル・ファイファーとデレク・ジャコビ(ボストンに行ったのは
    アメリカが嫌いなことを確認するためというセリフ、ナイス!)はまあよかったとして
    デイジー・リドリーはデベナム嬢の設定よりもはるかに若いと思われるし
    ポーランド伯爵夫妻はいくら過去のショッキングな事件の影響があるとはいえ、貴族の雰囲気が・・・?
    いえ、嫁のほうは貴族ではないにしてもルメット版のゴージャスなジャクリーン・ビセットと比べてしまって
    だめでした。
    ジュディ・デンチはヴィクトリア女王を二度演じているしドラゴミロフ公爵夫人を演じる貫録は充分あるのですが
    たくさん作品が公開されているのでインドで踊っていたり、生き別れの我が子を探してアメリカを訪ねたり
    しているイメージが結構しみついており・・・(私の脳内でのことですが)。
    でも、次の「ナイルに死す」のキャスティングはやっぱり楽しみです~。

    SWはほとんど義務感から観に行きましたが う~~~ん。という感想です(笑)。
    ベニチオ・デルトロとローラ・ダーンが出ていたんですよ。ちょっと意外。

    今年最後の劇場鑑賞は「KUBO 二本の弦の秘密」か「女神の見えざる手」になりそうです。

  • >>8058

    年末なので、大阪まで観に行く根性がなくて諦めています。
    ご覧になれてよかったですね。
    トム・ウィルキンソンのいい評価が耳に入ってきます。
    WOWOWまで、待とう。

  • 「否定と肯定」 ミック・ジャクソン監督 2016年 イギリス

    なんかタイトルだけみたら ジェーン・オースティン原作ものか?と思ってしまうのですが
    1990年代後半に実際に起こった裁判についての映画でした。
    BBC製作だけあって(?)これもイギリス俳優オンパレード。見ごたえありました。

    ウィルキンソンおぢことトム・ウィルキンソンは私、「ミッションインポッシブル3」以来でございます。
    久しぶりですがやっぱり名優ですよね。もっと観たいと思いました。
    ティモシー・スポールは以前のでっぷりした体型から少し痩せてますます性格俳優な感じ。
    サリー・ポッター監督の最新作でKSTと夫婦役やってます。(日本公開して~~!)
    大人気テレビシリーズ「シャーロック」からはふたり。モリアーティ役のアンドリュー・スコットは
    スポールに訴えられたレイチェル・ワイズの弁護団をまとめる事務弁護士。
    シャーロックの兄マイクロフト役のマーク・ゲイティスは裁判で証言するホロコースト研究の大学教授。

    裁判を傍聴しているホロコーストの生存者の女性にハリエット・ウォルター。
    私にとっては「ダウントン・アビー」のレディ・シャクルトンですが
    たくさんのメジャー作品に出ています。
    裁判のためにアメリカから英国にやってきたR・ワイズが会食する英国のユダヤ人セレブリティの
    ひとりに「ミス・シェパードをお手本に」でマギー・スミスの面倒を辛抱強くみたアレックス・ジェニングス。

    それと、アンドリュー・スコットの若き助手のイケメン青年が「ダンケルク」で目を付けた(笑)
    ジャック・ロウデンでした♪

  • >>8056

    クッキーさん お久しぶりです~。
    コメントありがとうございます♪

    ほんとほんと、眼福でしたね。
    それと、エンドクレジットの謝辞でサー・マイケル・ケインとありました。
    帰ってからIMDbをよくみてみたら、
    トム・ハーディたちパイロットがやりとりする
    無線交信の声(アンクレジット)らしいです。

  • >>8055

    さすがクリストファー・ノーラン監督って感じでした。
    緊張感を途切れさせない作りが素晴らしかったですね。
    そして、イギリス人俳優たくさんで眼福でしたしね!

  • 「ダンケルク」観ました。
    緊張の連続で最後まで見入ってしまった。そしてラスト、ハンス・ジマーの音楽に
    チャーチルの演説(新聞を少年兵が読む)。そりゃあグッときます^^。
    (大戦中の英国内の庶民の暮らしについてはテレビドラマやコニー・ウィリスの小説などで
    読んでその団結ぶりに感動するんですよね。)

    マーク・ライランスも、トム・ハーディも、キリアン・マーフィーも、
    お久しぶりのジェームズ・ダーシーも、みんなそれぞれ 彼等らしい役どころを
    きっちり演じていたと思います。よかったです。
    ケネス・ブラナーはケネス・ブラナーだった(笑)。
    もうすぐ公開される「オリエント急行~」でのブラナーのポワロ、面白いかな~。

    トロント映画祭ではゲーリー・オールドマンがチャーチル、KSTがチャーチル夫人を演じた
    「Darkest Hour」が上映されたようで これも日本公開が楽しみです。

  • >>8052

    >アカウント 
    いろいろあってもう少し先になりそうです。。。。トホ。

    ジャンヌ・モローに続いてサム・シェパードの訃報も入ってきましたね。
    シェパードとジェシカ・ラングはとてもカッコいいカップルでした。

    「マンチェスター・バイ・ザ・シー」を観ました。
    ケイシー・アフレックの兄役カイル・チャンドラー、数年前から気に留めていましたが
    やっぱりいいなあ。「キャロル」ではケイト・ブランシェットの夫。 
    平日の午後、中高年の客が多い客席にひとり女子高生がいて
    私の母校の制服だったので30ン年前の自分をみているようで うれしくなりました。
    週末は「20センチュリーウーマン」を鑑賞予定です。

  • >>8048

    こちらではお久しぶりです。

    先日やっと観た「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」でのルパート・エヴェレットに全く気付かなかった私です。

  • >>8050

    ちぇんさん!
    ありがとうございます♪KSTに代わってお礼^^。
    ↓Darkest Hourは現在撮影は終わって編集中?今年中には仕上がって
    来年のオスカー予想にゲイリー・オールドマン(主演男優)とKST(助演女優)の名前が
    チラリと挙がっています。
    また、初監督作の企画があるようでそれにはマーク・ストロングが出演予定。

    春先に職場の業務システムが新しくなって その導入準備とスタート直後の中小トラブルに追われて
    しばらく映画館へ行く元気がありませんでしたが
    先週あたりから「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー2」「メッセージ」
    「ライオン 25年目のただいま」と続けて観ました。

    ちぇんさんやめかぶちゃんやゆりえさんたちとお会いしておしゃべりしたいです~。
    まずはFBにアカウント登録しなきゃ、ですよね~(笑)。

  • ジョン・ハートの訃報

    昨年(一昨年?)のアラン・リックマンのときもショックでしたが
    これもショック~。
    IMDbをみると偶然にもKSTの新作「Darkest Hour」でのネヴィル・チェンバレン役が遺作となる模様。
    まだ撮影中とのことでどうなるのでしょうか...

    昨年のキャリー・フィッシャーの急逝に続く母デビー・レイノルズの急逝にもびっくりしました。
    キャリーはもちろんレイア姫が一番有名なのでしょうけれど
    「恋人たちの予感」の友人役もよかったな。
    それと彼女たち母娘のことを映画にした「ハリウッドにくちづけ」。
    キャリー役をメリル・ストリープ、母デビーをシャーリー・マクレーンが演じていました。
    デビー・レイノルズの映画もそれほど観ていませんが
    やっぱり「雨に唄えば」が一番。とってもキュートな女優さんでした。

  • >>8047

    きょろさん こちらこそお久しぶりです♪
    来ていただいてありがとうございます。
    我々の息子たちももう成人式を迎えるのですよね~。我が家は東京の大学に進学して
    今は夫婦ふたりの生活です。

    「ブリジット・ジョーンズの日記」新作、観ましたよ!
    ブリジットもマークも年取ったなあ~と思うのと同時にそんな自分にも
    同じように年月が流れて年を取ってきたのだなあと感慨にふけり(笑)、
    回想シーンのコリンのあまりのカッコよさにブリジョン1,2をまた見直したくなったり。
    意表をつくダニエルの登場もあり、パトリック・デンプシーもナイスガイで
    楽しかったですね♪
    コリンはルパート・エヴェレットとまた共演(エヴェレット監督・脚本・出演)するようです。
    オスカー・ワイルドについてのコメディ。このふたり、仲良しですよね~。
    http://www.imdb.com/title/tt2404639/?ref_=nm_flmg_act_5

  • くりすてぃんさん、お久しぶりです!
    こちらのトピにも先日お邪魔したのですが、最後の投稿が少し前でしたので、書き込むのをためらいました^^;
    私が掲示板に投稿していたのは、もう10年以上前のことですよね。。
    覚えて下さっていて嬉しいです。

    「ブリジット・ジョーンズの日記」の新作は、もうご覧になりましたか?
    私は、パスしようかと思っていましたが、やっぱり観てしまいました~
    コリンは、いい人です(笑) 
    イタイ感じになっているのでは?と、ちょっと心配だったんですが、私はそんなふうに感じることもなく、面白かったです~

  • ドラマティックトピで久々にきょろさんのお名前をお見かけしたのを機に私も久々に投稿します^^;

    KST 近況 秋編
    その1;10月に開催されたローマ映画祭にて「イングリッシュ・ペイシェント」20周年記念上映が行われた模様。
    レイフ・ファインズ、ジュリエット・ビノシュとの3ショットがネットで見られます。

    その2;なんと、ジョー・ライト監督の作品でチャーチルの妻クレメンタインを演じます。
    チャーチル役はゲイリー・オールドマン!いや~、うれしいな~。

    今週は「ブリジット・ジョーンズ」新作を観に行こうと思っています。
    オスカー俳優となった後も ちゃんとブリジョンに付き合うコリン。いい人です(笑)。

    エディ・レッドメインのハリポタ・ファンタスティックビーストなんたらかんたらも
    予告映像をみるとワクワクします。楽しみ~。

    先週は「パコ・デ・ルシア」と「七人の侍」を劇場鑑賞しました。

  • KST 近況(?)

    昨年ロンドンの舞台「The Audience」に出演した後、IMDb他をチェックしても
    ウンともスンとも情報は出てこなくて、
    さてはヘレン・ミレンの当たり役にチャレンジしたものの、Rオリヴィエ賞にもノミネートされず
    (今まで出たお芝居ではほぼノミネートされていたんです)心身ともに疲れて
    一年は休養してるのか、それとも何か病気してるのか、役者やめちゃうのか??と
    かなり本気で心配していましたが
    昨日 やっと新作撮影中のニュースをキャッチできました(嬉)。
    サリー・ポッターの新作でキリアン・マーフィー、ティモシー・スポール、パトリシア・クラークソン
    等などと共演しているらしいです。

    いや~本当によかった。安心した~~(笑)。

    「グランドフィナーレ」を観ました。美しい映画でした。
    マイケル・ケインとハーヴェイ・カイテル。私はカイテルが思いのほかよかったです。
    ジェーン・フォンダが登場したとき、ホテルのナイフで化粧を確認しているシーンは
    マレーネ・ディートリッヒ(間諜X27)へのオマージュでしょうか。

  • 「最後のホームズ」「ヘイル!シーザー」「ルーム」観ました。

    「ルーム」の男の子ジャック、かわいい~~~。
    ママが入院治療している間にレゴは上手に作れるようになってるは、
    近所にお友達はできているはで母親としてはその成長ぶりがうれしくもあり
    寂しくもあるだろうなあと思いながら観ていました。
    一番ホロリときたのはグランマ(ジョアン・アレン)とジャックとのシーン。
    ジョアン・アレン、相変わらずいいのですが、ボトックスに失敗したとかしないとか(怪しい情報)で
    お顔もぷっくり、体格もよく。これじゃあ ジェイソン・ボーンの新作には声が掛からないよな~(悲)。

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