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  • 2018/02/16 22:34
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    やはり、こちらでないとダメなのか〜

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  • >>4104

    Babys - Head First

    こんばんは。
    今日はオリンピックのメダル獲得&入賞のニュースが続いています。
    スピードスケートはオランダ勢がダントツに強いけど、そのオランダからコーチを招いてトレーニングをしたそうで、成果が出ましたね。オランダ人より小柄なので、色々と苦労したと思います。
    スノボやモーグルの人たちを見て「ちょっとチャラい?」と思うのはオバサンになった証拠だ。(笑)

    ★Exile - I Wanna Kiss You All Over (1978)
    これは初めて聞きました。エグザイルというバンド名も知らなかったです。
    チニチャプの作品なんですね。何度か聞くうちに、ホット・チョコレートの「You sexy thing」を思い出しました。エゲレスの音だー♪ストリングスが入っているせいかな。(  ̄ー ̄)
    「スター・ウォーズ」、なんと今まで見たことないんです。うーん、宇宙のどこかで何かが起こるという、いわゆる「SF」にあまり興味が無いせいかも。
    これと「猿の惑星」くらいは見ておこうかな。「2001年宇宙の旅」もレンタルビデオだったしなぁ。

    ☆Babys - Head First
    78年頃、ビジュアル系で売り出されたバンドがありましたね。Angel なんてのもいましたっけ。覚えてますか?
    この「ベイビーズ」も、ブリティッシュ・ハードの新星として期待されていたそうです。と言ってもほかの曲は知らないんだけど。
    この曲を覚えていたのは、ちょっとヘンなサビのメロディのせいかな。(  ̄ー ̄) 
    https://youtu.be/xa6CfwYO1_o

    youtubejockey Babys - Head First   こんばんは。 今日はオリンピックのメダル獲得&入賞のニュー

  • >>4103

    Exile - I Wanna Kiss You All Over (1978)

    こんばんは。
    冬のオリンピックが始まりました。開会式を見ていたら途中で放送が終わってしまって・・・???
    各放送局がリレー放送しているのかと、チャンネル変えたけど、どこもやっていなかった。シラケた。
    経験積みの南北融和以降の結果は誰もが懐疑的に見ているところだと思うけど、開会式不参加を表明していた総理が一転して参加を決めた狼狽ぶりはアメリカへの忖度とはいえ滑稽ですらある。結果は予想通り、舐められたものだ。忖度の利かない外交が、子供の使いで終わらなければいいのですけど。
    化粧品会社がスポンサーになって美人化しているジャンプの高梨沙羅ちゃんはどうかな?愛車をベンツにしたりでアゲインストのコメントも聞こえてくる。勝てばいいんだけどね~。

    ☆Bill Withers - Lovely Day
    ヒット曲は決して多い方ではないのですが、知られている曲はすべて強烈な印象が残っている。
    揺るぎのない安定したボーカルですが、歌われるセンテンスの終わりにふと寂しさが残る。ソウルに限らりませんが、曲を豊かにする効果がある。時代が変われども残っていく音楽ですね。時代の流れで演奏は古臭くなっていくけど、ボーカルは不変なり。
    ただグローバー・ワシントンJrと共演した「クリスタルの恋人たち」は時代に埋もれてしまうだろうけど(笑)

    1978年間ランクに目を移すとベスト8内にビージーズが3曲、弟のアンディ・ギブが2曲と過半数を占めています。これは60年代のビートルズに匹敵する活躍ぶりといえますね。

    ★Exile - I Wanna Kiss You All Over (1978)
    5位にランキングされたのがEXILE、ワン・ヒッター曲であることもポイントが高く背景も気になった。
    当時何度か聞いたことがありますが、ニッキ―・チン&マイク・チャップマンの作品ということもありイギリスのバンドだと思っていましたが意外にもアメリカケンタッキー州で結成されたバンドでした。
    大袈裟なギミックはありませんが、枯れた魅力がある。忘れじの1978年大ヒット曲。

    https://youtu.be/vOAFDrgHufc

    1978年「STAR WARS」が初公開された。観に行きましたか?暑い日が続いて夜に観に行った記憶がある

    youtubejockey Exile - I Wanna Kiss You All Over (1978)  こんばんは。 冬

  • >>4102

    Bill Withers - Lovely Day

    こんばんは。
    ピョンチャン五輪始まりましたね。来た挑戦がにわかに参加したこともあってモチベーションが下がり気味なんだけど、DJさんはどうですか。
    日本に向けてミサイルをぶっ飛ばすような国なんだから、マスコミも浮かれて「美女軍団」なんか撮影しなくてもいいのに・・・

    ★THE TEMPTATIONS - "Psychedelic Shack"
    「バラカンVS近田」のラジオは面白かった!どちらも遠慮せず好き勝手なことを言ってて、ハラハラしながらも緊張感を楽しんでいました。あれから続きがあるのかチェックしてみよう!(  ̄ー ̄) 
    テンプテーションズのサイケもかっこいいですね。近田さんは「テンプスのファンにはサイケ期を認めないやつもいる」と言ってましたが、私はどちらも好きですよ。
    この映像はテレビ向けかな?さすがに奇麗な画質のものが残っています。

    ☆Bill Withers - Lovely Day
    ラジオの78年特集で聞きました。そうか、40年も前になるのですねぇ。
    記憶はあるのですが、久しぶりに聞いてメッチャ新鮮でした。
    ヒットメーカーなのに、この人の曲はどれもオーバーにならずオシャレ感があっていいですね。
    アメリカよりはイギリスでヒットして7位まで上がったそうです。
    https://youtu.be/PIa1Rp-MRcc

    youtubejockey Bill Withers - Lovely Day   こんばんは。 ピョンチャン五輪始まりましたね

  • >>4101

    THE TEMPTATIONS - "Psychedelic Shack" (1970)

    こんばんは。
    節分の日は友人たちと飲んだ帰り、22時過ぎのコンビニ店外で店員たちが「恵方巻き半額」と叫んで売り込みをしていました。本部から責任分担として必要以上の数を回されているんでしょう。気の毒に。
    大人の事情で展開されたバカげた習慣はやめてほしい。少なくとも売れ残った商品は引き取りを義務化すべきですね。献金をもらったら展開するわけがない。結局泣くのは個人事業主と消費者。

    ☆Mr. Big - Photographic Smile
    これは初めて知りました。勝手に作ったMr. Big像はもろくも崩れ去りました。
    デビューアルバムでオビに書かれていた「甘美のハードロッカー!Mr. Big」に洗脳されてました。
    英国B級バンドは東芝が独占していた。玉石混合ながらも、売ってやろうの意気込みが感じられる。
    アルバムタイトル曲でもあり、期待を込めての作品なんでしょうけどねぇ~。東洋人にはインパクトのあるイントロであることは間違いない。

    ★THE TEMPTATIONS - "Psychedelic Shack" (1970)
    デヴィッド・ラーフィンに代わって加入したリード・ボーカルのデニス・エドワーズが亡くなられた。
    2日後の誕生日を迎える直前の訃報でした。74才は若すぎます。
    バラカンX近田のラジオでも話題になったテンプのサイケデリック化した時期の加入で、1968年から80年代にかけてヒット曲を連発した。
    これは1970年ポップチャートでも7位になった曲で、力強いデニスのリードボーカルに幅広いバックコーラスの妙味が楽しめます。バックのステップも素敵ですね。

    https://youtu.be/s_A3zQw-yEY

    R.I.P Dennis Edswards (February 3, 1943 – February 1, 2018)

    youtubejockey THE TEMPTATIONS - "Psychedelic Shack" (1

  • >>4100

    Mr. Big - Photographic Smile

    こんばんは。
    恵方巻きの販売目標を増やさずに前年並みにしたスーパーのニュースを読みました。
    だいたいやね、寒い日に巻き寿司なんて食べたくないわ。お腹痛くなりそう。
    関西の一部でしかやってなかった行事を、これ幸いと全国区にしたスーパー・コンビニ業界は、お寿司は「生もの」という点を考えてほしいものです。

    ★Be Bop Deluxe - Maid In Heaven
    渋谷さんの番組で特集をしていて聞いたはずのビー・バップ・デラックスですが、あまり記憶がありませんでした。
    時期的にはギリギリ、グラムかなぁ。スパークスもグラムと呼ばれたし。
    サウンドはキャッチーで爽快で、ギターが気持ちいいですね。イギリスで受けそうなかんじ。
    このジャケ、イケメンだけにライトが当たってるんですかい?ひどいなぁ・・

    ☆Mr. Big - Photographic Smile
    同じく渋谷さんのラジオで聞いた曲ですが、中華風なイントロで始まりクルクル変化するメロディが面白いと思いました。これは一発で覚えましたよ。(笑)
    以前DJさんも、彼らの「ロミオ」を紹介してくれましたね。ミスター・ビッグはイギリスでは人気のあったバンドなんですね。後からアメリカの同名バンドが出現しましたが、まぎらわしいわ!(  ̄ー ̄) 
    https://youtu.be/NDzLb1Brk9Y

    このジャケではカワイソス。。(´・ω・`)

    youtubejockey Mr. Big - Photographic Smile  こんばんは。 恵方巻きの販売目標を増やさ

  • >>4099

    Be Bop Deluxe - Maid In Heaven

    こんばんは。
    理事候補選に貴乃花親方が立候補したのも驚きしましたが、これだけ問題が続いているにも拘らず責任を取らない長たる八角理事長と力士間の暴力犯罪の親方の立候補にはあきれる。やはり特殊な世界なんだな~と思わずにいられない。
    名ばかりの危機管理委員会は全く機能せず、けじめもなく自浄能力はほど遠く問題が引き続いていくと思われます。


    ☆Roxy Music, BOTH ENDS BURNING
    グラムロック時期に一番聞いていたのはT・Rexでした。なにより分かりやすくポップでメロディも美しかった。グラマラスロックね~。線引きが難しいカテゴリーだけどディランまでが化粧をしたんだから影響力はあったんでしょう。あんまり見たくなかったけど。(笑)
    ロキシー・ミュージックは不思議な魅力を持ったバンドだった。へなへなボーカルにも拘らず個性豊かなメンバーの作りだすサウンドには欠かせない。
    淡々と攻め立てていくような曲調とアンディのサックスが個人的には好み。

    ★Be Bop Deluxe - Maid In Heaven
    ビー・バップ・デラックスは70年代半ばにイギリスで活動した不思議なバンドだった。メジャーのEMIから期待されて登場したが、大きな成功を獲得することもなく分解してしまった。
    1975年に発表された曲で、ボーカルに追随して聞こえてくるギターのカッティングが気持ちよく響く。
    このスタイルは日本でも使われているパターンで、躍動的な効果がありそうだ。
    この時期、イギリスに登場したB級ロックバンドはなんとも愛しい。こういうところまで耳が届いていた優雅な時代でした。

    https://youtu.be/pTeE_whc7Gg

    地味すぎるデビューアルバムジャケット、売れそうにありません

    youtubejockey Be Bop Deluxe - Maid In Heaven  こんばんは。 理事候補選に貴乃花親方

  • >>4098

    Roxy Music - BOTH ENDS BURNING

    こんばんは。
    栃ノ心の優勝で、相撲に活気が出ればいいですね。今までさんざんなニュースばかりだったから。
    そうこう言ってるうちに、ピョンチャン五輪かー。女子アイスホッケーには来タ挑戦も参加するみたいで、なんだかなあ。(  ̄ー ̄) 

    ★Dave Mason - Baby...please
    このアルバムは注目されていたようで、雑誌やお店でよく目にしました。
    ギターも歌も上手いですねぇ。独自の世界を持っているように思えます。
    この時にはソロアルバムも数枚出していて、余裕も感じられます。
    デラニー&ボニーたちと一緒に録音した、「Only You Know And I Know」は聞いたことあるけど、ファンキーな曲調のもあったし、反対に、固いかんじのトラッドな曲もあったような・・・イギリス人の遺伝子に組み込まれているのでしょうか。( ̄▽ ̄)

    ☆Roxy Music, BOTH ENDS BURNING
    グラムロックのブーム時はラジオでT.Rex やボウイを聞いていましたが、ロキシーの「サイレン」を聞いたときはかなーりショックでした。
    なんと言えばいいのか、今まで聞いたことのない、でも刺激的なサウンドで消化するのに時間を要した・・・というかんじかなぁ。( ̄▽ ̄)
    ステージでよく演奏される「ボース・エンズ・バーニン」は「恋はドラッグ」のB面だったようですね。
    https://youtu.be/9srPxGj2SwE

    ツアープログラムだそうです

    youtubejockey Roxy Music -  BOTH ENDS BURNING  こんばんは。 栃ノ心の優勝で、相撲

  • >>4097

    Dave Mason - Baby...please

    こんばんは。
    角界のニコラス・ケージこと”栃の心”の優勝で大相撲初場所は幕を閉じました。連日の力のこもった取り組みを勝ち抜いての優勝は価値があります。素直な喜びのコメントは見ている方も心打たれた。ジョージア出身と言われていたのでアメリカかとおもっていたらソ連から独立した西アジアにあるそうです。
    力士同士の暴行事件で騒がれている春日野部屋出身力士の優勝はちょっと皮肉。

    こちらのおでんは牛スジか主流で豚モツを混ぜたりする。珍しいところではフワ(牛肺)を使うところもあり。

    ☆Traffic - Hole in My Shoe
    ポップサイケにおけるもっとも成功したグループ。トラッド色を加味したサウンドはイギリスならではのものでした。当時はアルバムを買うことができなかったが、後追いで聞いても素晴らしかった。
    スティーブとデイブと言う強烈な個性もさることながらバンドの中核はクリス・ウッドのフルートだったと感じます。ドラムのジム・キャパルディも外せない。初期のメンバー4人はみんないい。

    ★Dave Mason - Baby...please
    トラフィックのメンバーだったデイブはエリックより先にデラニー&ボニーと合流して独自の才能を開花させた。今でもアメリカで音楽活動を続けている。90年代にフリートウッドマックに加入した時はビックリした。
    選んだ曲はメジャーレーベルのコロンビアに迎えられて発表したIt's Like You Never Leftの1曲目。
    当時はヘビー・ローテイションのアルバムだった。流麗に響くギターの音が何物にも代えがたいものでした。泣きのギターがいいね~。「

    https://youtu.be/SUO2AaX82SM

    久しぶりに聞いたら当時の部屋の間取りまで浮かんでくるほど、よく聞いていた(笑)。
    そんな曲がありますぅ?

    youtubejockey Dave Mason - Baby...please  こんばんは。 角界のニコラス・ケージこと&r

  • >>4096

    Traffic - Hole in My Shoe

    こんばんは。
    こう寒いと買い物もおっくうになるのか、スーパーには売れ残りのお総菜がたくさん。みなさん家にあるもので料理しているのねぇ。我が家も具だくさんスープや煮物など作りおきしています。
    今日は夫の実家から「おでん」をいただきました。寒い日にはサイコー!
    コチラは「牛すじ」を入れますよ。関西圏だけかもね。

    ★Jethro Tull - My Sunday Feeling
    なんと、農業研究家の名前が由来ですか。(笑)
    読んだところによると、イアン・アンダーソンはスコットランドにて鮭の養殖で成功したそうです。どちらも、「へぇー!」やね。( ̄▽ ̄)
    ELPやタルのように、クラシックやジャズをロックにアレンジする人たちも「プログレ」と呼ばれましたね。
    ジャジーな演奏でも、タルのメロディはどこかイギリスの古い音楽にルーツがあるように聞こえます。

    ☆Traffic - Hole in My Shoe
    猫も杓子もサイケデリックに走った67年、トラフィックもこんな曲をリリースしていたのですね。
    ボーカルはデイブ・メイソンでしょうか。Youtube にライブ演奏もUpされていて、メイソンが最初にシタールで長いソロをやっていました。ドアーズやVUにもあったようなやつで、あのころ流行っていたんだなぁ。( ̄▽ ̄)
    https://youtu.be/2rTB53rETAI

    日本盤出てたのね

    youtubejockey Traffic - Hole in My Shoe  こんばんは。 こう寒いと買い物もおっくうになる

  • >>4095

    Jethro Tull - My Sunday Feeling

    こんばんは。
    先週の暖かさから一変して寒い冬に戻りました。ニュースで伝えられる東京の風景は雪国のようだった。
    それでも雪の降らない土地柄は幸せでもあり、恨めしくもある。たまには雪の風情に浸りたいなどと罰当たりな気持ちもどこかにある。
    寒ければ服を重ね着すればいいけど、暑いのは脱ぐのにも限界があるので冬の方がよいが持論(笑)

    ☆King Crimson - I talk To The Wind
    ビートルズの「アビーロード」を蹴落として1位になったクリムゾン・キングと評論家が都合の良い語り口で紹介していたが、英国オフィシャルチャートでは5位どまり。こじつけしても記事を書きたかったのね。
    衝撃的な前曲「20世紀の~」からクーリングダウンするには打ってつけの作品で、曲の美しさや自分のいる場所を確認するのに際立つ効果がある曲。デビューアルバムでこれだけの作品を発表すると尻つぼみになるのが常ですが、今でもキング・クリムゾンのブランドで通用しているのはさすがです。

    ★Jethro Tull - My Sunday Feeling
    記憶が正しければ農業研究家の名前からグループ名を付けたジェスロ・タルも50年前デビュー組。
    何故かプログレのグループに入れられることが多い。ジャズよりのロックのイメージが強く、好きなグループのひとつ。この手の新しいサウンドを持ったグループが次々と登場した素晴らしき1968年。忙しかった。
    「日曜日の印象」と題されたアルバムは日本でも期待を持って発売された。乞食のようなイアン・アンダーソンが片足を上げてフルートを吹く写真をよく見かけた。ジャケットには犬の姿も。
    スリリングでサスペンス調のサウンドはイギリスならではの味わいがある。緊張感のあるサウンド。

    https://youtu.be/2shXfsqOXwM

    一本足奏法

    youtubejockey Jethro Tull - My Sunday Feeling  こんばんは。 先週の暖かさから一変

  • >>4094

    ☆King Crimson - I talk To The Wind

    こんばんは。
    ダリル・ウェイのアルバムは、彼のセンチメンタルなバイオリンを好きになれなくて、、結局エサリッジのドライなギターをフィーチャーした曲ばかり聞いていたという次第です。
    ま、確かにボーカルはヒドい罠。(笑) 当時も「ちょっとぉー、ほかに誰か歌える人いないの?」と思っていまスタ。 ( ̄▽ ̄)

    ★The Moody Blues - Nights in White satin´67 w/ lyrics
    もう50年前のヒットになるんですね。プログレを知った頃、このバンドの個性的なジャケット写真を見てどんな音楽なのかとても興味ありました。
    でも、バンドが活動休止していたこともあり、ラジオで聞いたり友人のレコードを借りる機会は無かったのです。さすがに「サテンの夜」は知っていたけれど。
    この憂いのある曲に、ジャスティン・ヘイワードの声はピッタリですね。

    ☆King Crimson - I talk To The Wind
    コチラも負けずに?50 years old の年代ものです。(笑)
    グレッグ・レイクは、クリムゾンでアルバム2枚参加して脱退しますが、どれも印象的な曲でした。
    衝撃的だったのは「20世紀の~」だけど、こんなバラードを歌っても素晴らしいです。1枚のアルバムでメッチャ音が大きくなったり小さくなったりするので、ステレオの前で音量の調節に忙しかった。(笑)
    https://youtu.be/2_JtKnBJ4Po

    グレッグも亡くなられたのでした・・・

    youtubejockey ☆King Crimson - I talk To The Wind  こんばんは。 ダリル・ウェイ

  • The Moody Blues - Nights in White satin´67 w/ lyrics

    こんばんは!
    白鵬と稀勢の里はともに休場してしまいました。
    散々に白鵬を横綱らしくないと批判していたマスコミやネットは一転して白鵬を擁護する方向にシフトチェンジ。変わり身の早さにあきれてしまう。(笑)現状に判官贔屓した方が話題になるからなんでしょう。
    わたしは変えませんよぉ。下の者に対して上のものが有利になるような立ち合いに批判します。
    稀勢の里については場所中に大けがをしながら土俵に上がった結果が5場所連続休場ではあまりに情けない。優勝杯を受け取るときは片手で受け取ったシーンが思い出されます。横綱失格です。

    写真に写っているのは風吹ジュン。今でもしぶとく活躍されているのが嬉しい女優のひとり。

    ☆DARRYL WAY'S WOLF - Go Down
    安かった中古レコードを一枚もっている程度のリスナーなのでそれほど詳しくはないのですが、地味すぎません?「この曲だけ聞きたくなる」・・・・なんでかと興味深い。影響力のある人に勧められたとか(笑)
    聞きどころであるジョン・エサリッジのアコースティックギターはジャズ的なアプローチでそそりますが、ボーカルは???ヴァイオリンを期待していたのにあまり聞こえてきません。

    ★The Moody Blues - Nights in White satin´67 w/ lyrics
    これは間違いなく再登場ですね。グループの重要なパートを受け持っていたフルート奏者のレイ・トーマスが今年の初めに亡くなられた。ムーディ・ブルースのロック殿堂入りが決まっていただけに残念。
    ここで聴けるフルートは新しいロックを感じました。その時代を表す象徴的で美しい曲。やっぱボ-カルは大事です。(笑)
    映画「LOVE&MERCY」の中で、この曲が演奏されているライブ会場でブライアン・ウィルソンが褒めていたシーンはとても嬉しかった。もう半世紀以上前の曲なんですね。

    https://youtu.be/Xb52OWbyMpE

    RIP.Ray Thomas (29 December 1941 – 4 January 2018)

    youtubejockey The Moody Blues - Nights in White satin´67 w

  • ☆DARRYL WAY'S WOLF - Go Down

    こんばんは。
    張り手とかちあげ(肘鉄)を封印されて、白鵬は勝てるのかな?
    それにしても、被害者の貴乃花親方側が罰を受けたり、マスコミの餌食になるのは変だと思います。つまるところ、NHKを含めマスコミがグルになって大相撲の現状維持を支援しているのでしょうね。(`・ω・´)

    ★角川映画「蘇える金狼」主題歌〜前野曜子
    前野曜子さんの「別れの朝」、今でも覚えていますよ。曲も良かったし、何より歌唱が素晴らしかったですね。いつの間にか高橋真梨子さんに代わっていて、アレ、どうしたの?と思いました。
    ペドロ&カプリシャス以後も活動されていて、このような映画音楽を歌ったり、映画にも出演していたのですね。ファンの作ったCGも良くできています。
    写真に写っているのは原田美枝子さんかな。

    ☆DARRYL WAY'S WOLF - Go Down
    オオカミジャケのダリル・ウェイから1曲。プログレ好きにはなぜか人気のあったバンドです。
    周期的にこの曲だけ聞きたくなるので、これが一番好きかモナー。こんなマイナーなのをUPしてくれた人がいたなんて!
    たよりないボーカルは、ま、ご愛敬だけど(笑)ジョン・エサリッジの乾いたギターの音色が気に入っています。
    https://youtu.be/Gs0ISwE6DxU

    パロディ・ジャケで可愛くなりました

    youtubejockey ☆DARRYL WAY'S WOLF - Go Down  こんばんは。 張り手とかちあげ

  • >>4091

    角川映画「蘇える金狼」主題歌〜前野曜子

    こちらでも野菜が高くて困っています。キャベツやレタスも1個500円くらいが当たり前になってる。
    ガソリンも高い、野菜も高い、みかんも高い、高ければ買い控えするのが庶民感覚。景気回復を謳いながらさらに財政が潤うように借金を重ねる国とは違う。ひとりひとりの借金を増やされているのですから不安を感じるのが真っ当な国民感覚。

    ☆ちあきなおみ - あなたのすべてを
    ちあきなおみも歌っていたんですね。最初に聞いたのは作者本人が歌っているレコードでした。
    佐々木勉は素っ気なく、シンプルに歌われていた。若かったこともあり、やはり気恥ずかしかった。
    ちあきなおみが素晴らしい。以前紹介した「それぞれのテーブル」も泣けましたが、これもいいねぇ。
    楽譜に表せない抑揚のある歌唱が心を打ちます。
    結婚を機に引退されてしまったのが、実に惜しい人材です。失われゆく歌謡界に戻ってきて欲しい。

    ★角川映画「蘇える金狼」主題歌〜前野曜子
    これは再登場かもしれません。それくらい好きなシンガーの好きな曲。ペドロ&カプリシャスで「別れの朝」を大ヒットさせた前野曜子が歌う映画主題歌。さすらいのこころが伝わってくる見事な名唱。
    加えて、なんですかこの素晴らしい映像は・・・・・。
    大藪春彦の小説を映画化した作品で映画館に見に行きました。主題歌を歌った前野曜子も場末のホステス役で出演していた。内容は野望を抱いたサラリーマンの痛快な裏の姿を描いた娯楽作品。

    https://youtu.be/lT4CmOlIWd0

    あぶないシーンで失礼

    youtubejockey 角川映画「蘇える金狼」主題歌〜前野曜子  こちらでも野菜が高くて困っています。キャベツやレタスも1個

  • >>4090

    ちあきなおみ - あなたのすべてを

    こんばんは。
    お、ピカデリーラインには女性もいたのですね。ビジュアル担当要員か?( ̄▽ ̄)

    このところ野菜がメチャ高くて困ります。白菜・大根などが、肉や魚より高価でビックリ。そんなときに頂いたサニーレタス。サラダにする野菜ですが、モソモソして冷たい食感がイヤで、お味噌汁の具にしました。まあまあの味。食糧難経験者の母は何も文句を言いません。(笑)

    ★Three Dog Night - Out in the Country
    楽しいポップ・ミュージックが花盛りだった’70年頃、スリードッグナイトのヒット曲は毎日のようにラジオから聞こえてきました。
    この曲は、コーラスの部分はモチロン、ギターとオルガンの重なり具合のいい、趣のある曲ですね。
    最初に聞いたのはミュージカル「ヘアー」のカバー、Easy to be hard だったかな?(-ω-;  
    あの頃はバンドなのかコーラスグループなのか、あまり気にしなかったですね、そう言えば。ビートルズが楽器もやるのは写真を見て知ってたけど。(笑)

    ☆ちあきなおみ - あなたのすべてを
    とんがっていた頃は、ストレートなラブソングは気恥ずかしくて敬遠していたところがありましたが、今は抵抗なく聞けるようになりまスタ。「恋心」を上手く表現していると思います。
    私が最初に聞いたのは誰だったかな?タブンちあきなおみさんではなかったです。菅原洋一さんだったかもしれません。
    https://youtu.be/tn23YhoZO3A

    youtubejockey ちあきなおみ - あなたのすべてを  こんばんは。 お、ピカデリーラインには女性もいたのですね。ビジ

  • >>4089

    Three Dog Night - Out in the Country

    時期が時期だけに式守伊之助の開き直り発言は波紋を呼ぶことでしょう。70歳の市議が児童買春もビックリしました。相手が男子生徒と聞いて、おばさん議員かと思ったらおっさんでした。複雑なり。
    カヌー選手のライバルに薬物混入させた事件も残念を通り越して怒りを覚える。自白はせめてもの救い。
    日韓合意を前政権の誤りだったとして新たな主張に毅然とした態度を示した日本政府は評価したい。
    オバマが交わしたイランの核合意を反故発言するトランプにはダンマリを通すんだろうか?2国間だけの問題ではなくグローバルな見解を望みたい。北と南の対話を歓迎する米見解が出た途端に圧力をかけることに対しトーンダウンしているようでは無理かなぁ。

    ☆The Picadilly Line - Your Dog Won't Bark 1967
    これまた聞いたことのないバンドが登場しました。まだまだ知らないグループが5万とありそう。
    どのような雰囲気のグループかな?と深掘り。女性一人を含む4人組で中世的な衣装でイメージに近い。
    映像に登場するジャケ裏写真だと4人とも男だけど?AMAZONのCD新品価格が11488円でした。(驚)
    確かにイギリス版のハーパース・ビザールだね。バックの演奏もチープさはなくお金をかけてます。
    とても気になるグループになりますた。

    ★Three Dog Night - Out in the Country
    新年早々にレアな曲が目白押しなので比較的有名なグループで、曲は少し珍しいところを。
    1970年に発表された3DNの5枚目のアルバムに入っていた曲です。無名に近い曲をカバーしてヒットを量産していたグループですが、これは3DNが最初に録音した曲。ロジャニコとポール・ウィリアムスの共作。
    考えてみれば実力人気共に備わったグループなのでオリジナル対応は可能なはずですが、その後のヒット曲もカバーばかり。こだわりがあったとしか思えません。
    ジャジーな感じがそそる作品だと思います。いい曲だね~。うっとり。

    https://youtu.be/YaGzOwDZ0VA

    The Picadilly Line band にて検索で捕まえました

    youtubejockey Three Dog Night - Out in the Country  時期が時期だけに式守伊之

  • >>4088

    The Picadilly Line - Your Dog Won't Bark

    こんばんは。
    新年早々、耳を疑うようなニュースが続いています。
    「成人式に着付けが出来ない」なんて、信じられない。一生に一度の記念日を台無しにしたこの業者は何と言い訳をするのでしょう!
    行司の式守伊之助も、「私は男色の趣味はない」と開き直っていますが、趣味があろうとなかろうと、やったんでしょ?!若い人のお手本になるべき人が、仕事仲間に対してすることではないですよ。

    ★The Bonzo Dog Doo Dah Band Equestrian Statue
    ギャハハ!なんやこれ、面白すぎるわ!( ̄▽ ̄)
    ライブ映像もトボケている上に、映画のシーンのような騎馬兵の像や中世の宴会が出てきて、いったいどんなことを歌っているのか気になります。
    いや-、サウンドはしっかり英国風なのも可笑しいわ。ところどころキンクスの「ビレッジ・グリーン」にも聞こえました。
    この曲がトップ10入りするとは、いい国だね。(  ̄ー ̄) 

    ☆The Picadilly Line - Your Dog Won't Bark 1967
    ヒットに恵まれずアルバム1枚だけ発表して姿を消したバンド、「ピカデリー・ライン」の「吠えない犬」という曲です。
    これまた、どこかで聞いたことのあるメロディですが、のほほんとしたポップさがいいかんじ。
    バンドの名前はロンドンの地下鉄ピカデリー線からチョーダイしたようですね。聞いた感じはイギリス版「ハーパーズ・ビザール」か。( ̄▽ ̄)
    https://youtu.be/RXARt9Xvs58

    このジャケしか見つからず、詳細は不明

    youtubejockey The Picadilly Line - Your Dog Won't Bark   こん

  • >>4087

    The Bonzo Dog Doo Dah Band Equestrian Statue

    むかし無敵巨人軍に勝つことに命を燃やした男が1月4日に亡くなった。星野仙一70才。合掌。
    数々の名試合を演出してくれたが、やはり楽天監督として宿敵巨人に破り日本一が有終の美となった。
    一方相撲界でも不可解な事件があった。貴乃花の理事解任は傷害現場に同席していながら報告しなかった白鵬との裁定の差が大きすぎる。取り口を批判された白鵬に改心の気持ちはあるんでしょうか?

    ☆Pavlov's Dog - "Episode"
    パブロフス・ドッグを気に入っていただいてよかったです。
    クセのあるボーカルがいつのまにかクセになる。聞くと嵌ってしまう。クラシカルなサウンドにマッチして、どんぴしゃでしょ。
    届いた年賀状の中に、レコードのワン(犬)ジャケを揃えた印刷がありました。
    エリック、ジェームス(テイラー)、ボブ(ディラン)、CSN&Yなどなど大物揃いでした。

    ★The Bonzo Dog Doo Dah Band Equestrian Statue
    ジャズバンドとしてスタートしたボンゾ・ドッグ・ドー・ダー・バンドはニール・イエスが加入してからパロディやコミカルな歌で風刺するスタイルに方向変換した。ビートルズにも重用されマジカル・ミステリー・ツワーにも出演した。色物バンドと思われがちだが、英国ではトップ10ヒットを持つ人気も兼ね備えていた。サウンドもしっかりしている。
    映像も楽しいけど曲もユニークで出色の出来栄えだと感じます。ニール・イエスを有名にした後のモンティ・パイソンを予感させるプロトタイプとも言えそう。

    https://youtu.be/s5_teUu9jMc

    今年のニューヨークの寒波は凄いことになっている

    youtubejockey The Bonzo Dog Doo Dah Band Equestrian Statue  むかし無

  • >>4086

    Pavlov's Dog - "Episode"

    遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
    11年目の本年もよろしくお願いします♪

    母校が出場となると、駅伝の応援にも力が入るでしょうね。西日本の大学は参加してないせいか、コチラでは盛り上がりも今ひとつかな。(  ̄ー ̄) 
    ドラマ「陸王」もかなり話題になったようですね。見逃したので再放送してくれないかしら・・・

    ★CAT STEVENS I Love my Dog
    リズミカルで楽しい曲ですね。犬のスライドショーがユーモラスでメチャ面白かった!作者の犬好きが伝わってきます。
    英国でトップ10・・そう言えばこの人はイギリス人でした。今はイスラム風の名前に変えているようですけど。
    デラムから出ていた、初期の曲を集めたベスト・アルバムの中に入っていた記憶があります。

    ☆Pavlov's Dog - "Episode"
    パブロフズ・ドッグはここでDJさんに教えて貰ったバンドです。
    プログレに興味のあった高校生の時、雑誌や店頭でこのジャケットを見かけたのですが、なにぶん犬の写真がモノクロで暗ーい雰囲気だったので手が伸びませんでした。
    音の方は繊細なピアノやストリングスに男性のユニークな声が被さった、実に私好みのものでスタ♪
    https://youtu.be/uKBsIynooLw

    ハンサム君

    youtubejockey Pavlov's Dog - "Episode"   遅くなりましたが

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