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youtubejockey

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  • 2018/12/10 22:23
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    やはり、こちらでないとダメなのか〜

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    dj 12月10日 22:23

    >>4375

    Yuki - ドゥー・ユー・リメンバー・ミー (岡崎友紀 1980)

    こんばんは。
    消費増税による消費低迷対策としてスーパーのパクリと思しきポイント5倍セールを実施するらしい。
    対策が終われば冷え込むのがわかっていても任期中さえよければ後は知らぬ存ぜぬで通すつもり?
    現状に若者が一番保守的で高齢者ほど不満を持っている歪な構造に落胆します。おかしいことにおかしいと言える国であってほしい。

    ◇はしだのりひことクライマックス 花嫁(ライヴ)
    フォークルで一番成功したのははしだのりひこでしょう。シューベルツ~クライマックス~エンドレスのどのグループをとっても記憶に残るヒット曲がある。「風」「花嫁」「嫁ぐ日」どれも好き
    藤沢エミは肉感的でパンパンに張ったパンタロン・ジーンズが浮かぶ。好きなタイプは肉感的?好みが合うな~(笑)健康的のほうが適切な表現かも。声も健康的でいい感じです。
    はしだのりひこはむかし近くのテレビ局中庭で開催された小さなフォークコンサート(24時間テレビのイベント)で見たけど、毒のあるトークに閉口しました。ロンドンブーツ時代と変わらん。(笑)

    ★Yuki - ドゥー・ユー・リメンバー・ミー (岡崎友紀 1980)
    日本の音楽界に強い影響力を持っていたフォークルの加藤和彦。作曲家としてプロデューサーとしてもいい仕事をしていた。これは「夢で会えたら」と並び称される日本版フィル・スペクター・サウンドの双璧でしょう。
    歌っているのは女優の岡崎友紀ですが、yuki名義で発表したのも洋楽風を意識したのかもしれません。ウィスパリング・ヴォイスがたまりません。
    有名なテレビドラマは見てなかったけど顔はすぐに浮かぶということは、人気があったということか。
    1980年作品と知って、12月8日に亡くなられたジョン・レノンが浮かんだ。

    https://youtu.be/f51yY98qW-E

    おすすめのピン情報より、食べた記憶があります。

    youtubejockey Yuki - ドゥー・ユー・リメンバー・ミー (岡崎友紀 1980)  こんばんは。 消費増税による

  • >>4371

    はしだのりひことクライマックス 花嫁

    こんばんは。
    フランスのガソリン値上げ反対デモが過激になり、マクロン大統領は値上げを見送った模様。メキシコの国境に押し寄せる移民の群れは、アメリカへの入国が難しいと判断して諦める人が増えているそうな。
    日本は不景気でみんな元気がないけれど、まだ暴動が起きるほどのレベルじゃない?(-ω-;  

    ★赤い鳥 - 翼をください
    山本潤子さんの透き通るような声とバックのハチャメチャさが奇妙なハーモニーを作っていて奇跡のステージですねぇ。
    「翼をください」は大好きでした。テレビでも見た覚えがありますが、主にラジオで聞いていたかも。
    自分たちの作った曲を演奏するスタイルが出てきた頃でしょうか。やっぱ、ディランやビートルズの影響かなぁ。フォークグループに女性が入っているのはPPMのインパクトが大きかったから?いや、ママパパかな?(笑)

    ◇はしだのりひことクライマックス 花嫁(ライヴ)
    赤い鳥のお姉さんと同じく好きだった、「花嫁」の藤沢ミエさんです。
    テレビに出演したこともよく覚えています。ロングヘアの奇麗な人で声も好きでした。
    あれからどうしているのでしょう?結婚してフツーの主婦になったのかしら。
    はしだのりひこさんは夫が地元の飲み屋街で見かけたらしく、ロンドンブーツをはいて左右に女性をはべらせ、「なんや、ここは飲み屋ばっかりやんけ!」と言ってたそうです。(笑)
    https://youtu.be/xHnDiCxPEa0

    youtubejockey はしだのりひことクライマックス 花嫁  こんばんは。 フランスのガソリン値上げ反対デモが過激になり、

  • >>4344

    赤い鳥 - 翼をください
     
    こんばんは。
    Woodstockの画像を集めて写真集をPC内で作ったのがきっかけでPinterestを利用するようになった。
    関連画像としてなつかしもののお勧め画像を紹介するメールも届いてます。
    アップされた初めて見るモノクロ画像はイメージが拡がって想像を掻き立てる感じですね。
    ウォホールはヘンだけどクセになる。現代アートは短命な方が多いような。

    コメント全てに100回青ポチするPARANOIA対策が出来なかったTEXTREMも1か月足らずで終わる。受け皿が無くなったらパラちゃんはどこへ行くんだろう?

    ◇UNDER HEAVY HANDS AND HAMMERS - KENJI OHMURA 
    大村憲司は赤い鳥に参加している時期に名前を知りました。それほど熱を入れたわけでもないのですが、若くして亡くなられたことを惜しむ声をよく耳にしました。その時に参加しているアルバムが紹介されて興味を持ちました。
    これいいですね~。スペイシ―な広がりを感じる演奏と夢幻なボーカルでハマりそうです。
    YMO?・・・日本版キング・クリムゾンと言ってしまおう。

    ニールはDJ健太の番組で聞きました。COME BACK DJ.KENTA!

    ★赤い鳥 - 翼をください
    この映像を見て、ボーカルの山本潤子が大村憲司が参加すると(ドラムは村上ポンタ)ロックになってしまうと仰られていました。実にかっこいい。ボーカルもいいね~。こんな曲を聴いてこれたのは幸せなのかも。
    アマチュア時代の赤い鳥はヤマハの主催したライト・ミュージック・コンテストで1969年グランプリを獲得しましたが、同じ大会で大村憲司も別のグループで出場されていたんだそうです。

    https://youtu.be/la35ph4gpuA

    LMC出場時の赤い鳥

    youtubejockey 赤い鳥 - 翼をください   こんばんは。 Woodstockの画像を集めて写真集をPC内

  • Ella Fitzgerald - Lullaby of the Leaves

    こんばんは。
    今年は暖かいですね。11月下旬といったら真冬の心構えをしている時期だけど、今年は様子が違う。天気予報では平年並みと言ってるけど、暖冬が続き季節感の時期がずれてしまったような気がします。秋が少しでも長くなるのは歓迎しますが、心配も。カリフォルニアの山火事やイタリアの大洪水は神の警告かもしれませんね。日本だけではない。

    ◇Coltrane & Hartman - Autumn Serenadeアナログレコード愛が満ち溢れた映像に目が行きました。CDではこうはいかない。コルトレーンの縦横無尽なプレイさばきとオーソドックスなハートマンのボーカルの対比が面白い。1963年の録音なんですね。まだまだジャズも元気のあった時代。ジャズを愛好するファンはロックなんてガキの音楽と思っていたのかな?1964年以降はこうしたコメントが逆転してしまうことも知らず。

    ★Ella Fitzgerald - Lullaby of the Leavesこの季節に浮かんだのがベンチャーズのインストで覚えた「木の葉の子守歌」というタイトル。有名なヒット曲「10番街の殺人」もそうだったけど、生まれる前の曲をたくさんベンチャーズから教えてもらった。この曲は1930年代にイギリス女性のバーニス・ペトカーが作った曲で、50年代にアメリカのジャズミュージッシャンに数多くカバーされてから有名になった。エラのカバーは東京オリンピックが開催された1964年に発表されている。情感あふれるエラの子守歌に包まれて眠ることが出来たら深い眠りに入っていけそう。

    https://youtu.be/8Rcgirw0inE



    最初に聞いたレコード、素晴らしいグルーヴ感ザ・ベンチャーズ/木の葉の子守唄
    https://youtu.be/Pgh-P0uNuV0
    (11月18日)

  • UNDER HEAVY HANDS AND HAMMERS - KENJI OHMURA

    こんばんは。
    下の2枚の写真は Pinterest で見つけたものです。
    古い英国の建物が好きで時々見ているのですが、どんどん関連した写真を紹介してくれて興味が尽きません。
    Youtube で関連ビデオから好みの曲を探すのに似ているかな。(  ̄ー ̄) 

    ★Neil - Hole In My Shoe
    いやー、おもろい人ですね。初めて見ました。DJさん、これラジオで聞いたの?かけてくれたのは健太さん?
    ホール・イン・マイ・シュー原曲に忠実で、好感が持てます。('∀`)
    歌っていたのはデイブ・メイソンじゃなくてスティーブ・ウィンウッドでしたっけ。
    ペイパー・サンのようなサイケデリアも彼らはやっていましたね。
    トラッドのように重々しいのも好きですが、こんなぶっ飛んだのも・・・

    ◇UNDER HEAVY HANDS AND HAMMERS - KENJI OHMURA
    以前、DJさんが大村憲司さんの「春がいっぱい」を紹介してくれましたね。
    独特の雰囲気を持った人だなあと強く印象に残りました。
    偶然聞いたこの曲も、なにげないようで繰り返し聞きたくなる魅力があります。
    ギターとボーカルが大村さんで、ベースは細野晴臣さんとメモが在りました。
    https://youtu.be/zmtwd2RPy6Q

    youtubejockey UNDER HEAVY HANDS AND HAMMERS - KENJI OHMURA   こんば

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  • >>4257

    Common Cold - Come down 1968

    こんにちは
    秋らしく澄んだ空気が気持ちいい日です。
    ちょっと忙しくなり、投稿に間が空いちゃってすみません。
    クイーンの映画にも行けなかったわ💦
    DJさんは見ましたか?評判いいですよね。(  ̄ー ̄)

    ★Ella Fitzgerald - Lullaby of the Leaves
    素晴らしい歌声に (*´∀`*)ウットリ・:*: まさに晩秋のイメージでした。
    ロックが流行る前は、こんな落ち着いた音楽をみんな聞いていたんですね。
    ロックン・ロールの喧しさに眉をひそめた人も多かったでしょうね。
    ベンチャーズのレコードは友人に借りたことがあり、映画音楽からオリジナルまでどれもビシッと決まった演奏でした。この曲は聞いたことないと思う。

    Common Cold - Come down 1968
    宮治さんの番組でかかり、気に入った曲です。
    なんだか英国ひねくれポップスの風味がしますが、英国のバンドだったかな?
    バンド名は「コモン・コールド」。メモには「ヘイ・ジョーのリーブスにいたギタリストが在籍」とありますが、リーブスってバンドも知りません。今度調べてみます。( ̄▽ ̄)
    https://youtu.be/vGZ5XOEzoDE

    youtubejockey Common Cold - Come down 1968  こんにちは 秋らしく澄んだ空気が気持ちい

  • Coltrane & Hartman - Autumn Serenade
    「オータム」の付いた曲を聞いていた時にYoutube の関連に出てきました。
    聞いた時間が深夜だったせいもあり、曲のムードにピッタリ。
    1963年発表の、コルトレーン&ハートマン名義のアルバムに入っている曲で、ハートマンの落ち着いたバリトンと、終始バックで鳴っているピアノが特に気に入っちゃった。(  ̄ー ̄) 
    https://youtu.be/4zu-cpUj2Gw

    youtubejockey Coltrane & Hartman - Autumn Serenade 「オータム」の付い

  • >>4251


    Coltrane & Hartman - Autumn Serenade

    こんばんは。
    暖かい日が続き紅葉も遅れている当地です。DJさんのところはどうですか?
    今年の冬は暖冬かな?だといいけどね・・(  ̄ー ̄) 
    心臓マッサージ、何度か見たことあるけど、ど忘れしちゃって出来るかどうか?

    ★Tony Joe White - Ain't Going Down This Time
    トニー・ジョー・ホワイト、お亡くなりになったのですか・・・
    この曲いいですね。自分のルーツに正直、地に足が付いているという印象です。長いキャリアの自信に満ちたパフォーマンス。
    「英国チャート」のトピで「ポーク・サラダ・アニー」を聞くまで、お名前もマッタク知りませんでした。プレスリーがヒットさせたそうだけど、日本でも「ポーク・サラダ・兄ぃ」というカバーが出たとか。ホントかな?

  • >>4250

    Tony Joe White - Ain't Going Down This Time

    こんばんは。
    日曜日に町内の防災訓練があり、その中で心臓マッサージとAEDの講習もありました。
    心臓マッサージはかなりハードな方法で倒れている人に危害が及んでしまうのではないかと心配になるレベルでした。現場に遭遇しても心臓マッサージを実施に躊躇してしまいそう。倒れているのが若い女性であっても(笑)

    ◇The Toggery Five - I'd Much Rather Be With The Boys 1965
    この動画は残念ながら見れなかったので、他の動画を検索して見てみました。
    ストーンズは自らのレーベルを立ち上げた後に、DECCA音源の使用許可条件の代わりにDECCA側は残された没作品の発売許可を受け発表されたアルバムに入っていました。これはシングル化もされましたが、トガリー・ファイブのことは知らなかった。奥が深いですね~。
    確かにビートルズに似た曲がありますね。昔は瞬時にこの曲だと浮かびましたが、しばらく考えた末に雰囲気はオリジナルではないけど「TIL THERE WAS YOU」が浮かんできました。

    ★Tony Joe White - Ain't Going Down This Time
    トニー・ジョー・ホワイトの訃報が伝えられた。日本ではスワンプロックの第一人者として一部の熱狂的なファンのみぞ知る存在でしたが、ブルック・ベントンの名唱があまりに有名な「RAINY NIGHT IN GEORGIA」の作者が彼だと知ってから急に身近になった。
    ベストくらいは持っておきたいと思いつつも知らない曲がかなりありました。90年代に発表された作品を見つけた。とげとげしさはなくなり丸くなって、まさしく円熟味を増した感じ。とても心にヒットしてきました。自力で好きな曲を見つけられるのはうれしい。しかも無料で

    https://youtu.be/7BttqcroARI

    R.I.P Tony Joe White  1943年7月23日 - 2018年10月24日

    youtubejockey Tony Joe White - Ain't Going Down This Time

  • The Toggery Five - I'd Much Rather Be With The Boys

    こんばんは。
    夫の実家でキッチンをリフォームするというのでお手伝いに。
    床や壁がピカピカになると、窓などの汚れが目立つので今のうちに奇麗にしようと、大人4人がモノを運んだり、油汚れを落としたり・・・
    お姉さんは、自分の城が奇麗になるので嬉しそうでスタ。

    ★Snoopy For President ROYAL GUARDSMEN
    ポップスからロックへ変わる激動の60年代、反動のようにバブルガムポップスが出現。ちょうど子供だったので、この手の曲は楽しくて好きだったわ。
    スヌーピーもメッチャ人気があり、クラスの女子ほとんどがスヌーピーのイラスト付き手提げ袋を下げていました。(  ̄ー ̄) 
    大人がマッタク出てこないマンガもヒットしましたね。

    ◇The Toggery Five - I'd Much Rather Be With The Boys 1965
    最初に聞いた時、良い曲でビートルズライクだなぁと思った。
    録音していたので確かめると、アンドリュー・ルーグ・オールダムとキース・リチャーズの作でした。
    「ストーンズにはポップすぎる」という理由で「トガリー・ファイブ」というグループがシングル盤を出し、後にストーンズのカバーも出たということでした。
    https://youtu.be/LmXVBp6HQDo

    youtubejockey The Toggery Five - I'd Much Rather Be With Th

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