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youtubejockey

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  • 2018/04/23 22:52
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    やはり、こちらでないとダメなのか〜

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    ターコイズ 4月23日 22:52

    >>4145

    Iggy Pop & Deborah Harry - Well, did you evah

    こんばんは。
    なーんだかエロ、じゃないエライお役人や知事さんがみっともない事になってますが、ハニー・トラップってことは無いでしょうね?
    男はみなスケベだ!とは思うけど、仕事の相手に、たとえシャレでもHな話はよくないよね。
    お笑い系の女性芸人さんたちが、「そのくらいのセクハラは芸能界ではよくある」みたいなことを言ってましたが、あの世界は特殊だもの。

    ★Linda Ronstadt And Aaron Neville - Don't Know Much
    前に貼ってくれた時に初めて聞きました。意外な組み合わせだけど、リンダの声はクセがないので聞きやすいですね。
    バリー・マンとシンシア・ワイルについては、宮治さんの番組でも時々紹介していますよ。主に60年代の曲ですが・・・
    バリー・マンは80年代になっても活動を続け、映画音楽のスコアを書いてグラミー賞を獲得していたのですねぇ。( ̄▽ ̄)

    ◇Iggy Pop & Deborah Harry - Well, did you evah
    では、私もお気に入りの2人に登場してもらいましょう。(  ̄ー ̄)
    このビデオまだあったのねぇ、嬉しい!おお、ツインタワーまで。
    1990年の作品なので、2人とも元気いっぱいでアチコチ歩き回っています。
    コメントによると、ビング・クロスビーとフランク・シナトラが歌った曲「Well, did you evah」のカバーと言うことです。知らなかったわー。
    https://youtu.be/vjejqJVUYOU

    youtubejockey Iggy Pop & Deborah Harry - Well, did you evah

  • >>4144

    Linda Ronstadt And Aaron Neville - Don't Know Much

    こんばんは。
    財務次官辞任が伝えられました。自らの非を認めずに騒ぎで仕事ができないから辞めるんだ会見も腹正しく見てました。
    被害者側の報道機関側からも事実を伝える会見が急遽開かれた。会社が先頭に立って問題解決に進めなかった構造(本人と組織への2次被害)を打ち崩すきっかけになってくれればと思います。
    世界情勢の動きは速い。取り残された日本を見ると、忘れることを待つような政治にガッカリする。

    ◇Elton John - Don't Go Breaking My Heart (with Kiki Dee)
    エルトン・ジョンの人気はすざましかった。シングルはすべてヒットし、アルバムには魅力的な曲があふれていた。最近はアルバムを作っても売れないとコメントを残しライブ活動の引退が伝えられた。
    ここでは70年代の元気いっぱいなキキ・ディとエルトンのおどけながらも自信溢れるボーカルが聞ける。
    エルトンが作ったロケット・レーベルは一世を風靡しながらも低迷していたニール・セダカやクリフ・リチャードを迎えて成功に導いている。ダスティも迎えたかったんでしょうね。

    ★Linda Ronstadt And Aaron Neville - Don't Know Much
    時々聞きたくなるリンダ・ロンシュタットが独特なビブラートを持った歌声のアーロン・ネヴィルとデュエットして歌ったのはバリー・マンの作った「Don't Know Much」。職業作家として数々のヒット曲を提供して名をはせたバリー・マンが1980年自らのアルバム用に作られた作品だ。再登場かと思いますがいい曲なので。
    大人のロックにシフトしていった時代かもしれない。1989年の英米チャートとも2位になる大ヒット曲でベスト・ポップデュオでグラミー賞を獲得した。

    https://youtu.be/VD6TfEWtIYI

    LINDA&AARON (975052)

    youtubejockey Linda Ronstadt And Aaron Neville - Don't Know

  • >>4143

    Elton John - Don't Go Breaking My Heart

    こんばんは。
    非表示の原因はチョットわかりませんね。マークと文字の組み合わせだろうけど、調べようがないし・・・
    「お能」は、私が不勉強なせいか、ほとんど何を言ってるのかワカラン?!
    「和泉式部」や「藤原定家」は聞き取れたので、平安時代の和歌が起源の芸能なんですね。
    お弁当を頂き、恐縮しながら帰りました。 ( ̄∇ ̄*)ゞ

    ★Captain & Tennille - Love Will Keep Us Together
    この曲は好きだったのでよく覚えています。
    仰るように、オルガンやピアノが拍子をとっていて面白いですね。
    '75年のヒット曲ですか、もう少し前だと思っていました。
    Youtubeで初めて見た時、歌っているのは女性のテニールだけだったと分かりまスタ。キャプテンもハンサムですね。(  ̄ー ̄) 

    ◇Elton John - Don't Go Breaking My Heart (with Kiki Dee)
    同じ頃のヒット曲かな?こちらもYoutubeで初めて動く姿を見たわ。(笑)
    テニールとキキ・ディのヘアスタイルが同じようなマッシュルーム・カットです。あの頃流行っていたみたいですね。
    エルトン・ジョンは最初、ダスティ・スプリングフィールドと歌いたくて打診したのですが、断られたそうです。後で病気のせいだと判ったとか・・・
    https://youtu.be/z0qW9P-uYfM

    ロケットレコード♪

    youtubejockey Elton John - Don't Go Breaking My Heart   こんば

  • >>4135

    Captain & Tennille - Love Will Keep Us Together

    こんばんは。
    投稿非表示に関する調査の協力をありがとうございます。多少なりともマークの影響はあるのかな?
    ブロッキングするには理由があるはず、だけどすっきりしませんな~。

    昨夜は雨の中を場末のライブハウスに仲間のバンドの応援に行ってきました。
    そちらは大丈夫でしたか?ゆっくりと詳しい観劇記を別のコンテンツでもいいので聞かせてください。

    ◇Sonny & Cher - The Beat Goes On [1967]
    洋楽体験が不確実な時代の曲なので、数年後にジャケットのない中古シングルレコードを安く入手したのが最初でした。中近東風な音階のB面をよく聞いていました。後に「リトルマン」の試作品と感じました。
    当時はラリラリダーと聞こえてきてヘンな曲だと思いましたが、オルガンの使い方がお洒落でカッコいい。
    ソニーさんは才人ですね。後に州知事まで務めたんだけど、シェールさんの統治はできなかった。

    ★Captain & Tennille - Love Will Keep Us Together
    同じように夫婦で活躍したキャプテン・テニールがいます。残念ながら同じように離婚してしまった。
    ソニー&シェールはフィル・スペクターファミリーで、キャプテン&テニールはビーチボーイズファミリーとしてロマンスが生まれたと言われています。
    深入りしたデュオではなかったのですが、この曲はオルガンの音が打楽器のリズムを取っているようなところが面白いな~と感じた曲です。

    https://youtu.be/quu7UXw-4fs

    「愛ある限り」がなんとも皮肉(11717)

    youtubejockey Captain & Tennille - Love Will Keep Us Togethe

  • >>4138

    テスト3
    ログアウトとして見たら非表示対象が2つ続いていますが、◆マークから★マークに変えたものはセーフですね。
    しかしターコイズさんは非表示の◆マークをコピーしているのはセーフであるので◆マークの問題とも言い切れない。
    これも◆マークが多いんでテストのつもり

  • >>4137

    テスト2
    真室川ブギ/林伊佐緒

    こんばんは。
    大相撲巡業の土俵上で倒れた市長を救助しようと立ち上がった女性に土俵から降りるよう求めた対応に批判が集まっている。土俵は女人禁制のしきたりがあることは知られていますが、暴力問題等で変わることを求められているはずなのに、その気は感じられません。優勝のプレゼンターに女性市長が要望したら協会側が拒否した過去があれば土俵から降りるようアナウンスした行司さんも従うしかないものね。
    騒動後に土俵に大量の塩をまいた馬鹿げた協会の姿勢とは裏腹に、「当然のことをしただけ」と感謝状を辞退した女性がかっこ良すぎます。

    ◇民謡クルセイダーズ LIVE at MORE "AIZU BANDAISAN / 会津磐梯山"
    これ最高ですね~。バラカンさんが絶賛していそう。民謡とラテンは相性がピッタシ。
    音楽に国境はなく楽しめるものだと再確認しました。絶えることなく長く生き続けてきた民謡の底力はたいしたもんだ。日本のダンスミュージックの原点かもしれない。
    スキンヘッドのボーカルはホンマものでスカートをヒラヒラさせての合いの手をかける女性も素敵。

    ★真室川ブギ/林伊佐緒
    山形の真室川音頭をブギ調にした曲ですが、数年前にラジオから流れてきたときにグッとしてしまった。
    ラジオの曲にときめいたのは久しぶりだったので前に紹介したかもしれませんね。
    歌詞が面白くユニークな民謡ですが、色っぽいところもあるんでお座敷で歌われていたのかもしれません。
    1954年作品ということに驚かされます。初めて聞く歌手でしたが、名前は記憶のどこかにあるかと思ったら「てなもんや三度笠」の主題歌の作曲者でした。

    https://youtu.be/zgVUULsXDrE

    ドラムもやるのか?

  • >>4136

    テスト
    The Rattles - La La La

    こんばんは。
    最近のテレビCMは面白くなく残念。理由はいろいろあるんでしょうけど、テレビ自体が斜陽産業になりつつあることが一番だと思う。事情は違いますが、長く務めてきたスポンサーの東芝が2つの有名番組から下りてしまった。「サザエさん」の新スポンサーが大手通販に決まった時、少しは御用聞きのサブちゃんの立場も考えていただきたかった。
    サントリーが提供している宇宙人ジョーンズCMが続くことを切に祈っております。

    ◇ら・ら・ら/大黒摩季
    調べたら1995年のヒット曲だとありました。曲も彼女自身が書いているんだね。
    大黒摩季は歓迎会で新人くんのカラオケで知りました。ブルーハーツもカラオケで知り、感動した。(笑)
    盛り上がっていく感じで元気いっぱいのサウンドはブルース・スプリングスティーンが入ってます。ボーカルは骨太のどっしりした感じを期待したら、しっとりとした感性のボーカルでした。サビメロがよい、
    こういう曲が日本音楽界のメインストリームにあることが健全だと思います。団体勝負はどうもね。

    ★The Rattles - La La La
    DJ糸井五郎にスポットを当てたCDのコンピの話は懐かしく聞けました。糸井さんのDJはテンポがよくて楽しみだった。50歳の時にチャレンジされた50時間マラソンDJではトイレからも放送していたと記憶する。
    DJの影響力の強い時代のヒット曲のひとつとしてシャムロックスの「LA LA LA」を紹介されていた。無名のスウェーデンのバンドをヒットさせたのはまさしくDJの力でありました。
    同時期に発売されたドイツのラットルズも競作という形で出ていた。こちらの方が間違いなく出来がいいと思いましたが、全く売れなかった。

    https://youtu.be/KeUKl6M4R2E

    ジャケットの本命盤!!がむなしい

  • >>4135

    本人には非表示が分からないんですね。
    ◆に問題があるのかな?★に戻してみます。

  • >>4134

    Sonny & Cher - The Beat Goes On

    こんばんは。
    2回続いてDJさんの投稿が非表示になってる!ヤフーの気まぐれにも困ったもんだ。
    明日、生まれて初めて「能」を見に行きます。といっても、本格的な能舞台のあるやつじゃなく、フツーのステージなんだけどね。どげなもんでしょな。何言ってるかわかるかしら?( ̄▽ ̄)

    ◆The Rattles - La La La
    おー、懐かしい!何年ぶりかしら。最初は日本のGSがカバーしているのを聞いたかも・・・ウロオボエ・・・
    糸井さんが初めて紹介した曲なんですね。うーん、私これの入っているコンピ盤は持ってないと思う。
    コチラのほうがシャムロックスより、やさぐれていて良いですね。そうそう、昔は「本命盤」て表現していましたねぇ。( ̄▽ ̄)

    ◇Sonny & Cher - The Beat Goes On [1967]
    バラカンさんのラジオでジングルとして流れていて知りました。
    どことなく「うさんくさい」面白さのある曲だと思う。(笑)
    この2人は結婚していたんですねぇ。その「親密さ」が音に出てるのかな。そしてシェールはその後グレッグ・オールマンと一緒になるんでしたっけ。南部男のグレッグが、急にハリウッドの洗練を身につけちゃってビックリしたなぁ。@@
    https://youtu.be/16LEElK1HhM

    youtubejockey Sonny & Cher - The Beat Goes On   こんばんは。 2回続いて

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  • ら・ら・ら/大黒摩季

    こんばんは。
    「80年代のCM黄金時代を作った3人」の番組、面白かったです。
    あの頃の、いや、今でもキンチョーのCMは可笑しいわ。美人の沢口靖子さんに「この足どけてくれへん、あー、くさ!」なんてセリフを言わせたり。
    すぐに打ち切りになったけど、フランス語の発音を誇張する面白いCMもキンチョーだったような気がします。
    トリスの子犬、あの短さで見事なドラマになっていましたね。サントリーのCMも良いものが多かったわ。

    ◆真室川ブギ/林伊佐緒
    いやー、面白いですねぇ!初めて聞いたと思います。
    民謡を当時流行のジャズに乗せて歌う試みがあった、というのが嬉しいじゃありませんか。
    歌詞は民謡そのままなんでしょね。愛嬌があるし、うまく韻を踏んでいてこれぞ庶民の歌というかんじがします。
    「この家の娘さんにチョイと用がある」って・・・
    軽妙で、ドアーズの「バックドア・マン」とはカナーリ風情が違いますね。( ̄▽ ̄)

    ◇ら・ら・ら/大黒摩季
    当時はなんとなく聞こえてきた曲ですが、久しぶりに聞きました。
    「あっという間に、もうこんな歳だし、親も歳だし~なんかやらなきゃ、誰にも会えない」
    なーんて、お年頃の娘さんの揺れる気持ちをズバリと表現しているのが良いなぁ。同じく女性の気持ちを歌っているユーミンの一連の曲より、共感を持ちまスタ。
    曲調は、萩原健太さんじゃないけど、ブルース・スプリングスティーンの影響を少し感じるわ。(  ̄ー ̄) 
    https://youtu.be/YkZbA8smMdg

    youtubejockey ら・ら・ら/大黒摩季   こんばんは。 「80年代のCM黄金時代を作った3人」の番組、面白かったです

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  • >>4128

    民謡クルセイダーズ - 会津磐梯山

    こんばんは。
    大谷選手がエンゼルスで投打に大活躍、嬉しいかぎりです。
    シーズンの初めから結果を出すなんて凄いですね。オープン戦ではけっこう打たれていてこりゃダメかも、の声も聞かれ心配でしたが・・・
    初ホームラン打って帰ってきた時、チームメイトがシカトしていたのは可笑しかった。

    ◆Fat Boys & The Beach Boys - Wipeout
    うーん、私はファット・ボーイズよりビーチ・ボーイズのボーカルで聞きたい世代です。(笑)
    先日、「Jポップスとアメリカのポップスの違い」をテレビでやっていました。
    Jポップスは主にカラオケで歌われるので「メロディ重視」、西洋のポップスはクラブで踊るために「リズム重視」だそうです。まー、それはそうだけど、どちらも良いとサイコーですね。( ̄▽ ̄)
    番組では「Jポップスは歌詞が良い」と誉めていたけど、私はあまり良い歌詞に巡り会っていない気がする。

    ◇民謡クルセイダーズ LIVE at MORE "AIZU BANDAISAN / 会津磐梯山"
    民謡は好きなのですが、洋楽に慣れた耳には少し変化が欲しいところです。
    日本の民謡を世界のリズムに乗せて歌う「民謡クルセイダーズ」はその点、曲によってリズムが違っていて面白いし、インストもどこかで聞いたようなメロディを取り入れていて笑っちゃいます。
    民謡と言えば、地域の夏祭りで、沖縄の「エイサー」という太鼓を打ちながら行進する郷土芸能を見たのですが、まー、その迫力とリズムにビックリしまスタ。前にも書いたかな?
    https://youtu.be/WESnbtbliUE

    youtubejockey 民謡クルセイダーズ - 会津磐梯山  こんばんは。 大谷選手がエンゼルスで投打に大活躍、嬉しいかぎり

  • >>4127

    Fat Boys & The Beach Boys - Wipeout

    こんばんは。
    標準体型には道半ば。ある程度の効果がでてきても、それ以降が難しい。ダイエット企画があふれているのは豊かであることと、なんとかしようと悩んでいる現代人の象徴とも言えます。
    むかしは痩せていることが貧困の証しと言われていたけど、最近は太っている方が貧困の象徴とも言われている。食欲が無くなったらおしまいのような気もしますが。(笑)

    ◇Pharrell Williams-HAPPY-日本語訳&歌詞
    そうなんですよ、能動的に新しい音楽を聴く機会はほとんどなくなってしまった。そんな状況下の中でもファレル・ウィリアムスの名前を見聞した記憶があるということはかなりの「オオモノ」。幅広い才能の持ち主であることは知りませんでした。
    ゆったりとしたメロディが美しいのにリズムは慌ただしい。これが時代の求めている音なんでしょう。
    疲れてしまうのは悔しいけどジェネイション・ギャップは認めざるを得ません。

    ◆Fat Boys & The Beach Boys - Wipeout
    太った少年たちと浜辺の少年たちのコラボ作品は1963年のインストに歌詞を付けカバーされた。
    1987年のヒット曲ですが、ヒップホップと呼ばれる音楽が30年以上続くは思っていなかった。
    低迷していたビーチボーイズはバックコーラスに甘んじていたが、2年後の№1ソング「ココモ」の引き金になった。
    ファットボーイズがNYのブルックリンで結成されたグループと知り、50年代のDOOWOPの再来なのかもしれないと、感じました。ただメロディのない洋楽について行けなくなった。映像はいいんだけどね(笑)

    https://youtu.be/r-kAnNgqN9o

    Ah ha ha ha ha ha ha ha ha ha ha ha, wipe out!

    youtubejockey Fat Boys & The Beach Boys - Wipeout  こんばんは。 標準

  • >>4126

    Pharrell Williams - HAPPY

    こんばんは。
    DJさん、ダイエットは順調ですか?
    私は油断して食べ過ぎ、ヤバいことに。( ̄ロ ̄lll) 薄着になるまでに元どおりにしなくては!
    とりあえず、夕食後のおやつ禁止だな。(そんなの、もってのほか?)

    ◆Lalah Hathaway, Pharrell Williams - Surrender
    映画「ドリーム」について以前にもお話されていましたね。宇宙開発というと白人オンリーの世界と思っていたら、黒人、それも女性が参加していたと聞いて驚きました。
    Lalah 、フツーに読めば「ララ」でしょー。(笑) なぜ最初の a が「エイ」で、2番目が「ア」やねん!ま、ええけど。
    音楽は懐かしさを感じるもので、ファレル・ウィリアムズはどこかで聞いたことある名前でスタ。

    ◇Pharrell Williams-HAPPY-日本語訳&歌詞
    イマドキの音楽はほとんど耳にすることがないのですが、この曲はテレビで繰り返し流れていて覚えました。(笑)
    ちょいとググってみると、ファレル・ウィリアムズは音楽プロデューサーでもあり、自らも歌うんですね。ファッション・デザイナーなど多岐にわたって活躍している様子。知らなかったわ。
    Happy、懐かしのノーザン・ソウルを思い出して手拍子したくなります。
    https://youtu.be/brUH4yZyWhw

    オサレですなぁ・・

    youtubejockey Pharrell Williams - HAPPY  こんばんは。 DJさん、ダイエットは順調ですか

  • >>4125

    Lalah Hathaway, Pharrell Williams - Surrender

    こんばんは。
    100年ぶりにさくらの新種が発見されたニュースを思い出しました。自然界にはまだまだ見つかっていない新種があることにロマンを感じます。
    花見は口実で青空の下で宴会をしたいのが本音だと思います。別の時期に青空の下で酒を飲んでいたら、あんまりいいイメージが浮かばない。(笑)ただ場所取りや有料化の問題は困ったもんだ。

    白い星マークが非表示の悪さをしていたとは・・・・・。黒い星マークは大丈夫なのかな?こちらも「◆」でいきますか。猥雑な伏字感もありますが(笑)

    ◇Inara George - Release Me (music video)
    ローウェル・ジョージの娘の存在は初めて知りました。ジャクソン・ブラウンが名付け親だと書かれていた。
    有名な親を持つことはデビューは容易でも名声を得ることは逆に非常に難しい。周りも本人も悩ましいところだと思います。若くして亡くなられたローウェルなので父親のことも知らずに育ったんでしょうけど。
    あくの強い粘着質のボーカルではなく、しっとりとした美声だね。ジョン・レノンの「イマジン」にも似たテイストを感じた。海に向かって歌っている演出は父親へのレクイエムといえますね。

    ◆Lalah Hathaway, Pharrell Williams - Surrender (Audio)
    昨年観た映画「ドリーム」は1960年代初頭の宇宙ロケット開発における黒人女性の物語だった。トイレも遠くにある黒人専用を使わざるを得なく席を離れると時間がかさむ、事情を知った上司がトイレに掲げられた「黒人専用」看板に「小便の色は黒人も白人も同じだ」と言いつつ叩き落とすシーンが印象的でした。
    いい映画でしたが、1960年代初頭の物語にも拘らず音楽が新しいものばかりだったのが少し不満。
    映画では旬の黒人シンガーたちとプロデューサーのファレル・ウィリアムスが起用された。その中の1曲でダニー・ハサウェイの娘レイラが担当している。勢いのあるサウンドに安定したボーカルが繰り広げられる。

    https://youtu.be/KigJldEPJyY

    Lalah Hathaway 最初はレイラとは読めなかった。父親はダニーではなくドニーだと言っている人も(笑)

    youtubejockey Lalah Hathaway, Pharrell Williams - Surrender  こんば

  • >>4124

    Inara George - Release Me

    こんばんは。
    雨が続いたせいか、コチラはまだお花見できるほど咲いていないようです。
    花が散りかける頃、毎年同じルートをドライブして同じお店で食事します。新しい所を調べるのがメンドくさいという怠惰な理由だけど、おかげで定点観測の写真が貯まりました。(笑)
    白い星マークを使うと「非表示」になることが多いみたいなので、しばらく「◇」を使いますね。

    ★Steve Miller-Dear Mary
    わー、優しい曲ですね!ギターとピアノ、それに途中からトランペットも入って来て、いい感じ。バックに水の流れる音も聞こえます。
    69年リリースなので、世界的にドンドンいろんなタイプの音楽が現れてきた頃ですね。
    「リビング・イン・アメリカ」も同じアルバムに入っていたんだな。(  ̄ー ̄) 
    懐かしいモノクロ写真のスライドショーも雰囲気が合っていますね。

    ◇Inara George - Release Me (music video)
    最近ラジオで聞いてとても気に入った曲です。
    イナラ・ジョージは、リトルフィートのボーカリスト兼ギタリストだった、ローウェル・ジョージの娘さん。
    父親のローウェル・ジョージが亡くなった後、悲しみにうちひしがれ乗り越えることができなくて苦しんでいる母親の気持ちを歌った・・・ということです。
    歌詞はハッキリ分からなくても、胸に迫ってくるものがありました。
    https://youtu.be/IFsiDYBNaZc

    ローウェル・ジョージと娘さん かな?

    youtubejockey Inara George - Release Me   こんばんは。 雨が続いたせいか、コチラはまだ

  • >>4121

    Steve Miller-Dear Mary

    こんばんは。
    優勝コメントの天然ボケぶりはファンの気持を鷲掴みにしてしまうニューヒロインの登場。
    次はセリーナ・ウィリアムスまで撃破してしまった。驚かされるのはストレート勝ちが多いこと。
    先のオリンピックでもいえることですが、コーチの存在の大きさ。何が足りないのか日本人指導者は考えるべきです。場外の権力闘争にまみれた女子レスリング界は猛省すべきです。

    ☆Quicksilver Messenger Service - Mona
    タイトルに書かれた日付がウッドストックの初日であることが頭に浮かびました。QMSは同じ時間にカレッジコンサートをしていたんだね~。ほぼ50年前の映像が見れるなんて感慨もひとしお。
    貴重なフイルムを見つけてくれてありがとうございます。
    子供が行き交い、踊る女性と一緒に写る青空の解放感、隔てのないライブが素晴らしい。
    このリズムは人間の根源的なものですね。

    ★Steve Miller-Dear Mary
    QMSと同時期にデビューして同じキャピトルレコードだったこともあり、個人的にはシンクロして思い浮かべるのがスティーヴ・ミラー・バンドです。どちらも大好きに分類されるバンドです。
    根っこは共にブルースバンドですが、強烈な個性を持つリーダーの存在がその後のバンドとしての人気を左右させた。
    今回はナイーブでロマンチックなスティーヴ・ミラー・バンドを紹介します。
    アメリカ文化を感じさせるマリーおかあさんの想い出を込めた映像もワンダフル。楽しめました。

    https://youtu.be/lRiRn8JIXVM

    MILLER BLUES BANDと呼ばれていた時期があるのは初めて知りました

    youtubejockey Steve Miller-Dear Mary  こんばんは。 優勝コメントの天然ボケぶりはファンの気

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