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youtubejockey

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  • 2018/06/20 22:27
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    やはり、こちらでないとダメなのか〜

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    dj 6月20日 22:27

    >>4187

    The Cars - Drive

    こんばんは。
    日本が勝ちましたね。一番喜んでいるのが午前中に出し抜け記者会見した人かもしれません。(怒)
    サッカーが国技ともいえる南米で格下の日本に負けた屈辱は想像を絶する。以前コロンビアは試合に負けた原因となった選手が帰国後に射殺されるという事件がありました。血の気の多い国民では許されません。
    日本は過大な期待をせずに試合を楽しみたい。

    ◇The Korgis - If I Had You
    そ~なんだよね~。70年代にかすってるのになぜか耳に届いてこなかったコーギス。
    何故なんだろうと1979年の洋楽ヒットを検索したらソウル系やディスコものが席巻してました。なるほど。
    後追いの「永遠の想い」で嵌りました。田舎のビートルズの名残りが残っている。
    スライドギターの音色が美しく泣き節満載の「とどかぬ想い」もセンチメンタルな「想い」を誘ってくれる。
    こんな曲が時々ラジオから聞こえてきたら素敵なんだけどね。カーペンターズとかアバの合間にさりげなく。
    健太さんの番組がお休み中なので宮治さんに期待しま~す。

    ★The Cars - Drive
    本格的なCD時代の幕開けが洋楽離れの時期と一致しています。そんなこともあって1986年が昭和の終わりだと勘違いすることが度々あります。
    カーズはテレビの小林克也さんのおかげでよく耳にしました。1986年以前のグループでよかった。
    それにしてもシンプルなグループ名だ(全員が車好きだとか)。80年代特有のエレポップな浮遊感が心を和ませてくれる。テレビでロックが語られていた1984年の作品ですが、今聴いてもフィットします。若い世代にはオールディーズなんだろうね。1984年の34年前といったらロックのかけらもない時代。
    「トランスフォーマー」という映画の映像を借りて作られたとありますが、曲と見事にマッチ。

    https://youtu.be/2FkdleIkFyo

    60年代に活躍してきたアーティストの引退がささやかれる時代に70年代組に頑張って欲しい

    youtubejockey The Cars - Drive  こんばんは。 日本が勝ちましたね。一番喜んでいるのが午前中に出し

  • >>4186

    The Korgis - If I Had You

    こんばんは。
    今朝は久しぶりの大きな地震でした。
    コチラは震度4でしたが、震源地に近い妹のところは物が割れたりして怖かったそうです。
    そうそう、母は地震の前に必ず、「ザワザワとした音がする」と言います。その音が聞こえたらすぐにテーブルの下にもぐるよう言っとかないと。(笑)

    ★Moon Martin - Whispers
    ムーン・マーティンの「Dreamer」、覚えていますよ。名前がユニークだし、ルックスも「いちご白書」の俳優さんに似ていたので。( ̄▽ ̄)
    アコースティック・ギターが気持ちいいですね。関連ビデオで出てきた Bad News も聞いてみました。コチラはエレキ・ギターがスリリングな曲で、才能を感じます。
    80年代の後半は私も新しい曲を聞いていなかったのですが、この頃シンガー・ソングライターでデビューするのは大変だったと思います。

    ◇The Korgis - If I Had You
    コーギスの「とどかぬ想い」は前にも貼ったと思う。リアルタイムでは知らなかった曲ですが気に入って時々聞いています。1979年リリースなんですねぇ。40年前ですか・・・
    スライド・ギターと優しい声が、ジョージ・ハリソンを思い出します。ルックスはジョン・レノンだけど。(笑)
    「スタックリッジ」のメンバー2人が名前を「コーギス」に変えて再出発したんだって。
    https://youtu.be/PnIInWCFsC4

    日本盤出てたのね!

    youtubejockey The Korgis - If I Had You  こんばんは。 今朝は久しぶりの大きな地震でした

  • >>4185

    Moon Martin - Whispers

    こんばんは。
    うまいな~サラリーマン川柳。次回はあるあるネタで応募してみようかな

    「30才になると新しい音楽を求めなくなる」とネットに書かれていました。
    悔しいが当たっているかもしれない。若いころは区別ができていた音楽がだんだん区別がつかなくなる。
    わからないものはダメだと決めつける。実は聞き分ける能力が衰えていることに気づかない。
    今の音楽だってフォーエヴァーグリーンとなっていくはず。音楽とはそういうものだ。

    ◇Hirth Martinez -Altogether Alone
    レコジャケは音楽誌で見たことがありますが、耳にしたこともなければ名前も初めて知りました。
    初めて聞く曲であっても、作られた時代で聞き分けられるのは時代のグルーヴなんだろう。
    ニューオーリンズ風な間奏がロビー・ロバートソンの味付けかもね。
    ささやくような歌い方はマイケル・フランクスが浮かびました。会話に邪魔にならない音楽はやはりカーステレオで聞きたい。カセットテープはTDKのADとしよう。

    ★Moon Martin - Whispers
    再結成したアソシエーションがヒットさせた「ドリーマー」の作者がムーン・マーティンだったことから興味を持ったシンガー。それを知ったのは新しい音楽を求めなくなった頃なので80年代後半の作品かと思っていたら1980年の作品だった。
    ネットではオクラホマ生まれの不遇の天才と書かれている。切なげで琴線をくすぐるメロをかける人で、メジャーのキャピトルが強力にプッシュしたのにも拘らずブレイクしなかった。
    中古量販店で目に入ったベストCDが彼のワークに対してあまりに安い値段(280円)だったので救出した。「ドリーマー」(前にアップしたかも)に次いでよかった曲を聞いてください。

    https://youtu.be/vCgsOQuph9A

    ルックスと曲調に問題があったのかな?(10047)

    youtubejockey Moon Martin - Whispers  こんばんは。 うまいな~サラリーマン川柳。次回はある

  • >>4184

    Hirth Martinez -Altogether Alone

    こんばんは。
    暗いニュースばかりなので、思わず笑いがこみ上げるサラリーマン川柳でも。
    『スポーツジム 車で行って チャリをこぐ』・・・あるある~(笑)
    『電子化に ついて行けずに 紙対応』・・・巧い!
    『「ちがうだろ!」 妻が言うなら そうだろう』・・・すっかり女性が強くなりました

    ★Alzo Don't Ask me Why
    澄んだ空気がいっぱい広がっていくような解放感あるサウンドで、イヤホンよりスピーカーで聞きたいかんじ。
    1972年リリースなんですか、、ウーン、時代を超えたみずみずしさがありますね。
    この素晴らしい曲を紹介したDJもたいした目利きだし、感激したリスナーがネット経由で本人に連絡、アルバムを発売という経緯はネット時代の良い点だと思う。

    ◇Hirth Martinez -Altogether Alone
    ハース・マルティネスはラジオで聞いたこの曲しか知らないんだけど、やはり梅雨時に聞くと爽快かも。
    ロビー・ロバートソンがプロデュースしたと解説していましたが、ちょっと意外でした。
    最初のところ、「マイ・ウェイ」に似てると思った。「なにこれ、マイ・ウェイのカバー?」とビックリしました。( ̄▽ ̄)
    ただ、声がユニークなので好みが分かれるかもしれません。
    https://youtu.be/npawMCVSFwI

    youtubejockey Hirth Martinez -Altogether Alone  こんばんは。 暗いニュースばかり

  • >>4183

    Alzo Don't Ask me Why

    こんばんは。
    地方では入手な困難なものを中心にコストメリットのある商品をアマゾンから購入していました。
    送料有料化や会員への露骨な誘導に嫌気がさし極力使わないようにしています。しっかり税金義務を果たせ!欲しいものが年々少なくなってきているのが気になっていましたが、年齢だけではなさそうですね。
    最近、四半世紀以上続けてきた近くの商店が店をたたむと言う貼り紙をよく目にするようになりました。後継者不足もあるようですが、やっぱ「ものが売れない」

    ◇Nick Drake-Chime of the city clock
    彼も後追いで耳に入ってきたシンガー。時を経てふるいにかけられて残ってきたから悪かろうはずがない。若くして亡くなられた記事は目にしましたが、音楽的な背景は初めて知りました。
    深みのある渋いボーカルにプログレ風なサウンドが絡み、歌うサックスのバランスがいい感じ。
    やっぱりイギリスだな~。頭文字が同じネット・ドニヒーと混同していた時期がありました。(笑)

    ★Alzo Don't Ask me Why(15475)
    彼もラジオで聞いて好きになったアメリカのシンガー。彼にまつわるエピソードも興味深いものがあります。
    本国でも知られていないシンガーに極東の小さな輸入レコード屋さんからファンが付き、ファンの一人がネットで紹介した記事を目にした本人からメールが届く。それを知ったレコード店主が引退状態の本人と対面することになり、お蔵入りしてたセカンドアルバムを発表する話がとんとん拍子に進みましたが、発表を前に本人が亡くなられてしまった。
    1971年のデビューアルバムから梅雨時をさわやかにしてくれるみずみずしいサウンドが魅力的な曲を聞きます。

    https://youtu.be/r3NHeVFC1C4

    30年以上の時を経て発表されたセカンドアルバム。アルゾは発売を待たずに2004年他界

    youtubejockey Alzo Don't Ask me Why  こんばんは。 地方では入手な困難なものを中心

  • >>4182

    Nick Drake-Chime of the city clock

    こんにちは。
    >ものが売れません。元気なのはネット販売だけかもしれません。
    近い将来、小売店やスーパーが姿を消し、町にはアマゾンなど通販の倉庫と宅配のステーションしか無くなるヨカーン。イヤだなあ。
    「皆がアマゾンでモノを買うと、誰も幸せにならない(アマゾンの社長以外)」という記事を読みました。
    なるべくアマゾンでは買わないようにしていますが、ネット通販にしか無いものが段々増えている気がする。

    ★Ray Davies - Americana
    そうなんです。レイ・デイビスは「アメリカーナ」が大好きみたい。(  ̄ー ̄) 
    キンクス時代の曲、「マスウェル・ヒルビリーズ」は、曲調もヒルビリーだし、「ロンドンのマスウェル・ヒル育ちの僕だけど、心はいつも昔のウエスト・バージニア。ニュー・オーリンズやオクラホマ、テネシー、見たこともないブラック・ヒルを夢見て」と歌われています。
    「変わりゆくイギリスの人や生活を皮肉混じりに歌う」、といったイメージのレイ・デイビスですが、意外な一面も。

    ◇Nick Drake-Chime of the city clock
    ニック・ドレイクは26歳の若さでこの世を去ってしまったんですね。
    死んでから評価が高まったそうで、あの時代には良さが理解されなかったかな・・
    ジョン・ケイルやフェアポート・コンヴェンションのメンバーが録音に参加しているということで、地味ながら、とても味わいのある曲だと思います。
    印象的なサックスはイギリスのレイ・ウォーリーという人です。
    https://youtu.be/XsXYkakToJ0

    youtubejockey Nick Drake-Chime of the city clock  こんにちは。 >ものが売れま

  • >>4181

    Ray Davies - Americana

    こんばんは。
    ものが売れません。元気なのはネット販売だけかもしれません。
    消費の数字が伸びていないのは個人間取引の数字が反映されないからと見る向きもあるようです。
    別に新品でなくても構わないと言う若い人が増えているらしい。車もいらない、着古しでも構わない。
    これは節約志向なんだろうか?

    ◇Nick Lowe - I Read A Lot
    冴えたコメントに拍手。さよならおじさんに似ています。(笑)ニック・ロウは意外と若く69歳でした。
    ニック・ロウは必ずしも大スターでもなく、売れたのは三遊亭円丈師匠がカバーした、あの曲くらい。
    新作を出し続けているのは素晴らしいと思います。過去の作品にボートラを付けたりりマスターして発表している、かっての大スターより立派。クリスマスの歌は忘れられない曲になりました。
    ニック・ロウが語ることばそのものが作品になる感覚とでもいいましょうか、ええ感じです。
    今年のGW中に来日されていたようです。まだまだサヨナラ、サヨナラではないようです。

    ★Ray Davies - Americana
    語ることばそのものが作品になる感覚といえばこの方が浮かびました。御年73歳。
    新譜が出ると言うニュースを少し前に読んだけど、聴いたことはなかった。
    これはいい機会だと聞いてみた。捻りのないタイトルはいまひとつ、ロードソングっぽいですね。
    粘りつくようなサウンドを期待したけど乾いた感じのアメリカンタッチに聞こえました。
    元気で新作を出してくれるだけでも嬉しい一人。

    https://youtu.be/LlmomFOkprw

    ジャケットもアメリカを意識しているな

    youtubejockey Ray Davies - Americana  こんばんは。 ものが売れません。元気なのはネット販売

  • >>4180

    Nick Lowe - I Read A Lot

    こんばんは。
    家からショッピングモールまで決まったルートを走っていたのですが、スマホで地図を見ると、かなり近道できることをハッケン。
    ただ、途中一カ所道が狭くなって対向に気を遣うところが。安全運転を心がけませう。( ̄▽ ̄)

    ★Paul Simon - The Cool, Cool River
    >ツアーによるCD売り上げに効果が無くなってきている
    そうなんですね、数年前からCDが売れなくなっていると言われ続けていますが、今や絶滅危惧種なのかもしれません。(-ω-;  
    ポール・サイモンも72歳ですか・・・「スカボロー・フェア」でトラッドを、「母と子の絆」でレゲエを取り入れたりと、ワールド・ミュージックに敏感な人でしたね。
    このアルバムも「聖者のリズム」とタイトルが付いているだけあって、繊細でリズムに気を配った作りです。

    ◇Nick Lowe - I Read A Lot
    う、このジャケ、淀川長治さんかとオモタ!(  ̄ー ̄) 
    白髪の好々爺になったニック・老、じゃない、ニック・ロウですが、最近どうしているのかしら。
    これから先もマイ・ペースで歌い続けていくのかなーと思える、気負わないかんじの曲でした。
    2011年リリースのアルバム・タイトルは「オールド・マジック」かぁー!微笑ましいですね。クリスマスの曲も楽しかったです♪
    https://youtu.be/vA9Ej9qKRJY

    youtubejockey Nick Lowe - I Read A Lot  こんばんは。 家からショッピングモールまで決まっ

  • Paul Simon - The Cool, Cool River

    こんばんは。
    EUでは個人データ保護を強化する法律の施行を始めたとラジオで話してました。個人データの蓄積を生かした広告収入で無料提供していたインターネットの検索機能やSNSのビジネスモデルが成り立たなくなってしまうことを危惧されていました。
    プライバシーと交換に情報サービスを安価に受けていることを考えて利用していくしかないのでしょうね。

    ◇Easy to Slip - Sandy Denny1977
    フェアポート・コンヴェイションはリアルタイムでは聞いていませんでした。ロック特有の高揚感が感じられず地味すぎたんだろうと思う。ラジオや紙媒体に登場することも少なかった。ZEPのアルバムにサンデー・デニーの名前を見つけてもセッションシンガーくらいにしか思っていなかった。
    ソロになったサンデー・デニーは許容範囲が広く、活き活きとして歌も上手いな~と感心する。
    不幸な死で30まで生きられなかったのは残念。もう40年経つんですね。

    ★Paul Simon - The Cool, Cool River
    ポール・サイモンも76歳になった。現在行っているライブツアーを最後にツアー活動の引退を表明した。
    確かエルトン・ジョンも最近引退を表明していた。背景には年齢もあるけどツアーによるCD売り上げに効果が無くなってきていることもあるようです。
    1週間ほど前にツアー中のステージで、歌詞を忘れて曲の途中でストップしてしまったニュースが伝えられた。自らの罰として大嫌いな曲を歌うと言って、セットリストにはない「59番街橋の歌」を歌ったそうだ。
    むかしの曲は急でも歌えるというのはさすが。忘れてしまった曲が1990年の「The Cool, Cool River」
    聞いたことのない曲でしたが、ワールドミュージック風で深みのあるいい曲だ。ポール・サイモンは独自の路線でソロになっても多くの賞を獲得している。

    https://youtu.be/evTk_-e5XE8

    最後のツアーとなる<Homeward Bound - The Farewell Tour>が2018年5月16日にスタート

    youtubejockey Paul Simon - The Cool, Cool River  こんばんは。 EUでは個人デー

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    ★常田富士男 - 私のビートルズ
    1970年に発表されたタイトルにビートルズが使われたナンセンスソング。クレジットを見ると作詞:吉岡治、作曲:神津善行、歌:常田富士男のそうそうたるメンバーが並ぶ。
    強烈なファズギターに導かれてファンキーなオルガンが絡んでいく、ホルンを交えたオーケストレイションが心地よい。脱力感あふれるボーカルも歌詞内容にあってるような気もします。
    日本むかしばなしを彷彿させる「はげ山のはげたかが~」にも、おもしろい。

    https://youtu.be/1bPe_2px0bs

    youtubejockey 同じコメントに2回返信を繰り返すと非表示になりました。  ★常田富士男 - 私のビートルズ 1970

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  • >>4168

    The Chamber Strings - Make it through the summer

    おかしいなー、4163 は非常時ですか。
    ログインしていないスマホで確かめると、ちゃんと表示されるので安心していました。
    次のDJさんの非表示も、私に引きずられたみたいですねぇ。

    トラ金対談の行方、どうなるんでしょ。あんまりトラをなめているとミサイル攻撃されるのではという予測も読みまスタ・・・

    ★Fifth Avenue Band - Faithful Be Fair
    このジャケは雑誌で見覚えがありました。さすが、DJさんは当時知っていて買ったのですか!
    1枚しかリリースしていないと言われれば、聞いてみたくなりますね。どのバンドとも違う個性あるサウンドだと思います。アルバムをスポティファイで検索したけど、ありませんでスタ。宮治さんは「日本でしか手に入らない」と言ってたし、もう本国では廃盤なのでしょう。

    宮治さんの「Nice Folks」も気持ちのいいサウンド。2枚組2ドルで買ったサンプラーでバンドのことを知ったと仰っていましたね。

    ◇The Chamber Strings - Make it through the summer
    オススメビデオで出てきた人たち。
    おー、これは。。。 Like The Beatles ではないでせうか?!(゚∀゚)  
    いったいどの時代の曲なのか調べると、シカゴ出身で2001年にリリースされたらしい。
    そういえば、歌い方が昔とは違うような気もします。
    ビートルズを知らない世代が聞くとどんな感じなのか知りたいところです。
    https://youtu.be/3yOOvDeNQ3c

    ルックスも60,70年代だね

    youtubejockey The Chamber Strings - Make it through the summer

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  • >>4160

    JOHN PRINE SAM STONE 1971(61461)

    西城秀樹さんと星由里子さんが亡くなられた。誰もが認める昭和の大スター。
    特に西城さんは同世代ということもあり身につまされる思いです。毎週楽しみに見ていた「寺内貫太郎一家」が印象的で思い出されます。いつも笑った後にホロリとさせらました。向田邦子ファンとしても懐かしい。
    星由里子さんは若大将シリーズの気の強さと古風な面を兼ね備えた澄子さん役が美しかった。
    お二人のご冥福をお祈りいたします。

    ◇James Taylor - Hey Mister, That's Me Upon The Jukebox
    ジェームス・テイラーはビートルズのアップルレコードからデビューでしたね。必ずしも成功したわけではないけど、ピーター・アッシャーとの出会いは双方にとって、その後の大成功に繋がった。
    深刻そうな顔つきに優しさを内包した孤高さすら感じるボーカルが、後のシンガーソングライタ―ブームの火付け役になったような気がします。
    深読みして聴いたことはなかったけど、70年代特有の不安と憤りを色濃く感じる内容だ。今の時代の方が問題は山積していると思うけど、今の若者の音楽にもあるのかな?

    ★JOHN PRINE SAM STONE 1971
    レコードに飢えていた世代にとって70年代に発売されたワーナー系のアーティストを紹介したアルバムのことを覚えていることだろう。2枚組980円という安さもあり大変売れた。売上ランキングでトップになったみたい。情けないやら悲しくもある。アメリカなら1~2ドルで売られている代物なんだけど。
    前置きが長くなりましたが、これは紹介されていた中でボーカルが妙に記憶に残っている曲。上手くはないが語りかけるような素朴な味わいが耳を引く。負傷して戦争から帰還したサム・ストーン兵士の物語。
    ”勲章をもらい、市民の英雄扱いも時が経てば一人ぼっち。苦痛を和らげるためにドラッグにのめり込む。
    残されたことは命を絶ち、兵士恩給で棺を手に入れえるだけ・・・”と歌う。

    https://youtu.be/HJXGsJkYM0g

    John Prine (昭和21年10月10日アメリカ・イリノイ州生まれ)

    youtubejockey JOHN PRINE SAM STONE 1971(61461)  西城秀樹さんと星由里子さんが亡く

  • >>4160

    おはようございます

    先日、
    「イギリスでは数年後ガソリン車を売ってはいけないことになったそうです。」

    と書きましたが、「数年後」ではなく、「2040年」でした!
    それなら、ま、電気自動車が走る世界になってるかも。(  ̄ー ̄)

    The Ides Of March - "Vehicle" 1970
    https://youtu.be/sxJFjO4Skgo

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