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      私は脳血管腫があり病院にかかっていましたが、
    てんかん発作が起きるようになり、意識がない
    ちょっとの間に失禁をしていたりすることが度々で
    とてもはずかしく悩んでいます。
     てんかんで悩んでいる方、よければ悩みをお話ください。

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  • 7301(最新)

    ドルチェ 11月21日 21:08

    >>7300

    こんばんは、
    今日はお疲れさまでした、ゆっくりお休みくださいね。

    今日は問診と検査のみだったのではないですか、次回外来で
    今回の検査の詳しい結果が出るのではないかと思うのですが、次回の予約は
    されましたか。

                                  ドルチェ

  • 今日2時間かけて木更津病院行って来ました。脳波をとったりctをとったりしましたが病名がわかりません 本当にまいりました

  • >>7298

    >回りの理解さえあれば、普通に楽しい学校生活が遅れたでしょうに、
     残念です。
    > 都心ではその様な指導や認知はかなり進んで来ましたが、地方や封建的な
     土地だったのでしょうか。

    都会と比べて、地方ではまだ特別な支援が必要な生徒に対する指導体制が、整っていないか機能していない所が多いのではないか、と思ってしまいます。
    確実に言えるのは、この学校ではそれが全く機能していなかったという事
    ですね。
                                   ドルチェ

  • >>7294

    まず発達障害を知っているか、そのアドバイスを無視したかどうかより、
    教育者として、怒鳴ったり叱責する事で言う通りにさせようとする事が
    問題だと思う、
    本当に怒りが湧いて来ます。

    その記事は
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00050015-yom-soci
    http://www.sankei.com/west/news/171016/wst1710160043-n1.html

    XOXさんのおっしゃる通り、これは殺人行為に等しいです、
    もし入学時に親御さんが、その様に我が子の傾向を把握し、学校側にも適切な
    対応を望んでいたならば、生徒はこんな学校生活にならなかったかも知れない、
    と思うと本当に残念でなりません。
                                  ドルチェ

  • >>7295

    わたしの担当医はしょっちゅう代わるので、その都度説明しなければなりま
    せん、脳外科にてんかん専門医というのはいないので、てんかんに関しては
    詳しくないのかも知れないです。
    薬に関しては、どんな薬も飲んでみないとその人に合うかどうかわからない
    ですね、
    そして飲んでいた薬を止めるとどうなるかも、実際止めてみないと判らないと
    いうのが本当の所だと思います、
    わたしも今まで薬がいろいろ変って来ていて、
    今はエクセグランの粉末状(前は錠剤)とラミクタールになっています。

  • >>7292

    こんばんは、
    今朝起きたら外が白くなっていました、
    今も雪が降り続いていて、少し積もっています。
    今日は久しぶりに雪を踏みしめて歩き、靴底のあのキシキシとした感覚を楽しみ
    ました。
    新雪に自分の足跡がつくのは、なんとなく楽しいです。

    ラミクタールですが、あの香料と甘味料は飲み易くするためなのか、
    口の中ですぐ溶けてラムネみたいで、お子様向けみたいな感じですね。

    あれは最初から多く投与すると、重篤な皮膚障害やその他の症状をきたす事が
    あるので、少量から始めなければならず、様子を見て増やすお薬で倍に増やす
    には、2か月は掛ける必要があるという事です。
    わたしも最初、25mgを2錠から始め、今はその倍の4錠になっています。
    わたしの場合、その増やされた時に何も症状が変らないのに薬が増えたので、
    量を増やさずそのまま飲んで居ました。
    この薬に関してのドクターの説明不足で、わたしもその時聞けば良かったの
    ですが、処方されたのを見て、増えていると思っても前の通り飲んでいた経緯が
    あったので、薬を増量する時はちゃんとした説明が必要な事を先生に
    言いました。
    先生はその薬を飲んでもなんともないと思って、そろそろ増量しようとしたの
    だろうけれど、患者は症状が変らないのだから飲む必要は無いと思っている
    訳です。

                                    ドルチェ

  • >>7291

    その自殺事件はそのような背景があったのですね^^;
    お子さんが可哀想です(涙

    そのお子さんは発達障害の中でも、おそらく学習障害(LD)をお持ちのお子さんだったと思います。
    普段の生活や他の成績は全く問題ないのに、特定の昨日(計算・読み・書き)部分で著しく困難があるタイプの方です。

    発達障害と同様、何らかの神経伝達物質の不具合により、脳内でのそれらの作業処理が上手く行かないためと思われています。

    まさに視力の殆どない人に、この本を読め!とか、文字を綺麗に掛け、
    紙の上で計算をしろ!!と叱責しているのと同じ事なのです。

    他が全く正常なので、本人がサボっていると誤解されがちなのですが、
    それは立派な障害であり、叱責して治るものではないのです。

    惜しむらくは親御さんがそこに気付いていたら、かなり違っていたと思うのですが、残念でなりません。

    実はうちの娘がこのタイプなのです。
    ですので、それらの昨日は学校の授業では問題になるが、
    実社会に出てしまえば、筆算や手書きの機会もほとんどなく、
    代替手段がたくさんあるので(計算は電卓やExcelで、読みにくい場合はPCやスマホで拡大可能、入力もそれらでする方が多い)、問題にならない、ということを伝え、
    それらが上手く出来ないことは、貴方の人格や知能とは何らかかわりがないと言うことを繰り返し伝え、
    本人の自己有用感を損なわないように気を遣いました。

    また学校側にもその旨入学・進級前に詳しくお話し、それについてに叱責や人格否定、本人に強制することの内容にお願いし続けて来ました。

    結果学校の出席もほぼ皆勤賞、サポートしてくれるお友達も多く出来、不得意教科の成績はもちろん悪いですが、得意分野を活かして今は大学受験に望んでいます。

    回りの理解さえあれば、普通に楽しい学校生活が遅れたでしょうに、残念です。
    都心ではその様な指導や認知はかなり進んで来ましたが、地方や封建的な土地だったのでしょうか。

    担任や副担任のしたことはほぼ殺人行為に等しいです。

  • >>7287

    >神経伝達物質というのは、100種類以上あると考えられていて、

    そんなに種類がある物なのですね(*_*)

    私はもちろん、発達障害に関係するその3種しか知りませんでしたが、
    それぞれの働きを詳細に記載頂きありがとうございました<(_ _)>

    その記載でもやはり、セロトニンとアドレナリンを増やす食物の中に、
    自分の好む食物が多く入っているのが驚きでした^^

    >肉類・鰹節・チーズ・牛乳・卵黄・バナナ・ピーナツ・たけのこ

    玄米採食などの自然食も好きなのですが、でも肉とチーズ、牛乳、卵はどうしても欲しくなりますし、
    バナナは毎朝食べたいです^^
    ナッツ類も好きです。

    本能的に欲しているのかもしれませんね、身体とはよく出来ているものですね^^

    アドレナリンの不足がやはりADHDの原因と見られているのですね。
    私はセロトニンの方だとばかり思っていました。

    興奮剤のアドレナリンが少ないと、逆に多動(ADHD)になるというのが面白いですね。

    セロトニンは前頭葉の働きを司っていると言われていると思います。
    体温調節も司っているのですね。

    発達障害の人にはこの「体温調節の不良等」がある人がとても多いです。
    外気温と一緒に体温も上下してしまう傾向の人もいますし、
    知り合いで常に発熱している(37度以上)人もいました^^;
    もしかするとセロトニンを増やすと改善するのかもしれませんね。

  • >>7283

    そうですね、てんかん薬は飲み続けていなくてはなりませんよね^^;
    大変な事と思いますが、それはある意味喘息のお薬にも似ています。

    喘息の場合は、アレルギーの軽減や気管の狭窄を予防する吸入薬などは、症状のあるなしに関わらず毎日使い続けます。
    それによって発作が起こるのを防ぎ、大発作を起こしにくくしています。
    まあ二、三日忘れても大丈夫ですが、調子が悪くなるのは確かです。

    その主治医のアドバイスのコンサータの飲み方は多分とてもユニークだと思います^^
    分量は最も少ないカプセルなので、これ以上小さい物もないので困ったのですが、
    飲むか飲まないの0か100かの決断を迫られるより、その間のファジーな服用法を提案して貰って、とても救われたような気持ちでした^^

    カプセルを舐めていても、若干苦みがありますが、それほど大変な苦みはありませんでした。

    そう言えば子供の飲んでいる抗てんかん剤は「ラミクタール」です。
    小さな錠剤を2錠、朝晩服用しています。
    先生は「気分を落ち着かせる程度」に出している、と仰っています。

    そのようにラムネのような味になっているとは、
    道理で感覚過敏な息子が嫌がらず飲み続けている訳です(笑)

  • >>7290

    発達障害疑い?、助言受けた担任ら放置・・・叱責自殺

    生徒が宿題や課題の未提出その他を、担任と副担任から激しく叱責され、
    自殺に至った事は、教務主任の先生が担任に関して、
    「発達障害の可能性がある」
    と言っていて、「指導方法を変えるべきではないか」と指摘していたのにも
    関わらず全く改善せず、大声で怒鳴る執拗な指導を繰り返していた、というから生徒を追い詰めてしまった責任は大きいと思う。
    担任と副担任両方から責められては苦しいだろう、せめて誰か理解してくれる人がいたら良かったのに。
    同僚の発達障害の可能性という意見を聞きながら、それに対応しようとせず、家庭訪問時も保護者に何も無かったのはとても残念です。
                                 ドルチェ

  • 雪が降る前のこちらはとても寒いです、いっそ雪が降ってくれた方が
    いいような。
    雪が降り始めると、挨拶は決まった様に「タイヤ取り替えた?」です、
    この冬の雪の量はどうなんだろう。
    学生の頃、わたしが北の雪の在る所に住んで居るのに、
    「スキーは、やらない」と言ったら、驚かれましたが、却って都会の人の方が
    わざわざスキーをしに来ますね。
    わたしは子供の頃はスキーをしていて、竹スキーと言って竹でできたので
    滑ったり、そり遊びをしたり雪だるま、雪合戦など雪遊びが楽しかった思い出
    があります。
    その頃は積雪量が今と違いとても多かったですが、近年雪の量がとても少ない
    です、
    昨年1月など普通に自転車に乗れましたから、昔は考えられないです。

  • 大きなクリスマスツリーは、駅前に11月の最初に飾ってましたが、
    今夜は、イルミネーションが駅前から公園通りに掛けて点灯し、いよいよ
    クリスマス・年末の雰囲気になって来ました。

    夕方、近くのスーパーでマダムと会ったら、宝くじに当選した友人がご馳走して
    くれると言って喜んでいました。
    幸福は独り占めしないでそうやって人にも分けてあげると、またいい事が
    有るかも知れないですね。
    いくら当選したかは知らないそうですが、当たり前だけど
    「買わないと当たらないよね」と言い合った次第です。
    年末ジャンボはいつも買っているので、また買うつもり、
    当選発表まで自分が当たりクジを持っている夢を見ようと思う。

                                  ドルチェ

  • >>7285

    ノルアドレナリン
     性格傾向=好戦的または回避的
       役割=内外のストレス刺激によって放出し、覚醒・学習・鎮痛・排尿
          血液循環・ホルモン系の調節・体温維持に関係する。
          ノルとは「正規化合物」という意味。
    過剰時の影響=躁状態・高血圧・糖尿病の原因になる可能性がある。
    減少時の影響=意欲の低下・思考力の低下・やる気が出ない、うつ病の原因とも
           言われる。
    摂取方法=ドーパミンが前駆体となるので同様に、チロシンとフェニルアラニン     というアミノ酸を含む食品。
         肉類・鰹節・チーズ・卵黄・牛乳・バナナ・ピーナツ・たけのこなど 
    神経伝達物質は何かが多く分泌される人や足りない人がいるから、いろいろな
    不調が起きるのですね。 
                                  ドルチェ

  • >>7285

    ドーパミン
      性格傾向=積極的・活発
        役割=運動調節・ホルモン調節・快の感情・意欲・学習等に作用する       ノルアドレナリンの前駆体であり、やる気を司る役割を持つ。 
    過剰時の影響=総合失調症の陽性症状(幻覚・妄想など)、脅迫性障害の原因に
           なる可能性がある。
    減少時の影響=筋固縮・振戦・無動等の運動症状、パーキンソン病、
           注意欠陥多動障害(ADHA)の原因になる可能性がある。
      摂取方法=チロシントフェニルアラシンというアミノ酸を含む食品。
           肉類・鰹節・チーズ・牛乳・卵黄・バナナ・ピーナツ・たけのこ
                                      など

  • >>7271

    神経伝達物質というのは、100種類以上あると考えられていて、そのうち
    ウツ病の治療で重視されているのが、セロトニン・ドーパミン・
    ノルアドレナリンだそうで、
    セロトニンは抑制型で、ドーパミンとノルアドレナリンは興奮型の神経伝達物質
    なんですね。

    セロトニン
      性格傾向=冷静・情緒安定
        役割=主に生体リズム・神経内分泌・睡眠 
    過剰時の影響=不安感・混乱、いらいら、めまいなど
           中度→嘔吐・発熱・昏睡状態
           重度→ごくまれに死に至る事も
    減少時の影響=気分が沈み易くウツ傾向になる。欲求不満・不眠・倦怠感・
           体温調節の不良等 
    摂取方法=トリフトファンが前駆体となるので、肉類・乳製品・ひまわりの種
         アーモンド・魚卵・納豆など

  • >>7282


    > コンサータは一日中効くように出来ているようで、私にはカプセル一個飲むと強すぎる感じです(心拍や呼吸数が上がる、落ち着かなくなる)。
    > 主治医にそのように相談したところ、先生のアドバイスは、
    > 「カプセルを舐めるだけにして、心拍数が上がって来たと思ったら舐めるのを止めて口から出し、服用をやめる」
    > と言うものでした(笑)
    >
    > カプセルの外側には、リタリンと同じ成分があるのだそうです。
    > 今はこの方法で使って調整しています。

    そのお薬をカプセルの外側だけ舐めるというのは、外側の成分で充分効き目が
    あるんですね、
    普通、カプセル剤は中身が溶けて効くものだけど、先生のアドバイスは
    効き目の調節に関して面白いですね。
    実際カプセルに入っている薬って飲みにくく、中身はじんわり効くタイプ
    が多いようで、
    カプセルの薬は臭い・油っぽい・色がキツイ・腸で溶けるなどの理由でカプセル
    に入れられている薬が多いのだそうです、
    舐めてる時に溶けたらイヤですね。
    わたしの抗てんかん薬の一つは、「ラミクタール」ですが、甘くて
    香料までついてて口の中ですぐ溶けるので、まるでラムネ菓子みたいです。


                                 
                                    ドルチェ

  • >>7282

    医者が出した薬なのだから飲まなければ、というのは一応あったのですが、
    あのセットを見て全部飲む気にはなりませんでした。
    今はてんかん薬が2種と高血圧薬が2種ですが、高血圧の方はメインのお薬を
    飲んでいてもう一つは飲んでいません、
    それで充分下げているのですから、それは必要ないと思うので。

    お薬が必要な時に飲むというのが出来るといいけれど、抗てんかん薬は
    そうはいきませんね、飲んだり飲まなかったりが出来ない、飲み忘れ注意
    ですから。
    その様にお薬の効き目の実感が判るのはいいですね、
    自分で効き加減がコントロール出来るみたいですし。
    お薬を飲むとご自分の普通の状態と違い、外部からの働きで駆動されている
    ような感覚とあるので、それは疲れるのは分る気がします。

    わたしは少しの間しか飲まなかったというのもありますが、トレドミンは
    何も変わらなかったのでとっとと止めてしまいました。
    抗てんかん薬は朝2種飲むと、午後2時頃~3時に眠気のピークが来るようです、
    今のところ発作も無いようで、人からも何も言われてないですが、
    調子よい事で油断しないようにしないといけないです。
                                   ドルチェ

  • >>7279

    確かに1セット一通り投薬されると、そのくらいになってしまいますよね^^;

    胃薬はないですがやはり、
    コンサータと眠剤、
    リタリンとSSRIと眠剤、
    等の様に1セットで処方されますね^^;

    眠剤は眠れれば要らないので省略することが殆どでした。
    リタリンは夕方以降は入眠を阻害するので飲むのは禁止でしたので、
    夜寝れないと困るけどお薬が必要と言うときは、リタリンは呑まずに、SSRIだけ飲む、という様なアレンジをしても良いということでしたので、
    リタリンとSSRIと眠剤、と言うのが一番便利で身体に合っていました。

    コンサータは一日中効くように出来ているようで、私にはカプセル一個飲むと強すぎる感じです(心拍や呼吸数が上がる、落ち着かなくなる)。
    主治医にそのように相談したところ、先生のアドバイスは、
    「カプセルを舐めるだけにして、心拍数が上がって来たと思ったら舐めるのを止めて口から出し、服用をやめる」
    と言うものでした(笑)

    カプセルの外側には、リタリンと同じ成分があるのだそうです。
    今はこの方法で使って調整しています。

    それでも子供向けの分量くらいですので、私の場合はごく軽い程度の不足なのでしょう。

  • >>7279

    リタリンは私にはとても良く合っていたので(それでも時々使う程度でしたが)、その乱用問題で成人には(子供には使用可)使用できなくなり、
    大変な迷惑をしています。

    コンサータは同じ成分だと言われてもやはりカプセルになるとお薬の効き方が全く違ってくるので(効果が長く持続するように出来ている)、
    やはりリタリンの錠剤と同じ効果は得られないのです(涙
    あの何とも頭が平穏になり、雲が晴れ青空が見えるようにスッキリ晴れ渡るような効果が恋しいです(涙

    てんかんの方はあまり実感として感じられないかもしれませんが、
    発達障害の人がそれらのお薬を服用した場合は、
    「お薬を使っている」という感覚よりは、「元々足りていなかったものが補われ、普通の状態(ゼロ状態)に戻った」と言う感覚です。

    ああ、普通の状態と言うのはこんなに脳内が平穏で、色々な考えが荒らしの様に飛び交うこともなく、時折ですが焦燥感や不安感に襲われることもなく、
    平和なのだなあと実感できます。

    なのでこのお薬が手放せなくなるとか、精神依存してしまうかもしれない、という心配はほとんどしたことがなかったです。

    また投薬方法も、必ず飲むのではなく、必要を感じた時に服用、というスタンスでしたので、
    状態が悪く集中出来ない、集中をそらしたくない、頑張らなくてはならないときや、眠気に襲われたくないときなど、
    ここ一番、気持ちを回復させたり、頑張る必要のある時に服用すればよいというような処方でしたので。

    また連用していると、やはり外部からの働きで自分の身体が駆動されているような感覚はありますので、
    いつものテンションの低い、低活動状態よりもはるかに動いていますので、
    疲れがたまって来る感じです(笑)

    普通の人のテンションで動き回っていると、疲れてしまうんですね(笑)

    ですので連用しても2,3日という所です。

    >SNRIタイプのトレドミンはセロトニンとノルアドレナリンを上げる効果があるので、より効果が強いと考えられます。

    トレドミンはSNRIタイプと言うのですね!
    発達障害に出てくるのはSSRIばかりでしたので、SNRIと言う種類もあることを知りませんでした。
    その両方をアップさせるのですね。

    今の所、発達障害に関係するのはセロトニンとドーパミンと考えられているようで、そのSNRIタイプのお薬は全く登場していませんでした。

  • >>7278

    そうですね、いつ起こるか分らないというのはありますが、
    それを考えていてはいつの間にかストレスになると思うので、きちんと服薬
    したらもう自分に暗示を掛けて、「きっと大丈夫」と自身を持った方が
    いいです。

    理解ある方の元でお仕事が出来るといいですね、諦めずに探す事だと思います、
    あなたを応援しています。
                                 ドルチェ

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