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アメリカの陰謀

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  • 2016/06/24 03:42
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  • CFRの工作でフェイスブックは出来た。

    CFRは、フェイスブックで世界の個人情報を収集する目的がある。フェイスブックはとても危険な情報漏えいに繋がる。

    CFRは戦争を通して、親CFR家を作る事に莫大な金がかかり、国が滅びる事を知った。そして、ネットが普及し、CFRの陰謀がネットにより暴露され始め、CFRは自国に都合の良い陰謀が出来なくなっているのだ。そして、CFRの破綻が始まっている。

    CFRはそんな不都合なネットを何とか統制したいと言う欲望にかられ始まったのだ。そこに現れたのがフェイスブックだ。

    CFRは、フェイスブックを、若干20歳前後のマーク・ザッカーバーグの成功物語として、世界に普及させようとしている。

    フェイスブックの危険は以下

    フェイスブックと言うお為ごかしツールを使えば、CFRは金を使わず、CIAを使わず、労せず、全世界の親米、反米の個人の趣味や弱点を特定できる。その個人が鉄壁でも家族の弱点を知り、その家族に金や女をつかませれば、労せずスキャンダルに巻き込み抹殺出来る。殺す事も出来る。

    フェイスブックは、ロックフェラー、ロスチャイルド等CFRが世界政府を作る世界戦略ツールと思った方が良い。フェイスブックに全世界の6割も加入すれば、残りの匿名もおおよそ把握できる。

    フェイスブックを使った「中東の春」は、アメリカに不都合なカダフィーやムバーラク等を抹殺したり失脚させるのに一役かっている。中東の民主化の助けをしてくれたフェイスブックを良いツールと思うのは危険だ。カダフィーは親米だった、しかし、金を持っていた。その金をゴールドマン・サックスやJPモルガンやロスチャイルド銀行等が全て奪い去った。それに激怒したカダフィーがCFRによって殺されたと言うのが正しい。それに一役かったのがフェイスブックと言う事だ。誰に金を渡せば、反乱が起こせるかを簡単に教えてくれるのがフェイスブックと言う事。

    要するに、CFRはCIA等使わず、労せず、卓上からたった一本の電話で、直接反カダフィーや反ムバーラクの人物に金と技術を送り、直接殺させる事が出来る。

    フェイスブックが普及すれば、労せず、卓上から反米組織や個人を特定出来、攻撃も出来る。

    CFRは今は何もせず放置して、ただ普及率を上げる事に勤しんでいるが、一旦ある程度普及した時点から、確実に全世界の反米のキャンペーンをする個人や団体の攻撃を始めるだろう。

    しいては、フェイスブックの普及と共に、CFRはありありと分かる露骨な陰謀を展開し始まると言う事だ。一旦強力なツールを得たCFRが世界政府となり、アメとムチ(恐怖)で世界の住民を国を超えて従順に従わせるツールとなるわけだ。それに気づいた時には、もう手遅れだ。

    フェイスブックに個人情報を提供し、友人を作ると言う事は、CFRに友達の情報を全て自動的に送るスパイになると言う危険を認識して欲しい。フェイスブックは今の段階で潰さなければ、人類は大変な事になる。

    フェイスブックは公表では、全世界で相当数の人が利用していると、誇大広告をしている。しかし、利用者は発表の100分の1もいないだろう。
    今は、ユダヤ資金が株を買い、株価を吊り上げ世界を騙し、利用者を増やそうとキャンペーンしている最中なのだ。まだ、フェイスブックは利益を出す段階には入ってないだろう。今なら未だ間に合う。

    フェイスブックは危険だ。アメリカのCFRが将来、破滅寸前のCFRが陰謀を活発化する為に、都合の悪い人物を陥れたり、抹殺したりする為の危険なツールだと言う事を再考して、絶対に加入しないようフェイスブックの危険性を喚起したい。

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