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    t_m***** 2015年3月31日 02:04

    ジャックさん

    アッバス大統領への提案と説得、前向きに考えていますか?


    イスパレ日米による和平合意、そこまで実現できれば、日本中、世界中の英知を集める体制を作ることが出来るでしょう。後は心配ご無用と思います。

    これを成功させるならば、貴方にとっての偉人を遥かに超える、世界史的大金星となりますよ。


    例え、失敗したとしても、頑張っての失敗ならば、誰も批判することは出来ないでしょう。

    その反省を次に生かせば良いだけの話です。

    チャンスは他の人、他の案による和平合意が成立するまであります。



    私の主張を、もう一度簡潔に言います。

    今の世界は無政府状態なのです。それだから、世界的な貧富格差拡大となってしまい、テロの土壌が広がるばかり。日米イスパレが中心となって、世界統合、つまり世界政府実現を目指すならば、今の世界の大方の問題は解決できますよ、という提案です。

    この論理・アイディアはかなり説得力あると思います。日米トップを動かせるものと思います。

    それをパレスチナ・アッバス大統領に提案・説得し、アッバス大統領から日米政府に対して、世界政府は必要であり、世界的問題解決になる、だからその目標を共有する和平案で仲介するようにと説得するならば、日米政府は真剣に考えることでしょう。

    もちろん、イスラエルにとっても、悪い話では無いはずです。


    私は和平合意されて当然な話と考えます。なぜなら、世界政府は人類に必要なのは明白なのですから。

    中東和平は、世界平和・世界統合・世界政府樹立を共通の目標とし、そして薩長同盟のように体制の変換を共通の目標にする、それでしか無いはずです。

    薩長同盟こそがモデルとなるのです。

    違いますか?



    人生に、これ程大きなチャンスは無いと思いますよ。

    この話に乗りますか、乗りませんか?



    簡潔にお答え下さい。


    ダメで元々、当って砕けろという話です。(砕けろというのは言葉の綾です。失敗しても何も失うものは無いはずです。)

    成功するならば、軽くノーベル賞級の大金星のはずです。


    逃げ出すことはいつでもできます。戻ることもいつでもできます。取り合えず、前向きで考えてみませんか?

    我々の手で、世界を変えましょう。

    この構想ならば、それは可能のはずです。どうか、私が三分の一世紀、温め続けた構想にチャレンジお願いします。

  • そこで、パレスチナ・アッバス大統領です。

    アッバス大統領に和平案を提案して説得できれば、中東和平、世界統合への突破口となるはずです。

    つまり、アッバス大統領が納得しそうな和平案を考え提案して、アッバス大統領にその気になってもらうのです。そして、その和平案で仲介するように日米政府に依頼するならば、いつの日かきっと、道を切り開けることができるはずです。私はそう信じています。

    ご存知と思いますが、パレスチナは毎年、入植地として土地を削られています。そしてガザは困窮状態です。そして世の中には有力な和平案がありません。このような状況を一機に変える可能性を持った和平案があるならば、アッバス大統領は必ずやチャレンジを決断することでしょう。

    今のままならば、パレスチナは消え去る運命にあるかもしれないのです。アッバス大統領にとって、何も恐れるものは無いはずです。


    ところで

    この構想は龍馬の薩長同盟をヒントにして作った構想です。私にとっての偉人は信長公と龍馬です。

    龍馬は薩長同盟を成立させた後、死にましたが、薩長は倒幕、体制変換へと突き進みました。世界統合も日米イスパレのトップをその気にさせ、世界統合を目指す和平合意を実現に持ち込むことに成功するならば、後は日米イスパレは自動的に中東和平、世界統合に突き進んで行くことでしょう。私達の役割としては、ブレインとして政策の提言をすることになるでしょう。


    最近はイエメンまで混乱して来ましたね。中東はどんどん混沌とした状況となっています。日米トップは、世界統合を目指すことにより、大枠として中東和平、中東の安定、世界の民主化、国家間問題の解決、世界規模の高度経済成長、世界平和への見通しを持つならば、日米トップは真剣に考え、真剣にイスラエル首相と話をすることでしょう。

    すべての解決方法は世界統合なのです。



    ジャックさんがアッバス大統領をその気にさせることが出来れは、ジャックさんの未来は大きく切り開かれるかもしれませんよ。

    アッバス大統領をその気にさせる為には、10人くらいの提案説得チャレンジャーチームが必要です。

    ジャックさん、それに参加しましょう。

    私もそうですが、後、残り少ない人生、ちょっと頑張ってやったりましょうよ。

    遅かれ早かれ、人間は皆死ぬのです。

    私と共に、生まれて来た大きな喜びを噛み締めませんか?

  • =思想的には正しいと思われる方法も、実践方法では限界が来る。のかも知れません?野立つ為には、自我への固執の方が大切なのかも知れません?しかし社会の波は、生易しくはありません。


    私の構想に関して言っているのですか?


    もちろん、世界統合なんて生易しいもので無いことは、小学生でも容易に推測できますよ。

    生易しいもので無い、そんなことは当たり前。

    であっても無くても、人類はその方向にチャレンジしなければならないのです。


    ジャックさんは、私がどのようにして世界統合を実現させようとしているのか、分かっていないようですね。・・・説明したつもりですが、改めて説明します。遠慮なく御意見下さい。


    世界統合は一人や二人の力で、どうにかなる問題ではありません。全人類の努力と英知が必要です。そこでまず、世界の政治指導者をその気にさせる思想(論理)・アイディアを育てることです。つまり、世界的な問題解決への大枠的な指針を提案することです。「世界統合」のトピック、読んでいますか?・・・そこに書かれていることは、世界統合を目指すことにより、さまざまに、国連体制では出来ない問題解決が可能になるという話です。


    ですが、特に日本や米国の政治指導者を動かすことはかなり困難です。なぜならば、大国になればなるほど、国家を動かすことは困難なのです。そして、世界統合の大枠は示せても具体的な姿を示すことが出来ないからです。

    海部元首相が会長である世界連邦運動協会、そして国会議員が百数十人が所属する世界連邦国会委員会が、政府に世界連邦を目指すように提言しても、ほとんど相手にされません。・・・それは政府側の立場に立ってみれば当然なことだと思います。なぜならば、世界連邦の具体的な姿を示すことが出来ないからです。つまり、それが出来なければ、首相にとって国民の理解を得られる見通しが立たないからです。それにより、その方針は正しいと思っていたとしても、どうすることもできないのです。それを協会は分からないのです。



    そこで中東和平です。これは協会とは関係なく、私の信念です。

    日本が世界統合を目指すことにより中東和平が実現するならば、例え、世界統合の具体的な姿を示すことが出来なくても、世界統合を国民は支持するはずです。

    違いますか?・・・

    つまり、世界統合と中東和平を抱き合わせにすることです。

  • ジャックさん 

    >この世の中にはあまり意味の無い本ばかりが多すぎます。
    =こりゃぁ無いですよぉっ!確かに自分に撮っては、役立たない本は多いですよ。

    それは言われる通りです。

    =他人の存在を認める事に依って、我もまた他人に認めて貰えるだろうからです。

    そうですか?・・・

    では聞きます。他を認めないアブラハム系一神教は、なぜ世界人口の過半数を超える世界的大宗教となっているんですか?

    ジャックさんの言われることは、現実と違いますよね?

    私は逆だと思います。

    私とジャックさんとの会話には、なぜか「それは逆」との会話が多いですよね。・・・なぜなんでしょうね?

    多分、ジャックさんは日本の社会に洗脳され、私はその社会の考えを理解できなくて来た、その点かもしれません。

    逆だと言うのは、つまり、自分の信念を追及するために、なのだと思います。

    私もそうなんですが、ある信念を持った人にとって、99.99パーセントの意見は雑音でしかないのですよ。


    =・・・わたしの経験からしますと、大分違い気がしますねぇ。想像は想像ですが、どうもそう云う流れではないと思いますよ。ユダヤが本当に分離させられたと云うのはローマ時代・・

    ユダヤ分散の歴史と勘違いしています。その話ではありません。

    人類が発生した直後、数百年から数千年ぐらいの話です。人類が発生してから子孫は増え続けて大集団となって行ったと思います。その大集団が世界に分散する時があったのでないかと想像しているのですよ。

    そして、アフリカの出入り口に世界の聖地があります。その聖地はその人類分散の歴史に関係しているのではないか、という仮説を立てたのです。

    人類発生当初、人類集団には長がいたと思います。その長によって、出入り口を固める必要性としては、そこから人類が出て行ってしまったら、長が治め切れなくなるからです。そして出て行った者が、どんな狂気な集団になってしまうか分からないからです。人類の長としては、全人類を目の届く範囲に、おいておきたいと考えて当然と推測します。

    あくまでもこれは想像です。


    =わたしはそうして来たつもりなのです。ですけれど、わたしは成功出来ませんでした・。

    ビックチャンスはありますよ。私と共に進むならばですが。


    =わたしにも次々と疑問が生まれる由縁です・。

    どんな疑問なのですか?

  • >>20317

    お早うございます、t_m*****さん。

    >この世の中にはあまり意味の無い本ばかりが多すぎます。

    =こりゃぁ無いですよぉっ!
     確かに自分に撮っては、役立たない本は多いですよ。
     ですけど、そう云う本も必要とされる方はいるのです。

     一過性のアイドル関係本なんて、わたしは全く興味ありませんが、ファンの人達に取っては、キリスト教徒のバイブルの様なものでしょう・。

     わたしの根本は他を認める事・・・

     他人の存在を認める事に依って、我もまた他人に認めて貰えるだろうからです。

    >ユダヤ人は自己中とよく批判する人がいますが、このように想像すると、かなり意味合いが変わって来るのではありませんか?・・・・<

    =う〜〜〜〜ん・・・・・わたしの経験からしますと、大分違い気がしますねぇ・。
     想像は想像ですが、どうもそう云う流れではないと思いますよ。
     ユダヤが本当に分離させられたと云うのはローマ時代ですからぁ・。

    >高い位置から見渡すと、人間とは何かか゛分かり易いと思うと思うからです。

    =高い位置と云うより、いつも第三者的視点を持つ事は大切な事だと思います。
     わたしはそうして来たつもりなのです。
     ですけれど、わたしは成功出来ませんでした・。
     いわゆる大衆の域から抜きん出る事が出来なかったのです・。

     松下幸之助さん、本田宗一郎さん、わたしに取っては偉人の双璧ですが、どちらの方もそんな見方はしていません。
     そして頑固に自分の信念を貫きます、・・・貫きました・。
     わたしにも次々と疑問が生まれる由縁です・。

     思想的には正しいと思われる方法も、実践方法では限界が来る。
     のかも知れません?
     野立つ為には、自我への固執の方が大切なのかも知れません?
     しかし社会の波は、生易しくはありません。
     漁師のご苦労も、わたし達の想像を絶する事が有ったとされています。

                          ジャック

  • ジャックさん元気ですか?

     私は先日、ユダヤ人の祖先は、人類分散の歴史に深く関わった者ではないか、という仮説を載せました。それに関してどう思われますか?

     私は神仏を信じず、あまり宗教に興味は無いので、それらに関した本はあまり読みません。読んでもただただ、眠くなるだけです。私にとってそれらの本は睡眠効果は抜群です。この世の中にはあまり意味の無い本ばかりが多すぎます。

     人類がアフリカで発生して大集団となってから、人類分散の歴史が起こりました。そのように想像しています。それに異論はありますか?
     ユダヤ人の祖先はその人類分散の歴史に深く関わった者、それは私が閃いた仮説です。もし、それに近いことを言っている論文を知っていたならば、是非、教えて下さい。

     私が想像するに、ユダヤ人の祖先は人類の長からの命で、この地を固めました。人類を世界に分散させないためにです。
     人類が世界に分散してしまっては、治めきれなくなるからです。それは当然な話と思います。その分散によって狂気の集団が発生したりして、人類の不幸が始まらないためです。つまり、アフリカの出入り口、この地は人類の歴史にとって、とてつもなく大きな意味を持つ地だったのです。

    ユダヤ人にとっての神は、その人類の長なのでしょう。そして十戒はその「人類の長の代理」として、世界に分散して行った人々へのメッセージなのでしょう。

    これはあくまでも、私の勝手な想像です。

    ユダヤ人は自己中とよく批判する人がいますが、このように想像すると、かなり意味合いが変わって来るのではありませんか?・・・・

    このように想像すると、アブラハム系一神教が他の神を認めず、そして他の神を認めなくても、世界人類の過半数を占める信仰心を集めるようになったのは、当然なことに感じます。

    なぜならば、それは人類の長からの命に絡むことなのですから。

    人類の長は、その当時、どの人間の中で最も、人間の性質を心得た者だったのではないかと想像しています。高い位置から見渡すと、人間とは何かか゛分かり易いと思うと思うからです。

    この私の勝手な想像に対して、御意見お願いします。遠慮なく思ったままで結構です。よろしくお願いします。


     中東和平・世界平和・世界統合研究家 t_miya2014

  • =これは仕方無いですよねぇっ・。あの地域から富みの元を搾取するだけ搾取したのですから・。その一方はキリスト教信者が多く、一方はイスラム教信者が多かった・。結果、『キリスト教の奴等!』・・・『イスラム教はぁっ!』・・・と為って仕舞ったのですかねぇ?

    ですね。成るべくして成っている状況と思います。大昔から仲が悪かったから、当然な成り行きですよね。

    話は少し変わります。

    人類は元々一つだったと思います。それが何らかの理由によりアフリカから世界に分散しました。アフリカの外を見てみたい知的好奇心が生まれて当然です。アダムとイブの魅惑のりんごとして、その誘惑は旧約聖書に載っているのかもしれません。
     アフリカから脱出する人類分散、それにより、人類は弱肉強食の時代となり、殺すか殺されるか、搾取するかされるかの時代となったと考えます。持てる者と持たざる者の拡大により、不自然な状況は拡大と成って行き、貧富格差の拡大と共に、世界は不安定に成って行くのです。

    人類の分散は自然な流れならば、世界人類は再び一つになるのも自然な流れと思います。かつて人類は一つだったのならば、世界統合はあるべき姿、単に、人類発生当初の元に戻ることとなります。人類はその発生当時に戻ることにより、最も自然で、ストレスの少ない、限りなく生き易い環境になるのではと思います。

    世界統合とは、人類発生の頃に戻ることと考えれば、実現されて当たり前と思えませんか?・・・


    =拒否権等と云うものの制定に、価値観の異常な国が入っているからです。こう云う拒否権は、全廃されるべきです。偶々勝った国のエゴイズムです。

    その通りと思います。それには世界統合しかありません。


    なぜなら、安保理は国連体制の基本中の基本です。

    「拒否権全廃」の動議があったとしても、その拒否権によりその動議は闇に葬られるだけなのです。拒否権全廃のみの国連改革は不可能です。考えるだけ、主張するだけ、時間と労力の無駄なことです。

    従って、拒否権全廃には、国連体制に代わる体制を進める以外にありません。

    違いますか?

  • >中東統合により、「安定と繁栄と民主化」を広げて行くことです。
    =どう遣ってぇ・・・・

    世界統合のトピに載せてあります。

    イスパレ(イスラエルとパレスチナの略)が仮に、世界統合モデルとしての和平を目指すとしたら、次は中東統合でなければなりません。イスパレは世界を目指すとしたら、中東和平ごとき、ちゃっちゃとしてもらわないと困ります。

    中東が安定しないのは、一連の過去の流れや、ジャックさんの言われる欧米による搾取、イスパレ問題もありますが、もう一つ、英仏都合によって引かれた国境です。それが中東を不安定にしている一つの大きな要因です。例えば、クルド族です。人口的に規模を持ちながら国を持てずにいます。その不満が中東を混乱させる一つの要因となっています。この民族には国を持たせなければ、中東は安定しないと思います。

    中東では英仏都合の国境に不満を持ち、それを超えて統合する考えが強くあります。イスパレ関係が良好となり、パレスチナの復興と経済発展を実現し、イスパレが中東統合の意思を示すならば、周辺国はその統合への参加を希望すると想定しています。周辺国国民は安定と豊かさと民主化を求め、そして独裁者(非国王)は国王就任を求めてです。

    例えばエジプトです。エジプトではアラブの春の後、公正な選挙が行われイスラーム法国家の理想を目指す政権が誕生しましたが、欧米的な価値観を持つ、つまり世俗的な軍部によって潰されました。イスパレが世界連邦モデルとして成功し、中東統合を目指すとしたら、安定と民主化、繁栄を求めてエジプト国民の過半数は統合参加支持となるでしょう。

    過半数の統合参加支持により参加が決まるならば、例え公正な選挙したとしても、イスラーム法国家の理想を目指す政権は誕生しないでしょう。
    統合参加により民主化と経済的発展が実現されるならば、イスラーム法国家の理想は消えて行くことでしょう。

  • >『我のみを信じよ』は宗教の特徴です。すべての宗教に当てはまります。

    =残念な事です。同時に、全てではありませんよ。一神教に限っての事だと思います。

    私の方に思い違いがありました。失礼。

    =伝達者のエゴです。
    =これは宗教そのものと云うよりも、あの地域の気候、地理に拠る所もあるのでしょうねぇ?・・・それらは人間性形勢に大きな力を発揮しますからぁ・。

    私もそう思います。この宗教が生まれたのは、地政学的な要因があるのではと思います。ここは、日本とは真逆な地域です。日本は海に守られていますが、ここは文明の交差点であり、周囲を大勢力に囲まれています。この地に住むことは生き残ることこそが第一なのだと思います。ですから、エゴとなる宗教が生まれたのだと思います。

    そして、「生き残る」「この地を守り抜く」その強い意思からの凄み、死と向き合うことから生まれた「凄み」こそが、この世界宗教を生んだ秘密なのではないでしょうか?・・・日本人の一所懸命に似ていますね。

    その凄みからの発想として、第一に挙げられるのは偶像の禁止です。つまり神とはどんなものか想像させません。人間は、姿が見えれば少し安心しますが、分からないものには恐怖を感じます。その恐怖心が神への畏敬の念を発生させて強い心を生み出し、世界的な宗教を生み出したのかもしれません。

    ユダヤ教の凄みを引き継いだのはイスラームでしょう。キリスト教は凄みとは真逆となり、偶像を作り「愛」が主なテーマですよね。


    ところで、なぜユダヤ人はこの地に拘る必要があったのかという疑問が生まれます。そこに何か理由がある気がします。

    ポイントになるのは、アフリカ大陸の出入り口という点です。人類はアフリカで生まれ、大家族に発展して行ったのでしょう。その時の長は、アフリカから人類を分散させないようにしていたのではないかと想像しています。つまり、人類を分散させないように、出入り口を固めていたのかもしれません。出入り口を固める使命を持つ、ユダヤ人にはそういった祖先があったと想像します。その使命感、その名残、流れが、この地にユダヤ人に拘りを持たせ、その使命感が宗教となって現れ、世界の聖地になったのではないかと想像しています。

    これはあくまでも、私個人の想像です。

  • 欲は食欲のみならず、さまざまにありますよね。それらの欲を満足させるために、人は仕事に打ち込むのです。仕事に打ち込んだ結果が、その人が満足した生活が出来ないならば、仕事を変えるなり、知恵を絞る必要がうまれます。

    「人間は次々と欲望を膨らませます」確かにそうですが、膨らませたとしても、現実は厳しく、叶えられないのがほとんどです。

    人間には適応力というものがあります。欲望が不可能ならば、可能な範囲で楽しみ生きていくしかありません。


    世界統合により世界法が整備されるならば、今までと違って飛び抜けた金持ちは出難くなると予測しています。

    しかし人間って、ほんの小さなこと、小さい一言に幸せを感じたり、怒りを感じたりするものではありませんか?

    もちろん欲望は果てし無いものですが、それがどうすることも出来ないならば諦めるという適応力もあると思いますよ。て、小さなことに幸せを求めて、可能な範囲で人生を楽しもうとする動物です。それとも、別の道を探すでしょう。

    私もとてつもない夢を追っていますが、諦めるべきと考えた時は諦めようと考えています。・・・が、これは諦めることは出来ない性質の夢ですよね。

    なんか、取りとめもない話になってしまいました。


    =政治の究極は、国民の幸福度だと思えます。言い換えれば、生活の満足度でしょう・?

    そういうことでしょう。

    世界統合の最も大きな役割は、世界から貧しさを無くし、総中流化による理想的な貧富格差の実現、それが基本となるでしょう。

    ですが、欧米や日本では家族が単位となりますから、社会保障制度の充実度が重要視されます。しかし中東やアフリカでは家父長制により親戚一族が単位となりますから、族長である老人は保護されていて、社会保障制度の充実度はあまり意味は無いように思います。

    ですから世界統合は、国・地域の実情を尊重しながら、制度を考えたり発展させる必要があるでしょう。

    世界統合が実現したとしても、簡単に済む話ではありませんね。そこで、やっと世界的諸問題解決への出発点に立ったと言うところでしょう。

    国連体制は論外。この体制では貧富格差を拡大するのみ、世界に混沌と憎しみを広げるだけで、問題解決に向かう体制作りは不可能と言う以外ありません。

  • どうも ジャックさん

    =宇宙規模からみれば、我々が大地、大いなる母と奉る大地さえ、塵一粒に等しい・。そして宇宙は、今現在そこに存在し、わたし達に影響を与え続けています。

    新興宗教の話ですか?

    私は神仏を信じません。そして神仏にあまり興味はありません。神仏は妄想と思うからです。

    むしろ神仏は嫌いです。死後の世界などあるはずはありません。人が死んだら無になるはずです。ですから宗教は普段、あまり考えません。



    「宇宙に存在する減少の何%を認知しているでしょうか?」・・・それがどうかしたんですか?と聞きたいですね。

    宇宙規模で見る必要はどこあるのですか?教えて下さい。


    宗教へのお誘いならばお断りします。




    >世界統合の必要性の中で、国連体制は世界平和への障害であり、貧富格差機能を持てないので、この体制は時代遅れと主張しています。それに関してどう思われますか?<

    =わたしには無理っ!・・・・としか云えませんねぇ・。現在ではぁ・・・・

    ????意味不明です

    まったく話が噛み合っていませんね。

    この文章では、国連体制は時代遅れではないですか?と聞いています。それに対して「わたしには無理っ!」って、その返答の意味が分かりません。明らかに話が噛み合っていませんよね。

    宇宙の話よりも、噛み合った話ができなければ、何の意味もありませんよ。

    =2010-2012の間の国別幸福度ランキング結果の上位10ヶ国は、

    それは多分、欧米の価値観に基づくランキングであり、国民性の違いを無視したものだと思いますが、そこそこ、当っているという印象を持ちます。ですが、世界は欧米のペースで流れていますので、当然の結果なのでしょう。

    そのランキングはアンケートによるものなのか、それとも、社会保障制度の充実度や男女平等かといった社会制度に関する指数によるものなのでしょうか?多分、社会制度に関する指数でしょう。アンケートならば、もっと違った結果になるでしょうね。

    =・・人間は次々と欲望を膨らませますので、決して100%の満足には達しませんからねぇ・。

    そうでしょうか?・・100%満足は一時的にはありますよ。

    欲望とは食欲と考えれば分かり易いと思います。健康であれば毎日発生するものです。そこそこの質のものを、そこそこの量を食べれば100%近く満足するはずです。

  • >>20310

    続きです。

    >『我のみを信じよ』は宗教の特徴です。すべての宗教に当てはまります。

    =残念な事です。
     同時に、全てではありませんよ。
     一神教に限っての事だと思います。

     そして、非常に人間的思考です・。
     エゴイスティックです。

     神様的思考に入れば、直ちに誤りだと分かる筈の事です。

    >なぜなら、それぞれの宗教を発祥させたすべての人は、自分の神を信じるからこそ、人に伝えるのです。<
    >宗教を発祥させた人が『しかし、他も認めよ!』等といったら、それを聞いた人はどう思うのでしょうか?・・・<

    =これが、伝達者が人間である事の表れですねぇ・。
     神様なら、『必ず分かる。』と思われるでしょう・。
     『私の神様はこうだっ!』
     伝える時はそう為り易いでしょうねぇ・。
     しかし、神様は無理をしません。
     それは全ての宗教でそう為って居ると思われます。
     仰っている事は、伝達者のエゴです。


    >20308
    >決して水と油のようではありませんよ。パレスチナにはキリスト教徒の市長もいるし、エジプトには多くのキリスト教徒が住んでいます。<

    =そうですね・。しかし、イラクやイランの動きを見ますとねぇ・。
     これは宗教そのものと云うよりも、あの地域の気候、地理に拠る所もあるのでしょうねぇ?・・・それらは人間性形勢に大きな力を発揮しますからぁ・。

    >一緒に仕事はしないということは無いですよ。それは中東でもどこでもだいたい同じです。<

    =アメリカも日本も宗教の『るつぼ』ですからねぇ・。
     社会性は有ると云う事です。大人の対応とも云いますが・・・・

    >「2教が水と油の様な関係」に見えるのは、イスラーム世界に欧米への不信感、憎しみが蔓延しているからです。<

    =これは仕方無いですよねぇっ・。あの地域から富みの元を搾取するだけ搾取したのですから・。
     その一方はキリスト教信者が多く、一方はイスラム教信者が多かった・。
     結果、『キリスト教の奴等!』・・・『イスラム教はぁっ!』・・・と為って仕舞ったのですかねぇ?

    >欧米キリスト世界の盟主である米国が、イスラエルを強く支援するのでムスリムが怒っているのです。<

    =米国を裏から動かしているのは、ユダヤ人達ですからねぇ・。
     現代は財の時代ですよ。

    >20309
    >そういった歴史的流れやイスラエルとパレスチナの紛争があって、欧米への不信感があり「水と油の様な関係」に見えるのです。

    =そう為ると、見えるのではなく実際そうだと・・・・

    >中東統合により、「安定と繁栄と民主化」を広げて行くことです。

    =どう遣ってぇ・・・・
     オイル・コンツェルンの精油設備を無償提供!?

    あちらのNo.3
    >国連運営はたった数カ国の利害や言い分を大きく反映させてしまい、世界平和への団結を困難にさせています。<

    =これは私も声を大にして言い続けている事です。
     拒否権等と云うものの制定に、価値観の異常な国が入っているからです。
     こう云う拒否権は、全廃されるべきです。
     偶々勝った国のエゴイズムです。

                          ジャック

  • >>20307

    こんにちは、t_m*****さん。

    >「人間も動物の一種でしか無い」生物学的に考えればその通りですが、人間と他の動物との違いがあまりにも大き過ぎます。<

    =こう考えるのは、人間の奢りでしかありません。
     宇宙に存在する減少の何%を認知しているでしょうか?
     殆ど知らないと云うのが本当の処でしょう?

     1%にも遥かに届いていない筈・・・・

     宇宙規模からみれば、我々が大地、大いなる母と奉る大地さえ、塵一粒に等しい・。
     そして宇宙は、今現在そこに存在し、わたし達に影響を与え続けています。

    >結局、何を言いたいのか分からない。何か漠然とした話になるだけで終わる。そんな気がします。<

    =これは、否定出来ません。
     それだけわたし達に知識が無いからです。

    >世界統合の必要性の中で、国連体制は世界平和への障害であり、貧富格差機能を持てないので、この体制は時代遅れと主張しています。それに関してどう思われますか?<

    =わたしには無理っ!・・・・
     としか云えませんねぇ・。現在ではぁ・・・・


     2010-2012の間の国別幸福度ランキング結果の上位10ヶ国は、
    1.デンマーク
2.ノルウェー
3.スイス
4.オランダ
5.スウェーデン
6.カナダ
7.フィンランド
8.オーストリア
9.アイスランド
10.オーストラリア
     となっています。
     我が国は、43位に・・・・。
     価値観が違いますからねぇ・・・・。

     政治の究極は、国民の幸福度だと思えます。
     言い換えれば、生活の満足度でしょう・?

     これも、拙い知識からの結果ですが、人間は次々と欲望を膨らませますので、決して100%の満足には達しませんからねぇ・。

    >前にも言ったと思いますが、彼らは宗教を悪用しているだけですよ。

    =私も同じ様な考えですねぇ・。
     人間は、他を認めない限り、自分も認めては貰えないのですから・・・・

    >宗教を利用して自分達は正当だという印象をムスリムに与えているのです。

    =これは我が国の旧軍でも遣っていましたからねぇ・。
     色々な解釈の仕方が出来るのですね・。

    >しかし残念ながら、コーランやハーディー集には「異教徒は殺せ」との文言はあった気がします。<

    =もし有るとするなら、非常に残念な事です。
     何故なら、全ての人間がアダムとイブの子孫だとするなら・・・・
     異教徒であろうと同族なんですよ。

    続きます
                          ジャック

  • 歴史的な一連の流れとは十字軍による聖地奪還戦争。欧米列強による中東分割、米国によるイラク進攻などなどです。
    イスラーム世界は中東分割より押されっぱなしばかりで、悔しさや不信感や憎しみが蓄積しているのでしょう。欧米の豊かさへの嫉妬心もあるかもしれません。
    他にはサウジを聖地と考え、米軍のサウジ駐留に怒っているムスリムもいます。

    そういった歴史的流れやイスラエルとパレスチナの紛争があって、欧米への不信感があり「水と油の様な関係」に見えるのです。


    イスラーム世界を親欧米に変えるには、中東和平から世界統合への流れを作り出し、中東統合により、「安定と繁栄と民主化」を広げて行くことです。

    中東統合に関しては、世界統合のトピに後で載せます。

    了解して頂けましたか?


    =『しかし、他も認めよ!』と一言在れば、全てが変わるでしょうけれどねぇっ!
     イスラム教の、これに対する言葉ないし、一文と云うものは在るのですかねぇ?

    イスラームはキリスト教、ユダヤ教を基にして出来ました。イスラームには前の宗教をリスペクトする文章があったと記憶しています。しかし、反対の内容もあった気がします。

    『しかし、他も認めよ!』・・・常識的に考えて、あるはずはありません。そんな一文があったら、自らの神への信仰が嘘となります。

    アブラハム系一神教の聖地争いが和平実現となれば、それに関する宗教指導者同士の歴史的和解が可能となり、手を握れるはずです、それにより、その一文に匹敵すると思いますよ。


    =古代アラビア文字なんてわたしは読む事が出来ませんし、コーランを『ほらっ!』なんて渡されても、理解のしようが在りません・。

    想像力・・豊かですね。

    イスラームは世界宗教です。さまざまな言語で翻訳されているはずです。図書館当りで初心者用の解説書を一冊見つけ、軽く目を通してみたら如何ですか。

    コーランの前に、イスラームとはどんな宗教かの予備知識があった方がいいでしょう。

    中東専門家を知っていますので、そのうち紹介しますよ。私よりその人の意見を聞く方が確実でしょう。その人はパレスチナで日本のODAを使って工業団地造営を進めている人です。そのODAを外務省から引き出すために、かなりやり合ったそうです。武勇伝ですね。超有名大学の講師と言っていました。

    ではでは

  • =この2教が水と油の様な関係なのは、ten commanderの『我のみを信じよ』に起因する気がしています。

    『我のみを信じよ』は宗教の特徴です。すべての宗教に当てはまります。

     この世にあるすべての宗教は、元々『我のみを信じよ』と言っているはずです。言わなくても態度で示すはずです。なぜなら、それぞれの宗教を発祥させたすべての人は、自分の神を信じるからこそ、人に伝えるのです。

     宗教を発祥させた人が『しかし、他も認めよ!』等といったら、それを聞いた人はどう思うのでしょうか?・・・この人は何を言っているのだ、自分の言っていることに自信が無いのか?自分の神を本当に信じているのか?と思うでしょう。違いますか?

    ・・・そんな宗教は誰にも相手にされないと思いますよ。そう思いませんか?

     仏教もヒンズー教もすべての宗教指導者は、『この宗教こそすべての人を救う』と信じているはずです。信じていない人は宗教指導者になれる訳がありません。『この宗教こそ素晴らしいもの』、それを強調こそすれ、『他も認めよ!』と言う教えをする訳がありません。しなくて当然なのです。


    違いますか?



    =「2教が水と油の様な関係」

    決して水と油のようではありませんよ。パレスチナにはキリスト教徒の市長もいるし、エジプトには多くのキリスト教徒が住んでいます。

    日本でもそうですが、一般市民レベルでは、あの人がキリスト教徒だから、あの人はどこぞの流派の仏教徒だから話さない、一緒に仕事はしないということは無いですよ。それは中東でもどこでもだいたい同じです。

    ただ、異教徒との結婚となったら、かなり問題となる場合が多いでしょう。

    =この2教が水と油の様な関係なのは、

    「2教が水と油の様な関係」に見えるのは、イスラーム世界に欧米への不信感、憎しみが蔓延しているからです。それにより「2教が水と油の様な関係」に見えるのです。


    その不信感、憎しみの蔓延、それらの理由は主に三つあります。一つ、歴史的な一連の流れ。二つ、歴然とした力の差。三つ、イスラエルとパレスチナの紛争です。その紛争では、欧米キリスト世界の盟主である米国が、イスラエルを強く支援するのでムスリムが怒っているのです。

  • ジャックさん 遅くなりました

    納得してもらうための思索に時間が掛かりましたよ。

    =人間も動物の一種でしか無いってことです。
    大きな宇宙的な見方からすれば、(なんか新興宗教的)・・路傍の石も、私達人間も、自然を形成する一要素でしか無いって云う事です。人間と云うものの自然の中での位置・・・・

    「人間も動物の一種でしか無い」生物学的に考えればその通りですが、人間と他の動物との違いがあまりにも大き過ぎます。そこから何か教訓的なものを引き出したいという意思は分かりますが・・・さて、どうなんでしょう。考えるだけ、時間の無駄になるような気がしますが・・・


    生物学的、宇宙的、新興宗教的、哲学的、そういった観点で「人間や世界統合」を考えてみるのも良いとは思いますが、結局、何を言いたいのか分からない。何か漠然とした話になるだけで終わる。そんな気がします。

    哲学的な思索は言葉のお遊びになりがちですから・・・。

    それはそれとして、探り続けて行く価値はあるかもしれません。


    >ですが、大体、雰囲気的なことは分かりましたよね?
    =ええ、概要だけですけどね・。

    世界統合、その方向性をどう思いますか?

    世界統合の必要性の中で、国連体制は世界平和への障害であり、貧富格差機能を持てないので、この体制は時代遅れと主張しています。それに関してどう思われますか?


    =女性を奴隷の様に扱う等、『お前はどこから生まれて来たんだぁっ!』と云いたい気分です。

    まったくですね。彼らは宗教を悪用した単なる犯罪者ですから。

    ボコ・ハラムは少女に爆弾を背負わせ自爆させるとか、とんでもない奴らですよ。

    アルカイダも含め、どれも狂気の集団、ならず者集団ですね。


    = イスラム教の教えには、そんな事項は無いと思うのですがぁ・・・・イスラム教側からの、コメントでも出て来ませんと、詳しい事は分かりません・。

    前にも言ったと思いますが、彼らは宗教を悪用しているだけですよ。宗教を利用して自分達は正当だという印象をムスリムに与えているのです。コーランとかハーディの中に書かれていることの中で、自分達に都合の良いところだけ強調したり、勝手に解釈しているのです。

    しかし残念ながら、コーランやハーディー集には「異教徒は殺せ」との文言はあった気がします。それがあったにせよ。彼らは犯罪者には違いありません。

  • >>20305

    おはようございます、t_m*****さん。

    >「世界統合」は人間社会のことです。人間社会のことと「生物の多様性」とどう関係があるのですか?<

    =人間も動物の一種でしか無いってことです。
     大きな宇宙的な見方からすれば、(なんか新興宗教的で嫌なんですけどぉ・)わたし達が踏み付けたりする路傍の石も、私達人間も、自然を形成する一要素でしか無いって云う事です。

    >ですが、大体、雰囲気的なことは分かりましたよね?

    =ええ、概要だけですけどね・。

     中東和平・世界平和研究家と表されていますけれど、人間と云うものの自然の中での位置・・・・

     昔は、アチコチで人間同士が殺し合いました・。
     今でもそれが続いて這いますが、幸いな事に我が国内では小さな規模でしか起きていません・。
     中東ではそうは行っていませんものねぇっ・。
     ISなんて、人間の尊厳を踏み躙っている気がします。
     女性を奴隷の様に扱う等、『お前はどこから生まれて来たんだぁっ!』と云いたい気分です。
     イスラム教の教えには、そんな事項は無いと思うのですがぁ・・・・

     イスラム教側からの、コメントでも出て来ませんと、詳しい事は分かりません・。

     ですが、中東はイスラム教徒キリスト教の混在する地域・・・・
     どちらかと云えばイスラム教の方が強い・。

     この2教が水と油の様な関係なのは、ten commanderの『我のみを信じよ』に起因する気がしています。
     伝達者のこの一項の解釈ですねぇっ!
     『しかし、他も認めよ!』と一言在れば、全てが変わるでしょうけれどねぇっ!
     イスラム教の、これに対する言葉ないし、一文と云うものは在るのですかねぇ?
     古代アラビア文字なんてわたしは読む事が出来ませんし、コーランを『ほらっ!』なんて渡されても、理解のしようが在りません・。

     中東問題研究家を自認する、t_m*****さんは、読まれた事がありますか?
     根本はこれからなんだと、わたしには思えるのです。

                          ジャック


  • ジャックさん久しぶりですね。元気でしたか?

    ジャックさんの話はとても分かり辛いですよ。


    >欧米形民主主義国家では、個人の意思が尊重されて自由に生きられます。
    =例えばこれは、人間社会の中での事です。
     自然は考慮に入りません。

    ???私は人間社会の話をしています。

    ジャックさんは誰と何の話をしているのですか?



    =t_m*****さんの仰る事は理解出来ますし、出来たらなぁ・・・・
     とも思うのですが、生物の多様性とは、自然が生物に課した選別だと思うのです。どの種を生き残らせるか?

    理解できると言うのは「世界統合は必要」ということですね?

    「世界統合」は人間社会のことです。人間社会のことと「生物の多様性」とどう関係があるのですか?



    =具体的な方法は書かれていませんよね・。

    書いてありますよ。


    詳しくはこれから載せて行きます。

    ですが、大体、雰囲気的なことは分かりましたよね?

    「世界統合を共通の目標とする中東和平案」ならば大体出来ています。私のHPに載せてあります。

    http://uow.sakura.ne.jp/

  • >>20303

    う〜〜〜〜ん・・・・
     おはようございます、t_m*****さん。

     t_m*****さんの仰る事は理解出来ますし、出来たらなぁ・・・・
     とも思うのですが、生物の多様性とは、自然が生物に課した選別だと思うのです。

     どの種を生き残らせるか?
     逝かされている、我々には溜まったものではないのですが、自然が自然である為の必須条件なのでしょう・。

    >欧米形民主主義国家では、個人の意思が尊重されて自由に生きられます。

    =例えばこれは、人間社会の中での事です。
     自然は考慮に入りません。
     自然の在り様は、或る面、神様のご意志・・・・
     わたしはそんな考えも持っています。

     地球上で計って放題遣りたい放題の人類ですが、野方図に数を増やすだけでは、自然の摂理に反します。
     戦いが起こり易いと云うのも、自然からの自然淘汰の表れの一つかもしれません?

     t_m*****さんを、洗脳しようとも思いませんが、そんな考えを持っている者も居る。
     そう思って下されば幸いです。

    >それを読みましたか?・・・

    =「世界統合・・・必要性と実現方法」ですかぁ・・・・
     「世界統合・・・運命共同体の必要性と、その実現方法関して」
    http://textream.yahoo.co.jp/message/1143582/923aaf4090509d1216871c5b6c7358ea
     ですね?

     具体的な方法は書かれていませんよね・。
     人類が価値観を違えるのも多様性の一つです。
     そして多様性がある為に、差別や争いが起こります。
     しかし多様性は、人類も存続させる為に絶対必要条件なんですよ。
     多様性を持ったとしても、6000万年前の小惑星衝突の様な、外因もあり得ます。
     エボラ・ウィルスに耐候性を持った人々もいますからぁ・。

     この絶対必要条件は、災害には余り効きませんが、
     人類の統合は、平和と云う意味では重要ですが、人類の存続と云う意味では、可なのか?不可なのか?・・・・
     わたし程度では答えを出す事が出来ません・。

                          ジャック

  • =第5は、生物多様性の法則です。・・・これは生物が種を保存する為に埋め込まれた遺伝子・・・

    それは逆ですよ。

    生物多様性・・だからこその、世界統合なのですよ。

    欧米形民主主義国家では、個人の意思が尊重されて自由に生きられます。人間の多様な生き方が認められています。

    しかし、独裁国家では自由に物事を言えませんし、生き方の多様性も大きく制限されています。しかも、大方の独裁国は混乱していたり貧しい国が多いですよね。 

    独裁国国民が貧しさから脱却、そして生物多様性、つまり自由を手にするためにも、世界統合が必要なのですよ。




    世界平和・世界統合を漠然と考えると・・・「限りなく無理」・・・としか答えは無いでしょう。

    それは良く分かります・

    しかし、その実現の足掛かりになることを私は提案しています。それに関しては今ままでも述べてきました。そして新しいトピック「世界統合・・・必要性と実現方法」の中で簡潔にまとめています。

    それを読みましたか?・・・


    それが「無理」なのかどうかを考えて頂きたいと思います。

    例えば、国連体制というのは、各国が自由に運営されることが許されている体制です。

    それにより、豊かな国は更に豊かに、貧しい国は更に貧しく、世界的な貧富格差は拡大してしまいます。

    それで良いのですか?



    =世界統合を考える事、そのものの重要性・・・・これをわたしは重視します。それは平和への希求であり、平等の究極化であり、人類の理想に近いものだとも思えるからです

    ありがとう御座います。それは、私が考えていることを認めて頂いていると受け留めました。

    人類が後、千年、万年とこの地球で生きて行こうとするならば、中東和平・世界平和・世界統合は必要不可欠です。それは誰かが考えなければならないのです。


    私の構想ならば、もしかして、もしかして、その中東和平、世界平和、世界統合が出来るかもしれません。その保障はできませんが、自信はあります。

    日本の国会議員の100人以上、湯川秀樹氏アインシュタイン氏など、過去の偉人も世界連邦は必要と主張しています。只、その道筋が見えなかったから実現されなかったと思います。

    それが出来る出来ないに関わらず、考えるだけ考え、チャレンジしてみるのも、意義あることなのではないでしょうか?・・・

    ジャックさん、そう思いませんか?

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