ここから本文です
  • <<
  • 73 47
  • >>

  • 青山繁晴氏がテレ朝『サンデースクランブル』の出演をキャンセルされる!?



    「韓国人女性教授の忌避により」



    Twitter シンクタンク・独立総合研究所社長の青山繁晴氏が、「韓国人の女性大学教授が忌避しているから」という理由で5月4日のテレビ朝日『サンデースクランブル』の出演を急遽キャンセルされたとブログで明かし波紋が広がっている。

    青山氏は5月3日、自身のブログに

    『なかなか興味深いドタキャン』

    というエントリーをアップ。
    5月3日土曜の夕刻、テレビ大阪で「たかじんNOマネー」2本目の収録を終えて控え室に戻ると、同行している独研(独立総合研究所)秘書室第2課のM秘書(✴公募の甲斐あって最良の人材を採用できました)が怒りに震えている。

     彼女(25歳の国士)が言うには、4日日曜の「サンデースクランブル」から「番組で同席する韓国人の女性大学教授(実際は実名)が社長(つまり、ぼくです)を忌避しているので、明日の番組参加はキャンセルにしたいとのことです。その代わり、電話取材(電話でコメントを録音し、放送するという意味)に応じて欲しいという連絡がありました」。

     ぼくは即、「そうか。じゃ番組に参加しない。もちろん電話取材には応じない」とだけ答えました。

    テレビ側が繰り返し電話取材をお願いして来たが応じなかったという。
    ブログでは「韓国人の女性大学教授」の実名は明かしていないが日本の大手芸能人事務所と契約しているとのこと。テレビ局と芸能プロダクションとの結びつきが非常に深いことからこういったことも起こるのでしょうと青山氏は指摘している。

    ちなみに、当日同番組に出演していたのは金慶珠・東海大学准教授で、大手芸能プロダクションにも所属している模様。

    これに対し、『永遠の0』等の著書で知られる小説家の百田尚樹氏は『Twitter』にて、上記ブログのURLが貼られた
    「サンデースクランブル」は韓国人の女性大学教授が忌避しているという理由で青山繁晴氏の出演をドタキャンしたそうです 韓国人の御都合で日本人をドタキャンするなんて朝日らしいですね」

    というツイートに対し
    「いったい、どこの国のテレビ局だ!!」

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯  青山繁晴氏がテレ朝『サンデースクランブル』の出演をキャンセルされる!?    「韓国人女性教授の忌

  • 日本は慰安婦の像の撤去を要求する. ニュージャージー州のユニオン
    シティ,カリフォルニア州のグレンデールの慰安婦像は撤去され,ゴミ
    箱に捨て去さられるべきだ (マイケル・ヨン)

    これらは全て日本-アメリカ-韓国の強い絆を衰えさせることを意図した
    巨大な情報操作の一環であり,その背後にいるのは国際的に連携したネ
    ットワークを持つ中国(RPC:People's Republic of China)である。

    グレンデール像を2度見に行ったことがある.二度目に行ったときには
    日本共産党のグループがそこに居た.--彼らは自分自身を共産党と明か
    した.-- 赤旗新聞(日本共産党の新聞)の求めに応じて像を訪れたのだ.

    彼らは新聞記者とドキュメンタリー映画制作者と共にやってきた。その
    像にはプレートがついていて,この件で日本に抗議しているとされる様
    々な国の名がリストされている,つまり,タイ,シンガポール,インド
    ネシアだ.

    しかしこれは間違っている.例えばタイを見てみよう.タイには慰安婦
    問題など存在しない.インドネシアにも無い。賢明なシンガポールはそ
    んな像を国内に建てようというプロパガンダを許さないだろう。

    アメリカはタイ,シンガポール,インドネシアを見てみろ.慰安婦問題
    に熱中しているのは韓国だけだ.この情報操作が少なくてもアメリカで,
    そして反日の人々に対し非常にうまくいっているのを見て,中国は笑っ
    てもみ手しているのだ。

    グレンデールは罠にかかったことに気がついた.グレンデールはピック
    アップトラックで図書館(像のとなりにある)まで行って,このプロパ
    ガンダ像を地面から引っこ抜くべきだ。
    (Michael Yon JP January 4, 2015)

    この人がマイケル・ヨン氏 ↓

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯 日本は慰安婦の像の撤去を要求する. ニュージャージー州のユニオン  シティ,カリフォルニア州のグレン

  • またボースは6月26日に日本を立つ際に。日本国民に対し次のメッセージを残している。
    「日本の皆さん、今から四十年前に一東洋民族である日本が、強大國のロシアと戦い大敗させました。このニュースがインドへ伝わると昂奮の波が全土を覆い、旅順攻略や日本海海戦の話題で持ちきりで、インドの子供達は東郷元帥や乃木大将を尊敬しました。(中略)日本はこの度、インドの仇敵イギリスに宣戦布告しました。日本は私達インド人に対して独立の為の絶好の機会を与えてくれました。」

    7月2日、チャンドラ・ボースは昭南島のカラン飛行場に到着、そこには日本の陸軍特務機関によって創設されたインド国民軍13,000人を代表する一個大隊が整列してボースを待っていた。ボースが二十年来求めてやまなかった武力が今忽然と湧現、ボースの目から一筋の涙がつたい落ちた。

    11月5日、ボースは東京で開かれた大東亜会議に、自由インド仮政府の首班としてオブザーバー参加した。
    大東亜会議には日本、満州国、中国国民政府、フィリピン、タイ、ビルマ、インドの各代表が出席し、ボースは席上、これまでの西欧中心の国際会議と対比して日本が主導すべき歴史的必然性を述べ、「大東亜共栄圏の建設は全アジア民族の重大関心事であり、強奪者の連盟に非らずして真の国家共同体への道を拓くものである。」と強調した。
     
    日本の敗戦後ボースはソ連行きの飛行機を日本陸軍に要請。昭和20年8月17日、用意された九七式重爆撃機でサイゴンを飛び立ち台北の松山飛行場に到着。再び大連へ向けて離陸した直後にエンジン故障で墜落、ボースは火だるまになって全身に火傷をおって死亡した。インド民衆は、ボースがどこかに潜伏して再起を図っているものと信じ、彼の死を長い間認めなかった。
      
    戦後、インドは、敗戦国日本に対して、厚い友情を示した。極東軍事裁判で連合国側が日本を弾劾しつづけるなか、インド代表のパール判事ただ一人だけが日本の無罪を主張した。

    また、インドは日本に対する懲罰的な条約に反対してサンフランシスコ講和会議への参加を拒否しまし、日本に対する賠償も放棄している。さらにインド独立運動家のマハンドラ・プラタップ氏は「日本に対してこそ賠償を払うべき」という「逆賠償論」を主張している。
     

    在りし日のガンジーとボース ↓

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯 またボースは6月26日に日本を立つ際に。日本国民に対し次のメッセージを残している。  「日本の皆さん

  •  金正恩第一書記 核兵器を使用する韓国軍事侵攻計画承認

    .



     “朝鮮民主主義人民共和国の指導者金正恩第一書記は、韓国に対する軍事侵攻計画を承認した。それによると、韓国の領土占領には、米国の介入が間に合わなかった場合、7日間かかるとされ、プランは核兵器の使用も含めた速戦即決式の非対称戦争(戦争の形態のひとつで、両交戦者間の軍事力、あるいは戦略または戦術が大幅に異なる戦争)を示唆している。”



     私たちが心配すべきは、北朝鮮の「核兵器の灰」と韓国人戦争難民。それと在日韓国朝鮮人による「日本国内でのテロ」であり、「原発への攻撃」ではないですか? 実際、北朝鮮はもう日本国内での「テロ準備」ぐらいは終えているでしょう。「政府や自民党幹部へのテロ」なんかもありそうな予感。自衛隊や警察の皆様による「準備」はできているのでしょうか? 私たち日本国民の心の準備は?



     「破壊と創造」は常に背中合わせにあります。私は、戦後70年の韓国や北朝鮮の存在を見ていると、かの半島の民族は一度、地図上から「DELETE(消去)」したほうがよいのではないかさえ思えてきます。 戦争は悲惨であり残酷です。



    しかし、今後999年も隣国に不愉快な思いをさせられ続けるのも「悲惨で残酷なこと」に変わりありません。 ましてや日本の子どもたちが「戦犯だの強姦魔の子孫」などと侮辱される続けることは断じてあってはいけません。 この問題は私たちの世代で決着をつけるべきでありませんか? 



     日本の子どもたちの未来を真剣に考えるならば・・・

      反日国家・韓国と韓国人は完全に消えてほしい!

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯  金正恩第一書記 核兵器を使用する韓国軍事侵攻計画承認  .      “朝鮮民主主義人

  • テキサス親父が国連欧州本部に乗り込んで思ったこと


    国連はひどいところさ!


    やあ、みんな。俺は、仲間とともに世界中を飛び回って、日本に対

    する誤解を招くプロパガンダをまき散らしている連中の実態を調査し、

    対策を考えるために現在(7月23日)は、欧州に来ているんだ。



    6月下旬以降、北海道から沖縄まで全国九会場で講演会を行ない、日

    本でも有名な作家の一人である百田尚樹さんなどたくさんの人に会っ

    た。


    その後、7月14日からのスイス・ジュネーブでの国連自由権規約委員

    会に日本の友人たちが主催する「慰安婦の真実国民運動」の国連調査

    団のメンバーとして行くことにし、14日から16日の3日間、国連欧州

    本部に乗り込んだんだ。


    そこでは、なぜか日弁連(日本弁護士連合会)や反日の日本人、韓国

    人、朝鮮人たちが、慰安婦問題や死刑制度、ヘイトスピーチ(憎悪表現)

    などをテーマに日本批判を繰り返していた。



    反日日本人たちと共謀している韓国人、朝鮮人たちが、国連に一方的な

    話や嘘を信じ込ませて日本批判をしていることには驚いたぜ。それも

    100人単位だぜ! 日本政府も30名ほどの代表団を送り、反論していた

    が、自由権規約委員会は日本政府に改善を要求していた。


    結局「慰安婦(comfort women)」という表現ではなく、「強制性奴

    隷(enforced sex slaves)」というべきだなど、何もわかっていない

    委員たちによって、裁判にかけられたようなものだった。

    まったくひどいところだった。

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯 テキサス親父が国連欧州本部に乗り込んで思ったこと    国連はひどいところさ!    やあ、みんな。

  • 願望を歴史の事実として




         そこに誇りを求め




    歴史を捏造してでも民族意識を高める




    「日本の植民地時代に民族の解放のため犠牲となった独立運動家たちが建国の主体になることができず、あろうことか、日本と結託して私腹を肥やした親日勢力がアメリカと結託し、国を建てたせいで、民族の正気がかすんだのだ。民族の分断も親日勢力のせいだ。解放後、行き場のない親日勢力がアメリカにすり寄り、民族の分断を煽った」

    ソウル大学教授の李 榮薫(イ・ヨンフン)氏によるとこれが現在の韓国の認識のようです。こうして強烈な民族意識は歴史を捏造歪曲し、民族自尊史観を作り上げていきます。

    民族の戦った歴史を捏造し、そこに誇りを求めます。天安の独立記念館には「独立戦争館」というのがあり、ジオラマで独立戦争の戦闘場面が再現されています。

    小学校国定教科書
    「(大韓民国)臨時政府は日本に宣戦布告して、連合軍と連絡を取りながら独立戦争を展開していった。わが民族の独立の意志が広く知られると、世界の強大国もわが国の独立を約束せずにはいられなくなった」

    わが韓民族は戦って独立を勝ち得た、ということにしたいのですね。そうだったらいいのにな、という願望を歴史の事実として捏造してしまったのです。臨時政府があったのは事実で、宣戦布告したのも事実ですが、独立戦争などやっていません。宣戦布告も意味のあるものではなく、サンフランシスコ条約に参加する資格さえありませんでした。

    人文系高等学校世界史
    「倭族(日本のこと)は大概東北アジア系統の族属と南洋族そしてアイヌ族の雑種だった。彼らは一時代には今日の九州と本州西部にかけて部落諸国家を成していた。彼等のなかで特に大陸に近い部落に住む倭人は三韓から文物を受け入れ、再びわが三国時代に至り、倭人は主に百済を通じ漢字と仏教徒各種技術の同文物を受け入れた」

    高等学校世界史
    「我が国の農業技術・漢字・暦法・仏教を日本に伝えてやったので大和政権はこれを活用し、国家の体裁を整えていった。日本の文化は新石器時代から我が国と中国の影響を受けて成長した」

    要するに日本は遅れた雑種部族だったが、韓民族が文化を教えてやったんだ、と言っているわけです。日本は8世紀には「日本書紀」などの正史を持ちますが、朝鮮では12世紀からです。

    日本には古典文学「源氏物語」「万葉集」などがありますが、朝鮮にはない。「源氏物語絵巻」「鳥獣戯画」のような絵巻物もない。国風文化というものが存在しないのです。

    李朝時代の小説は225種類あるそうですが、朝鮮を背景とした作品はたった71種でしかもそれは主人公が朝鮮出身のもので、物語の舞台が朝鮮であることを明示したものは21種類なのだそうです。ほとんどは支・那人が主人公で、舞台は支・那です。

    李榮薫教授は「生産と市場における信頼と法治と国家の歴史こそ真正な歴史である」として民族史のみに焦点をあてた現状に苦言を呈しています。やはり識者としてここまで歴史を捏造歪曲されているのを見ると危機感を覚え、弾圧されてでも警鐘をならしたくなるでしょう。

    この人が知性と理性の、人ソウル大学教授の李 榮薫(イ・ヨンフン)氏 ↓

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯 願望を歴史の事実として          そこに誇りを求め     歴史を捏造してでも民族意識を高め

  • 日本共産党、




       各テレビ局を直接訪れ




         総選挙の報道について




            事細かに要請




    2014年11月29日
    不偏不党 公正・公平に
    総選挙報道 共産党がテレビ局に要請


    日本共産党の植木俊雄広報部長は26日、在京・全国ネットの
    テレビ放送局を訪れ、「総選挙の企画・報道上の政党の扱いに
    ついての要請」を行いました。
    各局はいずれも報道局・政治部長が応対しました。

    訪問先はNHK、日本テレビ、TBS、テレビ朝日、フジテレビ、
    テレビ東京です。系列のラジオ放送にたいしても、今回の「要請」
    が伝わるよう、各局の政治部長に託しました。

    ”放送各局が、選挙報道において特定の政党に偏らず、「公正・
    公平」を貫き、「国民の知る権利」にこたえることは、公共の
    電波を使用するテレビメディアとしての国民にたいする責任と
    考えます。その立場から、特に二つの点を要請します。 ”


    自民党が要請したら問題視するマスメディアも、泡沫政党の
    共産党ならニュースに取り上げもしないんだね・・・

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯 日本共産党、          各テレビ局を直接訪れ            総選挙の報道について

  • 橋下と石原はなぜ決裂したか・・・




    橋下、石原ともにカジノの日本導入には積極的です。

    問題は、在日がやっているパチンコをどうするかということです。

    石原は、パチンコの全廃を主張しました。

    ところが橋下は最大の資金源である在日パチンコ屋の解体に

    猛烈に反発したのです。

    パチンコは韓国ではすでに、国民生活に極度の害を及ぼすとして

    禁止・全廃されました。

    アヘンを中国人に売りつける英国人は自らは決してアヘンを吸わない。

    同様に、在日は決してパチンコをやらない。

    在日は実に利口である。


    こいつが橋下の財政パトロン、民団の団長でパチ屋と呼ばれる

    デブ呉公 ↓

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯 橋下と石原はなぜ決裂したか・・・     橋下、石原ともにカジノの日本導入には積極的です。   問題

  • 「ウェノム」??   (ウェノムとは倭・奴と書き日本人の蔑称)



            「血も涙もない人間だ」??



    韓国出身の呉善花拓殖大学教授は、朴槿恵大統領の父で、日韓国交回復をした朴正熙大統領が「もっとも強烈な反日教育」を行なったとしています。

    呉善花教授は、朴正熙が日本人を「血も涙もない人間だ」と悪魔のような存在と教育し、韓国人の反日感情が確固たるものとなり、現在に至っていると指摘しています。

    朴槿惠大統領「親日幻想」に騙されるな―呉善花(拓殖大学教授)

    父・朴正熙大統領は本当に「親日」だったのか?

    朴正熙大統領は16年ものあいだ政権を握り、いわば独裁主義を採ってきたのである。じつは韓国では、この時代にもっとも強烈な反日教育が行なわれていた。

    たしかに朴正熙大統領は、個人的には日本好きだったのかもしれない。先述したように日本の陸軍士官学校の出身であるし、軍事クーデターを起こして軍事政権を敷くわけだが、韓国の軍事システムに日本的なものを随所に導入している。

    だが国内では反日教育を徹底させ、それによって、韓国人の反日感情が確固たるものとなり、現在に至っているのである。

     李承晩大統領が採った反日政策を、朴正熙大統領は踏襲したのだ、とよくいわれるが、李承晩大統領時代の韓国国民の教育レベルはそれほど高いものではなかった。つまり「反日」は、国民のあいだでそれほど強く固まってはいなかったのである。

    国民の教育レベルが上がり、徹底した反日教育が敷かれ、「反日」という思想基盤がつくられていったのは、朴大統領時代からである。

     その反日教育とはどういうものか。「とにかく日本人は韓国人に対してひどいことをした」ということを学校教育で徹底的に教えただけでなく、マスメディアも一貫してそのような報道を行なった。

    私が韓国で学校に通っていたのもちょうど朴正熙大統領時代だったが、そこでは日本人を「ウェノム」と言った。「ウェ」とは倭・国の「倭」、つまり「倭の奴」という意味である。
    そして日本人を「血も涙もない人間だ」と悪魔のような存在として教わったのである。

    いま60歳前後以下の教育を受けた韓国国民はだいたい、このような侮日の感覚をもっている。韓国で何かあるたびに日の丸を燃やしたり踏みにじったりするのは、そのためである。

    下は朴親子 ↓

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯 「ウェノム」??   (ウェノムとは倭・奴と書き日本人の蔑称)             「血も涙もな

  • 他国の地方自治体が、



    日本人学校に補助金を出しているのかしら?



    日本では、日本駐在の韓国人の子弟には



    民主党のお蔭で「子供手当」が支給されましたが



    韓国在住の日本人の子供達は大変らしい・・・



    ★ソウル日本人学校の授業料!
     http://plaza.rakuten.co.jp/shshi/diary/201202170000/
    (略)
    2012年4月からの授業料

    第1子 (小学2年生)

    月額授業料    240,000ウオン
    校舎修繕積立金  50,000ウオン
    冷暖房費     20,000ウオン
    バス代      105,000ウオン

    計   415,000ウオン

    第2子 3歳(幼稚園年少)
    入学金      500,000ウオン(4月のみ)
    月額授業料    400,000ウオン
    校舎修繕積立金  50,000ウオン
    冷暖房費     20,000ウオン
    バス代      105,000ウオン

    第2子計  575,000ウオン

    2人計 990,000ウオンとなります。


    --------------------------------------------------------------------------------

    日本の市民団体の中には
    ソウル日本人学校がソウル市の”温情”で
    優遇されて新校舎建設が出来たのに
    「朝鮮学校の高校無償化対象外」はおかしい!
    と、主張する人々がいます。
    (韓国学校は無償ですよね)

    地方自治体が
    朝鮮学校への補助金を打ち切るのも
    民族差別だ!と国連人権委員会に訴えます。

    どの国の外国人学校も
    その国の”領土”を借りて学校を設立します。
    それは、どの国もお互い様ですね。

    では、他国の地方自治体が、
    日本人学校に補助金を出しているのかしら?
    他国では、日本人学校の高校生は
    授業料が無償なのかしら????
    と疑問に思ってしまう・・・

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯 他国の地方自治体が、           日本人学校に補助金を出しているのかしら?        日

  • 韓国政府の不当なやり方に
    きちんと「報道の自由」が守られないと
    抗議する他国の記者がいる。

    ★米記者、
     産経ソウル支局長聴取を批判 
     国連事務総長の沈黙「際立つ」
     ZAKZAK(夕刊フジ) 2014年09月02日
     http://news.livedoor.com/article/detail/9210692/

    「産経新聞のウェブサイトに掲載された記事が
     朴槿恵(パク・クネ)大統領の名誉を
     毀損(きそん)した」という韓国の市民団体の
    告発を受け、
    ソウル中央地検が産経新聞の加藤達也
    ソウル支局長(48)を事情聴取した問題で、
    ネットメディアの「インナーシティ・プレス」を主宰し、
    米各紙に国連記事を寄稿している
    マシュー・リー記者が8月31日、
    韓国当局の対応を批判する記事を
    ネット上に掲載した。

     記事は
    「こうした報道が
     出国禁止や刑事訴追の
     引き金になるべきではない」
    と強調。

    韓国紙、朝鮮日報が「標的」にされず、
    同紙のコラムを引用した加藤支局長が
    事情聴取されるなどしたことについて、
    「国籍やその他の事情に基づいた、
     記者に対する異なった取り扱いが
     許されるべきではない」
    と批判した。

     また、韓国の報道の自由に関し、
    韓国出身の
    潘基文(パン・ギムン)国連事務総長の
    沈黙が「際立っている」とも指摘した。

    Matthew Russell Lee  マシュー・リー記者 ↓

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯 韓国政府の不当なやり方に  きちんと「報道の自由」が守られないと 抗議する他国の記者がいる。  ★米

  • ★なぜ90年代に


         慰安婦問題が出てきたのか??



    90年代に慰安婦問題が出てきたのには理由がある。
    これは1965年の日韓条約にはなく、
    吉田清治が嘘を言い始めたのは1980年ごろだった。

    それが90年代に騒ぎになったのは、
    冷戦の終了と関係がある。

    社会主義は冷戦とともに消滅し、
    日本の「平和勢力」の看板だった非武装中立の
    リアリティもなくなった。

    彼らはそれをとりつくろうために
    「アジアとの連帯」を打ち出し、
    他国の反日運動を挑発するようになった。

    その尖兵が、慰安婦騒動を盛り上げた
    福島みずほ氏だった。

    ネタの切れたマスコミも、
    「アジアへの加害者」としての日本の
    責任を追及するようになった。

    といっても東南アジアでは日本を敵視する話が
    ほとんど聞けないので、話は中韓に集中する。

    1991年に慰安婦騒動が登場した背景には、
    こうした左翼のネタ切れがあったのだ。



    それに在日が輪をかけるようにのっかてきたという

    背景がある。

    それは、戦後長く敷衍されてきた”在日の強制連行”という

    伝説じみた神話が崩れかかってきた状況と時を同じくしている。

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯  ★なぜ90年代に         慰安婦問題が出てきたのか??     90年代に慰安婦問題が出て

  • 近年は韓国内で自主独立と
    国民の自由・独立を希求した
    改革者として再評価されている。

    (長年、売国奴と卑しめられたきた
    不遇の英雄もやっと安住の地を得たのか?)

    甲申政変の失敗により
    家族並びに姻戚に至るまで
    その累はおよび、かってない
    未曽有の惨刑が施行された。
    逆賊はその三族を滅ぼすという掟があり…。

    (文字通り一族郎党全滅 
    日本において、かような事例はあるのか?)

    一九七六年六月、朴正煕大統領が
    金・玉均公の遺墟を探して碑を建てるよう
    訓示して以来、金公の生家と墓地は
    地方文化財として指定浄化されるに至った。

    李氏朝鮮と日本の身分階級制度

    十七世紀から十九世紀までの
    身分構成とその変化は次の通りである。

    朝鮮時代の身分は両斑-中人-常民
    (あるいは良民)-奴蝉の四つの階層に
    分けられていた。この中で中人層は主に
    ソウルに住み、医学・通訳・天文・地理等の
    技術職を担っていたが、全人口に占める
    比率はあまり多くなかった。

    特に地方では
    中人はほとんどおらず、地方での身分構成を
    言うときには、両斑-常民-奴蝉の三階層を
    言う。

    十七世紀後半、この三つの身分構成を見ると、
    両斑戸が全体の十%弱、常民戸が五十%強、
    奴婢戸が全体の四十%ほどを占めていた。

    それが次第に両斑の数が激増し、十九世紀
    前半には全体のおよそ七十%強が両斑戸、
    三十%が常民戸、奴婢戸は大部分
    消滅してしまう。

    朝鮮の近代史が始まる十九世紀後半には
    みな両斑になってしまうのである。実際、
    今日の韓国人たちは身分が両斑の末商だと
    思わない人は一人もいないという。

    韓国開化維新の英傑、金・玉均を追悼する石碑。
    東京青山霊園にあります。
    今でも彼を敬慕する多くの日本人が献花に訪れています。 ↓

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯 近年は韓国内で自主独立と 国民の自由・独立を希求した 改革者として再評価されている。   (長年、売

  •  妓籍(kijyo)
    いわゆる妓生の身分があった。

    妓生は三階級に分けられており、一牌、ニ牌、三牌という分類になり、一牌は両班の妾など官位を与えられる者もいたようだが、三牌にいたっては単なる売春婦であった。

    日本の芸者と妓生を同一視する韓国人も多いようだが、芸者は職業の一種であり、妓生は世襲される身分の一種である事に大きな違いがある。

    妓籍の子供は庶属(sojyoku)と呼ばれ、男子は中人に移籍する事もあったが、女子は妓籍から抜ける事はできなかった。庶属(sojyoku)の売買は自由である。
    要するに朝鮮は社会制度として世襲制の性奴隷の制度を実施していた。

    狭義では李氏朝鮮統治下、清の皇帝からの使者や高官を歓待するために準備された日本で言う花魁から遊女にいたるまでの女性賤民身分であった。

    初潮前の少女を妓生とすることも多かったが、日韓併合後に、少女を妓生とすることを禁止した。 大韓帝国の時代までこの風習は続いたが、日韓併合後には日本によって日本の公娼制度に組み入れられた。

    妓生の起源は、新羅や高麗にさかのぼる。

    明を支援した李氏朝鮮が清に敗北後に結んだ降伏条約により、清の使者を歓待する妓生は処女以外認められず、違反が発見されれば使者は罰則を言い渡す権利を持っていた。使者は妓生を母国に持ち帰ることもできた。

    李氏朝鮮では厳格な儒教思想が広まっており、処女ではない女性の結婚は非常に困難であった。幸運にも妾として迎え入れられる場合もあったものの、妓生になった場合、他の身分になることは困難であった。帰宅した場合、家族が一族の名誉のために女性を殺害していた。

    徴集とその後の事実上の奴隷化を避けるため、李氏朝鮮では早婚が常民以上の階級では一般化した。未婚の女性の徴集を避けるための賄賂が横行し、白丁の女性を略取し、身分を偽らせて差し出すこともあった。

    併合後も早婚の慣習は続き、他の男性との交友に対して慣習法が優先され、姦通罪が適応されたこともあった。

     李氏朝鮮時代はもちろん日本統治時代にも、平壌などでは朝鮮人が管理していた「妓生養成所」が置かれていた。

    「慰安婦」は新聞などでも朝鮮人によって募集されたが、ほとんどが「妓生」から慰安婦となったのである。つまり、職業として「妓生」から「慰安婦」に移行し、売春を生業としていた。

    あの売国奴の岡崎トミ子が日本大使館に拳をふりあげて応援した日本大使館前で毎週水曜日にデモをやっている、自称元従軍慰安婦たちという婆さんたちは単なる元売春婦たちである。

    従軍慰安婦というのはいない。いたのは慰安婦という売春婦だけである。

    この慰安婦も当時は日本人が多かった。むしろ日本の田舎の方が貧しかったのである。

    人権派というひとたちは、朝鮮人慰安婦の事を問題にするが、どうして日本人慰安婦の人権については声をあげないのだろうか。

    ましてや、大東亜戦争終了後は長い間、国策として売春をしてきた国でもある。

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯  妓籍(kijyo) いわゆる妓生の身分があった。   妓生は三階級に分けられており、一牌、ニ牌、三

  • 真実が次々に炸裂していきます!!




     韓国軍の慰安婦事情については、週刊新潮2013年5月30日号でも言及されました。

     金貴玉教授の調査についても触れられていますが、それよりも多く紙面を割いているのが、 李栄薫(イ・ヨンフン)ソウル大学経済学部教授の著書「大韓民国の物語」の記述です。

     そこから少し引用。

    【軍による管理売春は朝鮮戦争当時にも存在しました。ソウル、春川(チュンチョン)、原州(ウォンジュ)、江陵(カンヌン)、束草(ソクチョ)などに慰安部隊が設置されていました】

    【1952年にソウルの3か所と江陵の1か所に収容された慰安婦は全部で89名だったといいます。そして、その年に慰安所を訪れた兵士の総数は20万4000名あまりとされ、慰安婦1人当たり1日平均6名という勘定でした。私が会うことができたある従軍経験者の回顧によれば、春川の昭陽江(ソヤンガン)の川辺にはいくつもの天幕が張られており、兵士たちがずらっと列をなして順番を待っていたといいます】

     朝鮮戦争終結後も、このような状況は続きました。戦後も米国軍が韓国に駐留したためです。

    【1962年段階で登録されていた2万名以上の慰安婦が、6万5000名の米兵に性的なサービスを提供していました。(中略)記録を読むとショートタイムで2ドル、ロングタイムで5ドルが1962年当時の相場でした】


     李栄薫教授は慰安婦問題はじめ日本統治時代の朝鮮の実態を明らかにしたことにより、韓国では売国奴として批判を浴び続けています。

     ナヌムの家で土下座謝罪させられたり)、「教科書フォーラム」で殴られたり……。

     しかしながら、李栄薫教授は今もソウル大学で教鞭を執っています。
     辞職要求まで出されながら未だに追放されずにいることを、不思議に思う日本人も多いのではないでしょうか。

     実は、「大韓民国の物語」の訳者である永島広紀・佐賀大文化教育学部准教授によれば、「大韓民国の物語」は韓国で30万部超売れたベストセラーで、表立っては言えないものの、李栄薫教授を評価する多くの韓国人が存在しているのだそうです。

     李栄薫教授自身が軍経験があり、著書も軍関係者に調査した話などで構成されていて信頼性も高いからだそうです。

     そもそも、1950年以前に生まれた韓国人にとって、慰安所があったことは公然の秘密で、韓国の軍記物小説には、絶対と言っていいほど、慰安婦が登場していたとのことです。

     ついでに言えば、この週刊新潮の記事では、韓国軍だけでなく、米国軍、英国軍、ドイツ軍、フランス軍の慰安婦事情も紹介されています。


     さらに、この号では、高山正之さんも連載コラム「変見自在」で慰安婦について述べています。

     慰安婦というよりは、むしろ戦時下における強姦をはじめとする残虐行為についてでしょうか。

     たとえばベトナム戦争における韓国軍はソンミ村も真っ青の住民虐殺を行い、米議会記録には「犠牲者は30万人を超す」と記述されていること。
     そして強姦も凄まじく、ライタイハン(混血児)が3万5000人も産まれたこと。

     また、先の戦争で引き揚げ途中に犯された日本人女性の調査では、強姦犯の過半は朝鮮人で、ソ連兵の3倍以上だったこと。

     高山さんは言います。
     「ベトナム戦争での朝鮮人の振る舞いを思えば、いかに多くの日本人が半島で非業の最期を遂げたか、想像に難くない」。

     他に、戦後、日本に入った米兵も例外でなかったことも、細かな事例を挙げて述べています。
     たとえば、占領下の日本で強姦犯から妻や娘を守ろうとして殺された日本人が2536人もいたこと(調達庁調べ)など……。

     そして、日本軍と他の国の軍隊の違いについて、高山正之さんはこう述べるのです。

    【日本人は戦に美学を持っていた。だから戦場での略奪も強姦も許さなかった。
     山県有朋は日清戦争で残忍を極める支・那兵への報復を訓示で戒めた。
     フィリピン上陸に当たって山下奉文は略奪強姦放火を軍命令として禁じた。
     支・那戦線も同じ。激しい戦闘で兵士のアドレナリンが極限まで高まっても、米兵のように強姦することは許されなかった。
     だから「P屋」が女・郎を連れて軍の後を追った。朝日新聞の植村隆と中大の吉見義明が「慰安婦は軍が徴発した女子挺身隊だ」と言ったが、それは嘘だ。

     慰安婦は日本軍が「強姦しない軍隊」ゆえに生まれた独特の存在だった】

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯 真実が次々に炸裂していきます!!       韓国軍の慰安婦事情については、週刊新潮2013年5月3

  • 二重スパイになりかけた男・・・




                 歴史を改ざんをしても気にも止めず・・・




                     日本は朝鮮より格下であるという意識を捨てられず・・・





    李 鍾植(イ・ジョンシク、生年月日不詳)は、日本生まれの元朝鮮籍の作家。現在は日本国籍を取得している。「李鍾植」は本名ではないと著作に記している。

    在日朝鮮人の三世として日本に生まれる。朝鮮籍であったが、家族の判断により大韓民国籍を取得、現在は日本に帰化して日本国籍となっている。

    大学在学中に、韓国国家安全企画部(現在の大韓民国国家情報院)の人間から接触を受け、大韓民国のために諜報活動を行うようになる。しかし後に、北朝鮮工作員から本人が韓国の諜報員であるとは知らずに接触を受け、北朝鮮への協力を依頼されてしまう。

    韓国当局に報告するが、ダブル(二重)スパイになることを持ちかけられる。それまでの経験上、ダブル・スパイの行く末は、用がなくなったら消されるだけであるということを知っていたため、身の危険を感じて当局との関係を解消する。

    現在は、過去の人脈を生かした情報収集活動をもとに、作家活動をおこなっている。内容は、韓国の政治や軍事、韓国人の歴史観や気質、日本やアメリカとの外交関係、また北朝鮮の政治的内情と軍事、日本をターゲットにしたテロ計画、地下核実験やミサイル発射の意味、有事の可能性などを著している。

    <朝鮮人気質>
    執筆する内容が身の危険に関係する可能性もあることから、仮名による執筆活動を行っているものの、著作においては自らの生まれや家族構成などについても触れている。

    また本人も含め多くの朝鮮人が持つ気質にも触れ、頭では日韓併合当時の時代背景や、朝鮮半島が中国との関係では何度となく侵略され、長らく支配されて来たことなどは、歴史的な事実であるとわかってはいるものの、儒教世界や中国を中心とした世界観の中で日本は朝鮮より格下であるという意識を捨てられず、感情では日本の過去の行為ばかりを許せず、また長らく中国王朝に依存した自国の歴史も認めたくないため、歴史を改ざんをしても気にも止めず正当化する気質があることを述べている。

    そのため、韓国人と日本人とは永遠に分かり合うことはできないであろうと喝破している。

    <日本人拉致問題に関する記述>
    著作にはラングーン事件、大韓航空機爆破事件など、北朝鮮の関与とされた事件に関しての記述も多い。

    北朝鮮による日本人拉致問題に関しては、横田めぐみ生存説に関して諜報機関員の間で指摘される「ふたつの仮説」に言及している。その1つは日本のメディアでも取り上げられる、横田めぐみが金正日ロイヤルファミリーの日本語教師に抜擢されたため、一族の秘密を知る重要人物となってしまったというもの。

    もう1つは、大韓航空機爆破事件の蜂谷真一(金勝一)らに日本人の父親像を教える役目を負ったというもの。後者の場合、本来否定していた大韓航空機爆破事件への北朝鮮の関与の事実が明るみに出てしまうため、日本に帰国させることができないというもの。これは、李恩恵とされた田口八重子の拉致事件のケースも同じである。

    また拉致問題に関して、在日朝鮮人として日本に生まれ育ち、在日韓国諜報部員として働いた著者の目からみて、北朝鮮工作員らの教育係や日本語教師の役目をさせるために、日本人をわざわざ拉致することの不自然さを述べている。

    日本には、日本語と朝鮮語の両方に堪能な在日朝鮮人・在日韓国人は数多く存在していること。また、朝鮮総連の事務所が日本全国にあり、在日朝鮮人が日本の風習や生活習慣に精通するのは難しいことではなく、「祖国訪問」の名目で北朝鮮へも渡航できたため、日本人拉致は逆にリスクが高いと疑問を投げかけている。

    この事件の背景について著者は、映画好きで『007シリーズ』ファンでもある金正日が、父親金日成から朝鮮労働党調査部の実権を授けられた頃からジェームズ・ボンドよろしく荒唐無稽な作戦を立案し、それを実行したがために起こってしまった可能性に言及している。

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯 二重スパイになりかけた男・・・                  歴史を改ざんをしても気にも止めず・

  • 犬か??  猿か??


          はたまた、ブタか???



              それは、家畜を管理する番号札!!!


                  
                    タグをつけられた慰安婦達!!


                   
    慰安婦たちの写真や個人情報などはアメリカ軍も管理しており、韓国におけるアメリカ軍相手の慰安婦は性病の疑いをもたれると韓国警察によりモンキーハウスと呼ばれる窓に柵のされた施設に留置され強制的に薬を完治するまで飲まされることとなっていた。

    また、性病に罹患した女性達は治るまでの間は強制的に拘置所に隔離されていたと在韓米軍の性病報告に記録されている。また、病気ではないと証明された場合には牛や犬のようにタグを付けることを強制された。


    • 韓国におけるアメリカ軍相手の女性達は容易に行為の相手から見分けがつき易いように番号札をつけることを強制されていた。

    • 韓国におけるアメリカ軍相手の女性達は韓国政府から特別な講義をしばしば受け、「真の愛国者」や「ドルを稼ぐ妖精」と称賛されていた。また、韓国政府は女性達に韓国を助けるために来た兵士達が満足するように清潔にしなさいと指導した 。

    これが、在韓米軍慰安婦です ↓

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯 犬か??  猿か??         はたまた、ブタか???              それは、家畜

  • 忍び寄る魔手




             知らないのはあなただけかも・・・




    民団のHPのコピーから引用

    就職戦線が間もなくスタートする。
    「国籍の壁」もいまや能力重視に変わりつつあり、「在日」であることが逆に強みを発揮する時代になってきた。

    株式会社TBSテレビと大手商社に内定した在日3世は2人とも亥年生まれの和歌山育ち。くしくも生年月日もまったく同じだ。
    「猪突猛進、自信を持ってチャレンジを」とエールを送る。
    民潭ホームページより

    公正と中立。その社会的立場を遵守すべきメディアがおかしい。その中でも、TBS(毎日系)の報道が際立って偏向している。まるで、中韓の出張メディアのようだ。

    偏向放送が増える理由は、その制作に携わる人物に偏向した輩が増えているからだ。その中に、創価学会の隠れ信者や、日本国籍を持たない恨みの民族が増殖する。まともな放送が出来なくなるはずだ。

    有意な放送をもって刻々と社会に貢献する。メディアに携わる者が持つべきその基本姿勢は無い。ひたすら自らが所属する組織の権益、利害を守るための「社員」でしかない。

    かねてより、TBSに「在日採用枠」がある、との情報をいただいていた。それは、表向きの社内人事制度の中の「採用枠」というよりは、「コネ」「縁故採用」に近い「同志、同胞の増殖」のための見えざる流れ、と指摘してよい。

    つまり「枠」ならば人数制限があるが、「見えざる流れ」には制限がない。こうした流れを放置し続ければ、この先、臨界点を超えた時点で、危険な宗教の信者や国籍を持たない「社員」によって、TBSが占拠されてしまった、との事態を招きかねない。

    上記の民団記事(ちなみに、この記事は民団が自ら削除したのかもしれず、現在は表示できなくなっている)は、その一端を示す証左である。採用側の人物も彼らの同胞であろう。

    TBSと同様の傾向は、他のメディアにも観られる。忌むべき事態である。ここは日本だ。企業経営者や責任者がこの流れを容認すること自体、真正の日本人学生の就職活動の妨げであり、国籍を持つ日本人に対する明らかな「差別」ではないか。

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯 忍び寄る魔手               知らないのはあなただけかも・・・     民団のHPのコピ

  • 金貴玉教授が行った調査については、シンシアリーさんのブログでも取り上げられています。

    ■消された論文 ~韓国戦争の時、韓国軍も慰安婦を運営していた~(2013-05-21 23:38:40)

     金貴玉教授の調査を元にまとめられた「韓国軍も慰安婦を運営していた」という内容の論文で、原文は韓国語です。

     かつては韓国のネットに掲載されていたそうですが、現在は元記事は削除されており、個人ブログにコピペが残っていたものをシンシアリーさんが和訳してくれました。



     それによれば、上の朝日新聞の報道と同じもの(2002年2月23日に行われた国際シンポジウムにおける金貴玉教授の発表)が、韓国国内でも、朝鮮日報を除く主要日刊紙やニュースで報道されたそうです。

     ところが、残念ながらというか、あるいは当然ながらというか、韓国軍の恥部に触れたこの論文はすぐに歴史の裏舞台に片付けられてしまったそうです。

     また、国防部資料室に備えた韓国軍慰安婦関連資料の閲覧は禁止され、メディアは約束でもしたかのように沈黙…。

     金貴玉教授には、大学から "気をつけた方がいい"という連絡が来たそうです。

     「敵の敵は味方」ではないですが、じゃあ私たち日本人が金貴玉教授と「共闘」できるかというと、それもかなり難しそうです。

     なぜなら、2002年の国際シンポジウムの時と同様、金貴玉教授はこの論文の中でも、「韓国軍慰安婦は日本軍慰安婦をモデルに設立され、運営した」と述べ、その上で、「日本の極右勢力が韓国軍慰安婦問題を認めることは、日本軍慰安婦問題をも認める結果を生む」といった持論を展開しているからです。

     (この点に関しては、和訳してくださったシンシアリーさんが「案の定、彼女は分かっていないようです。日本で『慰安婦』を否定する人はいません。問題は、強制連行があったのか、そしてその『強制』に軍が直接的に関与したのかどうかがポイント」ときちんとツッコミ入れて下さってます)



     韓国軍の慰安婦事情については、週刊新潮2013年5月30日号でも言及されました。

     金貴玉教授の調査についても触れられていますが、それよりも多く紙面を割いているのが、 李栄薫(イ・ヨンフン)ソウル大学経済学部教授の著書「大韓民国の物語」の記述です。

     そこから少し引用。

    【軍による管理売春は朝鮮戦争当時にも存在しました。ソウル、春川(チュンチョン)、原州(ウォンジュ)、江陵(カンヌン)、束草(ソクチョ)などに慰安部隊が設置されていました】

    【1952年にソウルの3か所と江陵の1か所に収容された慰安婦は全部で89名だったといいます。そして、その年に慰安所を訪れた兵士の総数は20万4000名あまりとされ、慰安婦1人当たり1日平均6名という勘定でした。私が会うことができたある従軍経験者の回顧によれば、春川の昭陽江(ソヤンガン)の川辺にはいくつもの天幕が張られており、兵士たちがずらっと列をなして順番を待っていたといいます】

     朝鮮戦争終結後も、このような状況は続きました。戦後も米国軍が韓国に駐留したためです。

    【1962年段階で登録されていた2万名以上の慰安婦が、6万5000名の米兵に性的なサービスを提供していました。(中略)記録を読むとショートタイムで2ドル、ロングタイムで5ドルが1962年当時の相場でした】



     李栄薫教授は慰安婦問題はじめ日本統治時代の朝鮮の実態を明らかにしたことにより、韓国では売国奴として批判を浴び続けています。

     ナヌムの家で土下座謝罪させられたり(「こりあうぉっちんぐ」さん参照)、「教科書フォーラム」で殴られたり(こちらの動画参照)……。

     しかしながら、李栄薫教授は今もソウル大学で教鞭を執っています。
     辞職要求まで出されながら未だに追放されずにいることを、不思議に思う日本人も多いのではないでしょうか。

     実は、「大韓民国の物語」の訳者である永島広紀・佐賀大文化教育学部准教授によれば、「大韓民国の物語」は韓国で30万部超売れたベストセラーで、表立っては言えないものの、李栄薫教授を評価する多くの韓国人が存在しているのだそうです。

     李栄薫教授自身が軍経験があり、著書も軍関係者に調査した話などで構成されていて信頼性も高いからだそうです。

     そもそも、1950年以前に生まれた韓国人にとって、慰安所があったことは公然の秘密で、韓国の軍記物小説には、絶対と言っていいほど、慰安婦が登場していたとのことです。

     ついでに言えば、この週刊新潮の記事では、韓国軍だけでなく、米国軍、英国軍、ドイツ軍、フランス軍の慰安婦事情も紹介されています。

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯 金貴玉教授が行った調査については、シンシアリーさんのブログでも取り上げられています。  ■消された論


  • 「日本はドイツに学べ!」・・?というなら、韓国こそオーストリアに学ぶべき!

    台湾と朝鮮は、1945年までは「日本」だった。
    しかし、台湾に大日本帝国の責任はない。
    何故か?

    台湾は清から日本に割譲された土地であり、大日本帝国に参画した責任がないからだ。
    しかし、朝鮮は1910年の併合条約で朝鮮王朝、朝鮮政府の意思に基づいて大日本帝国に参画した。

    また台湾人は、参政権&被参政権を得ることも、日本軍の士官になる事も出来なかった。
    ところが、朝鮮人は、日本に暮らしさえすれば参政権&被参政権を得ることができた。
    その為、2回も代議士になった朴春琴(paku chungumu) や帝国議会の貴族院にいた朴泳孝(paku yonhyo)を初め、 戦争末期には、何と7人の朝鮮人が帝国議会の議席を得ていたのだ。
    もちろん、参政権だけではない。

    朝鮮人は、志願制が導入される以前から、士官学校に入学して、日本軍の士官になる事も許されていた。

    朝鮮人将校で有名な人は、1980から85年まで駐日大使を務めた崔慶禄(che・gyonroku)がいる。
    彼は、士官学校に合格したにも関わらず、戦場に行くことを望み、日本軍に志願した。
    そして、第20師団参謀長・ono takeoに見込まれると、ニューギニア戦線で活躍し、少尉にまで昇格した。
    さらに有名な朝鮮人将校といえば、洪思翊(hon sakui)がいる。 彼は日本陸軍の中将にまで上り詰めていたのだ。

    朴 正煕(パク・チョンヒ、???)大統領は、日本の陸軍士官学校に入り、志願して満州に赴いている。

    この通り、韓国は被害者ではなく日本の戦争に加担した加害者だった。

    ところが、韓国は「朝鮮は植民地だった」と嘘をつき、責任逃れを続けている。
    ドイツに併合されていたオーストリアは、加害者であることを認め、謝罪した。
    しかもオーストリアは1938年から僅か6年の併合期間であり、ドイツの軍事侵攻による併合なのだ!
    日韓併合のような、正式な手続きを踏んだものではない。
    ところが、日本に正式な手続きを経て併合されていた韓国は、一度も謝罪していない。

    1ウォンも賠償していない。韓国は、歴史捏造によって、被害者を演じる卑怯者である。

    香川県警も尼崎連続殺人事件の共犯  「日本はドイツに学べ!」・・?というなら、韓国こそオーストリアに学ぶべき!  台湾と朝鮮は、194

  • <<
  • 73 47
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
Yahoo! JAPANからの口座開設限定!最大32,000円キャッシュバックキャンペーン