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  • ★高木健一弁護士からの訴状

     池田信夫blog 2014年10月09日21:05
     http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51914904.html

    きょう高木健一弁護士から
    名誉毀損の訴状が来た。
    その根拠は、私の
    「慰安婦を食い物にする高木健一弁護士」
    http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51910245.html
    という記事だ。

    ここで私が書いたことは、
    彼が韓国からインドネシアまで行って
    原告を募集したという周知の事実である。

    1996年の「朝まで生テレビ」で、
    藤岡信勝氏に面と向かって証拠を突きつけられ、
    高木は反論できなかった
    (奇妙な字幕があとからついた)。

    「朝まで生テレビ」で
    >奇妙な字幕があとからついた
    その字幕が↓
    ”この論争の中で
     藤岡氏の発言の一部に事実を歪曲
     したものがあり名誉を傷つけられた
     との抗議が高木氏からありました。”

    汚いやり方ですねぇ・・・
    朝までたっぷり時間が有るのに
    反論も出来ずにいた高木弁護士が
    後から歪曲だと抗議して名誉棄損???

    くわしいことは書けないが、
    プロの訴訟とは思えないほどお粗末だ。

    そもそもこれはブログ記事なのだから、
    彼が「誤りがあるので訂正しろ」といえば
    訂正できる。

    あの上杉隆でさえ、そういう内容証明を出してから
    訴訟を起こした。
    それが今度は、反論も訂正要求もしないで、
    いきなり本訴だ。

    高木は苦しまぎれに、
    西岡力氏などあちこちに訴訟を乱発して
    いるようだ.

    上杉や高木のように
    自分の気に入らない意見を圧殺するために
    行なう訴訟を、SLAPP訴訟と呼ぶ。

    この記事の本当の主人公は、
    福島みずほである。

    彼女が高木と一緒に
    慰安婦訴訟の原告を募集し、
    NHKなどの報道機関に売り込み、
    日本政府と韓国政府が和解したあとも
    国会で質問させたりして騒ぎを大きくしたことは、
    石原信雄氏が証言している。

    彼女は最重要証人なので出廷を申請し、
    国会の代わりに
    私が法廷で事実関係を問いただしたい。

    以上(異常)でーーす。
    皆さんはどう思われますか???

    こいつがかの有名な異常弁護士、高木健一↓
    在日韓国居留民団のお抱え弁護士。

    有田ヨシフとしばき隊2 がははははははは大爆笑 ★高木健一弁護士からの訴状    池田信夫blog 2014年10月09日21:05  http:/

  • 「韓国中央日報」からの記事です。




    在日同胞の姜尚中教授、日本の聖学院大学学長




     韓国国籍の在日同胞2世である姜尚中(カン・サンジュン)教授(63)が、日本の聖学院大学学長(韓国の総長)に選任された。キリスト教系総合大学で埼玉県上尾市に位置する聖学院大が30日にホームページで明らかにした。任期は2014年4月から5年間。1950年日本の熊本県で生まれた姜教授は15年間東京大学教授に在職した。政治学および政治思想史の専攻で『オリエンタリズムの彼方へ』『東北アジア共同の家を目指して』などの著書がある。  
     
     姜尚中(カンショウチュウ)については「二面性」があることで有名です。日本国内では、「評論家モドキ」の顔をしてますが、韓国にもどれば、「素の韓国人」に戻り、反日演説をやりまくっています。  
     
     まずは姜尚中の人物像を見てみましょう。姜尚中の父親は、戦前に朝鮮半島から日本へ出稼ぎに来た朝鮮人です。もちろん、「強制連行」されてきたわけではありません。戦前の朝鮮半島の人間から見れば、日本は一攫千金を狙える夢の場所だったんです。ですから、日韓併合時代においても「日本に密入国する朝鮮人」は多かったんですね。

     姜尚中の両親は、パチンコ・マルハン会長のような戦後の密入国組ではなく、戦前から日本に来ていましたが、戦後も韓国には帰らず、「永野」という通名を使って、日本人に成りすまして暮らしていました。それは、韓国より日本のほうがはるかに文明国であり、安全で暮らしやすかったからですね。     

     姜尚中は早稲田大学在学中の22歳の時に「朝鮮人として覚醒」して、「通名=偽名=日本人風の名前」であった「永野鉄男」から「姜尚中」という本名を名乗るようにしたと述べていますが、早稲田卒業後に留学した西ドイツの大学では、ふたたび「日本人の永野鉄男」と名乗っていたようです。 なぜなんでしょうね?
      
     姜尚中の「竹島問題」に関しての発言

     「独島は韓国が実効支配してるじゃないか。だから日本は戦争をしない限り、独島を実効支配することは不可能です。日本が竹島だと主張しても、放っておいてかまいません。私達が我々の領土を実効支配しているからね」(2010年(平成22年)1月2日、韓国『MBC』の取材で)

     「日本から独島問題をめぐる妄言が出てきても、韓国は実効的支配をしているため感情的に対応する必要はない」(2010年(平成22年)3月10日、韓国『中央日報』の取材で) 
      

     姜尚中の「北朝鮮による拉致被害者」に関する発言

     「北朝鮮核問題や拉致問題を取り上げて北朝鮮を批判する日本の世論を変えねばならない。在日同胞たちが過去に日本に連れて来られたことに対しては何も言わず、冷戦時代の拉致ばかり話すというのは矛盾したことだ。私は横に横田夫妻がいても、これを言うことができる」 (2006年(平成18年)11月25日の世界海外韓人貿易協会での講演)

     聖学院大学の学生の皆様、ベンツに乗ったミーハー「在日韓国人・姜尚中」が皆様のキャンパスに現れるかもしれません。そのときにはぜひ「おい、ながのてつお、竹島はどこの国の領土だ?」、「てつおちゃん、日本人拉致被害者のことはどう思ってんの?」と質問してみてください。

    こいつが大の反日家の在日韓国人大学教授・姜尚中 ↓

    有田ヨシフとしばき隊2 がははははははは大爆笑 「韓国中央日報」からの記事です。      在日同胞の姜尚中教授、日本の聖学院大学学長       

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