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  • そしてこの病院は、陰謀の様な数々の事件に登場すのですから、ミステリーファンでなくとも、興味がわきます。




    この病院に関しては実に興味深い接点が複数浮かびあります。




    西新井病院(東京足立区)を巡り闇・・・危険! 北の工作員の影が・・


    そしてこの病院は、陰謀の様な数々の事件に登場すのですから、ミステリーファンでなくとも、興味がいきます。

    その事件の数々が、yahoo知恵袋で紹介されていましたので、引用します。

    西新・井病院関係者が、「病院の千葉の保養所に一時監禁されていた藤・田進さんを車で新潟に連れていき、北朝鮮の工作員に引き渡した」と具体的に証言。

    ★昭和63年(1988)の大韓航空機爆破事件で服毒自殺した北朝鮮工作員「蜂・谷真一」こと金・勝一(69)の偽造旅券に関与したとして、公安部が行方を追っていた在日朝鮮人工作員の李京・雨が昭和60年、肝臓癌で一時、西新・井病院に入院。

    ★オ・ウ・ム付属病院の医師、霜・鳥隆二は直前まで西新・井病院に勤務。その前は長野中央病院に勤務。北朝鮮工作員と言われている。

    ★北朝鮮の工作員「朴」が、が15年間にわたり北海道出身の小住健蔵さんら日本人2人に成り済ましてスパイ活動を行っていた事件(西新・井事件)で、朴は足立区西新・井に居住し小住さん名義の運転免許証や旅券を取得、頻繁に海外に渡航。
    https://youtu.be/zOPrqyOriXQ

    ★印刷会社に勤務していて謎の失踪をした小林榮さん(23)の職場は足立区西新・井で、足立区西新・井と関係のある在日朝鮮人が小林さんが失踪したころ、彼の本社を頻繁に訪問。

    ★千葉県九十九里海岸周辺で多数の特定失踪者と拉致疑惑。このエリアに、西新・井病院の保養所が2つも集中

    ★オ・ウ・ム真理教の幹部、霜・鳥隆二が勤務していたのがこの病院だ。霜・鳥隆二は林・郁夫の懐刀としてオウム病院で重要な役割を果たすが、霜・鳥がオ・ウ・ム病院に勤務する前は西新・井病院に勤務していた。

    ★さらに、林・郁夫まで、アルバイト勤務をしていたという情報もある。

    ★オ・ウ・ムの林泰・男(在日2世)か、オ・ウ・ム村・井を刺殺した徐が、西新・井に居住し、そのアパートが原敕晁さん拉致実行犯の辛光洙と同居していた女性(在日朝鮮人)の妹が所有としていた未確認情報もある。

    この病院は、ka・zanの義母(亡くなった家内実母)が、足立区北千住に住んでいて、近所の健・和会柳・原病院にかかっている時に、入院で西新・井病院へ回された経緯があって、記憶に残っていたのですが、

    健・和会柳・原病院は地元の共産党系の病院で、地元ではすこぶる評判の良い病院の一つで、地域のサテライト的な病院として存在しております。

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