ここから本文です
  • 韓国側が主張する
    >悪辣な日帝統治について

     私たちが学んだ歴史的事実



    この「歴史」というのは、

    上海で『朝鮮臨時政府』なる組織を作っていた

    抗日戦士と呼ばれるの人々が作成した

    「歴史」なのですよ。



    当時、朝鮮に住んでいなかった彼らが

    アイランド氏よりも、朝鮮事情に詳しいわけが無い。



    そして、上海の抗日戦士に資金提供していたのが

    当時、朝鮮最大の大地主の両班で、

    日本にコメを輸出する事で富を増やし、

    朝鮮総督府に取り入る事で様々な利権を得て

    朝鮮や満州や中国大陸にも大規模な紡績工場を持ち

    ”解放後”も抗日戦士に資金提供したという理由で

    親日罪に問われて財産を没収されることもなく

    韓国政界を牛耳る大財閥、東亜日報の創業家一族。

    (注)三星=サムスンの現会長のおじいさんは、日本へのコメ輸出で

       巨万の富を築きあげた典型的なコメ成金です。



    日本のサヨク学者も

    「日帝が朝鮮の土地を奪い、悪辣な統治をした」

    などと吹聴している背後には

    併合時代、朝鮮に滞在したプロテスタント宣教師や

    旧ソ連の共産主義に染まったアメリカ人達が

    本国で講演活動した、偏った視点ばかりの

    「日本の植民地政策の実態」報告が影響している。



    戦前ソウル市内の中心部にあった三星商会のビル

  • <<
  • 12 1
  • >>
  • 日本の挑発は2016年以降になるだろう。


    韓米連合軍司令部が2015年12月に解体されるからである。今の韓米連合防衛体制下では、米国が韓国の防衛を共同で担当しており、日本が独島侵奪をあえて試みることができない。しかし、韓米連合司令部解体以後、韓国の防衛は韓国が主導的に責任を持つ。

     そこで、日本の武力挑発に私たち韓国だけで対応しなければならない。日本人は作戦中の2万トン航空母艦(16DDH、30ノット、2隻)と2014年に建造が完了している。2万7千トンの空母(22DDH、30ノット)を投入する。

    艦載戦闘機には、米国産新型F-35B(ステルス、垂直離着陸機)を搭載する予定である。予想するシナリオは、日本の右翼勢力が複数隻の船舶に分乗して奇襲的に独島に上陸する。

    これを保護する目的で、海上保安庁の巡視船と海上自衛隊の艦艇が出動する。しかし、我々の海軍力は日本の1/3レベルであり、空母もない。

    そして、イージス艦、駆逐艦とフリゲート艦、潜水艦、輸送艦(揚陸艦)、海上哨戒機/ヘリコプターすべて日本に劣勢だ。さらに北朝鮮に対応している海軍・空軍力を転換して独島海域に投入することも難しい。

     韓国防衛事業庁は独島(日本との戦争)のための海上戦力増強策に関する研究検討結果を2012年10月11日、国会国防委員会に報告した。日本が30%の海軍戦力を出動させると仮定した場合、韓国は3~4機動戦団が必要である。

    1戦団はイージス艦2隻、韓国型駆逐艦(4,500トン)2隻、大型輸送艦(独島艦級)1隻、次期潜水艦(3000トン級)2隻、軍需支援艦1隻、海上哨戒機(P-3C)3機、海上作戦ヘリコプター16機からなる。

    韓国は早急に対日不足戦力を確保しなければならない。イージス艦3~5隻、韓国型駆逐艦3~5隻、大型輸送艦(独島艦級)3~4隻、新型潜水艦6~8隻、現在の独島艦(23ノット)を空母に改造する必要がある。



    空と海には隠れる場所が当然ない。敵国(日本)よりも優れた戦力が必要だ。

    我々が日本との戦争に備え、戦争に十分な戦力を確保するまで韓米連合司令部の解体を延期することも提案済みだ。キム・マンソン韓国軍人会諮問委員 (元海軍作戦司令官・現予備役海軍中将)  

    韓国メディア コナスネット

    私たちが学んだ歴史的事実 日本の挑発は2016年以降になるだろう。    韓米連合軍司令部が2015年12月に解体されるからで

  • ■朝日新聞社 植村隆は ペテン師だった

    それが証拠に 逃げ回る人生
    証拠ベースの反論一切出来ず
    それが 歴史の事実
    この事実 将来に引き継ぐ

  • 韓国出身の 朴正煕です 熱烈な 西郷隆盛のファンです

    娘は 日本を嫌っているようですが、
    それは 父親の原因です。

並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
Yahoo! JAPANからの口座開設限定!最大32,000円キャッシュバックキャンペーン