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  • 【速報】 韓国聯合通信「河野太郎外相の居直りが度を超えている」 



    2018年01月24日13:18




    日外相、慰安婦謝罪どころか「強制徴用労働者賞」の設置中断要求


    河野太郎外相の居直りが度を超えている。最近、文在寅大統領をはじめ、韓国政府が2015年の日韓慰安婦の合意と関連、日本の心を尽くした謝罪を要求したために反発して、河野外相が時と場所を選ばず挑発的な発言を出している。

    河野外相は、北朝鮮の核・ミサイル挑発対応を目的とし、カナダ・バンクーバーで開かれた「韓半島安保・安定のための外相会議」を契機にも、このような発言をした。

    17日、共同通信によると、この会議に出席するため、バンクーバーを訪問中の
    河野外相は前日(現地時間)康京和長官との朝食会の席で在韓日本大使館前の
    強制徴用労働者上のインストールの動きについて、韓国政府が適切な対応を
    とることを強く要求した。

    これは事実上徴用労働者上のインストールを防ぎくれと要求したのだった。

    河野外相はその一方で、日韓慰安婦の合意の問題と関連し、安倍晋三首相の謝罪を含む要求などと関連し「絶対にそのような要求を受け入れることができない」という立場を重ねて確認した共同通信が伝えた。

    韓国政府の本気を尽くした謝罪を含む他のアクション要求の拒否の立場を改めて強調したものと解釈された。

    河野外相はまた「安倍首相の平昌冬季オリンピック参加が決定場合歓迎する」という姜長官の言葉に「国会日程を見て検討する」とし、オリンピック参加するかどうかを政治的に利用すること重ね表わした。

    このような中、河野外相はバンクーバー外相会議桁で対北圧迫強化だけ主張し平昌冬季オリンピックを控えた南北対話の雰囲気に水を差す発言をして注目を集めた。

    河野外相はまず、会議で「日本の立場から、最近の南北対話を歓迎する。

    オリンピックは平和の祭典で、これを正常に受験のために努力するのは良いことだ」と取り上げながらも、「北朝鮮の笑顔外交に目を奪われてはいけないされている」と強調した。(略)

    河野外相のこのような態度は、平昌オリンピックを控え、南北対話の雰囲気を継続しながら、制裁・対話の並行性を必要とする私たちの政府を含む他の参加国の立場と接続を異にするものだった。(略)


    http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2018/01/17/0200000000AKR20180117059200073.HTML

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