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  • 日本政府に対し補償を要求??




           なぜ??




              日本の弁護士の助言???




    第2回国会衆議院本会議第55号(昭和23年6月4日、1948年23期)より


    ○衆議院議員榊原亨君
    私は、最近激増しつつあります癩患者の犯罪に対する処置並びに癩病に対する救癩事業そのものにおいて、はなはだ遺憾の点多く、これが緊急の対策を要するものありと考えますので、以下諸点につき、法務総裁並びに厚生大臣の責任ある御答弁を要求する次第であります。

    問題となりますのは朝鮮人患者のことであります。現在朝鮮人癩患者は、一療養所に約四、五百名くらい收容せられておるのでございまするが、戰前朝鮮の小鹿島にありました約六千名の癩病患者は、終戰と同時に日本人職員が引揚げたのを機会に、全部これが脱出をはかりまして、この脱出いたしました六千名の癩患者の大部分は、あらゆる手段を講じて、日本に向け多数密航してきたのであります。

    その一例を申しますると、兵庫縣の尼崎市におけるがごときものでありまして、これら朝鮮人患者は、日本において一團を組織いたしまして、不良なる日本人または朝鮮人と共謀いたしまして、いろいろ凶惡なる犯罪を犯しつつあるのであります。

    そして、彼らの一部が万一警察に捕われましても、前に申し上げた通り、何ら処罰を受けることなく、そのまま癩療養所に再び收容され、彼らはますます増長いたしまして、療養所内の秩序を乱し、勝手氣ままな生活をした後、折を見て再び三たび脱出するという順序を繰返しておるのでございまして、療養所は、この種犯罪者の安全なる温床となつておるのであります。

    これらの点につきましても何らか緊急の処置を講じなければ、社会の安寧秩序の上から申しましても、実に重大なる事態に至ることを憂うるものであります。

     私どもの見るところによりますと、近來厚生省の方針はあまりに結核対策に重点をおき過ぎ、癩対策に対しては関心がないようでありまするが、この点は、ぜひとも当局の猛省を要望するのであります。


    ○國務大臣(鈴木義男君) 
    榊原君から癩患者の犯罪について御質問でありまするが、癩患者の犯罪はまことに困つた問題でありまして、もとより檢察当局としては、区別をして取扱うようなことはないのであります。

    しかしながら、癩患者であるということを発見いたしますれば、できるだけ通常の刑務所に收容せずに、特別の刑務所に收容をするか、あるいは病院に送付いたしまして、病院について調査をし、あるいは取調べを継続するというようにいたしておるのであります。

    法務廳といたしましては、ぜひ特別の癩患者のための刑務所を施設いたしたいということで、数年前から予算を提出しておるのでありまするが、國費多端であるためと、この問題に対する認識が十分でないためと伴いまして、いつもこの予算が削られておるような次第でありまして、・・・

    みなさん、不思議に思いませんか??
    昭和20年、1945年8月15日に朝鮮半島は日本から解放されたんですよね。
    苛酷な植民地支配とやらから。

    当時朝鮮には全羅南道の小鹿島(ソロクト)に、ハンセン病患者を隔離・収容する小鹿島更生園という日本が創設した国立ハンセン氏病の療養所がありました。
    やっと苛酷な日帝からの植民地支配から脱することができたのに、どうして患者さんたちは日本にわざわざ密航してきたのでしょうか・・・
    まさか、ハンセン氏病患者さんを日本に強制連行するような奇徳な日本人は一人もいないでしょう!

    それでも彼らは強制連行されたと平然と叫ぶのです。
    それに反論すると、差別者、レイシストと糾弾されるのです。
    こんな国、世界中で日本だけですよ!
    早く、普通の国になりましょうよ!!

    榊原 亨(1899~1992) 日本の心臓手術の先駆者。福井県生まれ。九州帝大卒業、金沢医大
    助手、岡山医大外科助教授を経て外科榊原病院(現在心臓病センター榊原病院)を開設。岡山県医師会長、日本医師会副会長、国会議員を務めた。

    日本の心臓手術研究の先駆者・榊原亨氏 ↓

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  • 韓国人によれば、韓国人以外は皆レイシストだそうだ。
    なるほど、韓国は馬鹿が集まって出来ている事が良く分かる。
    遺伝子に異常を持った者同士が集まって、今日の韓国が出来上がったと言う訳だな。

    ※韓国人の遺伝子には6万3千ヶ所もの破損部分が有り、ヒトと違った部分が200万ヶ所以上あると分かっている。

    遺伝子的に言えば「人に似ているが人ではない」と言う事だ。

  • 余りにも当然すぎることです!!




               相手国、他国の戦歿者に敬意を払おう!!




                        怨讐を超えて!!





    国立ソウル顕忠院は、大韓民国ソウル特別市銅雀区にある国立墓地である。

    この墓地には日本の植民地時代における独立運動家や国家功労者、朝鮮戦争、ベトナム戦争の戦死者、朴正煕元大統領など歴代大統領が祀られている。

    2009年5月には新潟日赤センター爆破未遂事件(1959年)に係わった工作員12名が戦没者として祀られた。(北朝鮮への帰国事業を破壊するために日本に密入国し破壊活動を行ったテロリストである。) 

    1955年に朝鮮戦争で戦死した軍人・軍属を埋葬するための国軍墓地として作られ、1965年3月に国立墓地に昇格した。1996年6月に国立顕忠院に名称変更した後、2006年1月に国立ソウル顕忠院となった。

    現在、顕忠院には16万9千人が眠っており、このうち埋葬されているのは亡骸がある5万4444人である。

    埋葬者には、ヴェトナム戦争で30万から50万人とも言われているヴェトナム民間人を虐殺した韓国陸軍及び海兵隊の軍人も多数含まれている。

    日本からは2006年10月9日に安倍晋三が内閣総理大臣として、そして2011年10月19日に野田佳彦が内閣総理大臣として公式に参拝し献花している。

    国立ソウル顕忠院で献花する安倍総理(2006年10月9日)
    後方は昭恵夫人 
    ここには、ヴェトナムでの強姦魔、虐殺魔が多数
    眠っている  ↓

    あなたもレイシストにされてしまう・・・ 余りにも当然すぎることです!!                 相手国、他国の戦歿者に敬意を払おう!

  • 【北朝鮮拉致】立命館大生やOB、昭和から平成にかけ8人が謎の失踪


    【北朝鮮拉致】
    立命館大生やOB、昭和から平成にかけ8人が謎の失踪 ある「共通点」も浮上

     関西の名門、立命館大学(京都市)の現役学生や卒業生8人が、昭和の時代から平成にかけて次々と“謎”の失踪を遂げている。自ら姿をくらませる事情はなく、北朝鮮による拉致の可能性を排除できない行方不明者を調べる「特定失踪者問題調査会」が特定失踪者としてリストアップしている。調査会は今月17日、京都市で立命館大周辺を調査した。その結果、見えてきた失踪の背景は何なのか。

    ■100人中8人が立命館大
     調査会は立命館大在学中または卒業後に失踪した行方不明者として、8人をリストアップしている。最も失踪時期が古いのは昭和27年10月、在学中に失踪した渡邊晃佐さん(82)=失踪当時(20)=で、最も時期が新しいのは、平成22年に行方不明になった卒業生の男性(氏名非公表)となっている。

     調査会に届け出があった失踪者約470人のうち、4年制大学の卒業生や在学生は約100人に上るが、そのうち立命館大が8人を占めている。特定失踪者を大学別に見ると、立命館大に次ぐ明治大学が4人で、残りの大学はそれぞれ1、2人程度しかいない。調査会の荒木和博代表は「圧倒的に多い数であることは間違いない」と立命館大に特定失踪者が集中している状況を説明する。

     昭和49年1月に在学中に失踪した酒井秀俊さん(62)=同(22)=を皮切りに、54年2月にも在学中の尾方晃さん(58)=同(23)=が失踪、59年には卒業生の広田公一さん(60)=同(30)=と在学中の男性(氏名非公表)が行方不明に。なぜか5年間隔で失踪している。

     特定失踪者に立命館大の現役学生や卒業生が多いことについて、荒木代表は「学内や周辺に拉致に関係のある組織が存在していた可能性がある」と指摘。その上で、「5年たてば大半の学生が入れ替わり、(拉致の)痕跡が残りづらいと考えたのではないか」と推察している。

    立命館にはあの徐勝氏がいる、しかも今や法学部の名誉教授。しかもしかも専門が人権問題ですって。
    当然西早稲田2-3-18と関わっている
    もっと詳しく知りたい方はインターネットで“西早稲田2-3-18”で検索してみてください。

    あなたもレイシストにされてしまう・・・ 【北朝鮮拉致】立命館大生やOB、昭和から平成にかけ8人が謎の失踪   【北朝鮮拉致】 立命館大生やO

  • 深い関係がある
     




          日本共産党=民医連=生活保護受給者





     戦前の墨田区は、もともとは商家や町工場が立ち並ぶ地域であったようですが、1945年の3月10日、アメリカ軍による無差別爆撃により墨田区だけで6万人超の死傷者と30万人近い罹災者を出し、戦前の住人と町並みは一掃されてしまいました。

    戦後は、朝鮮人の無法集団による駅前の不法占拠があったり、左翼による浸透工作もあり、日本共産党の前の委員長だった「不破哲三」が地盤としていた「衆議院東京6区」が含まれる地域でもあります。最近は「外国人売春」のうわさも耳にします。


     私が通勤に利用している駅でも「集団的自衛権反対の旗を持った」連中を見かけます。たいていは民医連系列の診療所関係者と老人が多いですね。

    「日本共産党=民医連=生活保護受給者」については深い関係があるようです。日本共産党からすると、生活保護受給者は「飯のたね」なんでしょう。

    日本共産党の議員が生活保護に関与!

    あなたもレイシストにされてしまう・・・ 深い関係がある               日本共産党=民医連=生活保護受給者       戦前の墨

  • 暴力団組長も真っ青!!




                         前科十犯何のその!!




               投入された国民の血税は、実に9000臆円!!




                     野○、古×が裏で支えた在日金融のドン!!



                          古×は最近共産党に急接近



    青木 定雄(あおき さだお(通名)、1928年6月23日 - )は、日本の実業家。在日韓国人1世で、本名は兪奉植(ユ・ボンシク、유봉식)。元エムケイ会長、近畿産業信用組合代表理事会長。
    韓国慶尚道生まれ。関西在日コリアン社会の代表的な人物として知られる。

    2004年(76歳) 盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権下の韓国政府より、韓国国民勲章「無窮花章」を受勲。この件に関し、2004年6月24日付東洋経済日報は、「兪会長(青木)が韓国の国民勲章『無窮花章』を受けた時、その祝賀会の費用1,000万円が、近畿産業信用組合から出されたともいわれている」と報じた。この「無窮花(むくげ)章」は韓国政府によって国内外の韓国一般市民に与えられている勲章である。2007年10月には張本勲もこの韓国国民勲章を受勲している。

    3月13日、青木の次男政明(41歳、東京エムケイ代表取締役社長)が川崎市の東急田園都市線鷺沼駅構内で酒に酔って駅員に暴行をはたらき、全治10日間の軽傷を負わせ現行犯逮捕された。青木は翌14日に謝罪会見をおこなっている。なお、次男政明はこの暴行傷害事件から僅か1年で東京エムケイ代表取締役社長に復帰している。

    2008年(80歳) 9月12日、次男政明(44歳、東京エムケイ代表取締役社長)が、同年4月9日午前8時半ごろ、従業員に対し暴行を加え全治2週間の傷害を負わせたとして、警視庁月島署に傷害容疑で書類送検されていたことが報道された(msn産経ニュース、時事通信社)。政明は3年前にも暴行傷害で現行犯逮捕されている。

    第154回国会 衆議院財務金融委員会(2002〔平成14〕年5月17日)において、近畿産業信用組合に関連して青木のことについても議論がなされた。

    五十嵐委員
    「もともと、今言われた金融機関の会長さんは、前科十犯なんじゃないですか。そういう方が雪だるま式に膨れ上がっていく金融機関の会長職を務める、事実上支配できるというのは、私は大変問題だと思いますよ。その人と癒着関係にある人がいろいろ動いて、何にもありませんでした、一点の曇りもありませんなんという話は、世間では通用しないです。」(以下略)

    国の最高意思決定機関である国会(第154回国会 財務金融委員会)で、「今言われた金融機関の会長さんは、前科十犯なんじゃないですか。」と指摘される人物を、なぜ、8,670億円という巨額の公的資金、すなわち国民の税金が投入された金融機関のトップである会長職に就任させたのか、という非難は大変多い。

    青木が代表理事会長を務める近畿産業信用組合は経営破綻した三つの信用組合の事業を引き継いでいるが、この破綻処理には総額8,670億円の公的資金が投入されている。その後、同信用組合は、金融当局から法令違反、ずさん融資、見せかけ増資、そして不明朗融資等の複数の指摘を受けた(財務省近畿財務局公表内容等より)。なお、当局からの指摘事項の多くは青木が深く関与していたとみられ、信組の私物化との批判が強まっている。

    これが、MK(タクシー)会長の青木定雄 ↓

    あなたもレイシストにされてしまう・・・ 暴力団組長も真っ青!!                          前科十犯何のその!!

  • 生活保護の不正受給が増加する理由は???




         「ペナルティがないに等しい」から




    3月16日に参議院予算委員会で行なわれた、
    自民党・片山さつき議員の「生活保護費」に関する
    政府への追求は、現在もさまざまな場所で
    議論の対象となっている。

     要点をまとめると、
    「生活保護を受けている日本人は、国民の約1.6%。
     それに対し、外国人受給者は有資格者の5.5%。
     日本人よりも外国人のほうが保護率が高いのは
     どうしてか」というもの。

    金額にすると、仮試算で1200億円弱が
    外国人の生活保護に支払われているという。

     国民の税金で賄(まかな)われる生活保護だけに、
    一種の不公平感は拭えない。
    だが、全生活保護者のなかで外国人の占める割合は
    増加する一方だ。

    生活保護受給の相談を受ける機会の多い
    猪野亨弁護士は、こんな例を挙げる。

    「2010年に中国人48名が入国と同時に
     生活保護を申請したことがあった。
     入国審査を通るには、生活費や学費を
     捻出できるのが第一条件。

     入国してから病気やケガをした場合は
     生活保護受給に問題ありませんが、
     なかには意図的に生活保護を受けにくる
     外国人もいます。

     在留期間は1~3年で、その間、
     生活保護を受け続ける場合もあるからたまりません」

     外国人ですら簡単に不正受給ができてしまう現在、
    日本人の不正受給も同様に増加している。
    これほど問題が多いのに歯止めがかからないのはなぜか。
    役所の姿勢にも問題があると、前出の猪野氏は指摘する。

    「生活保護を担当する課は新人教育の場くらいにしか
     考えていない役所が多く、
     担当職員もモチベーションが低いので
     面倒事を嫌がるんですよ。

     一応は窓口の対応で不正受給を減らそうと
     しているのですが、申請に来た人が気弱なら、
     本当に保護が必要でも追い返してしまうこともあるし、
     逆に強面で強気でくる人には、すんなり受給させて
     しまうなんてことも現実にある」(猪野氏)

     2007年には、交通費を改竄し続けた暴力団組員が、
    計2億円もの生活保護費を不正受給したという事件が
    大きな話題になった。
    しかし、告訴にまで至るケースは稀(まれ)だ。

    「不正受給が発覚すれば、不正受給分の返還はもちろん、
     意図的に行なえば詐欺罪にもなる。

     ただ、役所と警察が面倒くさがるから、
     めったに告訴されないんですよ。
     だから、不正受給は増え続ける。

     ペナルティがないに等しいから
     『バレたら返せばいいや』
     くらいに考えているのでしょう」(猪野氏)

     効果的な対策は無いのだろうか?

    「不正を暴くには、
     まずは受給者の預貯金を役所が直接調べられる
     ようにすること。

     ただ、銀行にとっては手間がかかるだけで、
     反対もしています。
     また、もし銀行の協力を得られたとしても、
     他人名義の預金など抜け穴もありますけどね」
    (猪野氏)

     役所、警察、銀行、そして何よりも政府が
    本気で不正受給防止に取り組めば、
    “税金ドロボー”たちを一掃できるはずだ。

    あなたもレイシストにされてしまう・・・ 生活保護の不正受給が増加する理由は???          「ペナルティがないに等しい」から

  • 大阪社会部記者、植村氏はなぜ、ソウルに飛んだのか?





        朝日新聞ソウル支局は、なぜ支局記者に取材させなかったのか・・・





           義母の裁判を有利にするために記事を書いた・・・





     ■朝日新聞は「誤報」の責任をうやむやにした


    何よりも朝日が最も検証すべきは、1991年夏の「初めて慰安婦名乗り出る」と報じた植村隆・元記者の大誤報だ。記事は挺身隊と慰安婦を混同、慰安婦の強制連行を印象付けた。

    しかも義父にキーセン(芸妓)として売られていたことを書かずに事実をゆがめたからだ。しかし今回、同紙は誤報を認めなかった。2日に渡った特集は、触れたくない部分には触れず、「女性の尊厳」という人道主義に逃げ込んだ。


     1980年代からすでに30年以上も日韓摩擦の原点となってきた慰安婦問題は、争点の強制性の問題で「朝鮮人女性を挺身隊の名で強制連行した」との誤報が事実関係を歪曲(わいきょく)し、韓国側の反発をあおったことが大きい。その根拠となったのが植村氏の記事である。

     記事の第一報(8月11日付)は、慰安婦を匿名扱いにしたうえで『「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存していることがわかり、韓国挺身隊問題対策協議会が聞き取りを始めた』という内容で、『協議会が録音したテープを記者に公開』として、『17歳のとき、だまされて慰安婦にされた』という元慰安婦の証言を報じた。

     しかし、植村氏が書いた女性、金学順さんは挺身隊とだまされたのではなく、親に身売りされていたのだ。朝日の記事の3日後に韓国メディアなどへの記者会見で金さんは、「14歳で母親に平壌のキーセン検番(学校)に売られ、3年後に義父に日本軍の部隊に連れて行かれた。私は40円で売られた」と述べ、韓国紙に掲載されている。

     そこに、朝日新聞が日本メディアとして「挺身隊としてだまされ連行」と書いた。韓国がこれを強制連行の根拠して飛びついたのはいうまでもない。

     金さんが貧困の不遇な境遇から慰安婦にさせられた経緯は、金さんが名乗り出た91-92年当時に明らかだった。また植村氏はその後も金さんの記事を書いたが、挺身隊連行の誤報は正さず、身売りの話も一切、書かなかった。

     ■大阪社会部記者、植村氏はなぜ、ソウルに飛んだのか? 義母は元慰安婦の賠償請求訴訟の原告団体の幹部だった

     金学順さんは、植村氏の記事が掲載された91年末に来日、日本政府を相手とする戦後補償を求める裁判を起こし、日本全国で講演活動も行っている。

    金さんら元慰安婦を支援し、この裁判の原告となったのが、韓国の戦争被害者支援団体「太平洋戦争被害者遺族会」(遺族会)である。そして、「遺族会」の幹部、梁順任さんは植村氏の義母、つまり夫人の母なのである。

     裁判の訴状にも、金さんは生い立ちについて『14歳からキーセン学校に通い、17歳で養父に連れられ中国に渡った』と書いた。植村氏が金さんの事情を知らないわけがない。しかし、誤報は訂正されなかった。

     朝日の特集には、植村氏の義母の「遺族会」幹部であることは書かれているが、金学順さんの裁判の原告団体であったことには一切、触れられていない。

     植村氏は取材の経緯について「挺対協から元慰安婦の証言のことを聞いた、当時のソウル支局長からの連絡で韓国に向かった。義母からの情報提供はなかった」とコメントしている。

    しかし、朝日新聞ソウル支局は、なぜ支局記者に取材させず、大阪社会部の植村記者に任せたのか? 特集はなぜ、金学順さんらの裁判に触れていないのかと疑問だらけだ。

     慰安婦問題を91年以来、追跡してきた西岡力・東京基督教大学教授は次のように述べる。

     「そもそも、慰安婦を女子挺身隊の名で集めたというのが吉田清治氏のウソ証言だった。朝日新聞は吉田氏が著書『私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行』(1983年)を出す前から記事で取り上げ、広めた。吉田氏が加害者で、金学順氏の登場は被害者の登場だった。これが国際社会に“日本の性奴隷”を世界に拡散させた国連人権委員会のクマワスワミ報告書の根拠に使われた。

    植村氏の記事はその発端だった。誤報というだけではない。義母の裁判を有利にするために記事を書いた疑いもある。


    この人が金学順さん  ↓

    あなたもレイシストにされてしまう・・・ 大阪社会部記者、植村氏はなぜ、ソウルに飛んだのか?           朝日新聞ソウル支局は、なぜ支

  •  韓国には「女性家族省」という官庁がある。
    そのホームページに、いわゆる“従軍慰安婦”の特集写真が載ったことがある。

    見ると、ポスター写真があった。そこには「募集」という漢字がくっきりと映し出されている。 

    「強制だ、強制だ」とわめきながらの尻割れだ。
    爆笑しつつ、漢字を読めなくなった国民を哀れに思った。
    (韓国では戦後漢字教育がなされなくなった。)


    「慰安婦大募集」とか 韓国人はすでに「資料を読む力」をなくしていますね! ↓

    あなたもレイシストにされてしまう・・・  韓国には「女性家族省」という官庁がある。 そのホームページに、いわゆる“従軍慰安婦&r

  • 『韓国人は韓国人を褒めちぎる』
       



    それは、韓国人の特徴の一つなのだが、




                 目的は愛国教育という名の反日洗脳の下準備である!!



    ~現代韓国人が知らない日本統治以前の奴隷社会~

    「韓国人が朝鮮王朝を慕い、日本の統治を受けず朝鮮王朝が継続したならもっと今日の暮らしが良くなっていると考えるのは、当時の朝鮮の実態についてきちんと分かっていないためだ。
     
     特に子供と青少年は、きれいな道ときれいな家、整った身なり、上品な言葉遣いのテレビの歴史ドラマを観ながら、朝鮮もそれなりに立派な社会で外勢の侵略がなかったならば静かで平和な国家を保てたろうと錯覚する。

     しかし日本が来る前の朝鮮は、あまりに未開で悲惨だったという事実を知らねばならない。」 (金完燮『親日派のための弁明』より)

    金完燮がこの本を出した時、なんと彼はただちに逮捕された。

     彼が「こんなことで投獄するなら日本大使館に亡命せざるをえない」と抗議してようやく釈放された後も、この本は韓国政府に都合が悪いので有害図書に指定され、事実上の販売禁止処置を受けてしまった。

     そして、金完燮のように真実を知る者が一部にはいるにも関わらず、韓国の教科書では恥ずかしげもなく逆を教え、それが韓国では「常識」として信じられている。

    鬱火病  (単に火病ともいう)
     韓国人が本当の韓国の歴史の姿を知った時などに、韓国政府が過剰に賛美してきた「理想の韓国」と「あまりに酷い現実」のギャップに耐えきれずに精神が破綻したり、嘔吐や拒食などを併発する一連のショック症状である。

    H・B・ヘルバートによる朝鮮人分析

     朝鮮人は正気を失うほど激しく怒る。自分の命などどうなってもかまわないような状態になって、牙を剥き出した動物へと変身する。
     口から泡を吹いて、まるで獣のような顔になるのだ。残念なことにこの怒りの衝動、自分を見失ってしまう悪癖は、男だけの専売特許ではない。朝鮮の女も恐ろしいばかりのヒステリーを撒き散らす。
    (『朝鮮滅亡』)
    http://www.koreanantijapan.comze.com/korea2.html

    例えば、モンゴルの時代には高麗は属国として、日本を攻めた。これが侵略戦争の元寇であり、日本人に耐えがたき苦難を与えた。

    あなたもレイシストにされてしまう・・・ 『韓国人は韓国人を褒めちぎる』        それは、韓国人の特徴の一つなのだが、         

  • 韓国人による恥韓論 (扶桑社新書)
    (2014/05/01)
    シンシアリー


    内容紹介

    この国を支配している絶対的な力
    名を「反日教」という
    ――これが、私の暮らしている国です

    1日10万PVを超える「シンシアリーのブログ」著者は、
    なぜ、社会的生命を賭してまで、自国の正体を暴露するのか

    凄まじいまでの修羅の妄執 韓国人は、もう「反日」がなければ生きられない!

    【目次】
    はじめに ―― 韓国人である私が「反日」にならず、ありのままの韓国を告げる理由

    序章 韓国を絶対的に支配する「反日教」

    ■第一章 韓国を狂わせた「反日」の起源
    第一節 崩れ去った「忠孝思想」
    第二節「告訴・告発」乱発の国民性
    第三節 韓国はもともと「反日」から生まれた国

    ■第二章 善悪を失った韓国の愚かな「基準」
    第一節 哀れな韓国が抱き続ける日本へのコンプレックス
    第二節 気に入らないものは何でも「右翼」
    第三節「日本のせいで台無しになった」文化財の真実

    ■第三章 韓国がひた隠す自国の性奴隷
    第一節 韓国が主張する「日本軍慰安婦問題」の矛盾点
    第二節 抹殺されつづける自国の売春婦問題
    第三節 慰安婦問題の本質は女性人権でもなんでもない

    ■第四章 だから「反日」は急激に悪化していく
    第一節 韓国人の異常な「序列意識」
    第二節「上下葛藤」=「世代間葛藤」
    第三節「チェミョン(体面)」という虚像のプライド

    ■第五章 荒唐無稽な選択・新「李承晩ライン」
    第一節 アメリカでも死力を尽くす「反日工作」
    第二節 竹島領有権問題の始まり
    第三節「連韓制日」という中国の策略

    ■第六章 見苦しい国・韓国の最大の弱点
    第一節「距離を置く」外交のすすめ
    第二節「日本国民は韓国が好き」という韓国の主張
    第三節『朝鮮及台湾ノ現況1』朝鮮人志願兵の真実

    ■終章 韓国人である私が知ってほしいこと


    著者について

    シンシアリー(SincereLEE)
    1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。
    歯科医院をやっている。

    母から日韓併合時代に学んだ日本語を教えられ、子どものころから日本の雑誌やアニメで日本語を読んだり聞いたりしてきた。また、日本の地上波放送のテレビを録画したビデオなどから日本の姿を知り、その雑誌や書籍からも、韓国で敵視している日本はどこにも存在しないことを知る。

    アメリカの行政学者アレイン・アイランドが1926年に発表した「The New Korea」に書かれた、韓国が声高に叫ぶ「人類史上最悪の植民地支配」とはおよそかけ離れた事実を世に知らしめるために始めた、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日10万PVを超え、日本人に愛読されている。

    富士山、東京、横浜など、度々の日本旅行を何よりも楽しみにしている。

    あなたもレイシストにされてしまう・・・ 韓国人による恥韓論 (扶桑社新書) (2014/05/01) シンシアリー   内容紹介  この国を

  • ちゃちゃちゃっちゃららら
    っちゃちゃちゃっちゃららら
    っちゃちゃっちゃららら
    っちゃちゃっちゃららら、どどん・・

    あなたもレイシストにされてしまう・・・ ちゃちゃちゃっちゃららら っちゃちゃちゃっちゃららら っちゃちゃっちゃららら っちゃちゃっちゃららら

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