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  • 今更筒井商店 筒井商店の目的


    今更筒井商店

    今更筒井商店 永田町の怪文書 続き

    今更筒井商店2の最後に(池口恵観法主と鳩山由紀夫氏も繋がってるということでは)と書いたのだが

    http://matome.naver.jp/odai/2136427117084084801 

    http://www.dpj.or.jp/sub_link/info_mailmag/bk_mailing/vol072.html
    民主党メールマガジン

    乾坤一擲(鳩山由紀夫代表コラム)
    この月曜日に、川内博史議員の案内で鹿児島の最福寺をお伺いし、池口恵観法主の下で妻の幸とともに護摩業に加わりました。
    (川内博史議員)
      ⇓

    【wiki】川内博史 
    川内 博史(かわうち ひろし、本名川内 博、1961年11月2日 - )は、日本の政治家。民主党所属の前衆議院議員(5期)。
    鹿児島市出身。

    北朝鮮との対話を推進
    2008年2月、北朝鮮との国交正常化実現を促す議員連盟「朝鮮半島問題研究会」の立ち上げに参加。北朝鮮に強硬な姿勢を取っている超党派の「拉致救出議連」とは一線を画し、直接対話友好を進めていくことを表明した。

    川内は第47回護憲大会で「現在それぞれの国同士が、理解し信頼しきっていない状況のなかでは、平和・信頼は作れない。各国が交流し連帯感を作り、それぞれ情報を公開することが必要である」と東アジア情勢についての展望を語っている。

    (第47回護憲大会)
      ⇓

    http://www.peace-forum.com/houkoku/101108.html
    第47回護憲大会 フォーラム人権・平和・環境
    (真っ赤だ....)

    それにしてもこの筒井商店は一体何をしたかったのか?

    (画キャプは2012.6.12 稲田朋美議員の質疑時のもの)
    2012.6.12 180 - 衆 - 予算委員会 - 25号

    〇稲田委員 (略)
     さて、鹿野大臣そして筒井副大臣による対中農産物の不正輸出疑惑について質問をいたします。

     この問題は、私が二月の予算委員会でも質問をいたしました。また、今回、自民党の調査団の一員として、問題の北京の展示場にも視察に行って、また新たな事実が判明したところでございます。

     事案を簡単に説明させていただきます。
     日本側の首謀者は、鹿野前農水大臣、筒井農水副大臣、そして田中公男氏です。田中氏は、鹿野グループ、民主党衆議院議員の公設秘書で、鹿野大臣により現役の公設秘書のまま農水省の顧問に任命をされ、今は協議会の代表におさまっておられます。

     何をしたかといいますと、協議会を通して中国に輸出をすれば検疫は要らないんだ、また、展示場で展示品として販売するから検疫は要らないんだと虚偽の事実を宣伝して、農水省の全面バックアップを売り文句に会員から二億円以上のお金を集めたという詐欺的な事業をやったんです。

    そして、この事業を最初から主導していたのが、今スパイ疑惑の取り沙汰されている中国大使館の一等書記官、李春光だったのです。

     日本側は、この李春光の口車に乗せられてしまい、中国政府からは昨年の十二月に、たとえ展示品であっても特別扱いはしない、検疫は要るんだと農水省に通告してきていたにもかかわらず、李春光の検疫は要らないという証明書だけを頼りに、検疫なしでお米など農産物を輸出したんです。

    その結果、中国の質検総局により農産物は廃棄処分されるという事態になり、この詐欺的な不正輸出事業は頓挫いたしました。

    2012.6.30 180 - 参 - 予算委員会 - 21号

    〇政府参考人(高橋博君) 先ほど申し上げましたとおり、(中国国家)質検総局から本件についての取扱いについて何回か照会した後、照会があった後、最終的に五月の二十五日に質検総局より、本件荷口につきましては検疫不合格であるということで廃棄をしたという、廃棄をする旨の通知をしたということで連絡がございました。
    (廃棄されたという米はどこへ)

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