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  •  公明党首脳部は「立正安国論」をもう一度読むべし
      ————公明党は日蓮大聖人の精神を忘れてはいけないー

     公明党首脳部は「立正安国論」をもう一度読んで、立党の精神を見直すべきである。
     破防法適用を怖れてはいけない。破防法を適用されることをむしろ望むべきである。
     大聖人は言われるに違いない。破防法を怖れるなかれ!と。むしろ、破防法を適用されることを望むべきである!と。
     破防法を適用されなければ大聖人の党ではない。大聖人の党であるならば破防法を適用されるべきである。大聖人は国家権力を怖れなかった。大聖人は国家権力に敢然と立ち向かわれた。大聖人は一人で国家権力に決然と立ち向かわれた。たった一人で。
     公明党首脳部にその大聖人の精神の欠片でも残っているならば集団的自衛権への全面的断固反対を叫ぶべきである。
     もし集団的自衛権への全面的断固反対を叫ばなかったら公明党に存続する価値は無い。公明党は解散するべきである。
     これは大聖人の言である。「公明党よ、集団的自衛権へ全面的断固反対を叫ぶべき」と。
     破防法を適用されることを望むべきである! 破防法を適用されなかったら創価学会にも存続する価値は無い。
     創価学会は今こそ全力を挙げて破防法を適用されるべく集団的自衛権へ全面的断固反対を叫ぶべきである。
     破防法を適用されなかったら創価学会は大聖人の団体ではない。
     創価学会は破防法を怖れず、断固として集団的自衛権全面的断固反対を叫ぶべきである。
     大聖人は決して妥協を許されなかった。
     安倍政権を邪教と見なし、断固として集団的自衛権全面的断固反対を叫ぶべきである。
     これが大聖人の党としての当然のことである。
     正木理事長も同意見であることは間違いない。
     断固として集団的自衛権全面的断固反対を叫ぶならば、日本国民は公明党に大喝采を送ることは間違いない。
     公明党は日蓮大聖人の精神を忘れてはいけない。

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