ここから本文です
  • <<
  • 75 47
  • >>
  • >>61

    >それにしても憲法改正がなぜか盛り上がらない?<

    自民党のかなりの人が憲法改正反対なんです。

    宏池会などは堂々とした護憲派だ。

    それと隠れ護憲派も多い。

  • 民主党政権の置き土産か…


    中国勢が日本の「儲かる」太陽光発電事業に進出、


    「日本の負担で中国儲けさせるなんて」と不満の声


    太陽光発電 『再生エネ買い取り中断』で混乱拡大! 


    売電で住宅ローン返済の個人も直撃


    再生エネ買い取り中断で混乱拡大 売電でローン返済の個人も直撃
    再生可能エネルギーの買い取り制度で電力会社5社が新たな受け入

    れを中断 したことによる混乱が拡大してきた。影響は発電事業者だ

    けでなく、住宅建設の施主となる個人にも波及。

    屋根に設置した太陽光パネルの売電収入を住宅ローンの返済に繰り

    入れた人の中には「住宅の引き渡しを受けない施主も出ている」

    (大手住宅メーカー)。

    個人住宅で問題が深刻なのは主に九州電力管内だ。受け入れを保留

    したのは 出力10キロワット以上で、通常は住宅の屋根に乗せる小

    規模な発電設備は対象にならない。

    太陽光発電の場合、10キロワット未満の買い取り期間が10年な

    のに対し、 10キロワット以上は20年になる。同連合会によると、

    10キロワット以上の住宅の平均的な売電収入は月2~3万円になり、

    「売電収入が見込めることでマイホーム購入に踏み切る人もいる」

    (幹部)という。

    電力会社が新規受け入れを中断したのは、発電事業者らから送られた

    電力を すべて受け入れた場合、送電網の安定性を保てないとの懸念が

    あるためだ。

    一方、発電事業者の懸念も増すばかりだ。経産省は「メガソーラー」

    と呼ばれる大規模な太陽光発電所の認定を一時停止することを検討。

    15日に開く総合資源エネルギー調査会新エネルギー小委員会で、

    委員によるそうした対応策の提案を示す。

    世界標準ではない過半数による憲法改正 民主党政権の置き土産か…   中国勢が日本の「儲かる」太陽光発電事業に進出、    「

  • 綺麗事なら誰でも言える・・・




    有能な人材だけは欲しいと思って
    各国が奪い合う。
    でも、その”移民”は、条件の良い国に移る・・・
    そして、
    社会負担が係る経済移民は困るとお断り・・・

    現実は、こんなモンでしょ。
    日本も、ちゃんと公の場で議論すべきだ。

    「労働力をよんだつもりだったのに、
     来たのは人間だった」

    欧州の移民政策においての
    有名な言葉ですね・・・

    目先のことしか考えない政治家や企業。
    移民問題を”民族差別”に置き換えて
    思考停止にしようとするサヨク政党や人権屋達。
    2周も3周も遅れている日本の言論・・・

    折角、失敗例が続々と出ているのだから
    別の方法を検討していくしかないのだ。

    キャメロン首相の提案
    ▽入国六カ月以内に就職できなければ
     その後の滞在を許可しない
    ▽所得税減免や子ども手当受給・
     公営住宅入居は四年間居住した後に
     申請可能とする
    ▽母国に子どもを置く出稼ぎ労働者は
     子ども手当を受給できない

    これは、
    働く国民の税金を
    自国民の社会福祉充実のための政策。
    責任ある政権与党として当然の事だと思う。

    今後、懸念されるのは、
    不法入国やオーバーステイのまま不法就労の
    外国人が高齢化してきていること。

    年金の掛け金を払わずにいる人達をどうするのか?
    そのまま彼らの滞在を認め、
    生活保護や外国人高齢者福祉手当を支給するのか?
    国民の受給権を犠牲にしてまで救済するのか?

    人権派の「可哀想だから」では済まされない
    難題に直面されているのだという事を
    政権を担う責任を負うのは嫌だけれど
    何でもかんでも反対したい政党や政治家は
    将来、どうするつもりなのかを
    国民に説明するべきだと思う。

    世界標準ではない過半数による憲法改正 綺麗事なら誰でも言える・・・     有能な人材だけは欲しいと思って 各国が奪い合う。 でも、その&

  • このノムヒョンの耐えがたい罵詈雑言!!



       ここまで在日を侮辱していいのか??



         在日は何故反撃しないのか・・・   



           ”私は在日韓国人など信用していない”


                ”僑胞(キョッポ)は僑胞だ”


               盧武鉉大統領


    http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/1075445/

    韓国 盧武鉉(ノムヒョン)前大統領の言葉(2003年6月の訪日時)

    「異国で国籍を死守することがいいとは思わない、同胞にはその社会で貢献して欲しい」
    「韓国戦争から逃げた連中が、祖国統一を口にするのはおかしな話だ。日本には弾は飛んでこないだろう。僑胞(キョッポ)にそんなことを言う資格などない。」

    「私は僑胞(キョッポ)の連中を信用などしていない。徴兵の義務を負わないくせに韓国人を名乗り、 日本の選挙権を求める。馬鹿げていないか。つまりは、いいとこどりではないか。

    私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを日本でしていたのだ。 僑胞(キョッポ)は僑胞だ。韓国人ではない。」
    (03年6月の訪日時TBSのテレビ番組より)

    盧武鉉(ノムヒョン)さん、あんたの言いたい気持ちはよくわかりますが・・・
    棄民ですか???
    やっぱ、日本に押し付けるんですね・・・

    まあー、一つ確実に言えることは・・・
    朴クネ大統領のお父さん朴チョンヒ元大統領も言っていましたが、盧武鉉(ノムヒョン)元大統領も在日のことを
    祖国から逃げた連中と呼び、強制連行という言葉は一切出てきませんね!!
    左派系、進歩派、人権派と呼ばれた大統領からさえも・・・

    世界標準ではない過半数による憲法改正 このノムヒョンの耐えがたい罵詈雑言!!        ここまで在日を侮辱していいのか??      

  • 国土は荒れ放題!!




               道路も鉄道もない!!




                       橋はない!!




                             河川には堤防もない!!




              荒れた国土から何の利益がとれるのでしょうか??




    19世紀後半の朝鮮半島は経済、財政が窮しており、不良銅貨を造り、閔氏派・李朝は私腹を肥やします。この頃の朝鮮では補助貨幣(穴あき銭・ヨプチョン)があるぐらいで、ほとんど物々交換でした。

    農地においても朝鮮では地主が所有し「奴婢」が働いていました。「奴婢」には戸籍すらありません。国土は荒れ放題で、道路も鉄道もない。橋はない、河川には堤防もない。農地は野放し。

     日韓併合前の朝鮮半島の様子が写真として残っており、ネットで捜せば見つけることができます。現在の韓国政府はネット上でこの写真が出回るのを阻止しようと動いていると聞きます。

     よくこの頃、日本が朝鮮半島を植民地化を目指して動いていたという見解を聞きますが、日本には植民地化という発想自体が薄いばかりか、このような荒れた国土から何の利益がとれるのでしょうか。日本の脅威は清国とロシアであり、朝鮮が独立国家として存在し、日本と友好関係であることが何よりの国益にかなうというのが明らかです。

     朝鮮独立の志士は金・玉均(キム・オッキュン)、朴泳孝(パク・ヨンヒョ)があげられますが、この人たちは明治維新での日本の独立と開化政策をモデルにし、日本でそれを学んでいます。

    これに対し閔氏派・李朝は清国の属国として開化を推し進めようとしていました。金・玉均、朴泳孝は朝鮮の独立を支持する日本の援助を受けて閔氏派の打倒を目指していました。金・玉均は閔氏派の陰謀により悲運の死を遂げますが、彼の意志を継いだものは多くいました。

     日清戦争後、朝鮮は安定したかに見えましたが、三国干渉で日本が列強に屈すると再び不安定となり、閔氏派・李朝と朝鮮開化党との対立が表面化し、1895年10月乙未事変(いつびじへん 閔妃殺害事件)が起こります。

    閔妃を殺害したのは禹範善(ウ・ボムソン 朝鮮の新式軍隊、訓練隊大隊長)と言われていますが、同事件に加わった日本人軍事顧問の岡本柳之助と月成光は親交深かった金・玉均の遺愛の刀を振るったとも言われています。


    朴泳孝・・・太極旗のデザインを考案したとされる。2005年8月29日親日派(売国奴)と認定。(売国奴の考案した旗が国旗???)
    韓国の近代化に最も尽力した男、朴泳孝。 ↓

    世界標準ではない過半数による憲法改正 国土は荒れ放題!!                 道路も鉄道もない!!              

  • テレビドラマなどでおなじみの鉄道公安官は、よくご存知ですよね!!



       では、その鉄道公安官が、拳銃を所持していたことをご存知でしたか??



         ダーティーハリーのキャラハン刑事と同じ、必殺の45口径!!



           なぜ、鉄道職員が、拳銃を所持するようになったのでしょうか???




    鉄道公安職員(てつどうこうあんしょくいん)は、日本国有鉄道が存在した時代に司法警察権を持っていた国鉄職員。現在の鉄道警察隊の警察官の前身にあたる特別司法警察職員である。正式名称は「鉄道公安職員」だが、「鉄道公安官」と俗称されることも多かった。

    在日朝鮮人が起こした直江津駅リンチ殺人事件を教訓に、1947年(昭和22年)に、鉄道内の犯罪に対応する為に創設された。当時、全国各地で朝鮮進駐軍と名乗る悪逆非道の無法者が、徘徊・跋扈していた。その後1949年(昭和24年)の日本国有鉄道発足に伴い、「鉄道公安職員の職務に関する法律」(昭和25年法律第241号)により鉄道公安制度が確立された。鉄道公安職員は、鉄道管理局及び主要駅に置かれた鉄道公安室に所属し、統括部署として日本国有鉄道本社の中に公安本部が置かれていた。人数はおおよそ3000人規模であった。

    1950年(昭和25年)に定められた「鉄道公安職員の職務に関する法律」施行後は司法警察職員としての権限も強化され、武器(拳銃・警棒)の携帯・事件事故の捜査・令状の取得・被疑者の逮捕・証拠品の差し押さえが可能となった。しかし、現行犯人又は被疑者を逮捕した場合には、これを検察官又は警察職員に引致しなければならないとされ、留置できなかった(従って留置施設も存在しなかった)。

    戦後、多くの日本人を激怒させた直江津駅リンチ殺人事件とは・・・
    1945年12月29日午後7時頃、新潟発大阪行の列車が国鉄(現:JR)信越本線黒井駅に到着した。3人組の在日朝鮮人の男が列車に乗車しようとしたが、満員のため乗車することが出来なかった。そこで列車の窓ガラスを叩き割り無理やり乗車しようとしたところ、ある男性の乗客(当時29歳のセールスマン)に阻まれたため、已む無くデッキにぶら下がり次の直江津駅まで行く破目になった。

    列車が直江津駅に到着すると、3人組は自分たちを阻んだ男性に対して、「乗降口から乗れないので仕方なくガラスを壊して乗ろうとしたのに何故妨害した」と詰め寄った。 男性に「窓から乗り込むという方法はない」と反論されたため、「戦争に負けた六等国の日本人が、二等国の朝鮮人に向かって生意気だ!ホームに降りろ!殺してやる!」と叫び、その男性を直江津駅のホームに引きずり降ろした。

    3人組は駅の備品であるパイプやスコップを持ち出して男性に襲い掛かり、メッタ打ちにした。男性は頭や左眼などに十数か所の傷を負い、絶命した。警察が緊急配備したところ、直江津の病院で傷の手当てをしていた3人組を突き止めた。そして容疑を認めたため、殺人犯として緊急逮捕した。

    犯人は3人とも在日朝鮮人で、戦時中は工場に勤務していたが、終戦後は闇米ブローカーに転身した。事件当日も農家から米を買い集め大阪方面に売りに行く途中であった。犯人の在日朝鮮人3人は殺人の容疑で検事局に送られたが、まもなく逃走し行方知れずになったため、司法で裁かれることはなかった。

    拳銃の携帯は法律上は認められていたものの、GHQの指導のもと導入された機種がコルト社製のオフィシャルポリスで日本人の手に余る大型なものであったが、日本の警察官が所持する22口径拳銃より、殺傷力は数十倍高かった。この45口径拳銃の射撃で、衝撃・反動のあまりの激しさのため、手首を傷める公安官がかなりの数に上ったといわれる。

    無法の限りを尽くした朝鮮進駐軍問題が一段落すると、実際の拳銃の携帯は「第1種警備」と呼ばれていた天皇や皇族の警衛、国賓の警護、日本銀行券(お札)の輸送警備時(積卸時の構内警備・輸送中の専用荷物車への添乗)などの際に行われていた。

    なお拳銃の訓練は委託を受けた警察学校で行われていたが、鉄道公安職員の中には国民体育大会のけん銃競技に出場し、警察官よりも高い得点を取って金メダルを獲得した者も存在した。
    また、鉄道公安職員で編成する集団的警備組織(警察の機動隊に相当)として、鉄道公安機動隊が全国で5隊(東京・大阪・札幌・新潟・門司)編成・配備されていた。

    1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化に伴い、民間企業のJR社員が司法警察権を持つのは適当ではないとされ、鉄道公安職員はJRから離れて警察組織に組み込まれた。

    これが、1発ブチ殺しの鉄道公安官用45口径だ ↓通称“ブタ殺しのヨンゴ(45)”
    45口径大型拳銃で武装した鉄道公安官の隊列

    世界標準ではない過半数による憲法改正 テレビドラマなどでおなじみの鉄道公安官は、よくご存知ですよね!!       では、その鉄道公安官が

  • >>29

    まともに議論にならない。

    これは遺憾ですよ。

    それにしても憲法改正がなぜか盛り上がらない?

    政治的無関心が一番だが、諦めの境地もある。
    それと、政治不信。
    馬鹿な政府に任せておくと戦争をし出すという不信感だ。

  • 韓国での兵役って後になるほど厳しくなるそうですよ!




    実は2015年に在韓米軍が完全撤退するんですよね?

     
         
        兵役は韓国人男子の義務です
     


    日本に留学中の韓国人男性からの投稿のようですね。

    以下引用>

    韓国人の場合、健康な男性は 誰もが 2年間の軍隊生活を義務付けられている。
    北と南に分断され 緊張状態が続く 韓国の特殊な事情上、 定められた 法律上の義務である。
    しかし、世の中には 韓国の国籍を持つ 健康な男性でありながら、
    この義務を背負わなくてもよい特殊な部類が居る、在日韓国人といわれる部類である。

    彼ら在日は 歴史的な事情により、韓国の国籍を持ちながら
    日本の永住権を持ち 日本で生活しているコウモリ的な存在である。
    国民の義務は負わないのに 権利だけを持つ彼らには
    韓国の国民でありたいのであれば 軍隊へ行き国民の義務を果たすか、
    それがいやなら日本に帰化してしまえと いわざるを得ない。

    おいしい所だけを持って 被害者面で 甘えている在日は 精神的再教育が必要なのである。

    私は特に 自ら考えることを怠けている 在日諸君に 軍隊をお勧めする。 溢れてくる情報の中で 自ら考えることを忘れ、他人の考えのまま、 もしくは 誰の考えとも言えない 住所不明の考え のまま 流されている そこの貴男に お勧めする。

    おそらく 貴男は考えることの重要性・自主性の重要性について 全く無知であるはず。
    浅い考え、ろくでもない価値観で 世の中、知りきった つもりでいるはず。
    そんな貴男に ピッタシの所、何も考えなくてもよい世界を紹介しよう。
    いや、むしろそこは 何も考えてはいけない、完全に 将棋の駒にならねばならない所である。

    その 軍隊といわれる世界が 貴男を待っている。
    うまく行けば、自ら考える権利を 完全に奪われたショックで 自ら考える重要性に
    目覚めるかもしれない。
    少なくとも 男らしい逞しい体は 手に入れることができる。 さあ、結論は 軍隊だ。

    『 在日韓国人も 軍隊へ行くべきだ 』  ソウル出身 明治大学 3年 朴 卿鎬
    http://livedoor.blogimg.jp/hoshusokho/imgs/d/1/d17807bf.jpg

    見よ!! たくましい猛訓練中の韓国兵を!!
    日本人も見習うべきだ!

    世界標準ではない過半数による憲法改正 韓国での兵役って後になるほど厳しくなるそうですよ!     実は2015年に在韓米軍が完全撤退するん

  • 今、何ゆえに、賠償請求が声高に叫ばれるか??




             今、何ゆえに、賠償請求の訴訟が乱発されるのか??




                  理由は、これだああーー!!




    公的年金不足-働き口不足のためなんやああーー!!




    [東亜日報より]

    韓国高齢者の相対的所得水準が、経済協力開発機構(OECD) 会員国の中で最も低いと調査された。
    勤労者たちが年を取れば簡単に職場で押し出されるところに 、老人のための福祉制度が、先進国に比べて よく取りそろわなかったためと解説される。

    15日OECDが公開した会員国の所得分配指標 (国別2009~2011年基準)によれば 、全体国民の平均所得対比66~75才老人たちの 可処分所得比率は、韓国が62%でOECD 34個の会員国中 最も低かった。

    韓国人の相対的所得水準は50台までしても 全体平均より高いが60台に入り込むと 急激に落ちる様相を見せた。

    反面他の多くの先進国では老人になっても所得水準が 、大きく離れていなかった。 66~75才の可処分所得は日本だけでも自国民平均所得の 89%にもなったし、 福祉制度が発達したスウェーデン、ノルウェーは 95%で平均所得とほとんど差がなかった。 OECD会員国平均は90%であった。

    韓国は老人たちの相対的貧困率も 会員国中最も高いと調査された。
    66~75才老人の中で所得が中位所得(全体国民を所得順で 列を作った時、正確に中間にある人の所得)の50%以下である 比率は、45.6%もなった。

    老人の半分近くが貧困層という意だ。
    反面OECD平均66~75才貧困率は11.3%で 、韓国の4分の1水準に過ぎなかった。

    韓国高齢者が経済的に大きい困難を経験するのは 公的年金制度が充分でないうえに 、これのための良い働き口もきわめて制限されて いるためと分析された。


    今、必死で慰安婦や徴用者への個人賠償金支払いを 推進している日本のサヨク政治家やサヨク学者、マスコミは、 日本の高齢者達や、東日本大震災被災者への 経済支援よりも 、老人福祉政策を怠ってきた為に貧困層になっている 韓国老人を助けよと言うのでしょうか?

    それでなくても、日本の高齢者達は 現役時代に収めた税金が、周辺国へ使われてしまっている。 自国民の生活を犠牲にしてまで 、日韓基本条約で国庫の半分まで多額の賠償金が流れた国に 、更なる個人賠償を支払えと活動する日本の政治家たちに 、日本人はもっと怒るべきだと思う。

    世界標準ではない過半数による憲法改正 今、何ゆえに、賠償請求が声高に叫ばれるか??              今、何ゆえに、賠償請求の訴訟

  •  結構おどろく話です!!






                   「サンポ」、「ベントウ」






                       一体、どこの国の言葉かご存知ですか??






    1910年の日韓併合前の朝鮮は国王を権力の頂点として、王族、両班、中人、常民、賤民の順の階級差別社会であり、賤民は更に奴婢、俳優、医者、巫女、白丁などに分かれていました。

    両班がいわゆる貴族のようなもので、国王の名をかりて暴政をしいていました。常民はいわゆる平民ですが、租税、労役、兵役、貢物の義務を負い、職業選択の自由はありませんでした。

     差別は階級だけでなく地域差別もあり、流刑の地であった東北、西北地方は差別されており、両班はその地方の民との婚姻の禁止はもちろん付き合うことさえ避けていました。ですので現在の南北分断は有史以来抱えている差別が解決されているという見方もあるようです。
     
     朝鮮民族は現在の北朝鮮と韓国に存在するだけでなく、旧満州にも多く存在しており、中共の少数民族となっています。吉林省の東部には朝鮮族の自治州という区域もあり、総人口の40%、80万人近くの朝鮮人が居ます。

    なんとここの朝鮮族がやけに親日だというのです。日本語教育が盛んで日本人が旅行しても不自由なく、極めて旅行しやすいというのです。

     曙機関のレポートによると現地の大学の老教授は「国民党のやり方に比べれば満州国時代の日本の統治ははるかにマシだった」「共産党の政治は国民党よりも腐りきっている」と語ったといいます。

     8月15日は敬老の日で人民公園に集まることを「サンポ」と呼び、持参する料理は「ベントウ」と呼んでいるそうです。日本人だとわかると日本の歌を歌ってくれと言われるそうで、曙機関の人が流行歌を知らなかったため軍歌を歌ったそうです。

    「勝ってくるぞと勇ましくー」(場所は中共ですよ、聞いているのは朝鮮人ですよ!)すると周りにいた老人たちの表情に衝撃が走り、みんないっせいに「誓って国をでたからわー」と大合唱になったそうです。

     1992年中韓国交樹立以来、この地に韓国人の投資家やビジネスマンが現われるようになります。同じ民族だからです。しかし、韓国人は中共朝鮮族を差別していました。地元の方言をあざ笑い、工場の労働者が怠けていると殴ったそうです。

    中共朝鮮族は韓国に出稼ぎに行きますが、賃金の不払いなどは当たり前、狭い寮に押し込められてパスポートまで取り上げられる生活で少しでも不満を漏らせば殴るけるの乱暴を受けることもあるそうです。

    彼等は「韓国の奴等め、口を開けば『経済力がある、経済力がある』って自慢するが、日本ほど経済力がある訳でもないじゃないか。それをなんだってあんな偉そうに!!」と自然に日本社会への郷愁が高まっているといいます。結構おどろく話です。


    下は、戦前のソウル女子師範学校  ↓

    世界標準ではない過半数による憲法改正  結構おどろく話です!!                       「サンポ」、「ベントウ」

  • 靖国神社を公式参拝した国々!!


    すべてを詳しく取り上げられませんが、アメリカ、ドイツが参拝は最多です。
    敵軍アメリカさえ、敬意を表するのにまして日本とは戦争したことがない、どころか、
    日本側で戦った朝鮮が靖国を忌避するとは何たる民度の低さよ、頭の悪さよ。

    自国の国立墓地を参拝してもらって倭・奴と罵るどうしようもなさ。
    日本はアメリカ軍が来ても淡々と受け容れる。これが民度の差。

    靖国を参拝した海外の人々。
    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=FDCfKm0b8oE

    青色の国が靖国神社を公式参拝した国。
    赤色の国が参拝に反対の国.。  ↓

    世界標準ではない過半数による憲法改正 靖国神社を公式参拝した国々!!   すべてを詳しく取り上げられませんが、アメリカ、ドイツが参拝は最多

  • この韓国人女性の嘆きを見よ!!





    原因の根本を正さないで、他人のせいにばかりした結果!

    自国の法律で、人身売買がきちんと取り締まれず
    日本やアメリカなど海外にまで、海外同胞が拠点を作り
    韓人売春女性の供給を手助けする・・・

    自国の女性達が貧困にあえぎ、
    売春斡旋韓人組織の餌食になっていても
    売春させろとデモをしなければならない悲しい現実・・・
     51728277s_20130331214441.jpg
     south-korea-prostitution-2011-5-17-7-50-19s_20130331214441.jpg

    日本にいる『女性の人権』を守るという活動家達も
    何故、売春斡旋韓人組織に売買される女性たちを
    救おうとはしないのだ。
    組織を壊滅させようと運動しないのだ!

    矛盾に満ちた韓国社会の現実に目を背けるな。

    売春させろとデモをしなければならないこの韓国人女性の涙を、あなたはどう受け止めますか?? ↓

    世界標準ではない過半数による憲法改正 この韓国人女性の嘆きを見よ!!       原因の根本を正さないで、他人のせいにばかりした結果!

  • ★日本の「見事な併合」が逆に仇になる




           日本は朝鮮併合時に桁外れに朝鮮を豊かにした。




    韓国人は信じようとしないが、韓国の教科書に載っていないだけで世界の教科書には載っており、証拠はいくらでもある。


    「併合前の貧しさ」は韓国では隠蔽されている。

    ■イザベラ・バードが見たソウル
     首都にしては、そのお粗末さはじつに形容しがたい。 礼節上二階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に迷路のような道の「地べた」で暮らしている。

     路地の多くは荷物を積んだ牛同士が擦れ違えず、荷牛と人間ならかろうじて擦れ違える程度の幅しかない。おまけに、その幅は家々から出た糞、尿の汚物を受ける穴か溝で狭められている。酷い悪臭のするその穴や溝の横に好んで集まるのが、土ぼこりにまみれた半裸の子供たちと疥癬もちでかすみ目の大きな犬で、犬は汚物の中で転げまわったり、日向でまばたきしている。

     ソウルの景色のひとつは小川というか下水というか水路である。蓋のない広い水路を黒くよどんだ水が堆積した排泄物や塵の間を悪臭を漂わせながら流れていく。水ならぬ混合物を手桶にくんだり、小川ならぬ水たまりで洗濯している女達の姿。

     Seoulには芸術品がまったくなく、公園もなければ見るべき催し物も劇場もない。他の都会ならある魅力がSeoulにはことごとく欠けている。

     古い都ではあるものの、旧跡も図書館も文献もなく、宗教にはおよそ無関心だったため寺院もない。
     清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある堂々とした宗教建築物の与える迫力がここにはない。

     ("Korea and Her Neighbours" by Isabella Lucy Bird 
      『朝鮮紀行―英国婦人の見た李朝末期』イザベラ・L・バード)

     勤勉な日本人には文化と技術があった。 国が豊かになったのは明らかだろう。

     日本のおかげで1910年の併合から1945年の独立までのたった35年間でここまでの発展をした国は世界にも他にない。
     では日本はいったいどんな魔法を使ったのか?

    日本の身を切る努力である。
    ・朝鮮が無計画な浪費で返済不能になっていた莫大な借金
     (外国からの借金+国債)を肩代わりしてチャラにした。

    ・日本の国家予算で学校などの教育機関や裁判所、上下水道、公園、病院、警察署、道路、 水力発電所、農地、鉄道などの文化的生活に必要な施設を作った。

    ・日本の金で朝鮮全土に5000校もの近代小学校を建設し、
     近代教育をしてハングルを必修で学ばせた。

    ・日本の技術と資本により2次産業を9倍も成長させると同時に
     1次・3次産業も大幅に伸ばした。

    ・医療と衛生環境を向上させて平均寿命を26歳から42歳にまで
     飛躍的に延ばした。

    ・人口を2倍まで増やし、その人口が全員が食べていけるほどの
     驚異的な食料供給力を与えた。

    ・世界中のどの国も金を貸したがらない極貧後進国に、貸し倒れも恐れずに世界一安い金利で金を貸し与えた。

    ・発展のために必要な資金や資材などの「物的支援」だけでなく、
     「人的支援」「技術支援」も同時に行った。

     日本は弛まぬ努力により朝鮮半島に“奇跡”と呼ばれるほどの大幅な発展をもたらしたのである。
    だが、韓国はこれらの日本の功績を全て隠蔽した。


     朝鮮は日本と比べて極端に貧乏だっただけでなく、技術も資源もなにもなかったのだから日本の力なしに急成長などできない。借金だけあったから併合を望んだのだ。
     木造のあばら家で雑穀を食って風呂に入る習慣も持たない土・人のような生活をしていた韓国が、『たった数十年で』ビルが立ち並ぶ街に住み、米を主食に清潔な環境で暮らす国際的にも豊かな国のひとつになっている。

     奇跡的ではあるが、それは日本の努力によるものである。

    韓国政府は、
    「奇跡の発展は全て韓民族の能力によるものだ」と国民を洗脳した。

    「貧しかった時代」のことも隠し続けている。

    世界標準ではない過半数による憲法改正 ★日本の「見事な併合」が逆に仇になる             日本は朝鮮併合時に桁外れに朝鮮を豊かに

  • 史実はどうでもいい!!



                 政治に必要なのは、歴史認識だ!!



             史実と歴史認識は、違っていてもいいのだ!!!



                      かくて、歴史は物語となった!!



    ソウル大学名誉教授安秉直(アン・ビョンジク)を代表とする「挺身隊研究会」は韓国挺身隊問題対策協議会と共同で1992年7月から12月にかけて慰安婦と名乗り出たうちの生存者55人中約40人に聞き取り調査を行なった。一人あたり5、6回以上の長時間の面接調査、記録資料との確認、スタッフは報告書を3回以上輪読、その後の再面談を経てまとめられた。

    調査の結果は半数以上が「意図的に事実を歪曲していると感じられる」などの理由から脱落し、最終的に証言集に掲載できたのは19人であった。


    現代朝鮮研究者の西岡力は安秉直調査による証言集に掲載された19人のうち、官憲等による「強制連行」だったと証言する女性は4人だけであり、その4人のうちの2人が語ったのは日本内地の富山県と釜山の「慰安所」であった。しかしいずれも戦地ではなく、現地には公娼にいた遊郭があったため、軍がわざわざ強制連行する必然性がなく、信ぴょう性がないとした。

    残り二人は金学順と文玉珠であり、文玉珠は当時2万6145円を貯金していた(当時の3万円は現在での約1億3606万)慰安婦であるが、高木弁護士の作成した訴状ではビルマの慰安所に連行されたと証言しているのに、安秉直教授らの調査ではビルマの前に満州に連行されたと異なる証言をしたが、訴状作成の時点でなぜ満州への連行を陳述しなかったのか、その合理的理由が不明であり、信ぴょう性にかけると西岡は指摘している。

    また両名共、日本政府を訴えた裁判の訴状では元「キーセン」であったと自ら認めていると西岡が『文藝春秋』1992年4月号に発表した「慰安婦問題とは何だったのか」(以下、西岡論文)で指摘したところ、西岡の指摘後、金学順は「キーセンに売られて中国に連れて行かれたのだけど、業者の人と北京の食堂でご飯を食べていたら日本の軍人が来て連行された」とそれまでの証言を変えた。

    金学順は1991年12月の訴状作成の時点では「養父に連れられて中国に渡った」と証言していたのを、1992年7月からの安秉直教授らの調査では「北京で日本軍人に暴力的に連行された」と証言を変更しており、西岡力は裁判に有利なことを訴状で意図的に隠すとは思えず、こうした証言の変化は西岡論文での指摘を受けて付け加えたものとみるのが自然であると指摘している。

    西岡力はこのように、信ぴょう性のある証言を行った日本軍に強制連行された朝鮮人慰安婦は一人もいなくなるとしている。

    安秉直ソウル大学名誉教授は2007年3月にも「私の知る限り、日本軍は女性を強制動員して慰安婦にしたなどという資料はない。貧しさからの身売りがいくらでもあった時代に、なぜ強制動員の必要があるのか。合理的に考えてもおかしい」と発言し、当時兵隊風の服を来たものは多数いたし、日本軍とは特定できない、と発言している。

    世界標準ではない過半数による憲法改正 史実はどうでもいい!!                 政治に必要なのは、歴史認識だ!!      

  • 「政権交代をめざす市民の会」



              総連大物絡み



                    背後の闇は、余りにも深すぎる!!



    菅直人首相が、拉致実行犯として指名手配されている容疑者の長男が所属する極左政党の関連団体に多額の献金をしていたことが明らかになり、物議を醸している。首相の資金管理団体が平成19~21年に6250万円を「政権交代をめざす市民の会」に献金し、同時期に民主党から1億2300万円を受け取っていた。

    めざす会は極左政党「市民の党」(酒井剛代表)の政治団体だ。鳩山由紀夫前首相をはじめとする民主党国会議員も同様の献金をしており、民主党側から市民の党側に流れた資金は合計で8740万円に上る。


     ≪流れた先は北工作の先兵組織≫
     市民の党は「セクトに所属していないさまざまな左派、元活動家が集まった団体」(公安関係者)で、菅首相を30年以上支援してきたという左翼活動家、酒井剛氏が昭和57年に田英夫・元社民連代表や宇都宮徳馬・元衆院議員らと旗揚げした政治団体、「MPD・平和と民主運動」を前身とする。

    同党は北朝鮮の対日政治工作と関わりがあるという疑いを私は持つ。田、宇都宮の両氏は代表的な親北政治家で、平成元年に、拉致実行犯、辛光洙らの釈放を求める要望書に菅首相、江田五月法相らと署名している。菅首相は田氏に頼まれて署名したと弁明している。


     市民の党が平成6年以降、事務所を構える東京都千代田区平河町の龍伸ビルはもともと、朝鮮総連の大物商工人であった故具次龍・龍伸興業会長の持ち物だった。龍伸興業は今も、このビルに事務所を置いており、現代表の具本憲氏は在日朝鮮青年商工会長を務め、平成16年5月に民主党のパーティー券を30万円購入している。


     ≪総連大物絡みのビルに入居≫
     平成6年に何者かに射殺された具次龍会長は、北朝鮮への大口献金者として知られ、昭和57年の故金日成主席の70歳の誕生日には、1億円の祝賀金を出し、愛国賞銀メダルをもらっている。

    具会長は昭和42年に脱税容疑をかけられて税務調査を受けたが、朝鮮総連が不当弾圧だと激しく抵抗した。総連は昭和51年、高沢寅男・社会党国会議員を仲介に立てて国税庁幹部らと交渉し、裁判中だった脱税事件を示談に持ち込んでいる。

    故具次龍・龍伸興業会長、今はその息子が所有するビル。
    霞が関の平河町にあります。
    お時間があれば、一度、見学・観察に行ってみてください。 ↓

    世界標準ではない過半数による憲法改正 「政権交代をめざす市民の会」              総連大物絡み                

  • 朝日新聞が認める「強制連行は無かった」【昭和34年7月13日朝日新聞】



    大半、自由意志で居住--外務省、在日朝鮮人で発表--戦時徴用は245人
    在日朝鮮人の北朝鮮帰還をめぐって韓国側などで
    「在日朝鮮人の大半は戦時中に日本政府が強制労働をさせるために
    つれてきたもので、いまでは不要に なったため送還するのだ」との
    趣旨の中傷を行っているのに対し、外務省はこのほど
    「在日朝鮮人の引揚に関するいきさつ」について発表した。

    これによれば在日朝鮮人の総数は約六十一万人だが、
    そのうち戦時中に徴用労働者として
    日本に来た者は二百四十五人にすぎないとされている。
    主な内容は次の通り。

    一、戦前(昭和14年)に日本内地に住んでいた朝鮮人は約百万人で、
    終戦直前(昭和二十年)には約二百万人となった。

    増加した百万人のうち七十万人は自分から進んで内地に
    職を求めてきた個別渡航者と、その間の出生によるものである。

    残りの三十万人は大部分工鉱業、土木事業の募集に応じてきた者で、
    戦時中の国民徴用令によるものはごく少数である。

    また、国民徴用令は日本内地では昭和十四年七月に実施されたが、
    朝鮮への適用はさしひかえ昭和十九年九月に実施されており、
    朝鮮人徴用労務者が導入されたのは、翌年三月の
    下関--釜山間の運航が止るまでのわずか七ヶ月間であった。

    一、終戦後、昭和二十年八月から翌年三月まで、
    希望者が政府の配給、個別引き上げで合計百四十万人が
    帰還したほか、北朝鮮へは昭和二十一年三月、
    連合国の指令に基く北朝鮮引揚計画で三百五十人が帰還するなど、
    終戦時までに在日していた者のうち七十五%が帰還している。

    戦時中に来日した労務者、復員軍人、軍属などは日本内地になじみが薄いため
    終戦後、残留した者はごく少数である。現在、登録されている在日朝鮮人は総計六十一万人で、
    関係各省で来日の事情を調査した結果、戦時中に徴用労働者としてきた者は二百四十五人に過ぎず、
    現在日本に居住している者は、犯罪者を除き、自由意志によって残留した者である。

    在日コリアン1世のほとんどが強制連行(徴用)と関係ないことは彼ら自身の調査で明らかです。

    世界標準ではない過半数による憲法改正 朝日新聞が認める「強制連行は無かった」【昭和34年7月13日朝日新聞】     大半、自由意志で居住

  • なにいい!!   裏付けのない記述!!


                なにいい!!  矛盾が多い!!


           ドラマティックにしなければ、誰も見向きもしないんだよおお!!


       皆が注目すれば、物語は雪達磨式に、一人歩きをはじめるんだよおお!!


    千田 夏光(せんだ かこう、1924年8月28日 - 2000年12月22日 本名:千田 貞晴)は、日本のノンフィクション作家、小説家。
    日本大学中退後、毎日新聞に入社。1957年からフリー作家となる。

    ○朝鮮人慰安婦強制連行「20万」説
    「従軍慰安婦」という語を戦後はじめて使用した『従軍慰安婦 正編』では「挺身隊という名のもとに彼女らは集められたのである。(中略)女子挺身隊に動員された女性20万人のうち、5〜7万人が強制的に従軍慰安婦に従事した」と記述している。

    アジア女性基金運営審議委員高崎宗司の調査によれば、1970年8月14日にソウル新聞が
    1943年から1945年まで、挺身隊に動員された韓・日の2つの国の女性は全部でおよそ20万人。そのうち韓国女性は5〜7万人と推算されている、と報道する。

    このソウル新聞記事における「5〜7万」の推算の根拠は不明であり、高崎宗司によれば、確実な資料から判断すると、半島の女子挺身隊は多く見積もっても4000人ほどであり、女子挺身隊が20万人もいたなどという説は到底成り立たないとしている。

    在日朝鮮人運動史研究者の金英達(キム・ヨンダル)と高崎宗司の研究によれば、このソウル新聞の記事を千田夏光が誤読して典拠し、
    『挺身隊』の名の元に彼女らは集められた」
    「総計20万人(韓国側の推計)が集められたうち、『慰安婦』にさせられたのは5万人ないし7万人とされている
    と1973年の著作『従軍慰安婦』で記述したとしている。

    1991年、朝日新聞では「従軍慰安婦」について、「女子挺身隊の名で戦場に連行された」と報道しているように、「慰安婦は女子挺身隊の名で連行された」という間違った言説が広まったが、高崎宗司によれば、それらは「挺身隊という名のもとに彼女ら(慰安婦)は集められた」と書いた千田の著書を依拠しているとし、また韓国の歴史家である姜万吉は、慰安婦問題を取り扱っている団体が『韓国挺身隊問題対策協議会』などという団体名にしているなど、慰安婦と挺身隊の混同をしていることについて疑義を呈している。

    ○関東軍特種演習での慰安婦徴集証言のねつ造
    関東軍特種演習(関特演)において慰安婦が強制的に集められたと、千田は原善四郎元少佐の証言を紹介した。
    また、原への対面インタビューが掲載されており、著者である千田の「70万人の兵隊に2万人の慰安婦が必要とはじき出した根拠というか基準は何だったのですか」という質問に対して、原がはっきり覚えていないけど、それまでの訓練つまりシナ事変(日中戦争)の経験から算出した。と。

    この原証言に関する記載について1993年に加藤正夫が調査したところによれば、関特演の予算担当者だった加登川幸太郎少佐や、関東軍参謀の今岡豊中佐らは、関特演での慰安婦動員は聞いた事がないと証言した。また、当時の満州には慰安所ではなく、民間の朝鮮人売春婦宿は多数営業していた。

    加藤が千田夏光本人に問い詰めたところ、千田は原証言については島田俊彦の著書『関東軍』(中公新書 1965年)に載っていた話を引用したものであると答え、実際に行ったインタビューではなく、創作インタビューであったことを認めた。その島田の著作も出典はなく、根拠を示していないものだった。

    ○麻生徹男軍医に関する虚偽記載と謝罪
    医師の天児都は2001年に出版した自著で、夏光の『従軍慰安婦』に裏付けのない記述や矛盾が多いと指摘した。千田は1996年4月、軍医だった天児の父、麻生徹男が自身の論文で娼楼でない軍用娯楽所(音楽、活動写真、図書等)の設立を希望したのに、娼婦が不可欠のものと主張していると誤解し、父親を慰安婦制度を考案した責任者のようにほのめかしたことを娘の天児に謝罪したと言うが、その後も出版元の三一書房と講談社はその部分を改訂しなかった。

    天児は、千田の『従軍慰安婦』について、1973出版の「正篇」には63ヶ所、「続篇」には23ヶ所の問題のある記述があるとし、考察に当たる部分に事実の裏づけがなく矛盾が多くあり、このような著書を何ら検証せずに孫引きして事実として扱われた著書が多く出版され、それが海外へ流出して日本叩きの材料となっており、国連人権委員会のクマラスワミ報告では千田の著書を孫引きしたジョージ・ヒックスの『慰安婦』が国連人権委員会でクマラスワミ報告で事実関係の供述にまで使用されたと語っている。

    下のは、稀代の詐話師(サオ師ではなく、サワ師))千田 夏光

    世界標準ではない過半数による憲法改正 なにいい!!   裏付けのない記述!!               なにいい!!  矛盾が多い!!

  • 「戦地売春婦問題」は朝日新聞・植村隆の捏造記事から始まりました。
        



    その朝日が反省もせずに、過去をほじくって、またもや日本落しを!



        
     日本を辱めることが社是。若宮は韓国に逃亡中! 植村隆は韓国人を嫁にし、言いなりになって記事を捏造!


     慰安婦問題の拡大阻止 92~93年、東南アで調査せず 

     外務省からインドネシア側への抗議を記録した1992年7月14日の外交文書。兵士の処罰を求める発言を「驚き」と批判している。旧日本軍の慰安婦問題が日韓間で政治問題になり始めた1992~93年、日本政府が他国への拡大を防ぐため、韓国で実施した聞き取り調査を東南アジアでは回避していたことが、朝日新聞が情報公開で入手した外交文書や政府関係者への取材で分かった。韓国以外でも調査を進めるという当時の公式見解と矛盾するものだ。(朝日新聞デジタル10月13日(日)8時29分配信 )http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131013-00000009-asahi-pol


     よく事情のわからない人は、「日本政府は東南アジアで調査もしなかったから、慰安婦で騒いでいるのは韓国だけなのか」と思わせる記事でしょ? 要するに、朝日の記事は、「東南アジア諸国が親日なのは、日本が慰安婦問題を隠蔽したから」という筋書きにしたいんです。 

    今のままじゃ、「韓国だけがゆすりたかり」に見えてしますよね。実際、そうなんですが。 この記事は、韓国が今後も「慰安婦が~」と騒いでいくための「日本は調査も何もしなっかたという証拠作り」を目的とした「印象操作」だと断言できます。

    実際に「慰安婦問題」の記事を捏造したのは1991年の朝日新聞の植村隆ですよ。そして、村山富一が「土下座外交」を始めたのが1995年です。1992~93年では、まだ問題視さえされていない時代です。 騒いでいたのは「朝日新聞」だけです。 調査もくそもありません。 まさに「朝日新聞、お前が言うな!」ですね!


    実際には、戦地売春婦への調査は行われました。朝日新聞はそのことを承知の上で、「1992~93年は行われなかった。もしかして、東南アジア諸国が騒がないのは、日本が東南アジアでは補償も何もしていないからではないか」と思わせる記事なんです。

    要するに、1992~93年のことをピックアップして、過去すべてに「日本は不誠実」という印象操作です。 韓国に「これで日本をたたいてやりなさい」という目的なんですね。まさに「内部の敵」です。 もしかして、この記事を書いているのは韓国人記者ですかね?


    「アジア女性基金の償い事業」http://www.awf.or.jp/3/index.html

    フィリピン、韓国、台湾では、元「慰安婦」とされた285名に償い事業を実施した。オランダでは、「政府予算からの医療・福祉支援事業」と「内閣総理大臣のお詫びの手紙からなる償い事業」を79名に実施した。 いずれも2002年(平成14年)9月までに終了している。インドネシアでは、政府予算からの高齢者社会福祉推進事業がインドネシア政府との合意のもとに実施されている。


    となっており、朝日が書いているような「聞き取り調査を東南アジアでは回避していたこと」というのはぜ~んぶうそです。これって、マスコミの自殺行為ですよね。 朝日の主張どおりなら、どうやって「285名」をセレクトできたのでしょう。

    当然のことながら、1995年以降の「調査」は行われています。もし、朝日が「調査は行われていない」と主張するのならば、当時の責任者である「村山富一」に問い合わせればいいのです。 要するに、朝日がやっている「デマ」は「韓国のゆすりたかりの隠蔽工作」なんです。

    当時、韓国では「償い金」を受け取ろうとする韓国人女性に対して「売国奴」と呼び、女性たちを妨害し侮辱したんです。韓国以外から「ゆすりたかり」が出てこないのは、みなさんお金を受け取り、それで納得されたからなんですね。韓国の「もっと日本から取れるニダ」と踏んだ「もくろみ」が、現在も続いています。 朝日と韓国は、本当にサイテーの謀略兄弟ですね。 朝日新聞社にはもう日本から出て行ってほしいです。

    世界標準ではない過半数による憲法改正 「戦地売春婦問題」は朝日新聞・植村隆の捏造記事から始まりました。         その朝日が反省もせ

  • 強姦に注意するよう渡航者向けに警告しています






         海の向こうのことだからといって安心はできません






               日本のマスコミはなぜか、沈黙し続けています







    大東亜戦争敗戦直後の朝鮮半島ではソ連軍が侵攻するとレイプ被害が多発しましたが、もっとも加害者として多かったのは実際には朝鮮人だったという統計があります。

    こうした事実を裏付けるようなある引き揚げ少女の記録「ヨーコ物語」(竹の森遠く)があります。amazonで探してみましたが、「So Far from the Bamboo Grove」Yoko Kawashima Watkins 英語版だけで和訳はまだありません。

    この「ヨーコ物語」は米国の全州の中学校で副読本として採用されましたが、2006年に在米韓国人が「歴史の歪曲である」と騒ぎ出し、その圧力によって副読本からはずされてしまいました。日本でも訳了直後に日本での出版翻訳権契約が解約され、出版できなくなりました。背後で半島系の団体、政治家が動いたのでしょう。

    終戦直後の「和夫一家殺害事件」は恩知らずの朝鮮人が恩人である日本人夫婦を虐殺し、その子は餓死してしまうというあまりにも無残な話ですが、歴史の表舞台に登場することはありません。「親日派のための弁明」(金完燮著)に記載されているいと聞きましたが、私が入手した同著には記載がありません。※1親日派のための弁明2に記載があると情報いただきました。

    韓国は海上に「李承晩ライン」を勝手にひき、それを口実に日本漁船を拿捕し、乗組員を抑留しました。その数2,791人。抑留は長い人で3年におよび、奴隷的状況にありました。

    朝鮮人の残虐さはベトナムに持ち込まれました。1965年(昭和40年)~1973年(昭和48年)にベトナム戦争で韓国軍が派遣されています。韓国軍は理由なき無差別殺人を繰り広げました。立ち退きを拒否したベトナム人住民たちを生きたまま井戸や防空壕に押し込み、手榴弾を投げて殺す。残忍なやり方で女性をレイプしてから殺す。「韓国兵にあったら死にあったも同然だ」とも言われました。

    こうした半島人の残酷さは歴史上の話だけではありません。現在でも韓国はアジアでもっとも強姦の多い国です。10代の韓国人の強姦発生率はあの米国の2倍、日本の10倍に達しています。(2007年統計)

    在韓米大使館は韓国人による強姦に注意するよう渡航者向けに警告しています。海の向こうの国のことだからといって安心はできません。日本に不法滞在している韓国人は4~6万人いるといわれています。日本のマスコミはなぜか、沈黙し続けています。

    世界標準ではない過半数による憲法改正 強姦に注意するよう渡航者向けに警告しています            海の向こうのことだからといって安

  •  栄養状態が大幅に悪化??







                     真っ赤なウソです!!







               千年以上の間、農民の宿命であった不安定な境遇を改善







    韓国では日韓合邦時代に米が大量に内地に移出され、朝鮮人の栄養状態が大幅に悪化した、といわれているそうですが、これは真っ赤なウソです。

     朝鮮半島のコメは三年に一作が限界で、品質も極めて粗雑でしたが、日韓合邦後は朝鮮総督府は米穀生産性向上の努力によって、土地改良、品種改良が進み、小作農の制定、低利融資、米穀生産奨励などが実施され、年々増産を重ねました。

     内地でコメが不足したのは事実で、移出されましたが、生産者の買取価格は1石50円で、消費者価格は43円(昭和16年)という具合に逆サヤ制度が実施されていました。昭和18年には奨励金も加算すると1石あたり62円の買い取り価格で標準売り出し価格は43円です。とにかく儲かったということです。

    ですから、満州からの穀物や野菜、果物、缶詰などの補助食品まで考えれば栄養状態が悪くなったなどということはないのです。「当時の朝鮮人が草の根や木の皮を食べて命をつないだ」とか、怪しい学者が一人当たりの米消費量が減っていったという怪しい統計を持ち出したりするのは大嘘ですので騙されてはいけません。

    フランスの人文地理学者ジャーク・ブズー・マサビュオー
    「朝鮮は日本の植民地政策と組織的な経済近代改革の影響を受けた後、再び独立の機会を得て、千年以上の間、農民の宿命であった不安定な境遇を改善することができた」

     朝鮮総督府による食糧事情や衛生事情の好転によって朝鮮の人口は急増し、李朝時代は750万人(1753年)でその後100年かかって増加したのはわずか20万。しかし、日韓保護条約後の1906年は980万だったのが、合邦後の1912年は1400万人に急増しています。1926年には1866万人、1938年には2400万人に達しています。

     私の祖父は戦中戦前は朝鮮半島に居ましたが、終戦でなんとか内地に戻ったとき、内地に居た者にこういわれています。
    「外地で旨い事をしていたのだから、これ位辛い目にあったらよいのだ」

     祖父は激怒しそうになりますが、祖父の記録にはこう書いてあります。

    「内地のやつらは、食糧が足らなくて毎年250万トンもの米を朝鮮から送ってもらって食っておきながら生意気なことを抜かすな」

     内地にしてみれば朝鮮では儲かっただろうし、朝鮮半島の財政はいつも赤字で内地から補填していますし、米に関しては朝鮮総督府と内地の間(農家の利害)で対立もあったようで、小憎い思いがあったようです。

    世界標準ではない過半数による憲法改正  栄養状態が大幅に悪化??                         真っ赤なウソです!!

  • <<
  • 75 47
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
Yahoo! JAPANからの口座開設限定!最大32,000円キャッシュバックキャンペーン